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2018/12

反幸福の科学(アンチ)のサイコパス・ポンキチが、攻撃をやめると書いた直後からまたもネットで性暴力を繰り返している。

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<アンチHS=反幸福の科学>

数日前に悪質アンチのポンキチが、幸福の科学への攻撃をやめた、と書いていた。彼はいくつものブログを作って同じ誹謗コピペで埋めまくっていた異常者なんだが、その一つにこう書いていた。
http://blog.livedoor.jp/s5937b9-shitoafirieito/archives/14112942.html
もう、とやかく、このカルトを攻撃することをやめた。只単に、バカバカしいからである。タレントの守護霊を呼び出して、商売に励む仏陀などどう転がっても有り得ないし、こんな当たり前のことが分からないヤツが信者には多いらしいが、頭が悪過ぎる、平均以下の者たちには、...

こう書いているポンキチこそ、その信者たち以上に熱中し狂信していた身でありながら、頭が悪すぎるいつものブーメラン発言だ。新米アンチが何をいきがっておるのやら。しかも他のアンチからも嫌われ迷惑がられている、自分がカルトなオッサンじゃないか(同調者もいる。おかしい奴らが引き合うだけ)。

ポンキチは何か月か前にも止めることを「約束する」と書いておきながら、その1週間後にはもう誹謗中傷の連投を再開した重度の依存症。今回は何日持つのかなと思ったら、なりすましをしながら使っていたツイッターアカウントを削除しただけで、「5ちゃんねる」の方で相も変わらずせっせと誹謗コピペ連投を続けている。ツールを減らしただけで、やっていることは同じ。言うこととすることが違うのは、所詮サイコパスだし、こんなものだろう。いつもの通りだ。

今はまた以前のようにみっともないポルノ画像連投がお気に入りらしい。昨日おとといあたりは「幸福の科学」信者レオたちを性的侮辱する画像を張り続けていたようだ。だいぶ前にも同じことをやっていた。まれにみる執念深い逆恨みで、ポンキチ本人がポルノ画像に執着するドスケベ変態オヤジでありながら、レオのことをドスケベだ何だと誹謗中傷している汚らわしい奴。こういうブーメラン発言が山とあるぞよw 


当日分の彼の投稿ログ「必死チェッカー」はこちら ↓
閲覧注意
http://hissi.org/read.php/psy/20181224/RnB5czlvSjg.html

心と宗教板のみ抽出  2018年12月24日 ID: Fpys9oJ8 ポンキチ
宗教板のID一つでも1日80回。以前はブログにこの手のポルノ画像を集め、ブログ村の幸福の科学カテゴリに登録して嫌がらせしていた。ネットを使った性暴力だ。
下に先日の彼の誹謗投稿の一部をボカシて張り付けておく。
  

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10月31日、中央区のたぶん久宝寺町あたりを歩いていたら、ちびっ子たち20人ちかくの行列を見た。
みんないろいろな仮装をしていて、とてもかわいくて、通り過ぎるまで立ち止まって見させてもらった。

近所の幼稚園か保育園の子たちだろう。ちっちゃい子たちの中には訳も分からずついて行っている感もあったが、大きめの子たちは楽しそうにしていた。こちらをじっと笑顔で見てくれる子もいる。引率の若い女先生たちも同じように仮装している。

はじめは何だろうと思ったが、近頃日本でもはやるようになったハロウィーンを楽しんでいるんだなと気づいた。長いロープに等間隔に輪っかのようなものがついていて、子どもたちはそれを握って両側に並んで歩いていた。先頭の先生がそのロープの先端を握っているのだ。こんな道具は初めて見た。

テレビニュースでは、仮装した大人たちが大騒ぎをして散らかしたり事件を起こしているという印象なのに、平和な時間をもらった。
  

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近頃の話


印鑑の登録証明なるものが必要になって、なるべく早く提出しないといけなかった。気分も体調も悪く、体が痛くてしんどかったのだが、なんとか外出できるまで回復したときにがんばって区役所へ出かけた。

まず自分には今まで必要なかった印鑑登録をしなければならない。認印しか持たずそれでも良いと言われたから、持っている中で一番気に入っている字体のを使おう。そのつもりで出かけたが、なんと登録すべき印鑑を持っていくのを忘れてしまった。あとで郵便局から書留で送る書類にばかり気をとられて、一番大事なものを用意することすら忘れてしまっていたのだ[目の前に用意しているのに忘れるということもよくある]。
歩いているうちに忘れ物に気づいたが、体がしんどいので戻る気力は無い。とっくにボケてきている自分なんで、またかとすぐ諦めがつく。区役所の近くに印鑑の専門店があるので、そこで新しく買うことにした。黒檀で作られているという認印、864円。字体はぱっとしないけど仕方ない。どうせ買うのなら、プラスチックのよりましだと思った。

新品の印鑑はインク写りがあまり良くないそうで、受付の係りの方がなるべく綺麗にしたいと何度も押印して良いのを選んで下さった。印鑑登録しに来たのに、その印鑑を忘れたのでさっき買ったんですー、とドジ話をする。
しかしだなあ、認印で良いと言うけど、大量生産だから世の中にまったく同じものが5万とあるだろう。そんなのでわざわざ登録するほどのことかな? まあ日本の習慣では本人確認のためにそう決まってるんだろうけど。
区役所での待ち時間は提出の順番待ちと受け取り待ちまで1時間15分くらいかかった。当日はふだんよりなぜか待合が混んでいたそうだ。申請書類2通書くのにぼんやりした頭で長くかかったから、先に番号札を受け取ってから書類を書けば良かったかな。たいした時間でもないか。

郵便局では書類に印鑑を押すために朱肉を探していたら、職員さんの方から来られて案内してくださった。朱肉を探しているのを伝えたいのだが全くその名称が出てこず、あのハンコ押すときに使うのとかインクみたいなのとか拙い説明をする。年末近いので、最初は年賀はがき用のスタンプのことだと思われたが、朱肉ですか? と聞かれて、そう、それです! ボケてきて名前が出てこなくなってしまったと笑った。ほんとにもう。


このブログ、前に書いたメモから、もう3か月もたっている。早いな。
  

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