(ΦωΦ) へ(のへの)

ブックマーク・気が向いた時の、ちょいメモ。
たまに新宗教「幸福の科学(HS)」見物メモ=非信者。

2017/10

アンチHSの寄生虫ポンキチが今度はHS信者「子羊のピッポ」をオチョクル名前に変えていた。こんなものさ、ポンキチの卑しい人間性は。

アンチHS=反幸福の科学//
嫌いなHS信者相手に何年も嘘と誹謗を続けてきた偽善者ポンキチの新アカウント、
https://twitter.com/MkNd1R5i6h2O3FS

寄生虫、パラサイトという言葉は、あの卑怯者ポンキチが他人を罵るときに使ってた。けれどポンキチこそ、教団や信者、アンチのサイトに寄生し各方面に害を為してきたサイコパスだった。

ツイッターで「楽山日記」になりすましていたのを先日指摘しておいたら、それをHS信者「子羊のピッポ」をオチョクル名前に変えていた。さんざん世話になっておきながらコレだ。ポンキチの卑しい人間性よ。ただ人を利用しているだけ。


ポンキチのポッピ20171028

アンチHSの負け犬ポンキチが、今度はまたツイッターで「楽山日記」に なりすましていた。自己愛性異常人格者の糞爺が、いいかげんにしろ、卑怯者め。

追記あり//
アンチHS=反幸福の科学//

ポンキチがアンチの「今日も信濃川」になりすましたブログを近頃見たが、今度は同じくアンチのブログ「楽山日記」になりすましていた。本当にこのクズ人間ポンキチ爺は反吐が出そうなほどの異常者だ。

ポンキチのなりすまし楽山日記20171027



追記 10/28
何年も誹謗中傷したり嘘をついてきたポンキチの新しいツイッターが、事情知らずの人に「大型新人」だといわれていた。いつもながら、だまされやすいアンチの多いこと。ポンキチは幾つアカウント凍結されてきたんだ?

いじめを認めない取手市教委を翻意させた両親の調査…中3女子生徒を追いつめた「陰湿」ないじめとは? 産経新聞

2017.8.6 09:30  【衝撃事件の核心】
 平成27年11月、茨城県取手市の中学3年生、中島菜保子さん=当時(15)=が「いじめられたくない」と日記に書き残して自殺した問題で、中島さんへのいじめを認めなかった取手市教委が同年12月に行ったアンケート結果と、それに基づく「いじめは認められない」とした結論を今年5月、およそ2年半ぶりに撤回した。かたくなにいじめを認めない市教委の姿勢を翻意させたのは、「中島さんへのいじめがあった」と証言した20人以上の同級生の証言だった。中島さんの父、考宜さん(45)と母、淳子さん(47)が独自に聞き取ったものだった。その独自調査から“陰湿”ないじめの数々が浮かび上がってきた。(WEB編集チーム 三枝玄太郎)
続き
http://www.sankei.com/premium/news/170806/prm1708060027-n1.html

ヒト受精卵、米でも「改変」 心臓病の原因遺伝子修復 朝日新聞

2017年8月3日12時20分
 遺伝子を狙った通りに改変する「ゲノム編集」技術をヒトの受精卵に対して使い、遺伝性の心臓病の原因遺伝子を修復する実験に成功したと、米オレゴン健康科学大学などの研究チームが明らかにした。2日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。ゲノム編集をヒト受精卵に使った実験は中国で3例報告されているが、米国では初めてとみられている。

理由なく死にたい…うつ病は心の風邪ではなく「ガン」 /money plus

2017.08.7
『うつヌケ』著者が振り返る闘病と回復  六原ちず

ミュージシャンの大槻ケンヂ氏や小説家の宮内悠介氏など多くのうつ脱出者たちの経験を漫画にした『うつヌケ』は、累計33万部の大ベストセラーとして多くの人に届いています。
うつ病はよく「心の風邪」と言われますが、自身の体験から「実際は“心のガン”と呼ぶべき恐ろしいものだ」と語る田中さん。
その恐さを、田中さん自身の闘病、回復のエピソードとともにご紹介します。

記者からの暴行被害訴えた伊藤詩織氏が会見 捜査、司法、社会意識の改革訴える

2017年10月24日 16時45分 デイリースポーツ

 TBS記者(当時)から性的暴行を受けたと告発したジャーナリストの伊藤詩織氏が24日、都内で著書「black Box」発売を受け会見を開いた。同書は18日に発売され、自身の体験を元に、性的被害者を取り巻く現状をつづったノンフィクション。伊藤氏は「一番述べたいのは、捜査、司法の改正と社会意識変えること。そしてレイプ被害の方の救済システムが必要だということ」と強く訴えた。
続きを読む

