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ブックマーク・気が向いた時の、ちょいメモ。
たまに新宗教「幸福の科学(HS)」見物メモ=非信者。

2019/02

タレントのフィフィさんがツイートをした内容とその取り上げられ方が問題になっている。ー赤木智弘

2019年02月25日 10:06
お客さんを満足させようとして、そこで止まってしまうメディアたち

2月17日に、タレントのフィフィさんがツイートをした内容とその取り上げられ方が問題になっている。

フィフィさんは、千葉県野田市で発生した小学4年生の女児が虐待で死亡したと見られる事件を念頭において、立憲民主党所属の参議院議員である蓮舫氏に向け「私は問いたい」として、「なぜ平成16年の児童虐待防止法改正に反対した蓮舫議員が、今回の虐待死で現政権を責める事ができるのか」と、「あなたは本当に国民の側に向いているのか。同じ親の立場として問いたい」などと、情緒たっぷりのツイートを行った。

しかし調べてみると、蓮舫氏が国会議員として初当選したのは児童虐待防止法の改正の後であり、また改正児童虐待防止法についても、蓮舫氏は賛成票を投じていた。
続き https://blogos.com/article/360114/

幸福の科学が反論【宏洋氏・週刊文春の嘘〈記事リンク】。これを揶揄して喜ぶ盲信者みたいなアンチもいてドングリの背比べ。

HS教祖長男ヒロシくんの動画にウソがあると「ザ・リバティ」でテーマごとに記事を公開していた。どれも読んでいないけど、いま5編上がっているのでリンク残しておく。
ツイッターでアンチ側のコメントを幾つか読むと、このアンチたちって盲信者みたいな類だなと思う内容。彼らはHS信者が洗脳されているとか盲信しているようなコメントをよく書くけれど、私のようにどっちからも離れて見ている分には、そのアンチたちも信者とどっこいどっこい。わが身を顧みずによく言うわって感じ。教団には何やソレ? という珍奇な発想もある。それはそれとして、発言しているアンチ側の多くが、ヒロシの都合の悪い部分は直視しようとせず、教団を馬鹿にすることで忙しそうだった。対立する宗教〈ヒロシ教〉の盲信者を見ているような気分になる。数人のツィート見ただけなんで、その範囲での感想。



ザ・リバティ
「清水富美加との結婚強制」はまったくの嘘 大川総裁が宏洋氏と週刊文春の間違いを指摘
2019年2月22日 《本記事のポイント》
「宏洋氏問題」について大川総裁が説明を行った
記事で書かれた「結婚強制」はまったくの嘘
週刊文春は誤報を取り繕うために宏洋氏を再利用した
続き https://the-liberty.com/article.php?item_id=15452


宏洋氏が語らない、教団を飛び出した背後にある真相 【宏洋氏・週刊文春の嘘(2)】
https://the-liberty.com/article.php?item_id=15454


清水富美加さんの演技力を「二面性」と曲解する宏洋氏の仕事能力 【宏洋氏・週刊文春の嘘(3)】
2019年2月22日 https://the-liberty.com/article.php?item_id=15453


「自由のない家庭環境」は、宏洋氏の心がつくりだした幻想 【宏洋氏・週刊文春の嘘(4)】
2019.02.23 https://the-liberty.com/article.php?item_id=15463


「名誉欲や金銭欲にまみれている」のは宏洋氏ではないのか? 【宏洋氏と週刊文春の嘘(5)】
2019.02.23 《本記事のポイント》
宏洋氏は、名誉心が強くなり、地獄的な脚本を書いていた
金銭に対する執着を見せる宏洋氏
世界中で2800回説法をする大川総裁、YouTubeで悪口を言う宏洋氏
続き https://the-liberty.com/article.php?item_id=15461

横浜・寿地区「簡宿街」の医師が回る独居老人の看取り -Yahoo!ニュース 特集編集部

2/25(月) 8:00 配信
かつて「日雇い労働者の街」として賑わった横浜市中区の寿地区は、現在住民の約半数が65歳以上、その大多数が生活保護受給者という状況にある。そんな寿地区の独居高齢者に足掛け15年寄り添い、訪問診療や看取りに尽力してきたのが、総合内科の診療所「ポーラのクリニック」院長の山中修医師(64)だ。寿地区ではどのように看取りが行われているのか、その現場を取材した。
続き https://news.yahoo.co.jp/feature/1237

