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ブックマーク・気が向いた時の、ちょいメモ。
たまに新宗教「幸福の科学(HS)」見物メモ=非信者。

社会

小室佳代さんが送っていた遺族年金“詐取計画”メール 口止めも… 「週刊文春」編集部

source : 週刊文春 2021年4月29日号
→ https://bunshun.jp/articles/-/44931

 秋篠宮家の長女・眞子さま(29)との結婚問題の行方が注目される小室圭さん(29)。小室さんが、母・佳代さんと元婚約者・X氏の金銭トラブルについて説明した文書(4月8日公表、計28頁)が波紋を広げ続けている。

 今回、「週刊文春」がX氏と佳代さんの金銭を巡るやり取りを精査したところ、佳代さんがX氏と事実婚をした上で、亡夫の遺族年金を受け続けようと計画していたことがわかった。佳代さんがX氏に送ったメールに、綿密な計画が記載されていた。この計画は、遺族年金の詐取に当たる疑いがある。
続き https://bunshun.jp/articles/-/44931

Zone存在しなかった命/日本語字幕版【2014年度劇場公開作品】(無料配信中)


https://youtu.be/Ui2bLzvOn98

2019/01/02 adg-ethics合同会社

動画説明から
2011年、福島第一原子力発電所事故によって、その半径20キロ圏内の一般立ち入りが禁止された警戒区域に取り残されたペットや家畜などは、日本政府や大手マスコミによって存在しないものとして闇に葬られました。
この記録映画は、その禁断ゾーンに非合法な形で潜入し克明に活写した、ある意味存在してはいけなかった作品に仕上がっています。残酷描写はございませんので、気構えなくご鑑賞いただけます。
これが日本政府、そして我々一人一人が犯してしまった重罪を後世に残したいと切に願います。
監督は新作『アジア犬肉紀行』の北田直俊。http://www.adg-theater.com/asiandogs/
【2014年度劇場公開作品/日本映画/カラー/117min】
撮影・監督 北田直俊  
続き https://youtu.be/Ui2bLzvOn98



【北田直俊監督・Zone存在しなかった命】における鳥の広場・誹謗中傷(仲市素子)
http://blog.livedoor.jp/adg_movie/archives/1595543.html

人に知られず死んでいく「孤独死」、実は4割が現役世代、コロナ禍で増加の心配も ーヨミドクター

リングドクター・富家孝の「死を想え」
2020年12月29日

 「孤独死」は、ここ数年、大きな社会問題になってきました。一人暮らしの人が誰にも知られず死んでいるのを発見される、そういう例が多発しているからです。

 第3波が広がるコロナ禍では、孤独死が例年以上に増加しないか懸念されています。知人の監察医は、最近、検視の数が増えたと言っています。孤独死は発見者が警察に通報するので、まず、「不審死」の扱いになり、医師が立ち会って検視することになります。そうして死体検案書(死亡診断者に相当)がつくられ、初めて埋葬されることになります。

母娘で餓死のニュースも
 先ごろ、衝撃的な報道がありました。読売新聞の12月15日付記事「マンションの一室で母娘餓死か……体重30キロ、冷蔵庫には食料ほとんど残らず」は、本当に涙を誘うものでした。

 この記事とその後の報道によると、この母娘は、大阪市港区築港のマンションの一室で暮らしていて、母親は68歳、娘は42歳で、発見された時には死後数か月が経過していました。解剖の結果、2人とも低栄養症で胃は空。母親の体重は約30キロしかありませんでした。つまり、2人は餓死したのです。
続き https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20201228-OYTET50013/

「産んだ責任としての殺人」我が子に手をかけた親たちの“リアル”な声 事件家族殺人事件無理心中 ー週刊女性PRIME

2021/1/11
阿部恭子(NPO法人World Open Heart理事長)

 家庭内暴力、手に負えない子どもの問題行動に思い悩んだ末、愛するわが子を手にかける親がいる。なんとも痛ましい「産んだ責任としての殺人」とはーー。凶悪事件も含め、200件以上の殺人事件などの「加害者家族」を支援してきたNPO法人World Open Heartの理事長・阿部恭子さんが、レポートする。

 自宅で長男を刺殺したとして殺人罪に問われ、一審・東京地裁で懲役6年の判決を言い渡された元農水事務次官の控訴審が12月15日、東京高裁で結審した。

 被告人と妻は、長年、引きこもり状態だった長男の家庭内暴力に悩まされていた。それゆえ、被告人の境遇に同情する声も多いという。
続き https://www.jprime.jp/articles/-/19807

