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2017/11

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邪悪なアンチ、下衆豚ポンキチ(変名・子豚のポッピ)新ブログ
「邪教・幸福の科学」の正体
副タイトル 30年の活動信者。退会後のカルトを語る。
http://00094je7h4rgf4.blogspot.com.br/
ほかにも「はてなブログ」を使いだした。そちらはURL忘れたので、分かったらあとで追加しよう。

特になんにも語っていないブログみたいだ。30年の幸福の科学信仰歴がある悪質なブラ下がり信者だった奴が、ほとんど他人のブログ記事をパクって更新中。パクリ先のブログ記事『虚業教団』は元々QHSの掲載トピック。

ブログ村ランキングに登録するのは貪りが強い奴、馬鹿アンチどもが傷を舐めあう愚劣な場所だ。なんて風に貶していたポンキチ。そんなえらそうなこと書きたくってきたくせに、また新ブログ作って登録していた。ほら吹きキチガイくん、信者のハンドルネームを揶揄して「子豚のピッポ」なんて名のってもいるが、ポンキチはただの腹黒い下衆豚である。
  

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アンチHS=反幸福の科学/

アンチの中でも特に虚言癖のあるポンキチの話が、3度に渡って変化し、だんだんひどくなっていく過程を見た。馬鹿らしいし面倒なのでログは取っていなかったが、内容は単純なので正確ではないけれど過程を書き残しておこう。数ヶ月前のことだと思ったが、メモの日付は昨年12月末になっていた。そんなに前だったかな?  ポンキチは近頃「子豚のポッピ」という名も使っている。


ホップ。
ある時期、ポンキチがネットで大川きょう子(隆法教祖の元妻)のフェイスブック画像を貼り付けた上で、教祖の行為によってある女性が「発狂した」と嘘をばらまいていた。きょう子氏によると、その女性は心身症で、つまり体調をこわしたらしいという内容だったと思う。それを利用したポンキチは、「女性が発狂した」という話に作り変えたのだ。教祖のことは置いても、発狂したなどと一女性を侮辱したひどい誹謗である。その嘘の投稿を執拗に繰り返しているうちに、次の段階に移った。

ステップ。
しばらくすると、この嘘話に尾ひれがついた。教祖の行為によって「発狂した女性が何人もいるらしい」と拡大をしたのだ。もちろんそのような話に根拠は何も無く、ポンキチが勝手に作っただけである。このコピペがまた繰り返された。

ジャンプ。
そして最終型。教祖のために「発狂した女性が何人もいる」 と断定した内容に変わった。ホラ話がだんだんとひどくなっていく。・・・だいたいだけど、そんな感じで嘘の三段跳び活用? みたいなことをやっていた。

発狂しているのはこの作り話を執拗に発信し続けたポンキチの方だ。根元から狂っている異常者じゃないのか?  他にもいろいろとやらかしている。こういう虚言癖のあるチンピラ元信者がいるおかげで、アンチ側の情報の信用性が薄れていく。信者も被害を受けるがアンチにとっても非常に迷惑なヤカラなのだ。こんな人間なんだから、信者のときから大げさなホラ話をしてたのではなかろうか。

  

アンチの性魔ポンキチ「鷹峯椪吉」名義のサイトまだ残っていた。名前をコロコロ変えて悪魔活動と偽善活動で忙しいものだ。

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アンチHS=反幸福の科学/

アンチの性魔ポンキチ、古いアカウント「鷹峯椪吉」名義のサイトまだ残っていた。
何年も邪悪な言動を続けてきた性魔のくせに、正義よ立ち上がれなどとほざいていた。思い上がった偽善者が英雄気取りでいる。

ポンキチ20171122
ポンキチ20171122-2





  

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アンチHS=反幸福の科学/

キチガイのポンキチが、キチガイ呼ばわりされても本気でアンチを続けているんだと。女性のエロ画像や男性器画像、呪詛画像を延々と投稿して他人を性暴力で威圧してきたポルノ・キチガイのポンキチ。その本気ってのがそもそも気違いなんだよ。毎日同じ文面の大量コピペや他人のブログのパクリを続けて迷惑かけているだけのチンピラ・ポンキチ、何様のつもりなんだろう。お山の大将おれ一人なんて思ってる口だな。以下、子豚のポッピ=ポンキチのツイッターから


