(ΦωΦ) へ(のへの)

ブックマーク・気が向いた時の、ちょいメモ。
たまに新宗教「幸福の科学(HS)」見物メモ=非信者。

2021/11

報道特集徹底検証・旭川いじめ 学校はなぜ? TBS 11月27日(土)放送分

12月5日(日) 12:00 終了予定
1

2

保育園で「いじめ」にあった保育士の女性、園長が彼女に放った「信じられないひと言」ーゲンダイ

11.24
厚生労働省の統計によると、「いじめ・嫌がらせ」に関する労働相談が、ここ10年で2倍に激増。
労働問題に取り組むNPO法人「POSSE(ポッセ)」を立ち上げ、膨大な数の「いじめ・嫌がらせ」に関する相談を受けてきた坂倉昇平氏がその実態を、近著『大人のいじめ』(講談社現代新書)をもとに解説します。

保育業界のいじめ
いじめ相談は、病院や障害者福祉施設からも多いが、ずば抜けているのは保育と介護の職場からだ。
「保育」または「介護」と、「いじめ」という単語でインターネット検索をすると、体験談とともに、どのようにすれば上司や先輩に嫌われないか、自分自身がいかに変わるべきかなど、対処法を指南する記事が多数ヒットする。



「入管はデーモン」暴行受けたと米国人が国を提訴ーテレビ朝日

11/24(水) 23:26配信
 アメリカ国籍の男性が東京都内の入管施設に収容されていた際に職員から暴行を受けてけがをしたとして、国に対して3000万円の損害賠償を求める裁判を起こしました。


車上生活者の目撃相次ぐ「道の駅」…滞在しないよう指導すると「次は別の人が寝泊まり」ー読売新聞

11/26(金) 9:48配信
 生活に困窮して家を失い、車上生活を余儀なくされる人がいる。道の駅や量販店の駐車場などを車で転々とするため、行政による把握が困難で、支援の手が届きづらい。新型コロナウイルスの影響で仕事や収入を失う人が相次いでおり、新規感染者数は落ち着いているものの、本格的な経済の回復は遠い。今後、追い込まれる人が増える恐れがある。


不明女児の母に“誹謗中傷”男に懲役1年6カ月求刑 -テレビ朝日

11/25(木) 19:20配信
 名誉棄損の罪に問われた男に懲役1年6カ月を求刑です。

 野上幸雄被告(70)は去年、自身のブログに山梨県のキャンプ場で行方不明になった小倉美咲さん(9)の母親を誹謗中傷する書き込みをして、名誉を棄損した罪に問われています。


「保険証持ってたら…」わが子死なせた母の貧困と孤立 ー朝日新聞

2021/11/26 18:49
低体重で生まれた女児に医療を受けさせず、自宅に置き去りにして死なせたとして逮捕、起訴された母親の裁判員裁判判決公判が26日、東京地裁であり、懲役3年執行猶予5年の有罪判決が言い渡された。一人暮らしで、健康保険料の滞納により保険証を持っていなかった母親は、一度も病院へ行かずに自宅で出産。その後も仕事などで頻繁に家を空け、女児は生後5日目に死亡した。公判で浮かび上がったのは、母親が陥っていた「貧困」と「孤立」だった。


「神ボランティア」に賠償命令、犬猫を保護…実は虐待 大阪地裁 ー毎日新聞

11/26(金) 15:23配信
 行き場を失った犬や猫を無償で飼育していた京都府八幡市の女性(55)が、保護犬を劣悪な環境で死なせたとして、三重県の動物愛護団体の代表が慰謝料など計約145万円を求めた訴訟の判決で、大阪地裁は26日、女性に約6万7000円の賠償を命じた。横田昌紀裁判長は、女性が適切に飼育する意思や能力を持っていないにもかかわらず犬を引き取り、衰弱させたと認定した。


「おかしくなったのは、進学校に入ってからだった」四国八十八ヶ所を野宿しながら回り続ける“草遍路”が明かした“衝撃的な半生” ー文春オンライン

2021/11/26
 全行程1440kmにおよぶ四国八十八ヶ所遍路。この長い遍路道を延々と歩き、野宿をしながら暮らす「草遍路」と呼ばれる人たちがいる。ときに放浪者として迫害されることもある草遍路。彼らがそうした生き方を選択した理由とは。

 ノンフィクション作家の上原善広氏は、実際に現地で草遍路たちの話を聞いた。ここでは同氏がそのもようをまとめた著書『四国辺土 幻の草遍路と路地巡礼』(KADOKAWA)の一部を抜粋。2人の草遍路の胸の内に迫る。


「なんかおるよ!」当時4歳の少年が新種発見。チゴケスベヨコエビと命名 ーハフポスト

2021年11月14日 11時42分 JST | 更新 2021年11月14日 15時37分 JST
島根県松江市の海岸で2020年当時、4歳の男の子が見つけた生物が11月12日、新種として学術誌に記載された。和名は「チゴケスベヨコエビ」と命名された。
父親で写真家の森久拓也さんが13日にツイートして大きな反響を呼んだ。森久さんは新種の発見が子どものときの夢だったといい、息子がその夢を叶えたことを「感動しています」とハフポスト日本版の取材に答えた。







東京国立博物館創立150年記念特設サイト|東博150周年

東京国立博物館は、2022年3月、創立150周年を迎えます。 1872年に開催された日本初の博覧会が、私たちのはじまりです。 いつの時代も、私たちの使命は、文化財を大切に守り、次の世代へ伝えること。