立花孝志氏によると、NHKがスクランブル放送に切り替える可能性が出てきたらしい。

「NHKをぶっこわす」というスローガンでおなじみの立花氏の活動が報われるか?
氏の最新動画によると、NHK組織内部の動きが変わってきている。スクランブル放送への切り替えが近年実現するかもしれないという。もし本当にできたらこれは喜ばしいニュースになる。常人離れした変なところもある立花氏だが、主目的達成のために着実に活動していたんだなぁ。

https://youtu.be/ymDNTQVFMI0

美輪明宏に「三島(由紀夫)を殺したのはオマエだ」と石原慎太郎が喰ってかかった

「殺したのはオマエだ」滑稽なる三島由紀夫、50年目の実像
『清義明』 2020/01/01


 美輪明宏が、ある日、何かの用事で都庁に出掛けた折、その当時都知事だった石原慎太郎と出くわしたときのエピソードがある。
 部下に囲まれて現れた石原は、美輪を見つけると近づいてきて、喰(く)ってかかるように
 「三島(由紀夫)を殺したのはオマエだ」と絡んできたという。
 美輪はこれに動じず、「ああそうよ、次はアナタを呪(のろ)い殺してあげるわ」と言い返した由。なかなか圧巻な話である。
続き https://ironna.jp/article/14059


〇三島由紀夫の評論や回想録で異彩を放つものに、石原慎太郎の『三島由紀夫の日蝕』(新潮社 1991年)がある。
 雑誌「新潮」に初出掲載時、サブタイトルには「その栄光と陶酔の虚構」とつけられていた。これが発表されたのは出版に先立つ1990年。三島の没後20年の三島の特集号で、今から30年前の話となる。


〇「三島を殺したのはオマエだ」と石原慎太郎が喰ってかかったのは、美輪明宏が肉体的虚弱をからかって、後の異様な肉体ナルシシズムへの道を開いたことと、もう一つある。それは、ある時美輪が三島に霊がついていると脅したことだ。その霊の顔が見えるという美輪に、三島はどんな顔だと尋ねると、軍服を着ているという。それを美輪は、天皇に弓引いた逆賊とされ刑死した2・26事件の首謀者の一人、磯部浅一と告げた。三島事件の前年のことである。

「女性はいくらでも嘘をつける」でわかった日本女性を苦しめる最大の原因 ーPRESIDENT Online

2020/10/16 9:00 サンドラ・ヘフェリン

日本の女性リーダーに足りない大切なもの
「女性はいくらでも嘘をつけますから」――。先日、自民党の杉田水脈衆院議員がそう言い放ったことが話題になりました。

この発言に対して抗議のデモが行われ、謝罪と議員辞職を求めるオンライン署名には約9万筆が集まりました。新聞社等の取材に、しばらくのあいだ杉田議員は「そういう発言はしていない」と答えていたものの、その後一転して発言を認め、「ご不快な思いをさせた」と謝罪しました。

それにしても、なぜよりによって「女性の政治家」がこの手の発言をしたのでしょうか。本当に彼女個人だけの問題なのでしょうか。それともこのようなことを思ったりポロッと言ってしまうような原因は日本の社会にあるのしょうか。
続き https://president.jp/articles/-/39538



https://president.jp/articles/-/39538?page=4
ところで冒頭の杉田水脈氏の「女性はいくらでも嘘をつけますから」という発言について、筆者は当初「女性の一般的な発言に関する杉田氏の感想」と勘違いをしていましたが、実際には性暴力がらみでされた発言でした。

杉田氏は自民党の会議で2021年度の予算の概算要求の説明を受けた際に「性暴力を支援する相談事業を民間団体に任せることは反対だ」という自らの意見を話すなかで「女性はいくらでも嘘をつけますから」と発言しました。

「女性がレイプ被害等について、いくらでも嘘をつける」というのは、日本に限らず世界の多くの国でひろく信じられてきた偏見です。しかしWHOは性暴力被害者のための法医学的ケアガイドラインの中で「女性は(性被害について)嘘をつく」というのは「典型的なレイプ神話」(誤解)だとしています。

杉田氏の性暴力の被害女性を咎める発言は今回が初めてではありません。2018年にはジャーナリストの伊藤詩織さんについて「女としても落ち度がありますよね」「伊藤詩織さんが記者会見を行って嘘の主張をした」と発言しました。SNSには「介抱してくれた男性のベッドに半裸で潜り込むようなことをする女性」と書き、伊藤さんに訴えを起こされています。

戦後75年特集 観て、知る戦争の記録 GYAO無料配信

https://gyao.yahoo.co.jp/special/wararchive/

gyao20200823



ブログ更新ほったらかしになって、また1か月だ・・・
これまであまり動画サイト興味なかったから夏になって気づいたけれど、GYAOの無料配信番組がやたらと豊富になっている。好きなアニメもあったが、戦争特集がとても充実している。まだ数本しか見れていないや。テレビのドキュメンタリー番組の録画ですら見る時間をもてずに過ごしている上にこれでは、たくさんビデオがたまって大変。時間のある時ちょっとずつダウンロードして後日見るべし。


