ブログ引っ越し分 あとで不具合を確認


売春に走る”最貧困シングルマザー”たちはなぜ生活保護を受けないのか!?
2015-01-28
テーマ:ウェブサイト
リテラ  2015.01.28
『最貧困シングルマザー』(朝日文庫)
 昨年本サイトで紹介した『最貧困女子』(鈴木大介/幻冬舎新書)は大きな反響を呼んだ。同書は、これまでタブーとされてきた女性の貧困のもっとも深刻な問題に踏み込み、貧困女性たちが行政に頼れずセックスワークに搾取されている背景に、精神障害や知的障害があることを明らかにした。
 そんな『最貧困女子』の著者がシングルマザーをテーマにした『最貧困シングルマザー』(朝日文庫)を刊行した。これは2010年に単行本として出版したものを加筆訂正したものだが、ここに描かれるシングルマザーたちの姿もまた衝撃的なものだ。

続き http://lite-ra.com/2015/01/post-824.html




だいたい療法でがん全身転移
2015-01-23
テーマ:ツイッター
https://twitter.com/kumikokatase/status/558500496151834624
 
片瀬久美子 @kumikokatase

完治できたはずの初期の乳癌だったのに、抗がん剤治療を拒否して代替療法に切り替えてしまい、その結果がんが全身に転移しどんどん悪化して亡くなった知人の例です。本人は、とても後悔していました。
14:44 - 2015年1月23日

2014-06-25
NATROM本『「ニセ医学」に騙されないために』解説文
NATROM(なとろむ)さんの著書『「ニセ医学」に騙されないために』に収録されている解説文を出版社のご厚意により、無料で公開します。
 http://d.hatena.ne.jp/warbler/20140625/1403691408





「ちょっと公園行ってくるわ」。犬が1匹だけでバスに乗り道路を歩いて公園通い。[カラパイア]
2015-01-20
テーマ:ウェブサイト
カラパイア  2015年01月16日
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52182646.html

 米ワシントン州シアトルには、自力でバスに乗り、目的地に着いたら降りて、すたこら歩いてドッグランのある公園に通う犬がいるという。そこに飼い主の姿は見当たらない。バスの利用客も最初は驚いたそうだけど、ほぼ毎日のようにバスを利用する犬の姿に、今ではすっかりなじみの客となっており、その場を和ませている。
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 犬の名前はエクリプスさん(2歳、メス)。黒のラブラドールとブルマスティフの混血種だ。バスの運転手にも顔なじみとなっており、どの運転手もエクリプスさんを乗車拒否しない。無賃乗車すら快く許している。

続き  http://karapaia.livedoor.biz/archives/52182646.html



にゃんこ2匹の食事風景ーxー
2015-01-20
テーマ:ツイッター
https://twitter.com/mikimikimikki/status/556965816856363009
 
miki♪@フラワーキマイラ委員長
‏@mikimikimikki

なぜなのか… #猫
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    9:06 - 2015年1月19日





私は消えた子どもでした -謎の行方不明者テレビ大捜索より
2015-01-19
テーマ:テレビ
2015-01-18

親の不始末で社会から隔絶されていく子どもたち
⇒◎




子供たちがくれたふなっしー絵が可愛くてニタニタ
2015-01-19
テーマ:ツイッター
https://twitter.com/funassyi/status/556470228125618176

ふなっしー  @funassyi
(。゜▽゜)クリスマスでまわった施設の子供たちがくれたふなっしー絵が可愛くてニタニタしてるなっしー♪
    0:16 - 2015年1月18日

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明日ママ論争で語られなかったこと ― 施設収容という人権侵害 「すべての子どもに家庭を」土井香苗
2015-01-18
テーマ:ウェブサイト
http://bylines.news.yahoo.co.jp/kanaedoi/20140501-00034949/

土井香苗 | 国際人権NGO ヒューマン・ライツ・ウォッチ 日本代表
2014年5月1日 13時0分

大阪の児童養護施設に住むノゾミさん(15)はぽつんと言った。「将来の夢なんてありません。」東京の施設に住むケンジさん(17)はこう語る。「たいていの職員は仕事だから僕たちの相手をしているみたいに思えてしまう。仕事だから遊んでくれるだけ。愛してくれるわけじゃないんです。」

この写真。日本に131か所ある「乳児院」のひとつ。
定員35名のベッドルーム2つに0-2歳児が暮らす。C:2012猿田佐世/HRW
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所狭しとベビーベッドが置かれている。東京にある乳児院の職員は「夜になると手が足りません(中略)。何人の子どもが同時に泣いていると、どうしても一人の子どもを抱いてあやしつつ、他の子どもには枕ミルクをせざるを得ないのです」と話す。

そしてこの写真はある児童養護施設。
岩手県内の児童養護施設。女子小学生は8人部屋で生活。C2012 猿田佐世/HRW
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8人の女の子たちが一部屋に押し込められて暮らしています。プライバシーといえば、小さなベッドの上だけ。それも薄いカーテンで仕切ることができるだけ。

赤いランドセルがなんとも哀しい。なぜこの子たちは、同じように赤いランドセルをしょって安心しきって家庭に帰る日本中の大多数の女の子たちとこんなにも違う暮らしを強いられているのでしょう。自分の子どもがこの施設に送り込まれたとして、耐えられる親はどれだけいるでしょう?温かい家庭で育つ機会を奪われた子どもたち・・・

続き  http://bylines.news.yahoo.co.jp/kanaedoi/20140501-00034949/