醜いことばかりしているポンキチのwebサイトや5ちゃんねる読む信者なんてまず居ないだろう。アンチの邪魔ばかりしている半端な木っ端のポンキチ爺さんよ、まず己自身の異常性や無能性に気づけ。
  

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アンチHS=反幸福の科学/ 

アンチ二人のブログやツイッターを読んでいる人たちを、依存しているだの寄生虫だのと侮辱する蛇ポンキチ。嫉妬で狂ったあの爺さんがこんなこと書いていた。(子豚のポッピ =ポンキチ)

このポンキチ爺こそがSNSに依存している寄生虫なんだがな。みんなの交流の場を毎日荒らしまくっている悪質な人間のくせして、何がモットーだ。誰もエルバカ(ブログ・サンポール)や信濃川(今日も信濃川)に救いなんて求めちゃいないさ。単に仲間的な意識を持っているだけだろう。 
人を利用するだけ利用して後足で砂をかける邪悪なポンキチは、こうして己の悪さをいつも他人になすり付けるのだよ。
  

アンチHSの二人をカルトのボス猿、アンチも信者もキチガイだらけだと、飛びぬけてキチガイなクソ猿ポンキチがほざいていた。

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アンチHS=反幸福の科学/

糞ウンチ、じゃなかった糞アンチのポンキチが、「アンチも信者もキチガイだらけ」とほざいていた。真性のキチガイ・ポンキチ爺には気に食わない奴がすべてそう見えるのさ。何でも絶対に自分こそが正しいと自惚れるサイコパス爺は誰からも疎んじられて逆恨みする。己の醜さを認めたくない卑怯者、反省心を持ち合わせていない犯罪者よ。


そして幸福の科学に依存するパラサイトのポンキチが、アンチのエルバカ・信濃川を呪って作っていた呪詛マーク。何の力も無い落書きなんだがw 異常者はそんなお遊びでパワーが出ると信じている。悪魔信者のポンキチは気に食わない人間に目をつけては次々と呪い続けるのだ。以下、ポンキチのツイッター、ブログから



pキチ 20171113



ポンキチが「方言キチガイ」と呼んでいるのは、「ブログ・サンポール」(だったっけ?)のエルバカターレ。「コラ画像キチガイ」と呼んでいるのは「今日も信濃川」だろう。彼らがカルトのボス猿だって?  普通にネット活動しているだけのアンチじゃないか。

ポンキチこそ、一人カルトのクソ猿だから、悪魔や性器の画像、呪詛画像などを何百あるいは何千とネットに投稿し続けてきたキチガイだろうが。分かっちゃいるけど、馬っ鹿じゃないの!?

  

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一人カルトの蛇ポンキチが、「カルトに洗脳されたら人間廃業宣言」と言っている。カルトに洗脳されまくったあげくカルトになったポンキチは、とっくに人間廃業してたもんな。ネットを使って大衆に対して激しい性的暴力を続けてきた性魔教祖の蛇ポンキチよ。以下ポンキチのツイッター・アカウント— 子豚のポッピ (@MkNd1R5i6h2O3FS) より




サンポール、信濃川というのはアンチ側の人間。「ブログ・サンポール」や「今日も信濃川」ツイッターを指す。でつ、とは5ちゃんねるにいるウォッチャーのこと。
ミニ教祖というのは別に悪くはないが、ポンキチは人を小馬鹿にするために使っている。前から気に入らないHS信者をミニ教祖と呼んで罵っていたが、今度はアンチ側の人間もカルトのミニ教祖だそうだ。単にHS関係では注目度が高い人たちなだけだろうに。特別な人間だと自称してきたポンキチは彼らに嫉妬し、自分が注目されないのが悔しくて悶え狂っているわけだ。

  

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アンチHS=反幸福の科学/

アンチの悪たれポンキチが他のアンチを悪魔扱いし始め、ツイッターでこう言っている。(子豚のポッピと名のるポンキチのアカウントより)


何年も悪魔的行為を続けてきたポンキチが何を言っているんだ。彼ほど邪悪な「HSの悪口・粗探し」をしてきた人間は他にいないだろうに。己の悪を何かと他人に擦り付けるのがクズ悪魔ポンキチの習癖である。
もともとポンキチは大昔から自動筆記をやっていたそうで、そんなお遊びを信じたあげく霊能者ぶって幸福の科学に金を貢いできた。おまけにピアケンのクルクルパーいんちきペンジュラムメッセージを盲信したり・・・。やってることがそれこそ「レムリア」の二番煎じだ。馬鹿すぎるだろ。
  