世紀のドキュメント 太平洋戦史 太平洋戦争全史  緒戦の勝利と敗北への道程
2020年10月8日(木) 23:59まで
https://gyao.yahoo.co.jp/title/5d89a829-ae83-4ebc-8d14-1fe4b36115d2
これはまだまだ先まで見れる

小倉美咲ちゃんの母を誹謗中傷し続けるブログ主を直撃、支離滅裂な「正義」の主張  ー週刊女性

週刊女性 2020年7月28日号

「SNSの誹謗中傷がひどく生活を脅かされています」
 山梨県道志村のキャンプ場。ここでおよそ10か月前に行方不明になった小倉美咲ちゃん(8)の母、とも子さん(37)は、報道陣に対して、そんな心境を吐露した。

「悲劇のヒロインぶるな」とも批判され
 山梨県警が2日間にわたって同キャンプ場で再捜索を行った5月下旬のことだ。
 とも子さんのインスタには事件直後から批判が殺到し、家族や親族の写真は拡散され、成田市にある自宅の写真までさらされる始末。「長女に話しかけた」とツイッターでつぶやく人物も現れ、とも子さんのプライバシーは完全に侵害されていた。
続き https://www.jprime.jp/articles/-/18379

木村花さん母が告白 娘が明かしていた「テラスハウス」の“やらせ”《遺したLINEには…》文春オンライン

「週刊文春」編集部2020/07/01
source : 週刊文春 2020年7月9日号

 5月23日に22歳の若さでこの世を去った女子プロレスラーの木村花さん。母親の響子さん(43)が、「週刊文春」の取材に応じ、「テラスハウス」(フジテレビ系/Netflix)の炎上シーンを巡って、花さんがスタッフから指示を受けていたと証言した。花さんのスマートフォンには、響子さんの証言通り、「やらせ」を裏付けるLINEのメッセージが多数残されていた。

 響子さんは、今回告白を決意した理由をこう語る。

「このままだと花の死が『暴力的な女子が男性に乱暴を働き、SNSの批判を苦にして自殺した』というストーリーで片付けられてしまう。真相は全然違うんです。彼女はスタッフの指示通り、ヒール役に徹しただけ。せめて花の名誉を回復してあげたい」
続き https://bunshun.jp/articles/-/38765

[動画] R.I.P.木村花 ~世界が注目!女子プロレス~【We are STARDOM!!】


https://youtu.be/1TjfU-3YdOk
•2020/06/07 STARDOM official



【スターダム公式/期間限定】2019.10.14 ビー・プレストリーvs木村花 試合後にジュリア登場!! -ワールド王座戦-
•2020/04/20 https://youtu.be/3yH3soUUrwM



格闘技は好きじゃないのでレスラーのこともさっぱり分からない。木村さんが出演していた問題のバラエティー番組も、興味がないので見たことはない。しかし訃報のニュースはとても悲しく、悔しかった。匿名連中はどんだけ人を追い込んでいくのだ・・・こうして大衆から殺された人たちは何人いるのか。

誹謗中傷され亡くなった木村花さんは、試合ではヒール役を演じて闘っていた人らしい。普段はやさしさも礼儀もあり、将来を期待されていたと。あのバラエティー番組も、女子プロレスをたくさんの人に知ってもらえるチャンスだと思って、はじめは出演を喜んでいたという。悲惨な結果になった。

いつものこと。気に入らないとすぐ「バカ」「死ね」と人を罵る堀江氏。


その他
https://twitter.com/mikiyadayo555/status/1267353545306542080

感染防止の自粛で喧嘩している人たち可視化 ーarakawa+_+weave @mueniere


続き、補足あり https://twitter.com/mueniere/status/1256613748745179138

亡くなった芸能人の息子に成りすますクズがいっぱい



日本警察によるクルド人男性への不当な暴力行為、入管施設での外国人死亡は餓死 入管庁「対応問題なし」




喧嘩して3日間口も聞かなかった後に私が熱出した時のお父さん -@my_name_is_null







続き https://twitter.com/my_name_is_null/status/1177817969348366336


・・・・・・・
とても微笑ましい。
「喧嘩していようが何しようが娘への絶対的愛情は変わらないのです。父親とはそんなもの」と言っている人もいたが、全く違う。母親もそうだが、絶対的愛情なんて幸運に恵まれている人たちのもの。世の中には男女問わず自分勝手な親、毒親が大量にいる。虐待親、殺人親もいくらでもいる。
この画像付けてツイートした方だって、自分は元の親から虐待されて、育ての親の元で生活していると書いているくらいなんだから。
公的な機関を通じて養子として迎えてくれる人にだって、虐待親はいる。子どものための補助金みたいなの貰えるから、それを子どもに使わず搾取する人だっている。こういうのは少ないとは思うけど、もともと金が狙いなんだろう。逆に子ども側の乱暴さで家庭崩壊に追い込まれる里親もいるそうだけど・・・。

