2017/10/16 18:15 

   乳幼児に多くかかり、心臓病の恐れもある原因不明の病気「川崎病」の患者が、2015年に初めて1万6000人を超え、過去最悪の大流行となっていることが2017年9月30日、NPO法人「日本川崎病研究センター」が発表した全国調査で分かった。

   同センターは「症状があればまず小児科を受診し、必要に応じて専門病院を紹介してもらってほしい」と呼びかけている。
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