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ブックマーク・気が向いた時の、ちょいメモ。
たまに新宗教「幸福の科学(HS)」見物メモ=非信者。

2021/02

「健康で文化的な最低限度の生活」 (ビッグコミックス) 予約者が数十名

大阪市立図書館の蔵書に、「健康で文化的な最低限度の生活」(柏木 ハルコ/著)というコミックスがある。生活保護をテーマにした内容。おいてある第一巻は2014年発行、第九巻で2020年発行となっていた。数年前にテレビドラマになったことで知った作品だ。
以前大阪市の図書館で検索したことがあるが、その頃は1巻につき数名が借りるか予約している程度だったと思う。それが今日見てみると、ずいぶん多くの人が予約しているので驚いた。第九巻が63人だ。コロナウイルスによる生活苦のため、参考にしようとする人が増えているんだろうな。
世界中が大変なことになってしまった。
日本は昨日か今日から? ワクチンが配布され、まず医療従事者から処方されているとか。

健康で文化的な最低限度の生活 予約状況 2021-02

ちょっと立ち読み→https://books.rakuten.co.jp/rb/12835391/

9784091863577最低限度




#ABCテレビ 【大阪・西成】密着!共同生活を送る古紙回収業者 “居場所を見つけた”おっちゃんたち

2021/02/05

ニュースとキャスト特集
「居場所を失った」おっちゃんたちが共同生活を送る場所が、西成にあります。
仕事は、「古紙の回収」。およそ65年続く、共同生活にも新型コロナウイルスが影を落としています。続き https://youtu.be/-s9qMCKv8ls

#ABCテレビ​ 売る場所がない ~新型コロナに苦悩する、障害者の作業所 ~

2020/09/28

ニュースとキャスト特集

新型コロナの感染拡大と経済活動の停滞で、障害者の作業所が、深刻な痛手を受けています。大阪府堺市のとうぶ障害者作業所では、企業から委託される下請けの仕事が減りました。
続き https://youtu.be/sizpU1MEFR0

#ABCテレビ “このままでは時給130円が払えなくなる”コロナで追い込まれる障害者作業所

2021/01/28

ニュースとキャスト特集
コロナ禍で、苦境に立たされているのは、観光や飲食業だけではありません。
福祉施設も、その1つです。第3波、まっただ中の大阪・堺市で障害者を守ろうと奮闘する、とうぶ障害者作業所に密着しました。(2021年1月26日放送)
続き https://youtu.be/cCmpwwVW1F0

最期の3週間は水と塩だけ…餓死した無戸籍母と子が直面した「日本社会の闇」 ー毎日新聞

2020/12/29
「老齢無戸籍問題」の厳しすぎる実態  井戸 まさえ

コロナ禍でのクリスマス・イブの夜、産経新聞が流した一本のスクープが大きな話題となっている。

「《独自》無戸籍の親子宅で母親餓死 大阪 『助け求められず』」

大阪府高石市で9月、無戸籍の女性が餓死したが、女性は死亡当時78歳とみられ、同居していた息子(自称49歳)も無戸籍だった。「生活費が底をついた。自分たちには戸籍がなく、救急車を呼ぶことや市役所への相談はできなかった」と話したという。

なぜこの母子は社会福祉の網から漏れてしまったのだろうか。なぜ行政はかれらを見つけられなかったのだろうか。

令和時代の『誰も知らない』 
「母親が亡くなった」。息子が近所の男性に助けを求めてきたのは今年の9月のことだった。男性が自宅を訪ねたところ、住人の高齢女性が布団の上で倒れており、既に死亡していた。餓死だった。

女性は内縁の夫と息子と3人暮らしだったが、2016年に夫が死亡。その遺産の数百万円を切り崩して生活していた。最近は老齢となり、歩けなくなった女性を息子が介護していたという。

夫の遺産で生活していたが底をつき、息子は知り合いに借金を申し込んで断られ、代わりにそうめんをもらい、女性と一緒に食べたのが最後の食事だった。最期の3週間は塩と水だけを与えていたという。
続き https://mainichi.jp/articles/20201228/k00/00m/040/338000c


《独自》無戸籍の親子宅で母親餓死 大阪 「助け求められず」
2020.12.24 20:40産経WEST

 大阪府高石市の民家で9月、住人の高齢女性が餓死していたことが24日、分かった。女性は40代とみられる息子と2人暮らしで、いずれも無戸籍だった。息子も衰弱して一時入院し、「無戸籍だったので助けを求められなかった」などと周囲に話しているという。
続き https://www.sankei.com/west/news/201224/wst2012240031-n1.html

餓死母親の息子「無戸籍で助け求められず」水と塩で…
2020.12.27 18:08産経WEST

https://www.sankei.com/west/news/201227/wst2012270007-n1.html

許せない! 回収されなかったゴミ袋から4匹の子猫を発見 猫ボランティアが保護 ーまいどなニュース

2021.01.03(Sun) 渡辺 陽

大阪府内のある町のゴミステーションに回収されなかったゴミ袋があった。猫ボランティアのAさんが偶然発見して中をのぞくと、4匹の子猫が入っていた。まだへその緒がついていて、生後間もない子猫だった。〔中略〕

その日は月に2回ある資源ゴミの回収日だった。おばあさんと立ち話をしていたら、ゴミの回収が終わったあとなのに、ゴミステーションに緑色のビニール袋が残っていた。不審に思って中をのぞくと、紙袋が見えて、何か黒いふさふさしたラビットファーのマフラーかぬいぐるみのようなものが入っていた。しかし、次の瞬間、Aさんは、それが子猫だということに気が付いて慌てた。
続き https://maidonanews.jp/article/13995574

