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ブックマーク・気が向いた時の、ちょいメモ。
たまに新宗教「幸福の科学(HS)」見物メモ=非信者。

2021/10

「激安すぎるペット」のウラに隠されていた、ペット業界の「ヤバすぎる闇」| gendai

2021/09/30
石井 万寿美獣医師・作家 まねき猫ホスピタル院長
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/87759?imp=0

コロナ禍で孤独感を感じる人が増え、ペットを飼いたいと考える人が多くなっています。そうなれば、ペットの価格はやはり気になるところです。消費者心理からすれば、より安価なペットを求めてしまうのは、ある意味「仕方がない」とも言えるのではないでしょうか。

ペットの値段が激安なのは、ペット業界の「闇」の部分が関係していることもあります。今回は、ペットの激安価格と劣悪な環境で飼育する「パピーミル」との関係について考えてみましょう。
続き https://gendai.ismedia.jp/articles/-/87759?imp=0

「犬1000頭がケージにぎゅう詰め」利益のために虐待を繰り返す"悪徳ブリーダー"が減らないワケ 「数値規制」だけでは解決しない | PRESIDENT Online

2021/10/02 12:00 阪根 美果
https://president.jp/articles/-/50428?page=1
新型コロナウイルス禍の巣ごもり需要で、犬や猫をペットとして迎える人が増えている。ペットジャーナリストの阪根美果さんは「ブームに乗じて、劣悪な環境下で繁殖犬や繁殖猫を飼育する悪徳ブリーダーが後を絶たない。国はこうした業者を排除するため規制強化を進めているが、それだけでは解決は期待できない」という——。

警察が動物愛護法違反の疑いで家宅捜索
今年9月、約1000頭の犬を劣悪な環境で飼育していたという長野県松本市の繁殖業者(ブリーダー)が、警察の家宅捜索を受けました。健康状態などに問題が生じている犬も多く、一部の犬は保健所に保護されました。狭く不衛生な部屋で繁殖させるなどした動物愛護法違反の疑いがもたれています。

このブリーダーにはさまざまな問題が見られました。保健所への犬の登録数は600頭でしたが、実際には約1000頭の飼育をしていました。
続き https://president.jp/articles/-/50428?page=1

無麻酔で帝王切開も…犬1000匹災害レベルの動物虐待 ペットブームの裏側で、繁殖場の非道な実態【杉本彩のEva通信】

2021年10月2日 午前11時00分
福井新聞

9月頭、災害レベルの動物虐待事件が社会を震撼させた。人間はどこまで残酷になれるのだろうか。その答えは、この事件の詳細を知れば明確だ。

自らの利益と欲望のために、平気で人や社会を騙し、どこまでも残酷で、冷酷非道になれる良心をもたない者がいる。どんなに欲深く悪いことをする人間でも、心の奥底に少しは良心の欠片が残っていると信じたいが、このおぞましい虐待を知り、その希望は打ち砕かれた。
近年の一般飼い主やペットの事業者による動物虐待事件から、良心をもたない人間が確実に存在している事実と、残虐な行為を好む性質の人間がいることを教えられる。
続き https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1408935
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