2/25(月) 8:00 配信
かつて「日雇い労働者の街」として賑わった横浜市中区の寿地区は、現在住民の約半数が65歳以上、その大多数が生活保護受給者という状況にある。そんな寿地区の独居高齢者に足掛け15年寄り添い、訪問診療や看取りに尽力してきたのが、総合内科の診療所「ポーラのクリニック」院長の山中修医師(64)だ。寿地区ではどのように看取りが行われているのか、その現場を取材した。
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