上下の歯が生えそろったカエル、はじめて確認、唯一無二 \ナショナル ジオグラフィック日本版

11/12(金) 17:47配信
2億年以上前に失った歯が再び進化、「ドロの法則」に反する異例の現象

 フクロアマガエル属の1種ガストロテカ・グエンテリ(Gastrotheca guentheri)は、手足が長く、目の上の角が特徴的だ。さらに不思議なことに、G・グエンテリの顎には歯が完全に生えそろっている。
 ちょっと待った、カエルに歯なんてあっただろうか? 実はあるのだ。多くのカエルは、上顎に数本の歯をもっている。しかし、現存する約7000種のカエルのほぼすべては、下顎の歯をもっていない。その唯一の例外がG・グエンテリであることを初めて証明した分析結果が、11月9日付けで学術誌「Evolution」に掲載された。


「ヘビは気持ち悪い」と言わないで!パネル設置した飼育係の思い ーwithnews

2021/11/17
ヘビは気持ち悪い、と言わないで――。そんなメッセージを掲げた、北九州市立水環境館の来館者向けパネルが、SNS上で称賛を得ています。設置の背景には、担当者の切実な思いがありました。


「こんな小さな子を棺に入れるなんて…」突然死した2歳児の遺族に納棺師が提案したことーRESIDENT Online

大森 あきこ 納棺師
亡き人を悼み送る「納棺師」は、どのように遺族に寄り添っているのか。納棺師の大森あきこさんの著

「何で? 何で?」お母さんに突き付けられた理不尽な現実
小さな子供の納棺は何度経験しても心が痛くなります。
ハナちゃんは2歳の女の子。昨日までお父さん、お母さんに大好きな絵本を読んでもらってかわいい笑顔を見せたり、お父さんの脱いだ洋服を洗濯機までトコトコ歩いて片付けたりしていました。
しかし、突然死は、家族からハナちゃんを無理やりちぎり取りました。


子猫が食べたのは“猫砂”、“髪の毛”、“ビニール”…多頭飼育崩壊を起こした生活保護の親子「飼いたいと飼えるは違う」ーオリコンニュース

11/19(金) 7:30配信
 飼い主が適正に飼育できる頭数を超え、破綻を招いてしまう多頭飼育崩壊。十分な世話をすることができず、動物たちに病気が蔓延したり、ストレスなどで支障を起こす場合もある。これまで、いくつもの現場に対応してきたNPO法人『ねこけん』代表理事の溝上奈緒子氏に、I県で起こった猫の多頭飼育崩壊について聞いた。


生活保護は恥で貧困は自己責任? 孤立を深める生活困窮者たちに伝えたいこと ー週刊SPA!

―[貧困パンデミック]―
 新型コロナは多くの失業者を出すなど、“貧困パンデミック”とでも言うべき状況が生まれている。だが、社会から生活困窮者に向けられる視線は冷ややかだ。
 そこで、大阪市西成区のあいりん地区で、これまで1万人以上の生活困窮者の相談に乗り、主に生活困窮者支援や障害者支援を行うNPO法人生活支援機構ALLの代表理事を務める坂本慎治氏と、自身も貧困家庭出身で、貧困や機能不全家族の問題を専門とするジャーナリストの吉川ばんび氏による対談を実施。
「生活保護は恥なのか」「貧困は自己責任なのか」をテーマに、語り合ってもらった。


別所隆弘 岐阜城と月食のコラボが凄すぎた!


店内で泣き出す赤ちゃんをあやす母親 すると、後ろにいた1歳児が…? ー grape編集部

2021-11-20


「本名なのに偽名扱い」 11年間も入管に自由を奪われ続けたスリランカ男性の苦悩 ー弁護士ドットコムニュース

11/21(日) 9:41配信
今年3月、名古屋出入国在留管理局(名古屋入管)の収容施設内で、スリランカ出身のウィシュマ・サンダマリさんが亡くなったことを機に、国会でも、組織の体制や収容者に対する処遇など、さまざまな問題が指摘され始めた入管行政。

だが、牛久(東日本入国管理センター)や品川(東京出入国在留管理局)の収容施設に足を運び、面会活動を続けてきた支援者たちは、入管による収容者への厳しい処遇は決して改善されたわけではないと口にする。


「飲む中絶薬」来月申請へ、承認なら国内初…日本は「時代遅れ」の掻爬法も ー読売新聞

11/21(日) 5:00配信
 英製薬会社ラインファーマは、人工妊娠中絶ができる経口薬について、12月下旬に厚生労働省に製造販売の承認申請をする方針を固めた。関係者が20日、明らかにした。順調に審査が進めば1年以内に承認される見通しで、国内初の「飲む中絶薬」となり、女性の心身への負担が少ない方法として期待される。

離島奪還作戦を報道公開 自衛隊種子島で統合演習 ー 産経新聞

2021/11/25 10:26
防衛省は25日、陸・海・空の自衛隊による実動の統合演習を鹿児島・種子島で行い、占領された離島の奪還を想定した水陸両用作戦を報道公開した。日本版「海兵隊」とされる陸上自衛隊水陸機動団(水機団)の隊員が特殊な水陸両用車両で海岸へ上陸する様子が公開された。

最新記事
記事検索
当ブログのなりすましに注意。―外部で (ΦωΦ) へ(のへの)名を使うことはありません。アンチHSで「ぽん吉」「香車椪吉」「心、悠々」「子豚のポッピ」等、多数のハンドル名を用いる醜悪な人物が、当ブログ名・ハンドル名を使ってネット各所で執拗に荒らし行為を継続しています。(2016年11月から)2020年10月現在、5ちゃんねるやブログでまだ成りすまし中。
関連記事リンク
http://0w.blog.jp/archives/75448617.html
http://0w.blog.jp/archives/67323492.html
http://0w.blog.jp/archives/68157554.html
兄弟ブログのトピック https://1cc.weblog.to/