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ブックマーク・気が向いた時の、ちょいメモ。
たまに新宗教「幸福の科学(HS)」見物メモ=非信者。

2022/01

オンラインで推しを支援、親のクレカで700万円、急増する「投げ銭」トラブルのすごい中身 [週刊女性PRIME

2022年1月26日 11時0分
 ユーチューブなどを見ながら気に入った配信者にお金などを送る投げ銭。いま、中学生や高校生などの未成年者が親のクレジットカードを勝手に使って送金するトラブルが相次いでいる。なかには、投げ銭のためのお金欲しさにパパ活してしまう女子中学生まで。「投げ銭トラブル」の危険な実態をレポート。



親のカードで700万円使ったケースも 未成年の「投げ銭」に注意 [NHK

2021年10月26日 5時26分
音楽の演奏などをオンラインで配信する人が、リアルタイムで視聴する人たちからアプリを通じてお金を受け取る「投げ銭(せん)」と呼ばれるサービスは利用者が増え、市場規模は500億円に達するとみられています。
ことしに入って、全国の消費生活センターには100件以上使いすぎなどの相談が寄せられ、中には高校生が700万円を使ったケースもあることがわかりました


「ネコの脳は小さくなってきている」と研究で明らかに [gigazine

2022年01月28日
イヌと並び愛玩動物として親しまれているネコですが、人間に飼い慣らされたことによって脳が小さくなっている可能性が指摘されました。
ネコに限らず、イヌや馬などの動物は家畜化されたことにより脳が縮小している可能性が研究により指摘されています。外的ストレスで興奮する機会が減少することや、エサを簡単に得られるようになることなどが原因です。



ひきこもり女性を無理やり施設に入居、業者側と母親に55万円賠償命令 [読売新聞

2022/01/28 10:48
 ひきこもりの人の自立支援を掲げる業者に無理やり自宅から連れ出され施設に入れられたとして、千葉県に住む30歳代の女性が、業者側や自身の母親に550万円の損害賠償などを求めた訴訟で、東京地裁は27日、業者側と母親に55万円の支払いを命じる判決を言い渡した。下沢良太裁判長は「意思に反して女性を連れ出し、施設に入所させた」と述べた。


虫に羽を生えさせる寄生RNA 驚異の生存戦略 [産経新聞

2022/1/29 06:00
動植物や微生物が自然界で生き残る戦略の基本は分布域の拡大で、植物がおいしい実をつけて鳥に種子を運ばせたり、ウイルスが変異を繰り返して感染力を高めたりすることがよく知られている。だが、北海道大の研究チームは最近、植物ウイルスに寄生する微小なRNA(リボ核酸)分子の驚くべき戦略を世界で初めて発見した。アブラムシをおびき寄せて遺伝子を勝手に操作。無理やり羽を生やし、まるでプライベートジェット機に乗ったように遠くへ移動し、分布を拡大しているという。


これぞ神対応!神社が手数料無料で「札→硬貨」両替 地元に呼びかけ [よろずー

2022.01.29
 これが本当の〝神対応〟!?ゆうちょ銀行が1月17日から、これまで無料だった硬貨の取り扱いやATMでの硬貨預け払いに手数料が新設。小銭を多く扱う商店から悲鳴が上がる中、大阪府交野(かたの)市の住吉神社が地元に呼びかけて、2月13日から「コインチェンジ」の取り組みを始める。


「幽霊のような」サルなど224の新種動植物、メコン川流域で発見=WWF [BBC]

2022年1月27日
世界自然保護基金(WWF)は26日、東南アジア5カ国を流れるメコン川流域で2020年に見つかった新種の動植物224種のリストを発表した。
新たに見つかったのは、目の周りが幽霊のように白いサルや、カエル、イモリ、多肉性の竹など。絶滅危惧種も含まれる。


「福島第一原発事故の被ばくで甲状腺がんに」と主張 事故当時子どもだった6人が東電を提訴へ -東京新聞

2022年1月19日 06時00分
 東京電力福島第一原発事故による放射線被ばくの影響で甲状腺がんになったとして、事故時に福島県内に住んでいた17~27歳の男女6人が27日、東電に対して総額6億1600万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こす。弁護団によると、子どもの時に甲状腺がんになった患者が原発事故を起因として東電を訴えるのは初めて。



