(ΦωΦ) へ(のへの)

ブックマーク・気が向いた時の、ちょいメモ。
たまに新宗教「幸福の科学(HS)」見物メモ=非信者。

2019/12

吉本芸人が”パワハラ”騒動 女性コスプレイヤーがショックで倒れる -週刊朝日

上田耕司2019.12.26 16:55
 仙台からアニメを発信しようという仙台のイベントで、またもや吉本興業の若手芸人がやらかしてしまった。若手芸人が挑発した不用意な言葉により、人気の女性コスプレイヤーがステージ上で精神的なショックを受けて倒れ、会場の救護室に運ばれたのだった。その後、吉本側と女性コスプレイヤーの間で「協議」が行われたが、このほど決裂したという。一体が何があったのか?
続き https://dot.asahi.com/wa/2019122600096.html

「山口敬之」記者はいかに「安倍官邸」とベッタリか 週刊新潮の取材から再検証 -デイリー新潮

2019年12月20日掲載
 2019年12月18日に判決が下った総理ベッタリ記者・山口敬之元TBSワシントン支局長(53)とジャーナリスト・伊藤詩織さん(30)との名誉棄損訴訟。山口記者に330万円の支払いが命じられた一方で、準強姦逮捕状を握り潰した当時の警視庁刑事部長、更に総理のペットと称される内閣情報官はその後トントン拍子に出世。政権と運命を共にするエリートの人生すごろく――。(2017年7月13日号掲載記事を編集のうえ再掲載)
続き https://www.dailyshincho.jp/article/2019/12201631/?all=1



あの夜何があったのか――「山口敬之」準強姦逮捕状が握り潰されるまでを改めて振り返る」https://www.dailyshincho.jp/article/2019/12191530

デイズジャパン広河氏のセクハラ検証結果を公表 性交強要や裸写真の撮影実態など -弁護士ドットコム

2019年12月27日 11時28分
フォトジャーナリズム誌「デイズジャパン」の元編集長・広河隆一氏のセクハラ、パワハラ問題をめぐる検証委員会の報告書が12月27日、ホームページで公開された。

●性交の強要3人、裸写真の撮影4人
報告書によると、検証委員会に寄せられた証言に基づいて、まとめられたセクハラの被害態様(2004-2017年)は以下の通りだ。

・性交の強要 3人
・性交には至らない性的身体的接触 2人
・裸の写真の撮影 4人
・言葉によるセクシャルハラスメント(性的関係に誘われる等)7人
・環境型セクシャルハラスメント(AVを社員が見える場所に置く)1人
続き https://www.bengo4.com/c_18/n_10594/

週刊文春 「韓国軍に慰安婦」記事は山口記者の捏造か ー週刊新潮 2017-10-26

週刊文春「韓国軍に慰安婦」記事は山口敬之の捏造か【検証1】
社会 2017年10月31日掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/10310801/?all=1


山口記者の週刊文春「韓国軍にベトナム人慰安婦」記事はやはり捏造だった
社会 週刊新潮 2017年11月9日神帰月増大号掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/11170801/?all=1


 「韓国軍に慰安婦」記事は山口記者の捏造か 週刊新潮 20171026 (1)





続きを読む

[反幸福の科学] アンチの嘘つき'ぽん吉'の粘着攻撃が弱まっていた。今は連投抑えめで偽善路線。

〈アンチHS=反幸福の科学〉

しばらくこのブログの更新止めてしまっていたが、ネット上のぽん吉はちょこちょこ見ていた。こちらで相手にしなくなってから、次第に彼のネット荒らしが少なくなっていった。私がかまってやらないので、対抗心が薄れたのかどうか?

