2019/9/3(火) 9:00配信 埼玉新聞
 埼玉県川口市立中学校のサッカー部でいじめや体罰を受け不登校になったのは学校や市教委の対応が不適切だったためだとして、元男子生徒(16)が市に損害賠償を求めている問題で2日、さいたま地裁(岡部純子裁判長)に市教委が証拠として提出した校長、部活顧問、加害生徒らの陳述書について、原告側が「ほとんどに事実と違う虚偽が書かれている」と指摘していることが分かった。原告側が手元に残る録音記録などと照らし合わせて検証した。
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