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ブックマーク・気が向いた時の、ちょいメモ。
たまに新宗教「幸福の科学(HS)」見物メモ=非信者。

社会

ネットで「死ね」は人権侵害 オンラインで差別学んで 朝日新聞デジタル

小若理恵2021年7月10日 14時00分
 部落差別をなくそうと啓発や研修に取り組んできた公益財団法人反差別・人権研究所みえ(津市)が、小中学生向けの「オンライン人権学習」に力を入れている。ネット上の人権侵害が深刻さを増すなか、子どもたちにとって身近なゲームやSNSを題材に「人権について考えてもらう機会にしたい」と期待している。

 「自分の気持ちを抑えることができなくなって、相手に『死ね』や『うっとうしい』と言っていませんか」。
続き https://www.asahi.com/articles/ASP794J25P75PTIL039.html

人権博物館を廃館に追い込んだ橋本維新、強引な要求

リバティおおさか 大阪人権博物館
http://www.liberty.or.jp/






昨年5月の下書きだったもの

食べ物配達のおじさんが迷った様子でうろうろしているのに気付いた女性 Fountain_Wish むぅ



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書き残された「佐川局長の指示」 それでも再調査拒む国 ー朝日新聞

2021年6月23日
 森友学園問題で22日に開示された「赤木ファイル」には、改ざんに関する財務省の佐川宣寿(のぶひさ)理財局長(当時)の「直接の指示」が記されていた。公文書を改ざんし、さらに改ざんについて現場の公務員が記したファイルの公開を長期間拒んできた国は、説明責任を再び問われている。
続き https://www.asahi.com/articles/ASP6Q7DW4P6QPTIL01G.html

赤木ファイル詳報「決裁済の調書修正は問題、強く抗議」 ー朝日新聞

2021年6月22日
 学校法人森友学園(大阪市)への国有地売却をめぐる財務省の公文書改ざん問題で、自死した同省近畿財務局職員赤木俊夫さん(当時54)が残したとされる「赤木ファイル」の主な内容は次の通り。「備忘記録」と記されたA4用紙2枚の文書と、省内でやりとりされたメールの写しなどから構成されている。
続き https://www.asahi.com/articles/ASP6Q5WRTP6QPTIL02X.html

林真須美死刑囚が再審取り下げ 最高裁、新たな請求は継続 ー共同通信

2021年6月24日 14時50分
 1998年に和歌山市で4人が死亡した毒物カレー事件で殺人などの罪に問われ、死刑が確定した林真須美死刑囚(59)の再審請求で、死刑囚が最高裁への特別抗告を取り下げたことが24日、分かった。20日付。再審開始を認めなかった和歌山地裁の決定が確定した。
 これとは別に、林死刑囚の弁護人を務める生田暉雄弁護士が5月31日付で新たな再審請求を和歌山地裁に申し立てている。
続き https://www.tokyo-np.co.jp/article/112502


【娘さんやお孫さんが亡くなって大きな心境の変化があったようだ。弁護士は、ほかに真犯人がいると主張している】

【人怖】探偵が明かす素性調査の闇...人を信じられなくなる怖すぎる実話【ゲスト:オオカミ少年 片岡正徳】島田秀平


2020/09/07
その他の情報あり =https://youtu.be/gPAZJhzvkno
2020/09/07 島田秀平のお怪談巡り

ミャンマーの10歳の少女は、父親の目の前でこめかみに銃弾を撃ち込まれた ーcourrier.jp

2021.4.6 [ミャンマー抗議デモ関連]
そのうだるように暑い日、ミャンマー南部の都市モーラミャインに暮らすソー・ウーは、慣れた手つきで山刀を振り下ろし、ココナッツを割っていた。
割れたココナッツに、10歳の娘エー・ミャ・トゥの小さな手が伸びてくる。彼女は冷たく甘い一切れをつかんで、うれしそうに家のほうへ走っていった。
ところが、家の前に差しかかった瞬間だった。エー・ミャ・トゥは何かにつまずいたように突然よろめき、うつ伏せに倒れた。手からはココナッツの一切れがこぼれ落ち、辺りは血に染まっていく。
https://courrier.jp/news/archives/240241/?cx_testId