伊藤詩織氏の性被害、二審も認める ただし公表内容の一部は「不法」ー朝日新聞

2022年1月25日 15時22分
 望まない性行為で精神的苦痛を受けたとして、ジャーナリストの伊藤詩織氏(32)が元TBS記者の山口敬之氏(55)に1100万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決が25日、東京高裁であった。中山孝雄裁判長は判決で「同意なく性行為に及んだ」と述べて一審判決を追認し、山口氏に損害賠償の支払いを命じた一審判決を支持した。そのうえで賠償額については、一審判決時の330万を約2万増やして約332万とした。


元TBS記者側、争う姿勢 伊藤詩織さん民事訴訟 ー朝日新聞

2017年12月5日 19時26分
 望まない性行為で精神的苦痛を受けたとして、ジャーナリストの伊藤詩織さん(28)が元TBS記者の男性ジャーナリスト(51)に1100万円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が5日、東京地裁(鈴木尚久裁判長)であった。男性側は争う姿勢を示した。

 訴状によると、伊藤さんは2015年4月、就職の相談をしようと、都内で男性と会食。その後、意識を失い、ホテルで望まない性行為をされた、と訴えている。


「孤独死」は男性が圧倒的に多く、発見までの日数も長い 「孤独死問題」の現状をしっかり知ろう ーマネーの達人

2017年12月9日
日本では、2000年に300万人だった65歳以上の単身者世帯(いわゆる独居高齢者)の数が、2015年にはおよそ600万人へ倍増したことが内閣府の調査により分かっている。
さらに、2035年にはこの数が735万人になるとの推計が国立社会保障・人口問題研究所から出されている。
ひとり暮らしの高齢者が急増することによって、孤独死も増えている。

「孤独死」は変死
孤独死という言葉は、社会の高齢化や核家族化が進んだ1970年から1980年頃にかけて登場した。孤独死の発生が珍しくなくなった昨今、もはや誰もが知る社会的問題となった。


保育園が子どもの「攻撃性」を減少させるという驚きの研究結果 ーゲンダイ

2017.12.12
山口 慎太郎東京大学教授

保育園通いは子どもをどう変えるのか
幼い子どもを持つ親たちの多くにとって、保育園を利用できるかどうかは死活問題である。来年4月からの保育園入園を目指すならば、前年の11〜12月にかけて、書類を整え入園申込書を提出するのが通例だ。
保育園を利用するのは働く親のためと捉えられることが多い。安倍政権はもちろん、過去の政権においても、待機児童解消は重要な政策課題とされてきたが、その最終的な目標は女性の就業率と出生率の引き上げである。
しかし真っ先に影響を受けるのは保育園通いをする当の子どもである。待機児童解消はそれを利用する親にとっては好ましいことなのだろうが、保育園通いは子どもの幸福にとって本当に好ましいことなのだろうか。



『ザ・ノンフィクション 花子と先生の18年~人生を変えた犬~』がニューヨーク・フェスティバルで銅賞を獲得 ーフジテレビュー!!編集部

2021年10月13日

ドキュメンタリー
国際メディアコンクール、ニューヨーク・フェスティバルの授賞式(バーチャル開催)が、日本時間の10月13日(水)に行われ、『ザ・ノンフィクション 花子と先生の18年~人生を変えた犬~』がドキュメンタリー・人物/伝記部門の銅賞を獲得した。
1957年に発足したニューヨーク・フェスティバルは、テレビ番組・映画・ラジオ・広告・インターネットなど、あらゆるジャンルの映像作品を審査・表彰する国際的なコンクール。


「性格が激変し、仕事を失い、夫とも離婚」30代女性を10年間苦しめた若年性更年期の怖さ PRESIDENT

2022年01月23日 15:32 (配信日時 01月23日 12:15)
「更年期障害」は50歳前後の女性が発症することが多い。しかし、中には30代から症状が表れ、「若年性更年期」と診断される人もいる。エッセイストの葉石かおりさんは「すぐに婦人科を受診しなかった私は、原因が分からないまま追いつめられ、仕事も家庭も失った」という――。




