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以前「対立している幸福の科学信者グループと、それをあおっているアンチへ」と題して一文を書いた。どういうことなのか、その冒頭でまず簡単にこう前触れをしている。
http://0w.blog.jp/archives/54736346.html
「幸福の科学信者グループ間の抗争で、無関係だった私まで迷惑している。いいかげんに私や当ブログを巻き込むのをやめていただきたい。」

そのあとで理由を上げている。いくつかあるが、第一に、このブログをはさんで、あるいは利用して話題にされ中傷されたHS信者が傷ついている。そしてまた他の周囲の人たちも迷惑しているということだ。
もう少し詳しく言えばこういうことになる。

HS信者のトンヌラ氏は、私=へのへの がアンチの「ソフィア=ぽん吉」なのに嘘をついていると執拗に絡んでいた。非常にうっとおしいが、言われれば違うぞと返すだけのことだ。
トンヌラ氏が私を中傷し続けていたのは、ぽん吉氏のブログだと信じ込んでいるからだ。ぽん吉は邪悪だから他人に成りすまし、このへのへのブログをやっているというのである。

これは私へのいわれのない言いがかりであるとともに、何の関係も無かった信者のぽん吉氏を侮辱し傷つける行為である。私が完全否定を続けなければ、「ほら見ろやっぱりへのへのはぽん吉だったぞ、うそつきめ」ということにされる。

またそこで他のHS信者側に都合の悪いことになっていた。トンヌラ氏が中傷を続けるおかげで、HS信者にはこんな妄想癖のある異常な人たちがいるという印象が深まっていくばかりなのだ。迷惑きわまる。
アンチ側にとってはこれが逆に都合が良い。彼らはこのいざこざによって、HS教団や信者はこういうろくでもないものだと中傷できるからだ。

アンチのソフィア氏がうそつきだと言われているのは本人が成りすましをやって起こったことだろうし(実情は知らない)、仕方ない面もあるのだと思う。自分でどうにかすれば良い。
しかし当ブログがソフィア(=トンヌラの中では ぽん吉)作でないことを否定していかなければ、やっぱりソフィアがうそつきである一例とされてしまう。

こういう無関係な人たちに、当ブログを介して罪をかぶせるごときまねは放置できないのだ。

こうしてトンヌラ氏の妄想は私や周囲に何重にも迷惑をかけているのである。前のトピック最終部では彼に対して以下のように書いてしめた。
「信者として「幸福の科学」という名を汚しているのはあなたも同罪なのだよ。」
私が何かトンヌラ氏の中傷を先にやっていたのなら、攻撃される理由になる。ところがこっちは彼らのことを知らなかった無関係な人間なのだ。

他にも、当ブログを使ってアンチ側の一人が信者を傷つけていたという理由などがある。それは別稿としよう。
このような考えをもって書いたことが、以前アンチ側に私が「泣き言」をいう愚かな奴だと印象操作されたのである。あるいはこのアンチに理解力・読解力が無くて悪意が有るから、無関係なくせにわざわざ私をそのように中傷したくなるわけだ。こんな安い喧嘩を売られたわけだから、貧乏な私でも迷わずに買う。