老人ならぬ「老犬ホーム」に密着! ペットも高齢化で“ムダ吠え”“認知症”も ー MBSニュース

2/25(月) 14:30配信
年老いた犬が余生を過ごすための施設のことを「老犬ホーム」といいます。少し耳慣れない言葉ですが、ペットフードや医療の発展で犬の寿命が延びて高齢犬が増える中、飼い主の方も高齢化してペットを飼えなくなるなどいろいろな事情から「老犬ホーム」のニーズが高まっています。寝たきりの犬、目が見えなくなった犬など健康状態もさまざまなため、介護は24時間体制。その現場は、想像以上に大変なものでした。
続き https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190225-10000001-mbsnews-l27

週刊文春 大川隆法長男が語る「『幸福の科学』決別の理由は清水富美加との“結婚強制”」とやら。教団の反撃はどう出るか





大川隆法長男が語る「『幸福の科学』決別の理由は清水富美加との“結婚強制”」
「週刊文春」編集部
http://bunshun.jp/articles/-/10791


教団側は、ヒロシくん自身が「霊言」を行ったのだと明言している。だとすると当然ビデオ撮影がなされているはずだ。このへんは今後どういう展開になるか興味深い。
教団内では立て続けに内紛が起こっている。教祖長男の独立と対立の後に三男が降格、霊言裁判?によると彼の守護霊はカラス天狗だったとか何とか。つい最近は次男が降格。こっちは妖怪だったとか。何じゃそれ?  どれもネットでちらほら断片的な噂が出ているだけなんでよく分からん。でも、教祖・隆法氏の後継者を長女に決定する余波で、周辺がごっちゃごちゃになっているのは確からしい。まあ、どれも隆法氏の「霊言」(長男ヒロシに言わせると嘘つきイタコ芸)なるものが盛り立てているのだけれど。

むかし「生長の家」で「幸福科学研究所」を作って活動していた橋本健氏

超心理学関係で、多くの著書があった橋本健氏は、東京大学を卒業後に「生長の家」に入信。そこで「幸福科学研究所」を作った。終戦後のことなので昭和20年代ではないかと思うものの、調べていない。ウィキペディアに載っているかもしれないと読んでみたが、そこまでの記述はなかった。
大川隆法氏の父親、善川三郎氏も生長の家を信仰していたそうなので、この「幸福科学研究所」については知っていたと思われる。彼ら親子の最初の本「日蓮聖人の霊言」で、日蓮の言葉として、学習団体名についてアイデアが出されていた。その一つが「幸福科学」だったと思うが、おぼろな記憶なので正確ではない。

最初に「幸福科学研究所」を作った橋本健氏について、宝島社の本に記載があった。下記はそれを読んでメモしていたもの。10数年前に書いているので記憶はないが、おそらく【 】内が本文から引用したものらしい。


宝島「隣のサイコさん」より

橋本健氏
 大正13年生まれ。昭和20年に東京大学電気工学科に入学。敗戦後、肺を患って療養中に、谷口雅春著〈生命の実相〉に出会う。それを読むと心に喜びが湧いてきて、病気が三日で治ってしまったという。
 キリストが病気を治して歩いたとかいう話はみんなウソだと思っていたが、実際に宗教的な奇跡はあるのだと信じた。その後、様々な面で人生が円滑にすすむようになった。どうしてこういう事が起きるのかと思い、超心理学の研究を始めるようになった。

【大学を出てから、生長の家に入信。そこで「幸福科学研究所」を作り、「宗教と科学の関係」を研究した。「サイメーター」という装置を発明し、信者らの協力によって超心理学実験を行った。・・中略・・
 「彼ら(信者)は信じているから、ものすごくいい成績が出る。実験環境が非常に影響するんです。(疑いの意識が強い)大学ではなかなかいい成績が出ない。】p173 [2004.3.31記]


 メモの末尾に「同書 p.188~ 電波系手記あり。宗教で守護霊と会話した等いうのと、精神の病との類似。」と書き足していた。この最後の一行は別の記事のことで、橋本氏とは関係ない。霊現象かどうかは見極めが肝心。



