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ブックマーク・気が向いた時の、ちょいメモ。
たまに新宗教「幸福の科学(HS)」見物メモ=非信者。

ハラスメント・虐待

小山田さんのいじめ「人間存在を否定するもの」 障害者団体が声明、五輪組織委の姿勢も問題視 ー弁護士ドットコム

2021年07月20日 21時27分

DPI日本会議の声明文(https://www.dpi-japan.org/blog/demand/20210720seimei/
過去の「障害をもった同級生へのいじめ」を理由に、東京五輪・パラリンピックの開会式の作曲担当を辞任した小山田圭吾さんについて、全国の障害当事者団体でつくる認定NPO「DPI(障害者インターナショナル)日本会議」が7月20日、声明を発表した。

DPIは、小山田さんのいじめ行為を「人間の存在を否定し、尊厳を著しく傷つけるもの」であり、許されないとしつつ、小山田さんを留任した大会組織委員会にも「姿勢に問題あり」と指摘した。

小山田さんは、1994年発行の雑誌のインタビューで、障害を持つ同級生へのいじめを告白していたことが批判されて、謝罪・辞任に追い込まれた。
続き https://www.bengo4.com/c_23/n_13324/

殴られ、塩を塗られ、電流を浴び…ミャンマーの刑務所は「人類が造った地獄」だった─元受刑者が激白 ーcourrier.jp

2021.6.12
軍事政権に対する抗議活動が続くミャンマーでは、劣悪な環境と陰惨な拷問で知られる同国のインセイン刑務所に、市民が次々と収容されている。悪名高き刑務所の内部を、米紙「ニューヨーク・タイムズ」の記者が関係者や元受刑者に取材した。
その刑務所は満員で、受刑者の数は1万人を超えていた。定員の2倍以上に当たる数だ。
〈中略〉
最大都市ヤンゴン郊外にあるインセイン刑務所は、ミャンマーにおける残虐行為と独裁政治の象徴として、134年も存在し続けている。イギリス統治下で地元住民を服従させるために建てられたこの刑務所は、その劣悪な環境と、50年に及ぶ軍事独裁政権下でおこなわれた拷問で知られている。建物はピザのような形状をしている。
続き https://courrier.jp/news/archives/249137/

親方自らビール瓶で殴打…「お前らもやっていいから」時津風部屋リンチ死事件で「大相撲の『膿』は消えなかった」ー文藝春秋

武田 頼政2021/06/03 source : 文藝春秋 2021年6月号
 2007年6月26日に起きた時津風部屋リンチ死事件。名古屋場所の宿舎において、入門したばかりの新弟子、時太山(本名・斉藤俊さん、17)が急死をとげた。師匠の時津風親方(元小結双津竜、本名・山本順一)は一貫して「稽古中に起きた不慮の事故」と釈明。ところが、翌月、ノンフィクション作家の武田賴政氏が「時太山はリンチで殺された」とスクープするや、一気に風向きが変わった。(「文藝春秋」2021年6月号より)
続き https://bunshun.jp/articles/-/45673

投稿者が裁判出ず書き込みを事実認定…木村花さん中傷で母親「ネットの暴力に苦しむ人たちの力になりたい」 ー読売新聞

2021/05/19 20:48
 フジテレビの番組「テラスハウス」に出演していた女子プロレスラーの木村花さん(当時22歳)がSNS上で中傷されて自殺した問題を巡り、母親の響子さん(44)が、中傷の投稿をした長野県の男性に約294万円の損害賠償を求めた訴訟・・・
一部抜粋

 判決後、響子さんは花さんの写真をプリントしたシャツを着て記者会見に臨み、「主張が認められたことは感謝しているが、被告がどんな考えで投稿したのかを裁判の場で知ることができなかったのは残念です」と語った。その上で「民事、刑事の両面から、中傷する投稿者の責任追及を続けることで、ネット上の暴力に苦しむ人たちの力になりたい」と話した。
全文 https://www.yomiuri.co.jp/national/20210519-OYT1T50216/

木村花さん中傷の男性に賠償命令 死後のツイッター投稿

木村花さん中傷の男性に賠償命令 死後のツイッター投稿、東京地裁
2021/5/19 13:31 (JST)5/19 13:35 (JST)updated
©一般社団法人共同通信社

 フジテレビの番組「テラスハウス」に出演したプロレスラー木村花さん=当時(22)=が誹謗中傷を受け自死した後、ツイッターへの投稿で遺族の心情を傷つけたとして、母親の響子さんが約294万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁(池原桃子裁判長)は19日、投稿した長野県茅野市の男性に約129万円の支払いを命じた。
続き https://www.47news.jp/news/6272164.html


