アーカイブ

2018/08

反幸福の科学(アンチ)のポンキチが、また掲示板に男性器アスキー画を連続投稿。変態爺さんは止まれない。

カテゴリ:
アンチHS=反幸福の科学。
サイコパス・ポンキチ
邪悪な性格のため正常人には相手にされず
いつも人を逆恨みする外道のオッサン。
淫乱で性暴力を好み、
正義ぶった己こそが魔に憑りつかれていることに
気づいていない愚かな者
サイコパス・ポンキチ

(一部修正)

悪質アンチのポンキチが、5ちゃんねるにまたも男性器のアスキー画(AA)を連続投稿していた。このおっさんは勃起した男性器を大好きで仕方ない変質者なのだ。だから性倒錯者の仲間で悪質なピアケンをかばい、ベッタリ同化した寄生虫となり、何年もけがらわしいことを続けてきた。≪いまは同属嫌悪で、おたがいを呪って真剣に殺し合いをしている発狂ぶりだ。≫

大きな男性器の像をまつる神社の祭があるが、数日前にポンキチがその画像付きのツイートを連続十数回もしていた。あの変態爺さんにはたまらない魅力らしい。それで興奮さめやらず、5ちゃんねるに連投したのだろうか? ざっと見ただけなので両方の時間帯がよくわからん。

◆下の画像閲覧注意。
ポンキチは他に幸福の科学信者・アマミ氏のことも執拗に侮辱していて、画像の下の方につらなっている。この中傷がまた始まったのは何でか? アマミ氏が最近「人を呪う念はわが身に返る」みたいな投稿を続けていたので、日々他人を呪詛しているポンキチがイラついたのかもしれないw (ま、近頃5ちゃんねる見てなかったので何やってたか知らんけど)
  

カテゴリ:
アンチHS=反幸福の科学。

邪悪なアンチのポンキチがまた自爆発言していた。自分自身が嘘つきでありサイコパスだということは分かっていないのか、隠しているつもりのキチガイなのか? いつもHS信者や教団を悪しざまに罵るが、その批判・非難内容がポンキチ自身の悪行に当てはまるというブーメラン自爆発言が非常に多い。今までいちいち取り上げていないだけだ。私が知らない数年の間は、ポンキチから誹謗中傷されていたHS信者たちがよく分かっているだろう。以下のブログトピックはHS大川教祖たちをサイコパスだという主旨であり、それは各自考えればよいことで、ここでは触れない。常に他人を見下す傲慢なポンキチの愚かさを取り上げるためなので。以下、改行は詰めた。

ポンキチブログ 「邪教・幸福の科学」の正体 より
嘘吐きとサイコパス(キチガイ)の違いhttp://940094087.hatenadiary.jp/entry/2018/08/26/003823

自分が嘘を吐いている自覚があれば、根性は悪い悪人ですが、何とかまだ正気なのです。しかし、新興宗教の教祖などのサイコパス(キチガイ)に至っては、嘘が現実に移行してゆくのですね。〔中略〕この嘘吐き父子の恐いところは、嘘を吐きながら〔中略〕段々、嘘が真実に移行してゆくのです。これ、精神病患者に多く見られる傾向ですよ。【注・まさにポンキチ自身の傾向であるが】
実際、私は、発狂した女性と話したことがありますので、よく分かります。全く正常に見えます。話す内容も全て、辻褄が合っているのです。何処をどう見ても、正常な人間なのです。しかし・・・事実確認をすれば一瞬で、「全部、嘘だった」ことが分かります。そう、全てが真っ赤な嘘なのです。「ああ、だからキチガイなんだな」と初めて気付く瞬間です。普通の人間なら、絶対吐けない大法螺を、真剣に吐ける狂気。それが、サイコパスの特徴です。【注・まさにポンキチ自身の傾向であるが】〔中略〕
自分の都合によって、正常になったり、嘘吐きになったり、キチガイになったりします。 つまり、思考形態がメチャメチャなのです。 精神病になり易い人たちは皆、こういう方々と思われます。【注・まさにポンキチ自身の傾向であるが】