中2の天才作家・鈴木るりか ライバルは乃木坂「追いつけ、追い越せ、白石麻衣!」東スポWeb

2017年10月27日 18時20分 

 デビュー作の短編集「さよなら、田中さん」(小学館)が発売わずか10日間で3万2000部を突破し、“文学界の藤井四段”と注目される中学2年の天才作家・鈴木るりか(14)が27日、都内で行われた「2017年 小学館 第8回 新企画発表会」に出席した。

 鈴木は同社主催「12歳の文学賞」で、史上初めて3年連続大賞を受賞。作家の石田衣良氏らがその才能を絶賛している。

 10月17日の誕生日に作品を発売した鈴木は「4年前、副賞につられて締め切り日前に、たった4時間で書いた11枚の小説が、本になるなんて誰が思うでしょう。うれしかったが、書く時間より赤が入ったゲラを直す時間のほうがはるかに長かった」と感想を語った。
続き
news.livedoor.com/article/detail/13809969/

「子どもが溺れる時は静か」 ツイッターで話題、小児科医に聞いた

Jcast 2017/10/ 3 18:15  

   ツイッターで、子どもが水に溺れる危険性を注意喚起した1枚のイラストが話題だ。助けを求めて子どもが暴れたり、騒いだりすると考えがちだが、実際は逆で「子どもが溺れる時は静かです」という。実際にこうした体験をした、聞いたことがあるというツイートが多く寄せられた。

   イラストを掲載したのは、長野県の佐久総合病院小児科が中心となって制作・運営するウェブサイト「教えて!ドクター」だ。同サイトにかかわる佐久総合病院小児科の医師、坂本昌彦氏にJ-CASTヘルスケアが取材した。

アメリカでは女性が馬に乗って本を届ける時代があった。女性図書館員「ブックウーマン」 カラパイア

アメリカでも本がなかなか読めなかった地域と時代、カラパイアで感動的なエピソードを紹介してあった。


2017年10月22日 
 第二次世界大戦前の1940年前後、アメリカでは女性図書館員たちが馬に書籍を積み、その本を読みたい人の元へ運んでいたという。
 彼女たちは"ブック・ウーマン"として知られていた。
 馬に鞍をつけ、たいていは夜明けに出発して、雪の積もった丘の中腹やぬかるんだ小川を延々と行く。その目的はただひとつ。ケンタッキー州の人里離れた山岳集落に本を届けるためである。

ひとりの性犯罪者が生涯に出す被害者数は平均380人である

カメも人懐こくて賢いのがいる

ペットブログで見たクサガメの「りうくん」がなつっこくて可愛いかった。
ご飯が入ったボトルが分かっていて、せっせと歩いて近づく。早く食べたいんだけど自分ではふたを開けられないので、飼い主さんのところに「あれ食べたい」と言いに行くww かしこいわあ。


ふたを開けたい りうくん



・・・別の話。昔イシガメを飼っていた人の本を読んで楽しかった。カメって思ったより賢い子たちがいて、よく世話をしてあげれば人になつくんだと知った。わずかな記憶で・・・。数年飼っていて、ある程度大きくなったイシガメ。部屋に放し飼いにしていて、そばによってくる。家の中を飼い主さんについて歩く。自分だけでも歩き回って風呂場も好きだったみたい。寒くなってきたらストーブの前に陣取っていたけど、冬篭りもちゃんとしてたと思う。あれっ、覚えているのはコレだけか? 面白かったんだけどな。

子供のころ川でクサガメ見つけて一時大き目の金属タライで飼っていた。飼い方も生態も分からず調べようともしなかったらしい。無知なままで飼って冬になり、顔や手足を出さなくなった。それで死んでしまったと思ったようで、土に埋めた。

馬鹿なオレ。かわいそうなカメ。川のそばに埋めたので、もし生きていて冬眠状態だっただけならば、春に目を覚ましただろう。だけど、それまで冬篭りにたえられるほど十分に餌を上げていた自信は無い。土に埋めるまでに何日か経ってただろうし、死んでしまったんじゃないだろうか。

