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ブックマーク・気が向いた時の、ちょいメモ。
たまに新宗教「幸福の科学(HS)」見物メモ=非信者。

2020/01

経典で「めんこ」。幸福の科学「正心法語」を床に叩きつけ、信者を侮辱して楽しむ大川宏洋。

https://twitter.com/hiroshi19890224/status/1221361339748122624
宏洋 めんこ 01

フォロワーから批判を受けて、いったん形ばかりの謝罪をしてみせていたが、すぐに手のひら返してまたやり返したクズぶり。ますます劣化する人間性。[あとで追記するかも]


https://twitter.com/hiroshi19890224/status/1214328659198111744
宏洋 めんこ02


アンサー動画だヨ、隆法チャン🥰❤️2020年1月31日
https://twitter.com/hiroshi19890224/status/1222931661085540353
宏洋めんこ03

「幸福の科学」を批判・誹謗する「宏洋」- 教祖のドラ息子- に反論する職員たち。

近頃「幸福の科学広報部」の与国氏が、元職員の宏洋氏に反論した動画を多数上げている。短くまとめてありとっつきやすかったので、今までに何本か見ている。その前は「チェンジジャパン」というチャンネルで「宏洋」関係動画をいくつか上げてあった。その頃私は、自己中宏洋氏への関心が薄くなり見てなかった。いつか視聴する気になったので、タイトルをざっと見て拾ったURLでリンクしておくことにした。


以下は「チェンジジャパン」ちゃんねる。他にもあるかもしれない。
この内容を再録したのが広報部ちゃんねるなのかな?
https://www.youtube.com/channel/UC4BAIGs_Q97zgbgR0noqicw/videos

悪魔に敗れた男、大川宏洋氏~彼はなぜ幸福の科学を批判するのか?~
2019/08/14 https://youtu.be/WyTrT0bIoZE

またヒロシのウソ!【代償苦】
2019/08/07 https://youtu.be/VykrblW2W5c

土下寝すべきは誰なのか?【ヒロシの究極の選択・パワハラ】
2019/07/12 https://youtu.be/Essw66jWVEc

土下座すべきは誰なのか?【ヒロシ・えらてんバー騒動】
2019/07/12 https://youtu.be/hX6mBLzBWB8

【宏洋氏問題とWiLL問題について】チェンジジャパンが問題提起します
2019/06/27 https://youtu.be/BEAA_WCxIx0

大川宏洋に物申すー言わなきゃならない時があるー
2019/04/08 https://youtu.be/pNSufAGeS9o
〔長い。1時間7分〕





「正義の押しつけ」動物保護団体がホームレスから子犬を奪い取る動画が物議! ー9ポスト

10:53 - 2020年1月9日
こちらはフランス・パリの路上で撮影された動画。動画には、ホームレスから子犬を「保護」する様子が映し出されています。「保護」というより、奪い取っているようにしか見えないその様子が物議を醸しています。

動画には「正義の押しつけだ」「私はとても悲しい」「ホームレスにとって動物は彼らが持っている唯一の家族です」などのコメントが寄せられています。
続き https://9post.tv/281649

教員わいせつ、再犯防げず 18年度最多282人 毎日新聞

2020年1月20日 05時00分(最終更新 1月20日 09時29分)

 文部科学省によると、2018年度に児童・生徒へのわいせつ行為などを理由に処分を受けた公立小中学校・高校などの教員は計282人で過去最多となった。一方で処分に関する情報の公開や共有は十分とは言えず、過去の処分歴を隠して再任用され再び性犯罪を起こすケースも出ている。子どもたちを守るにはどうすればいいのか。専門家らの意見を基に探った。【ガン・クリスティーナ、坂根真理、上東麻子】
続き https://mainichi.jp/articles/20200120/k00/00m/040/001000c

美ら海水族館を独り占めして撮った写真を見て欲しい ー塩谷 拓海 (@saltvalley20)






エサやり禁止ポスターには、悲しい写真が掲載されています。 Bear Safety Shiretoko



「みんなしゃべれます」泣き叫ぶ職員 やまゆり園での犯行詳細が明らかに 相模原殺傷  毎日新聞

2020年1月11日 13時09分(最終更新 1月11日 16時22分)

 相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で利用者ら45人を殺傷したとして、殺人罪などに問われた元同園職員の植松聖(さとし)被告(29)に対する裁判員裁判の第2回公判が10日、横浜地裁で行われ、事件当日に勤務していた職員の供述調書などから詳細な犯行状況が明らかになった。〔中略〕