ポンキチによればサイコパスの特徴だという「普通の人間なら絶対吐けない大法螺を真剣に吐ける狂気」、それをやっているのが当の本人なのだが、やはりサイコパス当事者だから自覚がないようだ。彼は狂気の人だから辻褄の合わないことでも平気で書く。

  

カテゴリ:
日本国内では、原爆症で苦しむ被害者たちを差別する風潮があり、二重の苦しみとなった。



wikipediaより ひろしま (映画)
『ひろしま』は、日教組プロが1953年製作、関川秀雄監督による日本映画である。1955年に第5回ベルリン国際映画祭長編映画賞を受賞した。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

独立プロ名画特選 ひろしま [ 月丘夢路 ]
価格:3366円(税込、送料無料) (2018/8/22時点)

楽天



アマゾン 独立プロ名画特選 ひろしま [DVD]


長田新が編纂した文集『原爆の子〜広島の少年少女のうったえ』(岩波書店、1951年)を八木保太郎が脚色した。同じ原作を元にした作品として新藤兼人監督・脚本の『原爆の子』があり、当初、日教組と新藤の協力で映画制作が追求されたが、結局両者は決裂し別々に映画を制作した。

日教組に参加する広島県教職員組合と広島市民の全面的協力の下で制作され、(原爆を直接経験した者も少なくない)広島市の中学・高校生、教職員、一般市民等約8万8500人が手弁当のエキストラとして参加し、逃げまどう被爆者の群集シーンに迫力を醸し出している。〔中略〕

監督の関川秀雄は映画製作の7年前に広島に原爆が投下された直後の地獄絵図の映像化に勢力を注ぎ、百数カットに及ぶ撮影を費やして、克明に阿鼻叫喚の原爆被災現場における救援所や太田川の惨状などの修羅場を再現した。そして被爆者たちのその後の苦しみを描いた。〔中略〕


製作側が全国配給元として交渉していた松竹は、「反米色が強い」として登場人物の「ドイツではなく日本に原爆が落とされたのは、日本人が有色人種だからだ」という趣旨の台詞がある場面など3つのシーンのカットを要求していたが、両者が譲らず、9月11日、製作側は「広島、長崎県は自主配給」の方針を決定した。因みに松竹がカットを要求したのは、制作前年までプレスコードを敷いていたGHQに配慮したためとみられている。
続き ⇒ひろしま (映画)



毎日新聞2017年9月12日 地方版
映画 「ひろしま」デジタル化 被爆の惨状、苦悩を描写、鮮明に 米国で配信へ 中区・15日まで上映 /広島

 被爆直後の惨状と被爆者らの苦悩を克明に描いた映画「ひろしま」(1953年、関川秀雄監督)のネガがデジタル化され、鮮明な映像でよみがえった。〔中略〕
ひろしまの監督補佐を務めた小林大平さんの孫で、デジタル化に取り組んだ開さん(44)は「北朝鮮の核兵器開発に関心が高まる今、特に若い人に見てほしい」と語った。【竹下理子】
続き https://mainichi.jp/articles/20170912/ddl/k34/040/621000c
  

カテゴリ:
アンチHS=反幸福の科学。

楽しくアフィリエイト@MkNd1R5i6h2O3FS」と名乗るのは元幸福の科学信者のポンキチ爺さん。
悪質な偽情報垂れ流して喜ぶ能無しアンチの 一人カルトくん、必死だな。私に対抗しているつもりで引用しておるw そんなに地獄が好きなのか。


「誠」だの「正義」だの「良心」だのとほざいてきたペテン師のポンキチ爺さん。その悪質さはかなり知られてきただろうし、格好つけてもマトモな人には君の醜いしっぽが見えているよ。
5ちゃんねるHSスレッドも散々荒らしまくって、いまやキチガイの巣窟にしているし。やっぱり大便ポンキチと呼ばれるだけあるね。