「染めさせませんよね?」先生に迫った母、アルビノの私が抱いた思い ーwithnews

2021/06/13
生まれつき肌や髪の色が薄い、遺伝子疾患アルビノのライター・雁屋優さん(25)には、忘れられない思春期の記憶があります。「ふつう」ではない見た目が、学校で「特別扱い」されたこと。自分は「髪を染めろ」と言われないのに、元々髪色が薄い他の生徒は、黒髪にするよう指導される……。そんな状況に違和感を覚えたそうです。13日はアルビノへの暴力、差別、偏見をなくすために、国連が定めた「国際アルビニズム啓発デー」。誰もが生まれ持った容姿を認められる社会をつくる方法について、雁屋さんのエッセーから考えます。
続き https://withnews.jp/article/f0210613002qq000000000000000W0f410801qq000023176A

白砂糖、漂白なんてしてません! メーカーが注意書き、製造方法は? ーwithnews

2021/06/11
 ネット上で白砂糖について調べると「漂白されている」といった記述を見かけます。これに対して「漂白などしておりません」と明記した商品パッケージの存在が、ツイッター上で注目を集めています。記載に至った経緯を取材しました。

 メーカーなどでつくる精糖工業会によると、サトウキビから作る場合は、まず糖汁を搾って不純物を取り除き、煮詰めるなどして原料糖に。
 そこからさらに、凝集・沈殿させて濾過したり、活性炭などに吸着させたりして結晶を作っています。
 そうしてできた結晶は無色透明ですが、光の反射によって白く見えます。
 もちろん、精製の過程で漂白はされていません。
続き https://withnews.jp/article/f0210611005qq000000000000000W00o10201qq000023170A

林眞須美死刑囚、“関空連絡橋から長女が飛び降り”一報への肉声 ーNEWSポストセブン

2021.06.13 16:00
 6月9日午後、大阪府泉佐野市の関西国際空港連絡橋(関空連絡橋)から母子が飛び降りて亡くなった一件が、急展開を見せた。橋の近くの海上で浮かんでいるところを発見され、その後、搬送先で死亡が確認されたのは、37歳の女性とその次女と見られる 4歳女児。この37歳女性が、1998年に起きた和歌山毒物カレー事件の林眞須美死刑囚の長女だったことが報じられたのだ。

 橋から飛び降りる約2時間前には、和歌山市内にあるこの女性の自宅で、16歳の長女が心肺停止の状態で発見され、病院に搬送されたものの、その後死亡が確認されていた。
続き https://www.news-postseven.com/archives/20210613_1668023.html?DETAIL

【母子飛び降りと自宅で少女虐待死疑惑、続くこの事件は驚いた。どうなってるんだ。何年も前から、林死刑囚の長男が児童養護施設で壮絶な虐待を受けていたことなどは記事が出ていた。次々と不幸に襲われる家族…。】


関空橋転落死 和歌山で死亡の長女に複数のあざ 同居男性は搬送
https://news.yahoo.co.jp/articles/ae31ec5f39c3a5719d3d6f708450ed7cf4bb8569
毎日新聞 6/10(木)19:44

【独白】「長女と孫が亡くなった」和歌山カレー事件の林健治さん 16歳孫が変死後、長女が自殺か〈dot.〉
AERA dot. 6/13(日)10:13
https://news.yahoo.co.jp/articles/37e4970cf4bc140768a198282b8562f9bff2cabb
0:46

死亡した16歳長女「全身にあざ」…母親と4歳次女は関空連絡橋から飛び降りたか 過去に”虐待の通報”も
関西テレビ 6/11(金)12:39
https://news.yahoo.co.jp/articles/28e9766fef81f973a26673837a996754b1defa07

