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ブックマーク・気が向いた時の、ちょいメモ。
たまに新宗教「幸福の科学(HS)」見物メモ=非信者。

2018/12

ホンダ スーパーカブ、カフェレーサーに変身…カスタマイズモデル発表 -response

レトロな感じに改造したスーパーカブが好きだけど、このレーサー風もいい。フェンダーついてた方が好きなので、無いのが物足りなくて残念。
1370758ホンダ スーパーカブ、カフェレーサーに変身


2018年12月27日(木)18時13分
ホンダが1958年以来、生産を続けている世界最多の量産二輪車、『スーパーカブ』。このバイクを、カフェレーサーに変身させるカスタマイズモデルが発表され、注目を集めている。

カスタマイズを手がけたのは、タイに本拠を置くK-Speedだ。スーパーカブはタイでも人気が高く、現地では多くのスーパーカブが走っている。そこでK-Speedは、他人とは違うスーパーカブに乗りたい顧客に向けて、カスタマイズを行った。
続き https://response.jp/article/2018/12/27/317557.html


ホンダ スーパーカブ、カフェレーサーに変身

現役保育士に聞いた「保育園での2歳のイヤイヤ期対応」どうしてる? -itmama

2018/12/27

ママを悩ます幼児期のイヤイヤ期。分かってはいるけど毎日相手をしていると手に負えず、ついイライラしてしまうこともあるでしょう。
2~3歳のこのイヤイヤ期、では保育園の先生達はどういった対応をしているのでしょうか?

今日は現役保育士の先生に、イヤイヤ期の園児たちへの保育園での対応について、いつもどういった会話をされているのか、どんなことを大切に保育されているのかを聞いてみました!
続き https://itmama.jp/2018/12/27/209323/

世界的人権派ジャーナリストに性暴力疑惑 7人の女性が証言 ー文春オンライン

2018年12月25日 16時0分
 チェルノブイリ原発事故、薬害エイズ問題などに取り組み、常に被害者の側に立ってきた人権派フォトジャーナリストとして世界的に知られる広河隆一氏(75)に、職場の女性へのセックス要求、ヌード撮影、セクハラなどの疑いがあることが「週刊文春」の取材でわかった。
続き http://news.livedoor.com/article/detail/15789705/


広河隆一氏、『DAYS JAPAN』の社長解任。性暴力疑惑の報道を受けて謝罪「傷つけた認識に欠けていた」 12/26(水) 18:46配信 ハフポスト日本版

フォトジャーナリストの広河隆一氏は12月26日、報道写真誌「DAYS JAPAN」(2019年2月に廃刊予定)を発行するデイズジャパンの代表取締役を解任された。(浜田理央 / ハフポスト日本版)
広河氏が職場に出入りしていた女性7人に性行為やヌード写真の撮影などを要求していたことを、週刊文春が報じたことを受けて、同誌の公式サイト上で発表した。
続き https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00010003-huffpost-soci

中3女子、いじめで自殺…汚いもの扱い、投石も ー読売新聞

2018年12月29日 07時23分
 広島市佐伯区の市立中学で昨年7月、3年の女子生徒(当時14歳)が校舎から転落死した問題で、第三者による「市いじめ防止対策推進審議会」(会長=林孝・広島大教授)は28日、「いじめが主な原因の自殺だった」とする報告書を市教委に提出した。審議会は、学校が女子生徒の被害を把握しながら、適切に対応していなかったと指摘した。
続き https://www.yomiuri.co.jp/national/20181228-OYT1T50093.html

「今も名を呼んでます」 高橋まつりさん母、命日に手記 ー 朝日新聞

2018年12月25日 2時0分

 広告大手、電通の新入社員で3年前のクリスマスに過労自殺した高橋まつりさん(当時24)の母幸美(ゆきみ)さん(55)が、まつりさんの命日の25日にあわせて手記を公表した。