最近の5ちゃんねるでは、彼のHS誹謗コピペが日に数回でおさまっている。それらはどれも「反ぽん吉勢」の2人か3人から毎度突っ込みいれられて終わるので、馬鹿をさらしているだけという状態。私もたまに参加していたし、過去に私が書いたものが、ぽん吉コピペに対する反論用としてコピペされていることがよくある。


彼のツイッターの投稿は、いつのまにか止まっていた。最近はブログの方を日に数回更新しているようだ。彼の投稿内容は幸福実現党と付き合いのあったN国党立花氏を中傷するものとなり、次にはHSへの攻撃ではなく、様々な犯罪記事へのリンクに変わっていった〔タイトルしか見ないので不明だが、ブログには記事転載しているのかもしれない〕。元々犯罪が好きなオッサンで、以前から災害とか犯罪記事で一人盛り上がるという陰湿な人物ではあった。またTOCANAなどの胡散臭い記事を信じ込むことが多いようで、いつまでたってもカルト信者レベルのままだ。

そしてつい最近では、以前の攻撃コピペとは違った、抑え目な善人気取りの駄文を書くようになった。たまにではあるが、そうなると今後また彼のなりすましや多重アカウントに騙される人が出るかもしれない.
だからたまにはこのブログも更新しておきたい。うっとおしいんだけども。ずっと前から彼の嘘、でまかせ、ごまかしで触れていないものがたくさんあるので、それも残しておきたいのだが、実にめんどくさい。あんなのにかかわる時間がもったいないんだけど、仕方ない。



 追記 一部訂正した
ぽん吉のツイートが11月半ばで止まっていたのに今日気づいた。代わりにブログをちょこまか更新していた。そのタイトルをツイートだと勘違いしてた。

ロバート秋山氏による「家出少女支援の活動」パロディ動画に市民団体が抗議した背景 | ハフポスト


https://www.huffingtonpost.jp/amp/entry/story_jp_5df851e7e4b03aed50f40cbf/
ロバート秋山さんの人気を不動のものにした「クリエイターズ・ファイル」シリーズのある動画が、問題視され、削除要請の声が上がっている。
2019年12月17日 14時06分 JST | 更新 2019年12月17日 14時34分 JST
水島 宏明 上智大学教授・元日本テレビ「NNNドキュメント」ディレクター

LGBT差別発言でおなじみの杉田水脈氏は、伊藤詩織氏に対する中傷ツィートを削除したらしい


https://twitter.com/peacetojustice/status/1207645616815214592

山口敬之救った刑事部長と内閣情報官の栄達 週刊新潮 2017-07-13

山口敬之救った刑事部長と内閣情報官 週刊新潮 2017-07-13 (1)
続きを読む

伊藤詩織さん「勝訴」 連れ込む山口記者の姿を目撃…控訴審でカギを握る「ドアマンの供述調書」 ー 週刊新潮

2019年12月26日号掲載
“総理ベッタリ記者”こと山口敬之元TBSワシントン支局長、そして彼に「レイプされた」と主張する伊藤詩織さんとの間で係争中の損害賠償訴訟の判決が言い渡された。山口記者の主張を全面的に退け、詩織さんに330万円の支払いを命じる勝訴。闘いは控訴審に持ち込まれた。そこでカギになる、葬られていた「ドアマンの供述調書」とは――。
続き https://www.dailyshincho.jp/article/2019/12181700/?all=1

ジャーナリスト 伊藤詩織さんが勝訴 元TBS記者に賠償命令 ーNHK ほか

ジャーナリスト 伊藤詩織さんが勝訴 元TBS記者に賠償命令 ーNHK
2019年12月18日 17時20分
ジャーナリストの伊藤詩織さんが、元TBS記者の山口敬之氏に性的暴行を受けたと訴えた裁判で、東京地方裁判所は山口氏に330万円の賠償を命じる判決を言い渡しました。
ジャーナリストの伊藤詩織さんは4年前、元TBS記者の山口敬之氏との食事で酒に酔って意識を失い、性的暴行を受けたとして1100万円の賠償を求めました。
伊藤さんが記者会見を開いたり、著書を出したりして被害を訴えたのに対し、山口氏は、性行為は同意していて名誉やプライバシーを傷つけられたとして、逆に1億3000万円の賠償を求めました。