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アンチHS=反幸福の科学/

何年も執拗に嘘を垂れ流してきたらしいアンチのポンキチが、ツイッターで、
人を騙そうとしていない、真実を語ってゆく、などと重ねて嘘をついていた。さすがだぞ、そのブレナイ虚言癖と妄想癖。「真実を語る」というアンチなブログの作成者も、以前数十の捏造記事書いていた種村修氏だし、真実って、軽い言葉だねえ。アンチからは異常な人間が時々わいてくるが、ポンキチほど悪質な奴は他に知らない。昨日あたりから、また他のアンチたちに逆恨みし始めているようだった。

以下、なりすましとパクリを繰り返してきたポンキチのアカウントより
  

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縄文造形家・中3女子ボレロ村上氏、「縄文土器風のなにか」に物申す
https://togetter.com/li/1167486




縄文土偶のほうは好きなもんで、昔はツーリング時に出土地の展示館行ったり、ご当地陶芸家の観光土産レプリカ買って来たりした。この写真は本物かと思うほど惚れ惚れする造形だ・・・と言うか、現代の本物なんだけどさ。しびれる。
  

6万枚以上の油絵で製作されたアニメーション映画『ゴッホ~最期の手紙~』

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先日テレビの情報番組で見た『ゴッホ~最期の手紙~』という映画の簡単な紹介と、画家・古賀陽子さんのインタビュー。世界から集まった画家たち125人が、それぞれの担当で一こまずつ油絵を完成させて撮影する。そして動きのある部分だけ絵の具を削り、また書き加えては撮影するという大変な作業だった。それをつなげて映画として完成させた。

オーディションを受けた画家たちはゴッホの画風を徹底して訓練され身につけた。そのゴッホ風の油絵でストーリーが描かれるのだ。

古賀陽子さんの場合は、3ヶ月で580コマを仕上げた。それだけの数を描いても、アニメーションとなると 1分弱にしかならないという。苦労して描いても、そのシーンがカットされた画家もいるという。
今日ネットで検索してホームページを見た。


『ゴッホ~最期の手紙~』
 http://www.gogh-movie.jp/story.php

ゴッホ、最期の手紙


無気力な日々を過ごしていた青年アルマン・ルーラン(ダグラス・ブース)は、郵便配達人の父、ジョゼフ・ルーラン(クリス・オダウド)から1通の手紙を託される。それは、父の親しい友人で、1年ほど前に自殺したオランダ人画家、フィンセント・ファン・ゴッホ(ロベルト・グラチーク)が弟・テオに宛てて書いたまま出し忘れていたもの。パリに住んでいるはずのテオを探し出して、手紙を届けてやってほしいという。

 アルルでは、自分の耳を切り落として精神病院へ送られた外国人の画家は評判がいいとは言えなかった。彼を知る警官によれば、ゴッホが病んでしまったのは、彼が画家たちの宿にしたいと願った“黄色い家”に友人のゴーギャンが来たことが原因だという。疎まれていた友人に対する父の思いにほだされるように、願いを聞き入れたアルマンはパリへと旅立つ。テオの消息をつかめないまま画材商のタンギー爺さん(ジョン・セッションズ)を訪ねると、そこで聞かされたのは意外な事実だった。兄フィンセントの死にうちひしがれたテオは、半年後その理由を自問しながら、後を追うように亡くなったというのだ。


62,450枚からなる動く油絵!画家・古賀陽子さんが語る『ゴッホ~最期の手紙~』制作の裏側
ポーランドのアトリエに3ヵ月篭り580枚描く「絵に対する情熱の強さがゴッホの絵の魅力」

ゴッホの死の真相を全編動く油絵で構成した映画『ゴッホ~最期の手紙~』が11月3日より公開。webDICEでは、日本人で唯一このプロジェクトに画家として参加した古賀陽子さんのインタビューを掲載する。
『ゴッホ~最期の手紙~』は、ダグラス・ブース、ヘレン・マックロリー、シアーシャ・ローナン、エイダン・ターナーといった俳優が演じた実写映像をもとに、125名の画家による62,450枚の油絵で構成されている。今回のインタビューでは、5,000人以上の応募のなかから50倍の倍率を乗り越え採用された経緯やアトリエでのエピソードを聞いた。
  

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