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カテゴリ:資料等

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2021/8/1 15:00
NHKは、1995年3月から翌96年2月にかけて放送したドキュメンタリーシリーズ「映像の世紀」全11回を、総合テレビで8月3日から2週にわたり深夜に再放送する。総合の「NHKスペシャル」枠での放送から20年以上経った今も人気のある番組で、これまでもたびたび再放送されていることから、ツイッターには、同番組を知る視聴者から熱い推薦の言葉が続々と寄せられている。≪中略≫
最新のデジタル技術で初回放送時よりも鮮明な映像となっている。
続き https://www.iza.ne.jp/article/20210801-UWTO47HKMZH7NALGGQBEOW4ZWI/



NHK 映像の世紀 ホームページ
1995年に放送された「映像の世紀」が最新のデジタル技術で鮮やかによみがえる
https://www.nhk.jp/p/ts/BPWL46L6R2/
  

「健康で文化的な最低限度の生活」 (ビッグコミックス) 予約者が数十名

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大阪市立図書館の蔵書に、「健康で文化的な最低限度の生活」(柏木 ハルコ/著)というコミックスがある。生活保護をテーマにした内容。おいてある第一巻は2014年発行、第九巻で2020年発行となっていた。数年前にテレビドラマになったことで知った作品だ。
以前大阪市の図書館で検索したことがあるが、その頃は1巻につき数名が借りるか予約している程度だったと思う。それが今日見てみると、ずいぶん多くの人が予約しているので驚いた。第九巻が63人だ。コロナウイルスによる生活苦のため、参考にしようとする人が増えているんだろうな。
世界中が大変なことになってしまった。
日本は昨日か今日から? ワクチンが配布され、まず医療従事者から処方されているとか。

健康で文化的な最低限度の生活 予約状況 2021-02

ちょっと立ち読み→https://books.rakuten.co.jp/rb/12835391/

9784091863577最低限度




  

週刊文春 「韓国軍に慰安婦」記事は山口記者の捏造か ー週刊新潮 2017-10-26

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週刊文春「韓国軍に慰安婦」記事は山口敬之の捏造か【検証1】
社会 2017年10月31日掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/10310801/?all=1


山口記者の週刊文春「韓国軍にベトナム人慰安婦」記事はやはり捏造だった
社会 週刊新潮 2017年11月9日神帰月増大号掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/11170801/?all=1


 「韓国軍に慰安婦」記事は山口記者の捏造か 週刊新潮 20171026 (1)





  

「木×仏像」展 飛鳥仏から円空へ 2017年

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木×仏像 飛鳥仏から円空へ 日本の木彫仏 1000年
顔が左右に割れて内側の顔が現れているという有名な木彫。宝誌和尚立像 平安時代〈京都・西往寺〉と書いてある。
木×仏像 2017 (1)
木×仏像 2017 (2)


これ見に行きたかったけど、しんどかったり外出が億劫でもたもたしているうちに忘れていた。だけど実際に見てもどんなだったかこれまた忘れてしまうので、自分にはこういうチラシで役に立っている。展覧会の図録は高いから、気に入った写真や資料がたくさん載っていなければ買わない。もう2年もたつのか。
市立美術館では現在フェルメール展を開催中。これ行けるかなぁ?
https://www.osaka-art-museum.jp/sp_evt/vermeer
  

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日本国内では、原爆症で苦しむ被害者たちを差別する風潮があり、二重の苦しみとなった。



wikipediaより ひろしま (映画)
『ひろしま』は、日教組プロが1953年製作、関川秀雄監督による日本映画である。1955年に第5回ベルリン国際映画祭長編映画賞を受賞した。

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長田新が編纂した文集『原爆の子〜広島の少年少女のうったえ』(岩波書店、1951年)を八木保太郎が脚色した。同じ原作を元にした作品として新藤兼人監督・脚本の『原爆の子』があり、当初、日教組と新藤の協力で映画制作が追求されたが、結局両者は決裂し別々に映画を制作した。

日教組に参加する広島県教職員組合と広島市民の全面的協力の下で制作され、(原爆を直接経験した者も少なくない)広島市の中学・高校生、教職員、一般市民等約8万8500人が手弁当のエキストラとして参加し、逃げまどう被爆者の群集シーンに迫力を醸し出している。〔中略〕

監督の関川秀雄は映画製作の7年前に広島に原爆が投下された直後の地獄絵図の映像化に勢力を注ぎ、百数カットに及ぶ撮影を費やして、克明に阿鼻叫喚の原爆被災現場における救援所や太田川の惨状などの修羅場を再現した。そして被爆者たちのその後の苦しみを描いた。〔中略〕


製作側が全国配給元として交渉していた松竹は、「反米色が強い」として登場人物の「ドイツではなく日本に原爆が落とされたのは、日本人が有色人種だからだ」という趣旨の台詞がある場面など3つのシーンのカットを要求していたが、両者が譲らず、9月11日、製作側は「広島、長崎県は自主配給」の方針を決定した。因みに松竹がカットを要求したのは、制作前年までプレスコードを敷いていたGHQに配慮したためとみられている。
続き ⇒ひろしま (映画)



毎日新聞2017年9月12日 地方版
映画 「ひろしま」デジタル化 被爆の惨状、苦悩を描写、鮮明に 米国で配信へ 中区・15日まで上映 /広島

 被爆直後の惨状と被爆者らの苦悩を克明に描いた映画「ひろしま」(1953年、関川秀雄監督)のネガがデジタル化され、鮮明な映像でよみがえった。〔中略〕
ひろしまの監督補佐を務めた小林大平さんの孫で、デジタル化に取り組んだ開さん(44)は「北朝鮮の核兵器開発に関心が高まる今、特に若い人に見てほしい」と語った。【竹下理子】
続き https://mainichi.jp/articles/20170912/ddl/k34/040/621000c
  

SONY ICF-5800 スカイセンサー

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むかし短波ラジオで海外の放送を聴くBCLが人気だった。その頃のラジオがネットオークションで色々出品されていて面白かった。これはかなりボロっちいジャンクだ。

出品タイトル
SONY ICF-5800 スカイセンサー 3バンドレシーバー FM/MW/SW BCLラジオ ジャンク 10-C120
SONY ICF-5800 スカイセンサー (2)

SONY ICF-5800 スカイセンサー (1)
SONY ICF-5800 スカイセンサー (3)
SONY ICF-5800 スカイセンサー (4)
SONY ICF-5800 スカイセンサー (7)

SONY ICF-5800 スカイセンサー (6)

終了日時:2017.10.31(火)21:20
出品者情報 freer_aucさん
  

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