 「長時間労働とパワハラがなければ、(まつりさんは)今も元気で働き、大声で笑っていたはずだ」とし、「大切な娘を守ることができなかった私の苦しみは消えることはありません」とつづる。
続き http://news.livedoor.com/article/detail/15786892/

赤ちゃんポストに預けられた少年の本音「入れてくれてよかった」ーダ・ヴィンチニュース

2018年12月16日 18時0分
ざっくり言うと
・赤ちゃんポストに預けられた少年の声が、NHK取材班の書籍で取り上げられた
・少年は、現在は里親である夫妻のもとで我が子として大切にされているそう
・今では「ポストに入れてくれてよかった」と思えるようになったという

「ポストに入れてくれてよかった」赤ちゃんポストに預けられた少年の本音とは?
2018年12月16日 18時0分
続き http://news.livedoor.com/article/detail/15748607/

反幸福の科学(アンチ)のサイコパス・ポンキチが、攻撃をやめると書いた直後からまたもネットで性暴力を繰り返している。

<アンチHS=反幸福の科学>

数日前に悪質アンチのポンキチが、幸福の科学への攻撃をやめた、と書いていた。彼はいくつものブログを作って同じ誹謗コピペで埋めまくっていた異常者なんだが、その一つにこう書いていた。
http://blog.livedoor.jp/s5937b9-shitoafirieito/archives/14112942.html
もう、とやかく、このカルトを攻撃することをやめた。只単に、バカバカしいからである。タレントの守護霊を呼び出して、商売に励む仏陀などどう転がっても有り得ないし、こんな当たり前のことが分からないヤツが信者には多いらしいが、頭が悪過ぎる、平均以下の者たちには、...

こう書いているポンキチこそ、その信者たち以上に熱中し狂信していた身でありながら、頭が悪すぎるいつものブーメラン発言だ。新米アンチが何をいきがっておるのやら。しかも他のアンチからも嫌われ迷惑がられている、自分がカルトなオッサンじゃないか(同調者もいる。おかしい奴らが引き合うだけ)。

ポンキチは何か月か前にも止めることを「約束する」と書いておきながら、その1週間後にはもう誹謗中傷の連投を再開した重度の依存症。今回は何日持つのかなと思ったら、なりすましをしながら使っていたツイッターアカウントを削除しただけで、「5ちゃんねる」の方で相も変わらずせっせと誹謗コピペ連投を続けている。ツールを減らしただけで、やっていることは同じ。言うこととすることが違うのは、所詮サイコパスだし、こんなものだろう。いつもの通りだ。

今はまた以前のようにみっともないポルノ画像連投がお気に入りらしい。昨日おとといあたりは「幸福の科学」信者レオたちを性的侮辱する画像を張り続けていたようだ。だいぶ前にも同じことをやっていた。まれにみる執念深い逆恨みで、ポンキチ本人がポルノ画像に執着するドスケベ変態オヤジでありながら、レオのことをドスケベだ何だと誹謗中傷している汚らわしい奴。こういうブーメラン発言が山とあるぞよw 


当日分の彼の投稿ログ「必死チェッカー」はこちら ↓
閲覧注意
http://hissi.org/read.php/psy/20181224/RnB5czlvSjg.html

心と宗教板のみ抽出  2018年12月24日 ID: Fpys9oJ8 ポンキチ
宗教板のID一つでも1日80回。以前はブログにこの手のポルノ画像を集め、ブログ村の幸福の科学カテゴリに登録して嫌がらせしていた。ネットを使った性暴力だ。
下に先日の彼の誹謗投稿の一部をボカシて張り付けておく。
続きを読む

「ああ、死ぬんだ私」児童虐待被害者が語る“現実”…絶望から救った“希望の光”とは? ーFNN PRIME

12/15(土) 12:01配信
児相の相談件数4倍に…被害者2人が語る“虐待”
北海道内では、児童相談所にこの10年で4倍の相談が寄せられているという。身近にある児童虐待を防ぎ、そこから立ち直るには何が必要なのか。そして虐待は、どのような現実が待ち受けているのか。2人の被害者が語った。
続き https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181215-00010003-fnnprimev-soci