18日の判決で東京地方裁判所の鈴木昭洋裁判長は「伊藤さんは、友人や警察に被害を相談していて、性行為が意思に反して行われたことを裏付けるものといえる。一方、山口氏の供述は、当時送信したメールと内容が矛盾し、核心部分について不合理に変遷していて信用性には重大な疑いがある」と指摘して、合意が無かったと判断し、山口氏に慰謝料など330万円の賠償を命じました。
続き https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191218/k10012219011000.html

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

伊藤詩織氏が勝訴 「合意のないまま性行為」認める:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASMDK524XMDKUTIL02V.html
... 望まない性行為で精神的苦痛を受けたとして、ジャーナリストの伊藤詩織氏(30)が元 TBS記者の山口敬之氏(53)に1100万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が18日、 東京地裁であった。鈴木昭洋裁判長は「…

伊藤詩織さん勝訴 母は「想像してほしい。わが子に性被害が降りかかった ...
https://dot.asahi.com/aera/2019121800036.html
... この字を見たら実感してきました」 12月18日午前10時半過ぎ、東京地裁の前。 ジャーナリストの伊藤詩織さん(30)は、「勝訴」と書かれた紙を手に、目を潤ませ語った。 伊藤さんが元TBS記者の山口敬之...


山口敬之さん「まったく納得できない」として控訴へ。伊藤詩織さん裁判 ...
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5df9b528e4b0d6c84b75887e
... ジャーナリストの伊藤詩織さんが、元TBS記者の山口敬之さんから性行為を強要された として慰謝料1100万円の損害賠償を求めた民事訴訟。12月18日に東京地裁で行われ た判決で、鈴木昭洋裁判長は、山口さんに慰謝料など330万円の ...


伊藤詩織さんと元TBS記者の民事訴訟、「合意ない性行為」認め山口敬之 ...
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5df8ec48e4b047e888a4d46e
... 伊藤詩織さんが、元TBS記者の山口敬之さんから性行為を強要されたとして慰謝料 1100万円の損害賠償を求めた民事訴訟。

「女子はスカートしか履いちゃいけない」校則は違憲。学校を訴えた女子生徒が勝訴する -huffingtonpost

2019年04月02日 14時27分 JST 安田 聡子
こういった校則は「男女が平等でない」という間違った考え方を植え付けると、弁護士は指摘します。

「女子生徒は必ずスカートをはかなければならない」とする校則の変更を3人の女子生徒が求めた裁判の判決が3月28日、アメリカ・ノースカロライナ州の連邦地裁であった。
マルコム・ハワード判事は訴えを認める判決を言い渡した。
ハワード判事は判決の中で、「スカート着用の義務化は、女子生徒に対し、男子生徒にはない重荷を課している。その理由は、ただ単にその人が女性であることだけだ」と指摘した。
その上で、女子生徒にスカート着用を義務付ける校則は、憲法に規定された「平等の保護」に違反すると判断した。
続き https://www.huffingtonpost.jp/entry/charter-day-school-skirt-policy_jp_5ca2da1be4b03e061e393abc

機動隊員の自殺、公務災害認定 遺書にいじめ記述か ー神戸新聞NEXT

時計2018/3/30 12:17
 兵庫県警の機動隊員2人が2015年秋に相次いで自殺した問題で、2人のうち元巡査=当時(23)=について地方公務員災害補償基金兵庫県支部が、職務と自殺に因果関係があるなどとして公務災害と認定したことが30日、遺族関係者への取材で分かった。
続き https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201803/0011115942.shtml

