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2021/09

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2021年9月17日 12時20分
https://news.livedoor.com/article/detail/20882676/

 映画監督でユーチューバーの宏洋こと大川宏洋氏が、幸福の科学との裁判の結果を報告し、驚きの声を集めている。
 幸福の科学総裁・大川隆法氏の長男でもある宏洋氏。2018年には幸福の科学と縁を切ったと宣言している。
 そんな宏洋氏だが、15日に自身のユーチューブチャンネルに、「父親との裁判の結果が出ました」という動画をアップ。その中で、「私が幸福の科学から訴えられている5件の訴訟のうち、1件の判決が出ました」と報告した。

 今回結果が出たのは、『週刊新潮』2020年4月2日号に掲載された、宏洋氏が幸福の科学を批判するインタビュー記事を巡る裁判。幸福の科学側は新潮社及び大川宏洋氏に対し、2200万円の損害賠償と謝罪広告掲載を求める名誉毀損訴訟を起こしていた。
続き https://news.livedoor.com/article/detail/20882676/
  

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8/30(月) 20:51配信
〔前略〕この日は、21日に有料動画配信サービスDラボでの配信を再開したDaiGoについて特集。昨年10月にYouTubeチャンネルで「人生最高額を更新したので」と公開した月収を紹介した。
 その額はなんと、9億円。Dラボからの約7億9000万円を始め、ニコニコ動画やYouTubeでの収入を含めて、驚がくの金額が積み上がった。

 坂上は「もうなんか、やってらんねえな。どうする?きょう休むか」と持ってたペンを投げ出す始末。「月収!?年収100億じゃん!」とぼう然となり、「俺たち、何やってんの」と敗北感にうちひしがれていた。
続き https://www.daily.co.jp/gossip/2021/08/30/0014637227.shtml


笑( ´∀` )
  

【動画】幸福の科学教祖の息子として生まれ働かずに年収2000万→絶縁して2億の賠償請求をされている漢(宏洋) | トマホーク

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まだ見ていない。サムネール見ると、清水との婚約破棄だのと、しつこく嘘をついている宏洋ボッチャマ。


https://youtu.be/hd-CTG8uIVE
3,399,189 2021/08/20
トマホークTomahawk 6.01万人
ゲスト:宏洋

ペラペラとしゃべって口がうまい人なので、
だまされる人が続出しているのかもしれない。

  

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2021/08/22 https://gendai.ismedia.jp/articles/-/86334
山口 亮子ジャーナリスト

農家の平均年齢が67.8歳と高齢化の進む農業界にあって、若手の参入が多いのが有機農業だ。新規就農者のうち2割は全作物で有機農業を行っており、一部の作物で有機を手掛ける者まで含めれば3割近い。耕地面積でみるとわずか0.5%(2018年)の有機農業に、若手が集中する構図だ。その実、有機農業での新規参入は有機以外に比べ、売上や所得が低水準になりがちで、生計が成り立つまでの年数が長い。若者が憧れる有機農業はなぜ難しいのか。その実態をルポする。

指導できる人材がいない
「有機農業は、絶対に必要なものだ。けれど、統一された栽培の指導法もなくて、なかなか難しい。若い人が有機で就農しても、3年くらいでほとんど辞めていくのは、もったいないね」

こう話すのは、山梨県北杜市でキャベツやレタスなどを栽培する梅津鐵市さん(72)だ。1980年に脱サラして就農し、出荷先のニーズに合わせて、通常の慣行農業(化学肥料や農薬を使う一般的な農法)に加え、有機や減農薬・減化学肥料などの農法を手掛けてきた。37ヘクタールを耕作していて、畑作農家としてはかなり規模が大きい。
続き https://gendai.ismedia.jp/articles/-/86334
  

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2021.08.29 05:00
https://biz-journal.jp/2021/08/post_247407.html

 2017年に突如、宗教団体「幸福の科学」を通じて「芸能界から姿を消して申し訳ありません」「幸福の科学という宗教に出家しました」と綴ったコメントを発表し、芸能界を引退した女優・清水富美加。幸福の科学は会見で、元所属事務所レプロエンタテインメントにおける清水の労働実態について

「芸能界にしばしば見られる奴隷契約、そうした雇用、就労関係があった」
「当初は歩合制であったものの、事務所は何もしてくれなかった。次第に稼ぐようになったら、事務所から月給制を持ち出された。お父様から事務所に『厳しいのではないか?』とお話ししたところ、仕事を干された」
「嫌な仕事の典型は、水着のDVDであった。性的対象にされるのが嫌で事前に拒否していたにもかかわらず、『もう決まっている』と無理に入れられてしまった。仕事を断ると干されるという恐怖の中で仕事をしていた」
続き https://biz-journal.jp/2021/08/post_247407.html
  

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