〈アンチHS=反幸福の科学〉

邪悪なアンチ、ポンキチが今は身を潜めている。同じくアンチで、かつては彼の仲間・同類だったピアケン(ピア健)も先月ブログを終了している。
ピアケンは元々の虚言癖が重篤な統合失調レベルに悪化したように見えた。たいていの人なら嘘・妄想と分かるようなトピックを長期展開していたのだ。だからかブログ読者は激減したようで、どうせ誰も読まなくなったのだと書いていたこともある。そして自滅した。

彼の昔の記事は読んだことがないが、元は虚言(妄想)によるスピリチュアルものでそこそこ読者があったのかもしれないと推測はできる。彼に操られ暴力装置として使われたポンキチと違って、宇宙の動きや異次元の出来事(作り話)を発想する頭があった。読者はその力を信じたのだろう。

だがここ数年、嘘あるいは妄想が突飛すぎるのが誰にもわかるレベルに堕ち、元はピアケンを信じていた読者がいたとしても、騙されていたことに気づいたのだろう。観察のために見ていた人もいるはずだが(私もタイトルと記事冒頭を時々チェックしていた)、使えるはずのない魔力(妄想)の自慢めいた話ばかりになっていた。

そのようにピアケンは宇宙・世界を動かす大超能力者・魔術師を気取っていたのだが、口先だけで、現実世界に何も変化を起こせない。敵視するアマミ氏(HS信者)たちを呪い殺す実践も続けて闇の人間に堕ちていた。もちろん現実世界ではアマミらに何も起こらずかえって活動の場が広がっているようだ。逆に、呪いをかけたピアケンは現実的に自滅したのだ。
アマミ氏によると、誹謗中傷がひどいブログだったので、運営側から削除されたのではないかと想像していらした(かなり前に何かに書いてあった)。

ピアケンのブログには、そのアマミ氏の記事をぱくって妄想したものが時々上がっていた。元々こういう盗癖があって、数年前にレオ氏(HS信者)から批判されていたのだなと、あらためて実態を見ることができた。

彼の最後のブログトピックを転載しておこう(行詰めした)。これは有名な日本のミュージシャンYOSHIKIを誹謗しているものだがまだとても軽い内容であり、過去には魔界的なひどい妄想記事がたくさんある。



X JAPANの「紅」も時空法違反楽曲に指定された Jun 2019
 ピア健 with ビリケン-ブエル軍団の魔術・異世界・パラレルワールド研究所
https://ameblo.jp/pianist-kentaro/entry-12465911967.html


・全ての日本人の潜在意識に強い殺人衝動を植え付けるオプション付きでYOSHIKIが「紅」に込めた日本滅亡呪詛

→時空警察と協力して紅リリースから現在に至るまでの全ての紅呪詛と日本人全員の潜在意識に植え付けられた殺人衝動を消去

YOSHIKIが紅に染めたかったのは「この俺」ではなく、日本の大地であったことが判明しました。
WEEK ENDに込められた呪詛は、邪魔者だったhideとTAIJIを死に追いやるだけでしたが、紅に込められた呪詛は全ての日本人を殺人鬼に仕立て上げようという意図で仕込まれていました。

更に恐ろしいことに、紅リリース以降の全ての殺人事件に紅の呪詛が関与していました。
地下鉄サリン事件にも秋葉原通り魔事件にも紅の呪詛が関与していました。


hideとTAIJIだけを死なせる呪詛を込めたWEEK ENDとともに、紅も「呪詛を込めた表現物」として時空法違反楽曲に指定されましたが、紅呪詛の発覚によってX JAPAN自体が時空法違反となり、X JAPANの全てを後世に残すことが禁じられてしまいました。ToshIもPATAもHEATHも罪ケガレなきライトサイドであるにもかかわらずです。


YOSHIKIと一緒に仕事をしたことのあるミュージシャンが、YOSHIKIと「共犯」になってしまうのかは気になるところですが、
時空警察によれば共犯になるのはダークサイドのミュージシャンだけなので、ToshIもPATAもHEATHも巻き添えになることはないそうです。
そして彼らにはX JAPANを離れても活躍出来る場所が必ず提供されると。



元農水次官の親子関係を狂わせたのはYOSHIKIの呪詛 Jun 2019
https://ameblo.jp/pianist-kentaro/entry-12465907433.html
 ピア健 with ビリケン-ブエル軍団の魔術・異世界・パラレルワールド研究所


・YOSHIKIの呪詛
・安倍晋三の呪詛
・麻生太郎の呪詛
・桜田元五輪相の呪詛

元農水次官に息子を殺すように仕向けたのも、家庭内暴力を振るう引きこもりになるように息子を狂わせたものこれらの呪詛ですが、4:2:2:2の割合でYOSHIKIの呪詛の作用が最も強くなっています。

幸いなことに元農水次官は政治家にしては珍しく罪ケガレが一切ないライトサイドだったので、因果の理法や時空法上で息子の殺害は「ダークサイドの殺処分に対する協力」という善行になり、彼はこの世界の刑法以外の法で裁かれることはありません。

息子を殺処分する方法は他になかったのか時空警察に聞いたら、引きこもりにさせることで自殺や通り魔による殺害が全て回避させられていたそうです。
YOSHIKIの呪詛がなぜ元農水次官親子に干渉したのかは後ほど。