Nスタ。河井案里の裁判で流れた、克行被告と広島市議の現金受渡し時の録音音声。




「種の保存にあらがう」 自民議員のLGBT差別相次ぐ ー朝日新聞

2021年5月21日 19時09分
 LGBTなど性的少数者をめぐる「理解増進」法案を議論した20日の自民党会合で、差別や偏見に基づく発言があったことが分かった。自民党内の一部に残る差別意識を示すものだ。同会合では、法案の目的や基本理念に「差別は許されない」と加える修正をしたことなどに異論が相次ぎ、了承が見送られた。
 会合は非公開で開かれたが、複数の出席者によると、簗和生(やなかずお)・元国土交通政務官(42)=衆院栃木3区、当選3回=は「生物学的に自然に備わっている『種の保存』にあらがってやっている感じだ」と述べた。こうした主張を口にできなくなる社会はおかしい、との趣旨の発言もあったという。
続き https://www.asahi.com/articles/ASP5P64JMP5PUTFK001.html

「証拠開示のデジタル化を実現する会」要望書を政府に提出へ 

「証拠開示のデジタル化を実現する会」要望書を政府に提出へ ー刑事弁護OASIS
(2020年11月24日公開) 
https://www.keiben-oasis.com/9442

 このほど、「証拠開示のデジタル化を実現する会」(共同代表:後藤貞人弁護士、高野隆弁護士)が発足した(事務局:info@change-discovery.org)。同会では、11月末に、河野太郎・内閣府特命担当大臣(規制改革)、上川陽子・法務大臣、 林眞琴・検事総長あてに「証拠開示のデジタル化を求める要望書」を提出する予定である。

 要望書は、「刑事事件の証拠開示において、検察官が、証拠の電子データを格納したメディアを作成し、弁護人に交付する運用を開始すること」 を求めるものである。
続き https://www.keiben-oasis.com/9442



朝日新聞デジタル記事
刑事事件の証拠開示「紙でなくデータで」 弁護士ら要望
阿部峻介2021年3月13日 10時53分
 刑事事件の弁護に必要な証拠資料の開示が紙のコピーに限られるのは負担が大きく裁判準備に支障があるとして、弁護士や学者でつくる「証拠開示のデジタル化を実現する会」が、電子データで開示するよう求める要望書をデジタル政策を担う河野太郎行政改革相や上川陽子法相らに送った。昨年11月に署名を呼びかけ、12日までに約1万3千人の賛同を得たという。
続き https://www.asahi.com/articles/ASP3F34R7P3DUTIL04W.html

死体であふれる聖なるガンジス川、COVID-19の影響か インド ーBBC

インドで最も神聖な川とされるガンジス川がここ数日、死体であふれている。
何百という死体が川面を漂い、川岸で埋葬されている。川の近くに暮らす北部ウッタルプラデシュ州の住民は、漂着する死体が新型コロナウイルス感染症COVID-19によって亡くなった人のものではないかと、不安を募らせている。

インドはここ最近、猛烈なパンデミックの第2波により、大打撃を受けている。同国でこれまでに記録されている感染者は2500万人、死者は27万5000人を超えている。だが実際にはその数倍に上ると、専門家らはみている。
川岸の数々の死体と、1日中燃え続ける火葬のまきの山、火葬場の不足が、統計に表れない死の実態を物語っている。
続き https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-57166937

小室佳代さんが送っていた遺族年金“詐取計画”メール 口止めも… 「週刊文春」編集部

source : 週刊文春 2021年4月29日号
→ https://bunshun.jp/articles/-/44931

 秋篠宮家の長女・眞子さま(29)との結婚問題の行方が注目される小室圭さん(29)。小室さんが、母・佳代さんと元婚約者・X氏の金銭トラブルについて説明した文書(4月8日公表、計28頁)が波紋を広げ続けている。

 今回、「週刊文春」がX氏と佳代さんの金銭を巡るやり取りを精査したところ、佳代さんがX氏と事実婚をした上で、亡夫の遺族年金を受け続けようと計画していたことがわかった。佳代さんがX氏に送ったメールに、綿密な計画が記載されていた。この計画は、遺族年金の詐取に当たる疑いがある。
続き https://bunshun.jp/articles/-/44931