朝日新聞
木村花さんツイッター中傷、投稿者に129万円賠償命令
村上友里、岩田恵実2021年5月19日 15時27分

 フジテレビの番組「テラスハウス」に出演し、昨年5月に自ら命を絶ったプロレスラー木村花さん(当時22)がSNS上で中傷されたとして、木村さんの母・響子さん(44)が長野県の男性に約294万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が19日、東京地裁であった。池原桃子裁判長は、男性が争わなかったことから「原告の主張する請求原因を自白したものとみなす」とし、約129万円の支払いを命じた。
続き https://www.asahi.com/articles/ASP5M52KHP5MUTIL026.html

木村花さんをツイッターで中傷 侮辱罪で男に略式命令 ー朝日新聞

2021年4月6日 19時01分
 フジテレビの恋愛リアリティー番組「テラスハウス」に出演し、自ら命を絶ったプロレスラー木村花さん(当時22)をツイッター上で中傷したとして、東京区検は6日、福井県の30代の男を侮辱罪で略式起訴し、発表した。東京簡裁は同日、科料9千円の略式命令を出し、即日納付された。木村さんへの中傷をめぐる立件は2人目。
続き https://www.asahi.com/articles/ASP4666BLP46UTIL03T.html?iref=pc_rellink_02

「60点の自分でも許せるようになれた」継母の虐待で容姿コンプレックスに…整形依存、過食、うつを経て女性が手にしたものは? 

オリコンニュース 2021-01-15

義理の母からの虐待、引きこもり、うつ病、過食……壮絶な人生の中で、総額700万円かけて整形した美容系インフルエンサーのseinaさん。複雑な家庭環境で育ち、義理の母に容姿をなじられ続けた結果、自分を認められなくなり、容姿へのコンプレックスを膨らませてしまったという。そんな壮絶な過去とともに、整形に関する体験談SNSやブログで赤裸々に発信している彼女は「私は整形をきっかけにやっと、精神的に普通になれた」と話す。根強い容姿コンプレックスや自分を卑下する考え方からどのように抜け出せたのか語ってくれた。
続き https://www.oricon.co.jp/special/55741/

妊婦マークつけてるだけで嫌がらせされ、抱っこ紐のバックルを外され、―竹下郁子 @i_tkst



日大ラグビー部で暴行「鬼畜コーチ」は部員の耳を噛み切った ー週刊FLASH

2020.08.29 06:00

「僕たちは日大ラグビー部がもっと強くなるために、二度とこういった不祥事が起きてほしくないと思っています。だからこそ暴行の件は、きちんと明らかにしてほしいです」
 そのように話すのは、日本大学ラグビー部のOBで、現在は社会人ラグビーチームに所属する松田さん(仮名)だ。

 日大ラグビー部については8月初め、前ヘッドコーチ・A氏による暴行が明らかになった。一部報道では、部員の頭につまようじが刺さった写真とともに、苛烈な暴行内容も伝えられた。
 だがAコーチは、2020年3月に「一身上の都合」で辞任しており、その際、暴行についての説明や謝罪はなかったという。
続き https://smart-flash.jp/sports/113543



朝日新聞デジタル
日大ラグビー部で前コーチが暴行 部員の頭にようじ刺す
2020年8月4日 19時00分

 日本大学ラグビー部のヘッドコーチ(HC)だった40代男性が2019年、未成年の部員に対する飲酒の強要や、頭につまようじを刺す暴行などを繰り返していたことがわかった。こうした問題行為は部内調査で認定されたが、処分や明確な謝罪がないまま「父親の体調悪化」を理由に今年3月中旬にHCを辞任したため、部員側から「隠蔽(いんぺい)された」と不満の声があがっている。
続き https://www.asahi.com/articles/ASN845TX9N84UTIL00Q.html

ジャンポケ斉藤、壮絶すぎるイジメを受けた過去 「まったく許してない」








ジャンポケ斉藤さん、「お前が虫だ」無理して笑った小3の夏…STOP自殺 #しんどい君へ ー読売新聞

2020/07/03 05:00
#しんどい君へ…ジャングルポケット 斉藤慎二さん(37)

 小学3年生から中学生の頃まで、いじめを受けていました。生きていることがつらくて、絶望しかなくて、首をくくろうとしたこともありました。だから今、苦しくて悩んでいる君に、「この先、楽しいことが待っている。頑張ろう」なんて軽々しくは言えません。