出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
橋本 健
(はしもと けん、1924年 - 2007年2月22日)は、日本の電気技術者、著作家。日本超科学会を主宰し、超常現象に関する多数の著書を残した。アルファ波発生装置「アルファコイル」などの発明者としても知られた。

経歴
仙台市生まれ。1943年に旧制姫路高等学校、次いで1945年に東京帝国大学に入学した。同年秋、第二次世界大戦終結後に『生命の實相』に触れ、大いに感化される。1948年、東京大学工学部電気工学科を卒業した後、生長の家の活動に入る。

その後、1955年に富士電工に入社して、諸々の発明に従事し、1982年には黄綬褒章を受章した。

1963年に『超心理学入門』を出版したのを皮切りに、超常現象などについての著書を多数刊行し、1973年に日本超科学会を創設した。サボテンなどの植物と意思疎通する器械とされる4Dメーター、さらに、1982年には、頭部に装着し、「アルファ波の脳波が出るようにする器械」とされるアルファ波発生装置「アルファコイル」を発明している。
続き https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E5%81%A5

・・植物と意思疎通できたという著書には批判も出ていた。

HS信者でブログやっているアマミちゃんという人が、山口敏太郎さんのアトラスラジオでお話していた。

オカルト的な番組で何度か見たことある山口敏太郎さん。2~3週間前には「NMBとまなぶくん」という番組に出演していた。その彼のアトラスラジオって初めて聞いたけど、これはユーチューブを媒体にしたインターネットラジオ番組ってこと?
ともかくHS信者でブログやっているアマミちゃんという女性が電話出演?してて聞き入ったーー。シャキシャキしゃべってらして、利発そうな人だった。マッサージ1時間も施して5千円という料金だそうで、まあ何とお得な設定だこと。私も体ボロボロだし行ってみたいと思った。できれば奄美でしばらくキャンプしたいけれど、遠すぎる。ま、ウンコみたいな汚い自分がドロドロの怨念いっぱい連れて行くのも迷惑だろうけどw 



2015年の生涯未婚率、男性23%、女性14%。

生涯未婚率とは、50歳の時点で一度も結婚したことのない人の割合。
10年前くらいのメモが出てきた。テレビを見て書いたのだろう。おおざっぱなグラフ残していたのを見ると、1970年ころの未婚率は、男女とも2%から3%くらいみたいだ。1980年代から急激に上がっている。30歳代40歳代の未婚率が上がっているために生涯未婚率も上がるのだという。
それから10年以上たった今は、どうなっているんだろう? ここ数年でもニュースで取り上げられていたけど数字の記憶はない。まだまだ結婚しない人は増えて続けているらしい。いつか確認してみようかな。・・・と思っていたが、さっき検索してみたらこんな記事があった。

2017年04月05日 【生涯未婚率】男性23%、女性14%に急上昇 「皆が結婚する社会こそ異常」と指摘する専門家も。前回の2010年の結果と比べて急上昇し、過去最高を更新した。2015年の国勢調査の結果、男性のおよそ4人に1人、女性のおよそ7人に1人が 生涯未婚であることがわかった。https://www.huffingtonpost.jp/2017/04/05/23-perent-of-men-arent-married_n_15823622.html

「生涯未婚率」男性が圧倒的に高いワケ 読売新聞 08/09 07:00
https://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/20180807-OYT8T50005/
 「生涯未婚率」。国の重要課題である少子化問題を語る際に挙げられることが多いこの指数だが、この20年ほどの間に、男女間で約10ポイントもの大差がついている。なぜなのか……。結婚をめぐる男女“格差”のナゾを、ニッセイ基礎研究所の天野馨南子氏が読み解く。



冒頭の数字だけ見た。グラフもある。前にメモしていた数字に2015年分を追加するとこうなる。

1970年 男性 59人に1人 女性 30人に1人
1990年 男性 5.57% 18人に1人
    女性 4.33% 23人に1人
2005年 男性 15.96% 6人に1人
    女性 7.25% 15人に1人
2015年 男性 23% 4人に1人
    女性 14% 7人に1人