川崎市、ヘイトデモに罰則条例成立 50万円以下の罰金 全国初  -毎日新聞

2019年12月12日 11時54分(最終更新 12月12日 21時32分)
 公共の場所でヘイトスピーチを繰り返した者に刑事罰を科す川崎市の人権条例が12日、市議会で出席した議員全員が賛成して可決、成立した。ヘイトスピーチに刑事罰を定めた法令は全国で初めて。道路や公園などの公共の場で拡声器や看板、ビラなどを使って外国出身者やその子孫に対するヘイトスピーチを行うことを禁じる内容で、来年7月1日に全面施行する。
続き https://mainichi.jp/articles/20191212/k00/00m/010/080000c

難解な「くずし字」がAIでサクサク読める!読まれないままの文献多く“予想外の事実“見つかる可能性も -MBSニュース

12/12(木) 18:24配信
平安時代から1000年以上使われてきた「くずし字」。現在、読み解くことが出来る人は数千人しかいないとも言われています。この難解な「くずし字」の文献をAIの力で“サクサク読める”システムを立命館大学などが開発しました。埋もれている史料から、まだまだ知らない日本の真の姿が見えてくるかもしれません。

立命館大学が開発“くずし字を読み解くシステム”
京都市北区にある「立命館大学アート・リサーチセンター」にやって来たMBSの辻憲太郎解説委員。文学部の赤間亮教授らの研究チームは、AIの支援を受けながら“くずし字を読み解くシステム”を開発しました。
続き https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00010001-mbsnews-sctch

黒タイツがダメなワケ 校則とのたたかい -NHKニュース

2019年12月12日 18時35分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191212/k10012210831000.html

あなたの会社にストッキングの色まで指定する規則が、もしもあったらどう思いますか? そんな規則、本当にあるの?と思うかもしれません。でも、あるんです。それは会社ではなく、ある高校の校則。「校則だから、しかたないんじゃないの」「昔からそんな問題はあるって」そんな声も聞こえてきそうですが、ちょっと事情が違うようです。(岐阜放送局記者 吉川裕基)

謎のルール
ある日のこと、1本の電話がありました。「寒冷地の高校で、生徒たちが黒いタイツをはかせてほしいと学校に訴えているんだけど、なかなか認めてくれない」 
状況が飲み込めなかった私。さらに話を聞くと、その高校では女子生徒は “ベージュ色に限って認める” という校則があるため、黒はダメだというのです。寒いからタイツくらい認めれば、いいんじゃないか。校則で決められているなら、それなりの理由があるのでは。そもそも校則でタイツの色まで決めるの?
続き https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191212/k10012210831000.html

古代エジプト人が頭に載せた謎の物体、ついに発掘 ーナショナル ジオグラフィック

2019.12.14
存在自体が長く議論の的だった、香りをつける「獣脂説」は誤り
0630dd0c30


約3300年前の晩さん会。頭に円すい形の物体を載せた女性たちが描かれている。この円すいは古代エジプト美術によく登場するが、単なるシンボルか、実際に使われていたものかという議論を呼んできた。〔中略〕
 古代エジプトでは1000年以上にわたり、この円すいが広く描かれ続けたが、実在したかどうかは不明で、その意味も解明されていなかった。この謎めいた物体が発掘されたことはなく、一部の学者は単なる象徴にすぎないと考えるようになった。キリスト教美術の聖人や天使の図像に描かれた光背のようなものだ。
 12月10日付けで学術誌「Antiquity」で発表された最新の論文によれば、ある国際的な考古学チームがついにこの円すいを発見した。
続き https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/121200725/

“SNS誘拐”、狙われた 居場所のない少女たち(NEWS23 11月29日放送)



「カスハラ」労災10年で78人、24人が自殺 悪質クレーム対策急務  ー毎日新聞

2019年10月23日 17時10分(最終更新 10月23日 17時58分)
大阪府茨木市で2014年、コンビニ店長らが土下座させられた事件があり、その動画がネットに投稿された。土下座を強要した男らは恐喝罪で有罪判決を受けた
 顧客や取引先からのクレームによる精神障害が仕事に起因したとして、厚生労働省が労災認定した人が過去10年間で78人に上り、うち24人が自殺していたことが判明した。
続き https://mainichi.jp/articles/20191022/k00/00m/040/132000c