検察側が読み上げた調書によると、植松被告に拘束された女性職員は利用者の女性が就寝していた部屋に連れ込まれ、「こいつは話せるか」と聞かれた。その女性はダウン症で話すことが困難で、「しゃべれない」と答えると、被告はその女性の首付近を3回刺した。職員は「しゃべれない人を狙っている」と気付き、その後は、各部屋に連れ回されて被告に問われる度に「しゃべれます」と答え続けた。

 ところが、「しゃべれます」と答えても、被告は「しゃべれないじゃん」と刺すようになる。職員が「みんなしゃべれます」と泣き叫ぶと、被告は「面倒なやつだ」と言い、廊下の手すりに縛り付け、去った。その後、警察が到着して解放された職員は、襲撃された利用者に駆け寄ってほおを触ったが、既に冷たかったと回想。調書の中で「被害にあった利用者に申し訳なく、自分を責める日々が続いている」と語った。
続き https://mainichi.jp/articles/20200111/k00/00m/040/122000c

2020年最初の満月ウルフムーンと岐阜城 Hisa @Hisa0808





古代出雲人は縄文人寄り DNA解析で判明 朝日新聞

2020年1月15日 12時50分
◆弥生人との混血 進んでいない可能性◆

 古墳時代の出雲人は、同時代に関東で見つかった人骨や現代の日本人よりも、縄文人に近い遺伝子を持っている――。出雲市で発見された古代人骨のDNA解析から分かった。古代出雲では、大陸から来た弥生人との混血が進んでいない可能性がある。
続き https://www.asahi.com/articles/CMTW2001153300001.html

絶滅危惧種のネズミ、ネコが食べる 沖縄、ふん調べ判明 朝日新聞

竹野内崇宏 2020年1月13日 18時10分

 沖縄本島に生息する絶滅危惧種のオキナワトゲネズミなどの希少種が、ネコに捕食されていることが、琉球大学や国立環境研究所などの研究チームによる調査でわかった。ネコのふんを分析して判明した。同チームは、ネコが本来いない地域であるため、人間が捨てたネコが希少種の存在を脅かしているとみている。
続き https://digital.asahi.com/articles/ASMDW6FF6MDWTIPE01M.html

映画『娘は戦場で生まれた』2月29日(土) 公開



ネコのふりをする瞬間?w



[反幸福の科学] 最臭アンチの"ぽん吉"がまた必死こいて臭い屁コメを連発していた。

〈アンチHS=反幸福の科学〉

ここ数日だろうか、悪質アンチの"ぽん吉"がまた5ちゃんねるで誹謗中傷文を連投し始めているようだ。

彼は以前、普通のアンチたちのことを、いまだに幸福の科学に依存しているカルトだと侮辱し続けていたが、本当に依存しているのは見ての通り、何年も粘着誹謗しているこの嘘つき ぽん吉自身である。毎度のことだがブーメラン自爆なのだ。ネット上で自分が犯罪を続けながら、カルトと戦っているのだとうそぶく信者崩れの一人カルト。何度も言っているが、彼は性質が邪悪だから相手にされないのを逆恨みして、他の信者やアンチの双方を「カルト依存者」だと罵って排斥したがっているだけ。反社会的な一人カルトだ。
それが近頃ツイッター使ってないなと思ったら、別のアカウントを使ってHS誹謗を始めていた。

ぽん吉は上のように、虚実入れ混ぜた偽情報を流して攪乱工作やっている偽善者だよ。
◆追記04/09 久しぶりにツイッターをチェックしたら、このアカウント削除してあった。正体ばれて、また書き逃げか

「生きているだけで幸せだったのに」 相模原殺傷公判 遺族の供述調書読み上げ 毎日新聞

毎日新聞2020年1月17日 09時19分(最終更新 1月17日 09時20分)
 神奈川県相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で2016年、利用者ら45人を殺傷したとして、殺人罪などに問われた元同園職員の植松聖(さとし)被告(29)に対する横浜地裁(青沼潔裁判長)の裁判員裁判は16日も証拠調べが続き、遺族の供述調書がそれぞれ読み上げられた。検察官は15、16日の審理で命を奪われた19人の人柄と、息子や娘、兄弟姉妹を失った遺族の悲痛な思いを代弁した。
続き https://mainichi.jp/articles/20200117/k00/00m/040/019000c

障害者施設反対68件 21都府県、中止・変更 毎日新聞調査

毎日新聞2019年12月23日 東京朝刊
 グループホーム(GH)などの障害者施設が住民の反対で建設できなくなったり、建設予定地の変更を余儀なくされたりしたケースが、過去5年間に少なくとも全国21都府県で計68件起きていたことが毎日新聞の調査で明らかになった。反対運動が起きても施設を運営する事業者に任せ、県や自治体などが対応しなかったケースが32件あった。
続き https://mainichi.jp/articles/20191222/k00/00m/040/171000c