政治家たちは少子高齢化問題だとガヤガヤ言っているけれど、結婚しなくても生活しやすい社会になったのはとても良いことだと思っている。僕は田舎から都市部に出てきているので、なおさら気にしなくてよい環境になった。非常に気楽に暮らせる。
経済的な問題などで結婚したくてもできない人も増えているので、その人たちにとっては辛いことだろう。だが結婚の必要がない者にとっては、未婚をとやかく言われにくくなった良い時代到来。世間体や見栄で、望みもしない生活をするのは苦痛だものな。特に女性は横暴な夫に苦労させられる人が多い。

むかし会社の先輩おじさんが、結婚しない男は病人障碍者か変態だとか言っていたのがショックだった。ひどい偏見だ。世の中も未婚者は一人前ではないとか、子どもを持たない者は親の気持ちが分からないとか、ずいぶん見下しているものだと思った。そうかもしれんが、愛情は人それぞれだし、子どもを虐待したり殺しているのはたいがい親じゃないのか?
ついでに書くと、その頃の同僚女性は夫から虐待されていて、青あざをつくって会社へ来たのを何度か見たことがある。当時は転んだとかぶつけたと笑っていた。退職してからだったろうか、実は夫の暴力に苦しめられているという話を聞いて、それが原因だったのかと、かわいそうだった。彼女はその後離婚して自由になった。

少子化問題の論調は、子どもたちを、老人を養う資源扱いしているようで気分が悪い。まず政治家・官僚たちがゴッソリ税金とって散財していることこその方が問題だと、老人政治家たちが頭を切り替えてほしい。莫大な無駄遣いをやめて、健全な年金資源の運用をしてもらわなければ。

教祖長男のヒロシくん、「大川隆法は必ず私がこの手で葬ります!」と言っている。



最初はアンチ活動する気は無いと言っていたが、方針転換している。まあ、今までのアンチの発言や研究者の批判という土台ができた上での今なんで、自分だけの力だと思いあがらない方が良い。いい気にならず調子に乗らず、正確な情報を出すよう心掛けてほしいものだ。さて教団はどう対抗するのかな。

丸紅退職し280の学校建てた74歳の懐 自分へのご褒美は缶ビール1本 ーPRESIDENT

2019.2.3 ジャーナリスト 溝上 憲文
PRESIDENT 2018年11月12日号

総合商社退職後、夢の実現を志した谷川洋さん。アジアの貧困地帯を駆け巡り280超の学校を建設
50歳で出世と訣別。世のため人のため、何ができるか――
谷川洋さんのサラリーマン人生の転機は50歳のとき。総合商社の丸紅に入社後、国際業務部門、鉄鋼部門、営業推進室長を経て、経営企画全般を担う業務部長に上りつめた。その直後に妻が乳ガンを発症〔中略〕

それから闘病生活4年半を経て妻が亡くなり、さらに妻の母の介護を2年やり、看取ったときは57歳。〔中略〕子供たちは社会人として自立していましたし、私1人なら企業年金と公的年金で何とか暮らせますし、60歳からの第2の人生は別の生き方をしたかった」と語る。
続き https://president.jp/articles/-/27437

「殺してやる」「黙れ」 小4死亡、1年前から怒鳴る声 朝日新聞

2019年1月27日 19時38分
 「殺してやる」「黙れ」――。

 千葉県野田市の小学4年、栗原心愛(みあ)さん(10)が自宅マンションで死亡し、父親の勇一郎容疑者(41)が傷害容疑で逮捕された事件で、近くに住む複数の住民が1年ほど前から心愛さんの自宅の方から、男が怒鳴る声を日常的に聞いていたことが27日、朝日新聞の取材で分かった。

 心愛さんが遺体で発見されたのは24日深夜。近所の40代主婦によると、最近も「うるさいんだよ。お前は」「死ね」「殺してやる」という男の怒鳴り声が聞こえた。1、2週間前からそうした声を聞く頻度が増し、「バン、バン!」と何かをたたくような音が聞こえたこともあった。
続き http://news.livedoor.com/article/detail/15934561/

千葉県野田市は亡くなった小4女児が父親から受けた暴力について書き込んだ、いじめ調査アンケートの写しを公表





https://twitter.com/mainichiphoto/status/1091311671648243712
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