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ブックマーク・気が向いた時の、ちょいメモ。
たまに新宗教「幸福の科学(HS)」見物メモ=非信者。

2018/12

2018年12月29日 07時23分  広島市佐伯区の市立中学で昨年7月、3年の女子生徒(当時14歳)が校舎から転落死した問題で、第三者による「市いじめ防止対策推進審議会」(会長=林孝・広島大教授)は28日、「いじめが主な原因の自殺だった」とする報告書を市教委に提出し

2018年12月25日 2時0分  広告大手、電通の新入社員で3年前のクリスマスに過労自殺した高橋まつりさん(当時24)の母幸美(ゆきみ)さん(55)が、まつりさんの命日の25日にあわせて手記を公表した。  「長時間労働とパワハラがなければ、(まつりさんは)今も元気

2018年12月16日 18時0分 ざっくり言うと ・赤ちゃんポストに預けられた少年の声が、NHK取材班の書籍で取り上げられた ・少年は、現在は里親である夫妻のもとで我が子として大切にされているそう ・今では「ポストに入れてくれてよかった」と思えるようになったという 「ポス

数日前に悪質アンチのポンキチが、幸福の科学への攻撃をやめた、と書いていた。彼はいくつものブログを作って同じ誹謗コピペで埋めまくっていた異常者なんだが、その一つにこう書いていた。 http://blog.livedoor.jp/s5937b9-shitoafirieito/archives/14112942.html 【もう
『反幸福の科学(アンチ)のサイコパス・ポンキチが、攻撃をやめると書いた直後からまたもネットで性暴力を繰り返している。』の画像

12/15(土) 12:01配信 児相の相談件数4倍に…被害者2人が語る“虐待” 北海道内では、児童相談所にこの10年で4倍の相談が寄せられているという。身近にある児童虐待を防ぎ、そこから立ち直るには何が必要なのか。そして虐待は、どのような現実が待ち受けているのか。2人の被

「父の家庭内暴力」を漫画にした39歳女の半生 27歳でいったん筆を折りながらも返り咲いた 村田 らむ  2018/12/23 6:10 浅田めぐ美さん(39)は実話漫画誌やウェブ漫画誌で活躍する漫画家である。原作付きの医療漫画、結婚エッセイ漫画など幅広い作品を手がけている。(中略)

更新日:2018/12/24 『死体格差 解剖台の上の「声なき声」より』(西尾元/双葉社) ユーゴスラビアには「われわれの生まれ方はひとつ。だが死に方はさまざま」ということわざがある。それをしみじみと感じさせてくれるのが、兵庫医科大学で法医学講座主任教授を務めている西

2018年12月24日 21時12分  会社の忘年会に行きたくない-。  田辺三菱製薬が今秋行った忘年会に関する意識調査で、勤務先の忘年会への参加について44.2%が「参加したくない」「どちらかというと参加したくない」と回答した。  調査は11月、インターネットを通じ

図書館にあったコミック。なんだかしんみりとして、二度読んだ。登場人物は30歳代後半くらいの女性たち。このまま結婚しなくていいんじゃないか、自分の人生を他人に合わせることはない。でも一人だと寂しいかな、老後が不安かな・・・。などと考える彼女たちの日々。作業を

今年は30年ぶりに入院。退院後図書館に行ったら「おたんこナース」というコミックが目についた。病院でお世話になったばかりの職種であり、何となく借りてみたら、とても面白くて全巻楽しめた。意欲あふれる新人看護師さんが気張りすぎたりどじったり、怒ったりしょ気たり。

大川隆法の女性問題に絡めて、以前に週刊文春に投稿された元職員の記事が引き合いに出されることがあるが、私は当該記事に対しては態度や手法の段階から完全に否定するもので内容も採用しない。当時、裏で繰り広げられていた醜態を知る者のひとりとして、種村らの行為には未

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