 小3の頃、クラスで一番小さくて「チビ」とからかわれるようになりました。上履きがなくなるとか、3階から自分の教科書が落ちてくるとか、そんなことは当たり前。

 その夏、虫捕りに誘われました。「これで、いじめは終わったんだ」とうれしくて舞い上がって、待ち合わせ場所に早めに行って待っていると、木の陰から一斉に人が出てきて「お前が虫だ」と袋だたきにあいました。泣くと、「俺らが悪いみたいになるじゃないか。笑えよ」と言われ、無理やり笑いました。相手は11人でした。
続き https://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/kyoiku/stop01/interview/20200702-OYT1T50170/



ジャングルポケット 斉藤、壮絶ないじめの過去を告白し波紋「彫刻刀で背中を刺され…」
2020/07/03 20:00 文=日刊サイゾー

https://www.cyzo.com/2020/07/post_245875_entry.html

生駒里奈さん、いじめの記憶と感情消した過去 乃木坂時代の中傷乗り越え…STOP自殺 #しんどい君へ ー読売新聞

2020/07/02 05:00
#しんどい君へ…元乃木坂46、女優 生駒里奈さん(24)

 地元の秋田県の小学校に通っていた5年生の時、仲の良かったグループの友人たちに突然、無視されるようになりました。昨日まで普通に話していたのに、朝、「おはよう」と声を掛けたら、急にコソコソ話し出して。その日から友達がいなくなり、独りぼっちで過ごすようになりました。

 登校すると、私のロッカーの荷物が床に散乱していたことも2回ありました。クラスメートの横を通るだけで「何なの?」と言われ、私は「何も感じない、何も聞こえない」と考えて感情を消しました。

 他にもいじめはあったと思います。でも、詳しいことは覚えていないんです。小学校時代の思い出を自分で抹消しているんだと思います。

 学校に行きたくないけど、母を悲しませたくないという思いで登校していました。休み時間になった瞬間、図書室へ走り、ファンタジー小説や図鑑などを読んで本の世界に没頭することが自分を守るすべでした。
続き https://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/kyoiku/stop01/interview/20200701-OYT1T50200/

「肌の色」、オコエ瑠偉選手の叫び ー産経新聞

2020.6.30 09:00

 米中西部ミネソタ州で白人警官が黒人男性を暴行死させ、世界各地で抗議デモが相次いでいる。アフリカ系の父、日本人の母を持つプロ野球・東北楽天ゴールデンイーグルスのオコエ瑠偉(るい)選手(22)がこれを受け今月中旬、「肌の色」をめぐって経験したつらい過去をツイッターで明かした。その内容は、私たちに切実な問いを投げ掛けている。

 彼が周囲との“違い”を感じたのは5歳のころ、保育園の先生が「みにくいアヒルの子」の絵本を読んで聞かせたときだ。周りの園児からジロジロ見られて笑われ、「うつむき耳を塞(ふさ)いでた。物凄(ものすご)く孤独だった」という。

 彼は保育園である日、親の似顔絵を描く際、先生から顔は肌色で塗りましょう、といわれた。園内にあった肌用のクレヨンは橙(だいだい)色で、「反抗心からか涙ながら」茶色のクレヨンで顔を描いたという。その絵も園児から笑われ、「なんだろう、この時は毎日がつらすぎた。家のベランダから外を眺めながら、ここから飛び降りて生まれ変わって、普通の日本人になれるかなとか、考えてた」と振り返った。
続き https://www.sankei.com/column/news/200630/clm2006300004-n1.html

毎日新聞がツイッター社への抗議活動について意図的誤報。主催者「もう活動したくない」 ハーバービジネス

2020.06.12 藤倉善郎

 6月6日に行われたツイッタージャパン社前での抗議活動について毎日新聞社が同日夜、抗議活動の趣旨について実際とは異なる内容を報道した。これについて筆者が抗議活動の主催者に事情を確認の上、毎日新聞社に取材を申し入れたところ、同社は翌日に問題の記事と動画を削除。こちらの質問に対して具体的な回答を一切せず、「取材の過程で行き違いがあることが判明しました。このため、該当記事はウェブサイトから削除しました」とだけ回答した。

 実際の抗議活動は、Twitterにおける差別投稿やヘイトスピーチの放置といった「差別投稿問題」と、差別を批判する側のアカウントへのツイッター社による「不当凍結問題」に抗議する趣旨だった。しかし毎日新聞の記事は、先月亡くなったプロレスラー・木村花さんをめぐって現在問題されているネット上での誹謗中傷についての抗議であったかのような内容になっている。
続き https://hbol.jp/220805