子供のころの自分は生き物が好きだった割には、いいかげんな奴で、あまり愛情は無かったんだと思う。犬や猫が死んだときには泣いていたけど。

妹の一人が大人になってミシシッピーアカミミガメ(ミドリガメ)を二匹飼っていたが、しばらくして置いてけぼりにされたようだ。彼女はというと、捨てられたらしい子犬や子猫が可哀想だからと連れてくるが、自分は世話をしないで遊びまわるという勝手な人だった。

カメもその後は残された僕たちが世話をしていた。外飼いにして殆ど遊んであげることもなかったためか、慣れなくて噛み付こうとすることがたびたびあった。小さかったから痛くはない。気性は荒いほうだと何かで読んだことはある。

それから数年して僕も出稼ぎに行ったため世話ができなくなった。聞くところによると、その後二匹は父親が川に放したそうだ。このカメは外来生物なので環境的にはイケナイことだ。何十年も前のことだし、そんな知識も無かった父である。

昔の人だから、ただ放す(捨てる)のは悪いと思ったのか日本酒を御神酒として少し与えたらしい。指に酒を着けて口先にさわったということだろうか? それとも背中にかけたとか? 人間の都合で振り回される生き物も、可哀想なものだ。

テレビで知ったのだが、最近の研究で、クサガメも外来生物だということが分かったという。すごく驚いた。

献血血液の基準変更について [知恵袋保存]

これ、自分のと同じ手紙だ


https://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n113510
献血血液の基準変更について
ライター:tateyama3859さん(最終更新日時:2012/9/7)投稿日:2012/9/7
ナイス!:1閲覧数:1713

8月6日以降に 献血された方で献血に 不適格で 今後献血は ご遠慮くださいと いう通知を もらった方はいませんか? 不安をあおる手紙が来てませんか?
手紙本文の該当する 部分を正確に 載せます。
本文
・・・・B型肝炎ウイルス(HBV)に関しては、HBs抗原検査とHBc抗体検査を行っており、通知を希望された方にはHBs抗原が陽性の場合にその結果をお知らせしておりました。

 しかし、HBc抗体のみ陽性の場合には、現在B型肝炎ウイルスに感染いるかどうかわからないこと、また通知を受けられた方が不安を抱かれることを考慮し、お知らせすることを差し控えておりました。

 このたび日本赤十字社では、HBs抗原が陰性でHBc抗体陽性の方に対して、B型肝炎ウイルスの感染の有無を確認するために、新たに核酸増幅検査によるHBV=DNAの検査を行ったうえでお知らせすることにいたしました。

 その結果、あなたはHBs抗原陰性、HBc抗体陽性、核酸増幅検査で血中のウイルス遺伝子は陰性であることがわかりました。これらの結果は、「現在B型肝炎ウイルスに感染している可能性は極めて低い」ことを意味し、健康上問題となることはほとんどありません。

 詳しくは同封の資料をご覧ください。

  しかしながら現行の制度では、感染している可能性がきわめて低い場合であっても、HBc抗体が陽性の血液は輸血用血液として用いることができないことから、今回献血していただきました血液は、残念ながら輸血に使用することはできませんでした。・・・中略・・・今後の献血はご遠慮くださいますようお願い申しあげます。・・

以上が 献血センターより 送られてきた 封書です。
これ見て どう思います。
私は5月に 献血をし 異常なく通知も来なかった 8月に献血をしたら こんな文章の手紙 この間に感染する行為(感染者の血液に触れるか 性交渉) 自覚がないなら パートナーを 疑ってしましますよね。

さっそく発行元に電話確認しました。
8月6日に基準が変わり 今までより使える血液の検査 供用基準が厳しくなったため NGとなり その該当者に 通知を しているそうです。
(赤十字HP参照してください)

おそらく中高年(集団予防接種を受けた年代)S23年~63年ころまでは
該当者が  たくさんいて 抗体を持った人が 多いのです。

精密検査に行く必要もなく 今まで道理の生活で 問題ないようです。
単に 献血基準が厳しくなったことだけなんだそうです。

しかしながら 遠い昔 ウイルスにさらされ 抗体ができたことは、間違えないそうです。 それなら そう書いて送ってくれたらいいのにね。

知恵袋にも たくさん相談した 1週間でした。



http://www.jrc.or.jp/donation/information/detail_04/
検査基準の変更(平成24年8月)

平成24年8月より献血血液の検査基準が変更されました

平成23年9月28日に開催された、国の血液事業部会運営委員会および同年11月4日開催の血液事業部会安全技術調査会、並びに同年12月26日開催の血液事業部会において、輸血後のB型肝炎対策として、「HBc抗体1.0以上12.0未満かつHBs抗体200mIU/mL未満」の献血者に対する献血制限を実施することが了解されました。