「ウサギを経営難で殺処分」誤情報が拡散 名指しされた遊園地が否定「明らかに事実誤認」ーJ-cast

2022年01月24日20時17分
岐阜県中津川市内の遊園地「恵那峡ワンダーランド」(冬季休園中)をめぐり、飼育中のウサギを経営難から殺処分するかもしれない、との誤った情報がツイッターで一時出回った。
同園は2022年1月24日、公式サイトなどで「事実誤認」だとして、殺処分を否定する声明文を出した。


使用済みリチウムイオン二次電池を再資源化、確立したリサイクル技術の仕組み ーニュースイッチ

2022年01月21日 テクノロジー
住友金属鉱山は、関東電化工業と共同で使用済みリチウムイオン二次電池(LiB)からリチウムを電池材料として再資源化する水平リサイクル技術を確立した。住友金属鉱山の二次電池リサイクルプロセスで発生するリチウム含有スラグを、関東電化工業が湿式精錬法を使ってLiBに再利用できる高純度のリチウム化合物として再資源化する。実用性評価を進め、2022年度にパイロット実証設備の設置を予定している。


【幸福の科学広報局】幸福の科学グループ側が名誉毀損訴訟で勝訴 ~宏洋氏のYouTube動画での多数の虚偽が明らかに~

2022年1月21日
大川宏洋氏による複数のYouTube動画に対して、幸福の科学、ARI Production㈱、ニュースター・プロダクション㈱が、合計2000万円の損害賠償等を求めた名誉毀損訴訟(2019年6月28日提訴)につきまして、2022年1月21日、東京地方裁判所において、宏洋氏が幸福の科学に66万円、ニュースター・プロダクション㈱に33万円、ARI Production㈱に33万円、合計132万円の損害賠償を支払うこと等を命じる判決が言い渡され、幸福の科学グループ側の勝訴となりました



幸福の科学グループ側が名誉毀損訴訟で勝訴 ~宏洋氏YouTube動画の多数のウソ裁判所が認定~

2022/01/21

宏洋氏YouTube動画に削除命令の判決 自分に尽くした人が全て悪人になる人は、最大の悪人 the-liberty

2022.01.21
複数のYouTube動画で名誉を著しく傷つけられたとして、宗教法人「幸福の科学」などが、大川宏洋氏に対し計2000万円の損害賠償などを求めた裁判で、東京地裁は21日、宏洋氏に合計132万円の支払いを命じるとともに、発言部分の動画の削除を認め、幸福の科学が勝訴した。


年1000人超の子どもが行方不明!日本の驚く現実 ー「週刊女性PRIME」編集部

「ミッシングチルドレン」親たちの苦悩
2022/01/06 20:30
警察庁の統計によると全国の行方不明者は年間8万人超。うち、9歳以下の子どもが1000人強も! なぜ子どもたちは突然消えてしまったのか。残された親たちはどうすればいいのか――。2件の行方不明事件に迫った。
年間約8万人――。

この数字は日本全国の警察に届けられる行方不明者の数である。警察庁によると、統計が残っている昭和31年以降は年間、8万〜11万件を推移していたが、平成18年以降は8万件台が続き、直近の令和2年は約7万7000件と最も少なかった。

それでも1日当たり200件以上の届け出がされている計算だ。大半は届け出た当日〜1週間以内に不明者の所在が確認でき、事なきを得るのだが、中には所在確認までに数カ月、長いときで2年以上かかるケースもある


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当ブログのなりすましに注意。―外部で (ΦωΦ) へ(のへの)名を使うことはありません。アンチHSで「ぽん吉」「香車椪吉」「心、悠々」「子豚のポッピ」等、多数のハンドル名を用いる醜悪な人物が、当ブログ名・ハンドル名を使ってネット各所で執拗に荒らし行為を継続しています。(2016年11月から)2020年10月現在、5ちゃんねるやブログでまだ成りすまし中。
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