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ブックマーク・気が向いた時の、ちょいメモ。
たまに新宗教「幸福の科学(HS)」見物メモ=非信者。

2019/08

従業員の電話応対中に何度も奇声を発し妨害。同社の広報課長タマスケ(4)氏を迷惑防止条例違反の容疑で逮捕



その他
https://twitter.com/aokibosai/status/1166182314914631680

京アニ実名報道【人の死を金としか考えないマスコミ】の正体を解説  -メンタリスト DaiGo 動画

2019/08/27 にライブ配信
京アニ実名報道【人の死を金としか考えないマスコミ】の正体を解説【NHKも新聞もグル】
メンタリスト DaiGo  https://youtu.be/
〔アーカイブ〕

メンタリスト DaiGo
昨日は感情的になりすぎてすみませんでした。
この放送の後に、ニュースゼロさんとか民放でも、実名報道してたんですね。
これはいよいよテレビを卒業する時が来たのかも。

メンタリスト DaiGo
記者の名刺を出してもらえたら、僕が代わりに叩きます、の発言は失言でした。
遺族の方にリスクもある点への配慮が足りませんでした。感情的になりすみませんでした。




京アニ実名報道を批判したら【テレビから連絡が来ました】
https://youtu.be/DQwoWrysJZM

凶悪犯・麻原彰晃を持ち上げた実名リスト -PRESIDENT Online

2019年08月29日 15:15
1989年、坂本一家失踪事件により疑いの目が向けられたオウム真理教は、その世間の関心度の高さを利用して数多くのバラエティ番組に出演。逆に「好感度」を上げてしまう。特に罪深かったのは、若い世代に人気のあったチベット仏教の専門家だった――。

■罪深き文化人たち
坂本一家殺害事件(当時は、失踪事件)でオウム真理教に世間の関心が集まると、オウムはそれを巧みに利用した。あるワイドショーに麻原彰晃が生出演して潔白を主張すれば、別の番組では麻原の単独インタビューをタレ流す。さらに別の番組には、教団施設の内部を撮らせるといった具合だ。

報道は事件の本質を見失い、麻原夫妻に馴れ初めを語らせたり、「空中浮揚」や「水中クンバカ」など、麻原の超能力とやらを面白おかしく取り上げる。果てはビートたけしやとんねるずの番組に出演させるなど、バラエティータレントのような扱いに変質していく。オウムの潔白を印象づけるばかりか、何も知らない視聴者に「オウムって面白そうだ」というイメージを与えかねないハシャぎようだった。

テレビ局やタレントも無責任だったが、一部の宗教学者が、麻原を宗教的に優れていると評価し、オウムにお墨付きを与えたことはさらに罪深い。島田裕巳、吉本隆明、山折哲雄、栗本慎一郎といった学者諸氏だ。

とりわけ問題なのが、チベット仏教の専門家として、若い世代にも人気のある中沢新一氏だった。
続き https://blogos.com/article/400902/

昭和天皇「拝謁記」 戦争への悔恨|NHK NEWS WEB

初代宮内庁長官 田島道治が昭和天皇との対話を詳細に書き残した「拝謁記」。
昭和天皇が戦争への後悔を繰り返し語り、深い悔恨と反省の気持ちを表明したいと強く希望していたことが分かった。昭和天皇の生々しい肉声が記された超一級の資料の全貌。
続き https://www3.nhk.or.jp/news/special/emperor-showa/?tab=1&diary=1

昭和天皇、戦争の「反省」表明望んだ 詳細記録見つかる -朝日新聞

中田絢子、北野隆一 2019年8月19日22時09分
 終戦後に宮内庁の初代長官を務めた故・田島道治(みちじ)(1885~1968)が、昭和天皇との約600回に及ぶ面会でのやりとりを詳述した文書を残していたことがわかった。遺族から入手したNHKが19日、一部を報道各社に公開した。昭和天皇が国民に向けたおことばで戦争への「反省」を表明しようとこだわったことや、改憲による再軍備の必要性に言及していたことなどが記されている。
続き https://www.asahi.com/articles/ASM8M5G6PM8MUTIL025.html

「間違いありません」ネコ虐待男に求刑 懲役6カ月 ーテレ朝news

2019年8月20日 19時55分
 富山県射水市で他人の飼い猫を連れ去って自宅で虐待死させた罪に問われた52歳の男の初公判が開かれ、男は起訴内容を認めました。裁判は20日で結審し、検察は懲役6カ月を求刑しました。
 器物損壊と動物愛護法違反の罪に問われているのは、富山市の無職・新村健治被告です。新村被告は今年5月、射水市の路上で他人の飼い猫1匹を連れ去り、自宅の浴室で捕獲器の中に入れたまま、餌(えさ)を与えずに衰弱死させたとされています。
続き https://news.livedoor.com/article/detail/16955560/

この世界の片隅に「あんた、よう広島で生きとってくれんさったね」

先日、NHKで「この世界の片隅に」というアニメ映画を放送していた。劇場公開時は評判が良くてロングランが続いたと聞いている。いつかDVD借りようかなと思っていたら、それより早くテレビ放送の方で見ることになった。原作コミックにかなり忠実のようで、昨年のテレビドラマのような変な脚色が入っておらず、良かった(いやドラマも素敵だったけど)。
物語の最後のあたり、原爆でお母さんを亡くした幼い女の子が、主人公鈴さん夫婦に出会うシーンが一番好き。ボロボロにやつれた女の子は右手の無い鈴さんを見て、戦災でやはり右手を失った自分の母を思い出す。そして同じような鈴さんのその腕にそっとすがりつくのだ。鈴さんはこう語りかけた。
「あんた、広島でよう生きとってくれんさったね」
だがアニメ版放送では、この言葉が入ってなかったので、とても残念だった。
この映画は追加シーンを入れてまた劇場公開の予定だというので見てみたい。
20190804a
20190804b







「この世界の片隅に」、原作コミックの作者は「こうの史代」さん。
それとは別に、昔の作品で他の人が書いた「この世界の片隅で」という本がある。読んだことは無いが、やはり広島原爆を扱ったものだそうだ(著者名を記しておきたかったが、「この世界の片隅で」と検索しても「・・片隅に」の方ばかり出てくるのであきらめた。後日また探そう)。
こうの史代さんはその作品を元々知っていたから、感銘を受けるなどして自著のタイトルに使ったのだと思った。ところが彼女は知らなかったと言っているそうだ。何で読んだのだっけ? そのへんはどうも腑に落ちないのだが。
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