早大生が梅津アナに語った“父の壮絶虐待と救いの児童養護施設” ー日曜報道THE PRIME

2019年12月28日 土曜 午後5:00

フジテレビの梅津弥英子アナウンサーが向き合っていたのは、早稲田大学に通う19歳、飯田芽生愛(めいあ)さんだ。
長野県から上京し、現在ワンルームで1人暮らしの彼女は、日々、学業と部活のチアダンス、そしてアルバイトに精を出す普通の大学生だ。
しかし彼女は壮絶な“過去の経験”をもつ。
義理の父親からの虐待だ。
梅津の問いかけに、芽生愛さんは虐待の日々を静かに語り始めた。

飯田芽生愛さん:
雪の日とか普通に、雪の中を引きづられ、寝る場所も、冬にあえて玄関のドアを開けて、玄関に寝かされた。
水シャワーという罰があって、風呂場でずっと顔に水を当てられる。息ができなくなるが、逃げてもシャワーをもって追いかけられる。
続き https://www.fnn.jp/posts/00049525HDK/201912281700_primenewsSunday_HDK

民家で高齢夫婦が死亡 夫が妻の首絞め、殺虫剤飲んだか ーカナロコ by 神奈川新聞

2019/12/28(土) 23:30配信
 28日午後5時5分ごろ、大和市南林間6丁目、無職男性(83)方で、男性と妻(82)が死亡しているのを、安否確認のために訪れた同市消防本部の消防隊員が発見した。大和署は男性が妻を殺害した後、自殺した無理心中の可能性が高いとみて調べている。
続き https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191228-00000017-kana-l14

〔介護で追い込まれる人が多いので、コメント欄はほぼ同情的〕

「お前は所有物だ」女性奴隷で人体実験 偉人の抱える闇 -朝日新聞

香取啓介 2019年6月8日16時00分

 米ニューヨーク・マンハッタンの北東イーストハーレムに面したセントラルパークに、空っぽの台座がぽつんとたたずむ。昨年4月、騒然とする中、台座に立っていたブロンズ像は、ロープがかけられ、撤去された。
 ジェームズ・マリオン・シムズ(1813-83)。南部サウスカロライナ州生まれの医師で、「現代産婦人科の父」と呼ばれる。

 当時の女性は、低年齢や栄養不足が原因で、出産で膣(ちつ)に穴が開く「膣瘻(ちつろう)」(フィスチュラ)という症状に悩まされていた。便や尿が漏れるほか、感染症にもかかりやすくなり、働くこともままならない。

 女性の尊厳や生活の質に関わる症状で、アフリカなど途上国では現在でも数百万人の女性が苦しんでいるが、当時は治療法がなかった。シムズは器具を開発し、フィスチュラの手術を確立した。〔中略〕

ところが彼の功績には、像では語られない負の面があった。
続き https://www.asahi.com/articles/ASM5T224XM5TUHBI002.html

卑弥呼の鏡「可能性高い」大分・日田で出土の鉄鏡 -佐賀新聞

中国・曹操陵の発掘責任者が見解
2020/1/3 10:29
 「三国志の英雄」として知られる曹操(155~220年)の墓「曹操高陵」を発掘した中国・河南省文物考古研究院の潘偉斌(ハン・イヒン)氏が、大分県日田市のダンワラ古墳出土と伝わる国重要文化財「金銀錯嵌珠龍文鉄鏡(きんぎんさくがんしゅりゅうもんてっきょう)」を、邪馬台国の女王・卑弥呼がもらった「銅鏡百枚」の一枚である可能性が高いとする見解を明らかにした。佐賀新聞社の取材に応じた。
続き https://www.saga-s.co.jp/articles/-/472520

15年間植物状態の男性の意識を回復、定説覆す -ナショナルジオグラフィック

迷走神経を電気で刺激、首を動かしたり視覚的刺激に反応するように
2017.09.27

 植物状態が1年以上続いた場合、症状は恒久的とみなされ、回復の見込みはないと考えられてきた。

 だからこそ、自動車事故後に15年間植物状態だった男性が意識を取り戻したというニュースは驚きを持って受け止められた。脳は、そのように機能するはずがないのだ。

 フランスの研究者が、ある装置を35歳の患者の胸部に埋め込み、迷走神経に電気を流し刺激した(VNS)。迷走神経とは、頸部を通り腹部まで伸びる脳神経で、覚醒や注意に関係している。

 この刺激療法を毎日1カ月間続けた結果、あらゆる望みが断ち切られていた男性は、驚くべき回復を見せた。この研究は、9月25日付けの科学誌「Current Biology」に発表された。

続き https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/092700365/
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