追記

続く https://twitter.com/ishibs_kanagawa/status/1271756057967124481


【実際に、毎日新聞の記事は削除された】



続く https://twitter.com/hboljp/status/1271983960260669440

やまゆり園で「長期にわたる虐待の疑い」 神奈川県検証委が中間報告 -毎日新聞

毎日新聞2020年5月27日 07時30分上東麻子

 入所者19人が殺害される事件が起きた相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」について、入所者への支援の実態を調査する神奈川県の検証委員会の中間報告が18日、公表された。要件を満たさないままの身体拘束や、長時間の居室施錠などの実態を挙げ、長期にわたる「虐待」の疑いを指摘した。事件を起こした植松聖死刑囚(30)への判決では、職員による入所者への不適切なふるまいなどが「重度障害者は不要な存在」と考えることにつながったと認定しており、園の支援のあり方が改めて注目される。
続き https://mainichi.jp/articles/20200526/k00/00m/040/146000c

ダルビッシュ有「有名人のSNSはゴミ箱ちゃう」、木村花さんがリツィートしていた



(声)接客中「コロナ気をつけて」に涙 ー朝日新聞

2020年5月11日 5時00分
https://digital.asahi.com/articles/DA3S14470788.html

 会社員 中地絵美(神奈川県 49)

 先日、職場で泣きました。お客様に「コロナに気をつけてね」と言われたからです。

 4月7日に緊急事態宣言が出ましたが、私はスーパーで働いているので、リモートワークはできません。会社はお客様と従業員の感染防止のためにできることはしています。それでも家には病気の母がおり、不安は尽きません。

 商品の購入個数の制限や間隔を空けてレジに並ぶことなどをお客様にお願いするようになりました。不満や怒りをぶつけられたり、レシートを指でつまんで、ポイッとされたりすることが少なくありません。そんな時は「まだコロナに感染していないし、仕事があるだけ幸せだと思わなければいけない」と自分に言い聞かせてきました。

 年配の女性が帰りがけにかけてくれたこの言葉は、あいさつのようなものだったかもしれません。でも私はとても救われました。思わず「ありがとうございます!」と言いましたが、それでは言い尽くせませんでした。

内定者にSNSで「辞退して。邪魔です」 入社前に自殺 

2020年4月9日 17時15分
 就職が内定している企業の人事課長からパワーハラスメントを受け、大学4年の男子学生(22)が入社2カ月前にみずから命を絶ったとして、遺族の代理人弁護士らが9日、記者会見した。人事課長は、入社時の配属への決定権をちらつかせながら、内定者でつくるSNS交流サイトに毎日書き込むよう強要していたという。会社側も取材に「行き過ぎた行為があった」と認めた。
続き https://www.asahi.com/articles/ASN495JDNN49ULFA011.html

裸にして放水、監禁… 患者虐待で看護師ら6人逮捕 ー神戸新聞NEXT

2020/3/4 21:46
 統合失調症などがある複数の入院患者を虐待したとして、兵庫県警捜査1課と同県警神戸西署は4日、監禁や準強制わいせつなどの疑いで、神戸市西区神出町、「神出病院」の元看護助手の男(27)=神戸市西区=ら6人を逮捕した。柵付きのベッドを逆さにし、あおむけの患者を20分間閉じ込めるなどしていた。虐待は1年以上あったとみられ、同課が実態解明を進める。
続き https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/202003/0013165127.shtml



むりやりキス、裸で顔に放水…精神疾患の高齢患者に虐待疑い、看護師ら6人逮捕 兵庫県警
2020.3.4 11:36産経WEST
続き https://www.sankei.com/west/news/200304/wst2003040011-n1.html



患者に床なめさせ、動画撮影…スマホに30本「神出病院」 -読売新聞
2020/03/05 21:59
 精神疾患のある入院患者3人に虐待したとして、兵庫県警が神戸市西区にある「神出(かんで)病院」の元看護助手の男(27)ら6人を監禁容疑などで逮捕した事件があり、男のスマートフォンに、患者に床をなめさせるなどの虐待を撮影した約30本の動画が残されていたことが、捜査関係者への取材でわかった。
続き https://www.yomiuri.co.jp/national/20200305-OYT1T50266/

教員わいせつ、再犯防げず 18年度最多282人 毎日新聞

2020年1月20日 05時00分(最終更新 1月20日 09時29分)

 文部科学省によると、2018年度に児童・生徒へのわいせつ行為などを理由に処分を受けた公立小中学校・高校などの教員は計282人で過去最多となった。一方で処分に関する情報の公開や共有は十分とは言えず、過去の処分歴を隠して再任用され再び性犯罪を起こすケースも出ている。子どもたちを守るにはどうすればいいのか。専門家らの意見を基に探った。【ガン・クリスティーナ、坂根真理、上東麻子】
続き https://mainichi.jp/articles/20200120/k00/00m/040/001000c
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