(ΦωΦ) へ(のへの)

ブックマーク・気が向いた時の、ちょいメモ。
たまに新宗教「幸福の科学(HS)」見物メモ=非信者。

ハラスメント・虐待

越前市で3歳の男の子が行方不明になってから5日経った。親が情報提供を呼びかけているツイッターに、親が悪いだの責任だとか文句を書く人達がたくさんいる。こうゆう人達ってわざわざ嫌味を書き込まないと気が済まないんでしょうね。言葉の責任を持たない連中が他人の責任を

今思えば #MeToo  と言えることかな。新卒入社した広告代理店で上司の男に毎朝モーニングコールしてと言われてものすごく嫌で嫌で母に相談したら「代わりにしてあげるわ」と言われ「◯◯の母です、娘が起きれなくてごめんなさいね」とかけてもらったら大慌てしていた。もう

岡本玄2017年12月22日20時19分 歌手の故・やしきたかじんさんの闘病生活を描いた百田尚樹氏の著作「殉愛」の記述で名誉を傷つけられたとして、たかじんさんの長女が発行元の幻冬舎(東京)に損害賠償などを求めた訴訟で、幻冬舎に365万円の賠償を命じた二審判決が確定し

12/9(土) 22:57配信 カナロコ by 神奈川新聞 人をおとしめ、痛めつける。それも社会的少数者である弱者を圧倒的多数者という強者の立場からたたく。うそまでついて、寄ってたかってたたくよう仕向ける。恐怖にさらし、反論の口を封じる。 そのような人物のことを「卑怯(ひ

毎日新聞2017年12月16日 17時46分(最終更新 12月16日 23時35分) 睡眠薬などの市販医薬品を「レイプドラッグ」として性犯罪に悪用する手口が後を絶たない。被害者は意識を失った状態で性的被害を受けるため、事件化されたとしても、公判で不利な立場に置かれやすい。実際に被

ヘイトスピーチを否定しているはずの津田大介さんが、なぜ、ヘイトスピーチを主張するカルト右翼=平和神軍のほうが正しくてその反対者の方を誤りだと断言するのか。あれが超不当判決だという視点はどこにもないのか。さすがにこれは許しがたい暴言。(全体の論調はともかく

若井琢水2017年12月8日19時12分 知的障害者向けの福祉施設で、職員による入所者への暴行事件が起きた。障害者が安全に過ごせるように見守るはずの施設で起きていたのは、入所者への恐怖支配だった。(中略) 松本被告は、柔道の有段者で2014年3月、柔道関係者の紹介で

書籍を出してから先輩ブロガーさんからの嫌がらせが激しいなぁ~なんでそんな事するんだろう?私にはぜんぜん理解出来ません。自分の状況がどんなに悪くなっても人の足を引っ張って喜ぶ人にだけはなりたくないですね。— ハルオサン@本出しました (@keikubi123) 2017年12月9

c71の日記 おしゃれには型があり、学ぶことができる よりわたしが手を上のほうに上げても、赤ちゃんはびくっとしない。それは、わたしが赤ちゃんをたたいたことがないからだ。ということに気づくということは、わたしは母にたたかれていたということだった。窓を閉め切った

毎日新聞2017年10月26日 17時03分(最終更新 10月26日 23時00分) いじめの認知件数  全国の小中高校と特別支援学校が2016年度に認知したいじめは、前年度比43.8%(9万8676件)増の32万3808件で、過去最多を更新したことが、文部科学省が26日に公表し

伊藤詩織さんと対談の機会を頂きました。読んで下さい。ご著書読んで警察の被害者対応に怒りを感じた3点等について。日本は性暴力に麻痺している——詩織さんケースで捜査、報道、社会の問題点を検証する|BUSINESS INSIDER https://t.co/PxCtEhgBQN— 弁護士 太田啓子 (@ka

11月25日(土)は「 #女性に対する暴力撤廃の国際デー 」。この日から16日間に渡り、ジェンダーに基づく暴力と闘うキャンペーン期間となります。女性への暴力は後世に多くの被害をもたらす。女性だけでなく全世界の一人ひとりが、この期間に女性への暴力撤廃について関して考

【ご報告】本日、最高裁から、在特会の上告審を受理しないという決定が届きました。一、二審判決が確定しました。これまでご支援を頂いたみなさま、ありがとうございました。対保守速報との裁判はまだもう少しかかると思います。引き続き頑張ります。本当に嬉しいです。— 李

昨日、対保守速報との裁判の地裁判決が出ました。勝訴しました。本当に良かった。一夜明けて改めてその喜びをかみしめてます。ずっと応援して下さった皆さま、事務局のスタッフ、代理人の大杉光子オンニと上瀧浩子オンニ。この勝利は、共に差別と闘ってきたみんなの勝利だと

区役所で婚姻届出して受理された瞬間、元モラ夫が「これで◯◯◯◯(私の名前)っていう人間がこの世からいなくなったな」ってニヤリとしながら言われた。その目はギラつき、もう今まで知ってた人ではなかった。自分の人生史上最高に後悔した瞬間だった。あの時からの恐怖は一

↑このページのトップヘ