2021年10月4日 12時1分
キリスト教カトリック教会の関係者による虐待行為を調査する独立委員会のトップは3日、1950年以降、フランス・カトリック教会内で数千人の小児性愛者が活動していたと明らかにした。
独立調査委員会を率いるジャンマルク・ソヴェ氏は、フランス・カトリック教会の計11万5000人の司祭や聖職者のうち2900~3200人が児童を虐待していた証拠を、同委員会として入手したと、仏メディアに語った。
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