Zone存在しなかった命/日本語字幕版【2014年度劇場公開作品】(無料配信中)


https://youtu.be/Ui2bLzvOn98

2019/01/02 adg-ethics合同会社

動画説明から
2011年、福島第一原子力発電所事故によって、その半径20キロ圏内の一般立ち入りが禁止された警戒区域に取り残されたペットや家畜などは、日本政府や大手マスコミによって存在しないものとして闇に葬られました。
この記録映画は、その禁断ゾーンに非合法な形で潜入し克明に活写した、ある意味存在してはいけなかった作品に仕上がっています。残酷描写はございませんので、気構えなくご鑑賞いただけます。
これが日本政府、そして我々一人一人が犯してしまった重罪を後世に残したいと切に願います。
監督は新作『アジア犬肉紀行』の北田直俊。http://www.adg-theater.com/asiandogs/
【2014年度劇場公開作品/日本映画/カラー/117min】
撮影・監督 北田直俊  
続き https://youtu.be/Ui2bLzvOn98



【北田直俊監督・Zone存在しなかった命】における鳥の広場・誹謗中傷(仲市素子)
http://blog.livedoor.jp/adg_movie/archives/1595543.html

人に知られず死んでいく「孤独死」、実は4割が現役世代、コロナ禍で増加の心配も ーヨミドクター

リングドクター・富家孝の「死を想え」
2020年12月29日

 「孤独死」は、ここ数年、大きな社会問題になってきました。一人暮らしの人が誰にも知られず死んでいるのを発見される、そういう例が多発しているからです。

 第3波が広がるコロナ禍では、孤独死が例年以上に増加しないか懸念されています。知人の監察医は、最近、検視の数が増えたと言っています。孤独死は発見者が警察に通報するので、まず、「不審死」の扱いになり、医師が立ち会って検視することになります。そうして死体検案書(死亡診断者に相当)がつくられ、初めて埋葬されることになります。

母娘で餓死のニュースも
 先ごろ、衝撃的な報道がありました。読売新聞の12月15日付記事「マンションの一室で母娘餓死か……体重30キロ、冷蔵庫には食料ほとんど残らず」は、本当に涙を誘うものでした。

 この記事とその後の報道によると、この母娘は、大阪市港区築港のマンションの一室で暮らしていて、母親は68歳、娘は42歳で、発見された時には死後数か月が経過していました。解剖の結果、2人とも低栄養症で胃は空。母親の体重は約30キロしかありませんでした。つまり、2人は餓死したのです。
続き https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20201228-OYTET50013/

「産んだ責任としての殺人」我が子に手をかけた親たちの“リアル”な声 事件家族殺人事件無理心中 ー週刊女性PRIME

2021/1/11
阿部恭子(NPO法人World Open Heart理事長)

 家庭内暴力、手に負えない子どもの問題行動に思い悩んだ末、愛するわが子を手にかける親がいる。なんとも痛ましい「産んだ責任としての殺人」とはーー。凶悪事件も含め、200件以上の殺人事件などの「加害者家族」を支援してきたNPO法人World Open Heartの理事長・阿部恭子さんが、レポートする。

 自宅で長男を刺殺したとして殺人罪に問われ、一審・東京地裁で懲役6年の判決を言い渡された元農水事務次官の控訴審が12月15日、東京高裁で結審した。

 被告人と妻は、長年、引きこもり状態だった長男の家庭内暴力に悩まされていた。それゆえ、被告人の境遇に同情する声も多いという。
続き https://www.jprime.jp/articles/-/19807

立花孝志氏によると、NHKがスクランブル放送に切り替える可能性が出てきたらしい。

「NHKをぶっこわす」というスローガンでおなじみの立花氏の活動が報われるか?
氏の最新動画によると、NHK組織内部の動きが変わってきている。スクランブル放送への切り替えが近年実現するかもしれないという。もし本当にできたらこれは喜ばしいニュースになる。常人離れした変なところもある立花氏だが、主目的達成のために着実に活動していたんだなぁ。

https://youtu.be/ymDNTQVFMI0
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