2021年12月22日 20時44分
 東京都八王子市は22日、生活保護を担当する30代のケースワーカーの男性職員が、受給者の精神障害がある40代男性に「知能が足りない」などと不適切な発言をしていたと明らかにした。市は「あってはならない言動」として男性に謝罪。職員も「行き過ぎた発言をしてしまった」と暴言を浴びせたと認めているという。


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