「父の家庭内暴力」を漫画にした39歳女の半生 ー村田 らむ

「父の家庭内暴力」を漫画にした39歳女の半生
27歳でいったん筆を折りながらも返り咲いた

村田 らむ  2018/12/23 6:10

浅田めぐ美さん(39)は実話漫画誌やウェブ漫画誌で活躍する漫画家である。原作付きの医療漫画、結婚エッセイ漫画など幅広い作品を手がけている。(中略)

この作品は、彼女の自伝だ。過去に実の父親から家庭内暴力を受け続けた日々を描いている。痛みを感じるリアルな内容は反響を呼び、電子書籍としてまとめられることになった(12月28日配信予定、すでに先行販売で配信中)。
続き https://toyokeizai.net/articles/-/255724

アパートの一室で貧困による凍死... 法医学解剖医が見た“死体の格差” ーダ・ヴィンチニュース

更新日:2018/12/24
『死体格差 解剖台の上の「声なき声」より』(西尾元/双葉社)

ユーゴスラビアには「われわれの生まれ方はひとつ。だが死に方はさまざま」ということわざがある。それをしみじみと感じさせてくれるのが、兵庫医科大学で法医学講座主任教授を務めている西尾元氏が著した『死体格差 解剖台の上の「声なき声」より』(双葉社)だ。(中略)

本書には西尾氏の実体験に基づいた、嘘偽りのない死体格差のエピソードが全7章詰め込まれている。犯罪被害や自殺、孤独死など、西尾氏が目の当たりにする死の場面は“普通”ではないことがほとんど。だからこそ、西尾氏が伝える死体格差の現状は、平等ではない人生をどう生き抜いていけばよいのかを考えるきっかけをくれる。
続き https://gunosy.com/articles/RN5hb

会社の忘年会「行きたくない」4割超 上司面倒くさい ー 産経新聞

2018年12月24日 21時12分
 会社の忘年会に行きたくない-。

 田辺三菱製薬が今秋行った忘年会に関する意識調査で、勤務先の忘年会への参加について44.2%が「参加したくない」「どちらかというと参加したくない」と回答した。

 調査は11月、インターネットを通じて20~40代の男女500人に実施。「参加したくない」と答えた理由には、「上司が嫌いだから」「気を使うので疲れる」「上司の話を聞くのが面倒くさい」などの声が上がった。

 酒宴での失敗については、5人に1人以上に当たる21.6%が「忘年会での失敗がある」と回答した。
続き http://news.livedoor.com/article/detail/15786461/

結婚しなくていいですか。 すーちゃんの明日 ー益田ミリ

図書館にあったコミック。なんだかしんみりとして、二度読んだ。登場人物は30歳代後半くらいの女性たち。このまま結婚しなくていいんじゃないか、自分の人生を他人に合わせることはない。でも一人だと寂しいかな、老後が不安かな・・・。などと考える彼女たちの日々。作業をしながらでも、ふと思うのだ。

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「おたんこナース」「動物のお医者さん」 小林光恵・佐々木倫子

今年は30年ぶりに入院。退院後図書館に行ったら「おたんこナース」というコミックが目についた。病院でお世話になったばかりの職種であり、何となく借りてみたら、とても面白くて全巻楽しめた。意欲あふれる新人看護師さんが気張りすぎたりどじったり、怒ったりしょ気たり。すごく詳しい人だなと思ったら、元看護士の方が原案だった。
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今日検索していたら「動物のお医者さん」というコミックも同じ佐々木倫子さんの作品だと分かった。これは昔若いころ、やっぱり入院してたとき妹が貸してくれた本だったと思う。何やらちょっとした偶然。人気あるらしく愛蔵版も出ている。面白かったので、もう一度読んでみようかと思った。
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子どもたちの仮装行列 ちっちゃいかわいい