コピペ狂いのポンキチブログ、タイトルだけはざっと目を通している。年中同じようなコピペなので、めったにブログ本体を見ることはない。たぶんいつも同じような醜い画像を貼ってあるのだろうと思う。ツイッターや掲示板を含めて、彼はそうして連日数十から百以上ものネット投稿をして、磁場を汚し続けている迷惑な人間なんだよ。


  

カテゴリ:
先日の放送を途中から見て、感動した。見逃し番組の無料配信やっていて、うれしい。


https://gyao.yahoo.co.jp/player/11202/v00017/v0000000000000000700/
2018年8月14日放送分
■内容・ストーリー
今回の主人公は、過疎化の町でたった1人食料を届ける移動販売員・東真央。人口の4割が65歳以上の三重県紀北町で、食材や総菜などを軽トラックに積み毎日ルートを変えながら20箇所ほど巡る。スーパーまで歩いて30分かかるような場所では、大勢のお年寄りが来訪を待ちわびている。就職活動で迷っていた大学3年の時、買い物弱者のニュースを見てビジネスになると考えた。しかし当初は相手にされず、大量に売れ残った品物を祖母がまとめて買ってくれたこともある。7年経った今は軌道に乗ってはいるが、ビジネス面での成功に結びついているとは言えない。それでも彼女が移動販売車と共に走り続ける理由、そしてセブンルールとは?
  

カテゴリ:
アンチHS=反幸福の科学。

悪質アンチのポンキチ [楽しくアフィリエイト @MkNd1R5i6h2O3FS] が、@kusaweod氏の思いをリツィートしていた。こんなのだが、まるっきりポンキチ自身に刺さるブーメランでしかなかったww
相手にしつこく絡んで悪魔だとか犯罪者だとか言って貶し、なんとか相手の反応を引き出そうとする信者がいる。 このように相手をダシにして優越感を感じたり支配欲を満たしたりする行為は、自分の自尊心の不足を補うのに手っ取り早い方法。 幸福の科学で数十年の修行の末に悟るとこうなるらしい。 by (@kusaweod) 
幸福の科学信者や教祖・教団に対して、「悪魔」だとか「犯罪者」だとか「地獄堕ちだ」というような内容で年がら年中しつこく誹謗攻撃しているのがアンチのポンキチなんだからね。しかもポンキチは完全に悪魔レベルの悪業を続けているまことの犯罪者だし・・w

幸福の科学信者をやめてから悪質さが増したこんなバカにつける薬は無いし、復讐心だけで生きている無反省なバカは死んでも治らない。地獄があるのならば、アンチ(反幸福の科学)のポンキチは相当深いところへ行くだろう。
まあもともと草氏は、幸福の科学退会者ポンキチたちの数年にわたる邪悪な言動を知らんだろうけど。

  

カテゴリ:
近ごろツイッターか何かで、いたずら子どものおんぶ作戦が紹介されていた。外出中に見たことらしい。どこにあるやら今はわからないので概要を書く。

男の子がお父さんの靴ひもをわざとほどいた。それで結びなおそうと腰をかがめたお父さんの背中に、当の子どもが乗っかっておんぶしてもらっていたw という話。

おもしろいことを考えるものだ。何度もやられると困るけどw それでまた思い出したことがある。

昨年11月ころ、難波の町を通っていた時のこと。近くをアジア系の若い4人家族が歩いていた。両親と小さな男女の子どもたち。
ママの靴紐がほどけたらしく、背の高い大きなパパが腰をかがめて締めなおし始めた。ママは荷物は持ってないし、お腹も大きくないのに、優しいパパだなと思ってぼんやり見ていた。

するとその彼の肩に男の子が抱きついて負んぶ状態。そこですかさずそのお兄ちゃんの肩に妹がまた抱きついて三段負んぶみたいになった。家族みんなで笑っていて、すごくほほえましかった。楽しい外出になった。
  

このページのトップヘ

見出し画像
×