長谷川豊「頭がおかしくないと出産しない」「女性を延々ほったらかしにしている男は全員死刑」発言は何から何まで間違っている WEZZY

2017.11.21
 今年10月に行われた衆院選で日本維新の会から出馬し、落選したフリーアナウンサーの長谷川豊が、自身のストリーミング番組『激論!長谷川豊の本気論、本音論TV』で「女が完全にトチ狂って、本能に支配されきって、完全にくるくるパーにならないと、子どもを産もうなんて思わない」などと主張していた。

 これまでも長谷川の発言は繰り返し問題視されてきた。有名なのは「自業自得の透析患者を殺せ」とするブログ記事だろう。この発言をきっかけに、長谷川は出演していた全ての番組を降板。当初は謝罪を拒絶していたが、その後、謝罪と訂正を行う。しかし、謝罪と訂正はあくまで「表現方法」に対するものであって、自身の主張に変化はないことが確認されている
続き https://wezz-y.com/archives/50794

食肉を解体する「屠畜」 作業 その担い手に向けられ続ける理不尽な差別 ーいのちを食べて生きる

2019年11月19日 07:07
肉や魚、人によっては米や野菜も含むかもしれない。私たちが口にする食べ物は、“いのち”を犠牲にしたものも少なくない。命を食べて命は生きる――。〔中略〕

大阪府貝塚市に、牛の飼育から屠畜、さらには店頭販売までを家族ぐるみで行ってきた精肉店がある。「牛がかわいそう」「残酷だ」。そんな理不尽な言葉やいわれなき差別に苦しみながら、大切に飼育した牛を食用にするかけがえのない作業を担ってきた。

精肉店はドキュメンタリー映画の舞台ともなった。映画を追体験するように店を訪ねてみた。出会ったのは、差別に向き合いながら何よりも人や動物の命を大切にし続けてきたある一家の姿だった。
続き https://blogos.com/article/418170/



「にくのひと」上映中止事件 ストーン・リバー
大阪芸術大学の学生の満若勇咲さんが制作した「にくのひと」の上映会を豊中で行ったのは、2009年3月19日で、上映後、満若さん本人の話と参加者の意見交換をした。そのときのレポートで次のように書いた。〔中略〕

 「また、フィルムが作品として世にでたことによって、作品は彼の思惑や予想を越えて、作品として一人歩きをする。だから、『啓発映画にはしたくなかった』という彼の思いも越えて、啓発映画としての役割も持たされることにもなることも避けられない。作品が含んでいる問題は多様で、いろんな切り口からの議論を呼ぶことも必然だ。逆に言えばそれだけ、いい作品だということだと思う。」

ところが、「週刊金曜日」990号(5月9日)を見て驚いた。ノンフィクションライターの角岡伸彦さんの「にくのひと」の公開中止をめぐるレポート(全6ページ)があったからだ。

それによると、2011年春の一般公開に向けた準備のさなかの2010年10月中旬に、「地元の部落解放同盟S支部が『内容に問題がある』として『待った』をかけた」と言う。満若さんは、「部落解放同盟兵庫県連合会幹部の立会いのもと、食肉センターがあるS支部の支部長、書記長らに会った。
続き https://burakusabe.exblog.jp/20692978/
記事検索
最新記事
当ブログのなりすましに注意。外部で (ΦωΦ) へ(のへの)名を使うことはありません。アンチHSで「ぽん吉」「心、悠々」「子豚のポッピ」等のハンドル名を持つ醜悪な人物が、当ブログ名・ハンドル名を使ってネット各所で執拗に荒らし行為を継続。(2016/11~)2020年10月現在、5ちゃんねるやブログでまだ成りすまし中。
関連記事リンク

http://0w.blog.jp/archives/75448617.html
http://0w.blog.jp/archives/67323492.html
http://0w.blog.jp/archives/68157554.html
PVアクセスランキング にほんブログ村