人に知られず死んでいく「孤独死」、実は4割が現役世代、コロナ禍で増加の心配も ーヨミドクター

リングドクター・富家孝の「死を想え」
2020年12月29日

 「孤独死」は、ここ数年、大きな社会問題になってきました。一人暮らしの人が誰にも知られず死んでいるのを発見される、そういう例が多発しているからです。

 第3波が広がるコロナ禍では、孤独死が例年以上に増加しないか懸念されています。知人の監察医は、最近、検視の数が増えたと言っています。孤独死は発見者が警察に通報するので、まず、「不審死」の扱いになり、医師が立ち会って検視することになります。そうして死体検案書(死亡診断者に相当)がつくられ、初めて埋葬されることになります。

母娘で餓死のニュースも
 先ごろ、衝撃的な報道がありました。読売新聞の12月15日付記事「マンションの一室で母娘餓死か……体重30キロ、冷蔵庫には食料ほとんど残らず」は、本当に涙を誘うものでした。

 この記事とその後の報道によると、この母娘は、大阪市港区築港のマンションの一室で暮らしていて、母親は68歳、娘は42歳で、発見された時には死後数か月が経過していました。解剖の結果、2人とも低栄養症で胃は空。母親の体重は約30キロしかありませんでした。つまり、2人は餓死したのです。
続き https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20201228-OYTET50013/

「ウソだと思った」奇跡の大発見…4000年前の‟お宝”100万点が続々出土 【福島発】 ーFNNプライム

2021年1月7日 木曜 午後0:30
福島県内で発掘された出土品としては、最高レベルとされる大発見があった。
全国的に注目されるそのワケとは!?

山の中では“あり得ない”人骨の発見
福島県文化振興財団 遺跡調査部・吉田秀享さん:
第一印象はウソ。ウソだっていうのが第一印象。あり得ないので

訪れた人が食い入るように見つめる、約4,000年前の遺物の貴重な展示。
2020年1月に限定公開された、縄文時代の出土品だ。

貴重な縄文時代の出土品の数々
全国的に珍しいのが、赤い漆が塗られた土器。
「第一印象はウソ」…これがその正体なのか?

発見されたのは、福島・川俣町の「前田遺跡」。

福島県文化振興財団 遺跡調査部・吉田秀享さん:
普通は山の中の遺跡ではあり得ません

山の中ではあり得ない発見、それが「人骨」。
前田遺跡では、40体以上が見つかったという。
続き https://www.fnn.jp/articles/-/123774

「産んだ責任としての殺人」我が子に手をかけた親たちの“リアル”な声 事件家族殺人事件無理心中 ー週刊女性PRIME

2021/1/11
阿部恭子(NPO法人World Open Heart理事長)

 家庭内暴力、手に負えない子どもの問題行動に思い悩んだ末、愛するわが子を手にかける親がいる。なんとも痛ましい「産んだ責任としての殺人」とはーー。凶悪事件も含め、200件以上の殺人事件などの「加害者家族」を支援してきたNPO法人World Open Heartの理事長・阿部恭子さんが、レポートする。

 自宅で長男を刺殺したとして殺人罪に問われ、一審・東京地裁で懲役6年の判決を言い渡された元農水事務次官の控訴審が12月15日、東京高裁で結審した。

 被告人と妻は、長年、引きこもり状態だった長男の家庭内暴力に悩まされていた。それゆえ、被告人の境遇に同情する声も多いという。
続き https://www.jprime.jp/articles/-/19807

トランプに扇動された支持者の暴走で、共和党議員の予言が現実に ー論座

 1月6日の午後、信じがたいニュース映像が配信されてきた。

 首都ワシントンD.C.の連邦議会議事堂で、11月の大統領選挙で勝利したジョー・バイデン氏の当選を公式に確定させる上下両院合同会議中に、トランプ支持者たちのデモ隊が議事堂に乱入したのだ。

アメリカの首都ワシントンの連邦議会議事堂前に集まったトランプ大統領の支持者たち=2020年1月6日、ランハム裕子撮影
拡大アメリカの首都ワシントンの連邦議会議事堂前に集まったトランプ大統領の支持者たち=2020年1月6日 ランハム裕子撮影
 トランプ大統領の選挙スローガン、MAGA(メイク・アメリカ・グレイト・アゲイン)の帽子を被り、Trumpと書いたTシャツを着た支持者たちが議事堂に押し寄せ、窓を割って中に侵入する様子がニュースに流れた。

 会議は中断されて議員たちが避難した間に、侵入者たちは内部で略奪、破壊行為を行い、セルフィーを自慢げにSNSに配信。だがこの暴動で、警官に撃たれた元空軍所属の女性1人と、持病などで体調不良に陥った3人、暴徒との乱闘で負傷した警官1人の合計5人が死亡。当日出た逮捕者は52人だった。
続き https://webronza.asahi.com/national/articles/2021010900006.html

「60点の自分でも許せるようになれた」継母の虐待で容姿コンプレックスに…整形依存、過食、うつを経て女性が手にしたものは? 

オリコンニュース 2021-01-15

義理の母からの虐待、引きこもり、うつ病、過食……壮絶な人生の中で、総額700万円かけて整形した美容系インフルエンサーのseinaさん。複雑な家庭環境で育ち、義理の母に容姿をなじられ続けた結果、自分を認められなくなり、容姿へのコンプレックスを膨らませてしまったという。そんな壮絶な過去とともに、整形に関する体験談SNSやブログで赤裸々に発信している彼女は「私は整形をきっかけにやっと、精神的に普通になれた」と話す。根強い容姿コンプレックスや自分を卑下する考え方からどのように抜け出せたのか語ってくれた。
続き https://www.oricon.co.jp/special/55741/
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