10月31日、中央区のたぶん久宝寺町あたりを歩いていたら、ちびっ子たち20人ちかくの行列を見た。
みんないろいろな仮装をしていて、とてもかわいくて、通り過ぎるまで立ち止まって見させてもらった。

近所の幼稚園か保育園の子たちだろう。ちっちゃい子たちの中には訳も分からずついて行っている感もあったが、大きめの子たちは楽しそうにしていた。こちらをじっと笑顔で見てくれる子もいる。引率の若い女先生たちも同じように仮装している。

はじめは何だろうと思ったが、近頃日本でもはやるようになったハロウィーンを楽しんでいるんだなと気づいた。長いロープに等間隔に輪っかのようなものがついていて、子どもたちはそれを握って両側に並んで歩いていた。先頭の先生がそのロープの先端を握っているのだ。こんな道具は初めて見た。

テレビニュースでは、仮装した大人たちが大騒ぎをして散らかしたり事件を起こしているという印象なのに、平和な時間をもらった。

野良猫にエサをあげる中年女性 やめさせるにはどうする? NEWSポストセブン

2016.10.19 07:00
 街なかを我が物顔で闊歩する野良猫。ご近所のアイドルになることもあれば、トラブルの原因になることも、福井県の27才会社員からこんなお悩みが届いた。

「近所に野良猫にエサを与える中年の女性がいます。うちの庭がたまり場になっていて、においやフン尿被害で困っています。何度注意してもやめてくれないのですが、何かいい方法ありませんか?」(福井県・れんや、27才・会社員)

 このお悩みに、共著に『ペットのトラブル相談Q&A』(民事法研究会)などがある、ペット法学会理事の弁護士・杉村亜紀子さんがアドバイスする。
続き https://www.news-postseven.com/archives/20161019_456875.html

種村らの行為には未だに怒りが込み上げる @Algorab_JSCPR



「殺処分ゼロ犬シェルター」裏の顔、動物虐待の実態明かす NEWSポストセブン

2018.12.07 07:00

 ゲージの中をフサフサの毛並みで元気よく動き回る犬たち。そのかわいらしい鳴き声に、訪れた子供たちはつられて笑顔になる。その様子を見ていたタレントのぺこ(23才)とりゅうちぇる(23才)は飛び上がって喜んだ──。

 これは、2017年4月に放送された、人気のバラエティー番組『天才!志村どうぶつ園』(日本テレビ系)の名物企画「捨て犬ゼロ部」。保護犬たちが里親を探す譲渡会の様子だ。ふたりが訪れたのは、広島県の神石高原町にあるNPO法人「ピースウィンズ・ジャパン」が運営する “殺処分ゼロ”プロジェクト「ピースワンコ・ジャパン」の本拠地。清潔な施設の中で、保護された犬たちは元気いっぱいに走り回っている…はずだった。

「テレビに映ったのは施設のほんの一部だけ。
続き https://www.news-postseven.com/archives/20181207_819019.html

【ボケ日和】役所に印鑑登録するのに印鑑を忘れていった

近頃の話


印鑑の登録証明なるものが必要になって、なるべく早く提出しないといけなかった。気分も体調も悪く、体が痛くてしんどかったのだが、なんとか外出できるまで回復したときにがんばって区役所へ出かけた。

まず自分には今まで必要なかった印鑑登録をしなければならない。認印しか持たずそれでも良いと言われたから、持っている中で一番気に入っている字体のを使おう。そのつもりで出かけたが、なんと登録すべき印鑑を持っていくのを忘れてしまった。あとで郵便局から書留で送る書類にばかり気をとられて、一番大事なものを用意することすら忘れてしまっていたのだ[目の前に用意しているのに忘れるということもよくある]。
歩いているうちに忘れ物に気づいたが、体がしんどいので戻る気力は無い。とっくにボケてきている自分なんで、またかとすぐ諦めがつく。区役所の近くに印鑑の専門店があるので、そこで新しく買うことにした。黒檀で作られているという認印、864円。字体はぱっとしないけど仕方ない。どうせ買うのなら、プラスチックのよりましだと思った。