鉄拳 パラパラ漫画 『母の辛抱と、幸せと。』


https://youtu.be/oyrP_2m6eZQ
1,973,456 回視聴•2019/03/21
MCぽっぷ

疫病鎮静祈願神楽 無観客ライブ配信 「鐘馗」

鐘馗20200429


スタジオヤング studio young
YouTube より説明引用
【鐘馗】
中国の唐の時代、玄宗皇帝が病の床に伏せているとき、夢の中で「鍾馗」と名乗る神様が現れて、茅輪を通し疫神を見つけ、十束の宝剣で皇帝を苦しめている疫神を撃ち払う。その後、眠りから覚めた皇帝は不思議なことに病が治っていたのであった。

~新型コロナウイルス終息へ祈りを込めて~
現在、世界中に感染が広がる新型コロナウイルスの鎮静化を祈って大疫神を退治し、無病息災を祈る石見神楽「鐘馗」の演目を世界に届けたいという想いからYouTubeでのライブ配信を無観客上演で執り行ないます。


疫病鎮静祈願神楽 無観客ライブ配信 「鐘馗」
12,699 回視聴•2020/03/22 にライブ配信
https://youtu.be/bSR2lex3VCM


【完全版】疫病鎮静祈願神楽「鐘馗」
914 回視聴•2020/04/24
https://youtu.be/n-hvofSz4Vk
~新型コロナウイルス終息へ祈りを込めて~
令和2年3月22日 世界に蔓延する新型コロナウイルスの終息を願い、石見神楽の演目「鐘馗」が無観客にて奉納されました。この番組はyoutubeでライブ配信された『疫病鎮静祈願神楽』を再編集したものです。
・・・・・・・・・・・・・・以上


◆(ΦωΦ)「鐘馗」も元は伝説にすぎないだろうが、疫病に慄いた昔の人たちにとっては、大切な心の拠り所だったろう。日本でも今も信仰みたいな風習として各地でお札などが残されているようだ。
石見神楽は出雲流の伝承だそうで、タイトルは忘れたけど、龍(オロチ)と素戔嗚か何かの対決など、凄く迫力のある演目を見たことがある。さすが神話のくに島根だ。神楽では、素戔嗚がむかし唐に渡って鐘馗と改名したことになっているらしい。

素戔嗚尊を主祭神としている著名な八坂神社は疫病祓いの伝統がある。インドのヒンズー教化したマハーヤーナ仏教と中国の道教に影響を受けた日本の神道が作り上げたチャンプル神の一面だ。
【世界の神仏ってほぼ「チャンプル神」じゃなかろうか。私の勝手な造語なので今は世間に通用しない・・w 】へ(のへの)




岡村隆史「お金を稼がないと苦しい女性が風俗にくることは楽しみ」異常な発言で撤回すべきではないか ー藤田孝典

藤田孝典 | NPO法人ほっとプラス理事 聖学院大学心理福祉学部客員准教授
4/26(日) 13:50

岡村隆史「お金を稼がないと苦しい女性が風俗にくることは楽しみ」発言
心の底から嫌悪感を生じる発言を目にしてしまった。閲覧注意なので気分が悪くなった方は読まなくていい。
岡村隆史の以下のラジオにおける発言である。
新型コロナウイルスは様々な醜悪さを明らかにしてくれるが、なかでも最悪レベルの下劣さである。
続き https://news.yahoo.co.jp/byline/fujitatakanori/20200426-00175351/

コロナ患者を病院に無料で搬送…タクシー運転手に拍手の嵐 ー日刊ゲンダイDIGITAL

公開日:2020/04/21 16:50 更新日:2020/04/22 17:58
 スペインのマドリードで、新型コロナウイルスに感染した患者を無料で何度も病院に搬送していたタクシー運転手の男性が話題になっている。

 米ニュースサイト「ビジネス・インサイダー」(4月20日付)などによると、先日、その男性(匿名希望)のもとに地元病院から電話がかかってきて「すぐに来てほしい」という。
 退院した患者を乗せるのかな、と思いつつ病院に入ると……。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/272220
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連携ブログの記事リンク  https://1cc.weblog.to/ 2021年4月現在 「幸福の科学」をやめた嘘つきアンチの"ぽん吉"は「熱烈信者」に成りすまして工作中