新品の印鑑はインク写りがあまり良くないそうで、受付の係りの方がなるべく綺麗にしたいと何度も押印して良いのを選んで下さった。印鑑登録しに来たのに、その印鑑を忘れたのでさっき買ったんですー、とドジ話をする。
しかしだなあ、認印で良いと言うけど、大量生産だから世の中にまったく同じものが5万とあるだろう。そんなのでわざわざ登録するほどのことかな? まあ日本の習慣では本人確認のためにそう決まってるんだろうけど。
区役所での待ち時間は提出の順番待ちと受け取り待ちまで1時間15分くらいかかった。当日はふだんよりなぜか待合が混んでいたそうだ。申請書類2通書くのにぼんやりした頭で長くかかったから、先に番号札を受け取ってから書類を書けば良かったかな。たいした時間でもないか。

郵便局では書類に印鑑を押すために朱肉を探していたら、職員さんの方から来られて案内してくださった。朱肉を探しているのを伝えたいのだが全くその名称が出てこず、あのハンコ押すときに使うのとかインクみたいなのとか拙い説明をする。年末近いので、最初は年賀はがき用のスタンプのことだと思われたが、朱肉ですか? と聞かれて、そう、それです! ボケてきて名前が出てこなくなってしまったと笑った。ほんとにもう。


このブログ、前に書いたメモから、もう3か月もたっている。早いな。

バニラエア騒動から1年半 木島さんが「障害者」と名乗らない理由  岩井建樹

2018年12月09日
岩井 建樹 朝日新聞記者

 奄美空港で1年半前、車椅子の木島英登(ひでとう)さん(45)が格安航空会社「バニラ・エア」の旅客機に搭乗を拒否され、自力でタラップをよじ登った出来事が、障害者差別として注目を集めました。ただ、批判は木島さんにも向けられ、「クレーマー」「プロ障害者」と中傷されました。問題の本質は何だったのか、いま何を思うのか、木島さんに聞きました。
続き https://withnews.jp/article/f0181209001qq000000000000000W06810101qq000018458A

差出人は25年前の最も有名なレイプ事件の被害者「拝啓 伊藤詩織様」courrier.jp

性犯罪の被害者が沈黙せざるを得ない日本の社会を変えなければならない──実名も顔も出して自らもレイプに遭ったことを明かしたうえで訴え続ける伊藤詩織に、おそらく誰よりも強く共感している女性がいる。東京都下の小さな町でつましく暮らす44歳の名もなき主婦だ。

彼女は長い間封印してきた自らの忌まわしい体験を伝えようと、伊藤に長い、長い手紙をしたためた。伊藤に、そして一人でも多くの人に伝えたい、どうしても伝えなければいけないと思うことがあるからだ。
続き https://courrier.jp/news/archives/142306/


卑劣な弁護士がいるものだ

「志桜里」と「詩織」
どっちも,「響き」がよろしくない。
どちらにも,ウソをつくでない!!,と言いたい。

書いているのは弁護士です。「詩織」というのは伊藤詩織さんを指していることは容易に想像がつきました。ネット上では他人を誹謗中傷する書き込みが横行していることは承知していますが、弁護士がこんな論理的でないことを書くなんて、どうかしています。

なんだ、これはと不快に思っていると、しばらくして“「BB(『ブラックボックス』のことです)が「妄想」である理由”と題した長文がアップされました。たとえば、こういう記述があります。
(中略)
また、この弁護士によれば、強姦被害者は詩織さんのように「痛い、痛い」と訴えるのではなく、「止めてください」と懇願するのだそうです。


『痛い,痛い』と何度も「間の抜けた」痛みを訴えるのは,詩織ぐらいなものではなかろうか

とまで書くに至っては人間性を疑ってしまいました。最後のほうに、この人は詩織さんが訴えた相手側の弁護士であることを自ら明かしています。
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