日本赤十字社では、輸血用血液製剤の安全性を確保するために、下記の病原体の検査を実施しております。

B型肝炎ウイルス(HBV)につきましては、一般的に感染したことに気づかないまま治ることが多く、治った後は日常生活に問題となることはありません。
しかし近年、その人自身の健康に影響を及ぼすことはないものの、血液中にHBs抗原が検出されない場合(HBs抗原陰性)でも、HBc抗体陽性の人では肝臓の中にごく微量のHBVが存在し続けており、まれに血液中にもごく微量のHBVが検出される場合があることが分かってきました。

日本赤十字社は、患者さんへの万が一の感染を防ぐために、献血血液の検査基準を変更することとし、HBc抗体陽性の方にはこれからの献血をお願いできなくなりました。

「自分のブログ記事を炎上で話題にさせたい」という理由で、特定の病気をもつひとを「殺せ」って言ってしまうようなひとが

追加

女性に大人気「フクロウカフェ」のあぶない実態 gendai.ismedia

問題が多いアニマルカフェ
動物は簡単には死なない――。
たとえひどい環境であっても、食べ物と水があれば、ある程度の期間、生きることができる。しかし、自由がなく、習性や欲求を満たすことのできなければ、動物は徐々に身体的・精神的にも追い込まれていく。
ストレスが人間の病気の大半の原因となっていることは誰もが知る事実だが、同じことが他の動物にも言える。このことを考慮せず、簡単には死なないことを利用した娯楽が日本で広がっている。
フクロウなどの野生動物を利用した「アニマルカフェ」だ。
続き http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53120

夫婦2人が亡くなった東名事故…ネット上で間違った情報が拡散し“容疑者の父”とされた会社社長が告白  スポーツ報知

スポーツ報知 / 2017年10月19日 8時54分

 19日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)で今年6月、東名高速でワゴン車が大型トラックに追突されて夫婦2人が亡くなった事故で過失運転死傷などの疑いで逮捕された福岡県中間市の石橋和歩容疑者(25)に関連してネット上で“容疑者の父”と間違われた男性が受けた被害を報じた。

 番組によると、間違われた男性は福岡県北九州市の「石橋建設工業」の社長の石橋秀文さん。石橋容疑者と同じ名字と「福岡県」という共通のワードだけでネットのまとめサイトに「容疑者の勤務先」「容疑者の父親」など間違った情報が書き込まれ、拡散し石橋容疑者が逮捕された翌日には「お前の息子やろが」などの嫌がらせ電話が殺到し、その数は1日100件にも及んだという。
続き https://news.infoseek.co.jp/article/20171019hochi073/

赤ちゃんが心筋梗塞、恐怖の「川崎病」 年間1万6千人、過去最悪の大流行に! Jcast

2017/10/16 18:15 

   乳幼児に多くかかり、心臓病の恐れもある原因不明の病気「川崎病」の患者が、2015年に初めて1万6000人を超え、過去最悪の大流行となっていることが2017年9月30日、NPO法人「日本川崎病研究センター」が発表した全国調査で分かった。

   同センターは「症状があればまず小児科を受診し、必要に応じて専門病院を紹介してもらってほしい」と呼びかけている。
続き https://www.j-cast.com/healthcare/2017/10/16311299.html?p=all

猫嫌いだった父が猫下僕と化した -タビトラ

僕は若いころに段ボール箱に白い紙を貼っただけの神棚作った。そしたらそこが飼い猫の休憩所になってしまって、中に入ってまったりしておったw その神棚に昔風にイリコを捧げると、猫のおやつになるのだった。お下がり貰っていると思えばいいのかと諦めた。

伊藤詩織さん、実名でレイプ被害を訴える理由 ほか

NHKの説明「事実ではない」 過労死記者の遺族が会見

牧内昇平2017年10月13日16時49分

 日本放送協会(NHK)の記者だった佐戸未和(さど・みわ)さん(当時31)が4年前に過労死していた問題で、佐戸さんの両親が13日、東京・霞が関の厚生労働省内で記者会見を開いた。佐戸さんの父は「未和は記者として、自分の過労死の事実をNHKの中でしっかり伝え、再発防止に役立ててほしいと天国で望んでいると信じる」と語り、再発防止の徹底をNHKに改めて求めた。
(中略)
 NHKは今月4日夜のニュース番組で、佐戸さんの過労死と労災認定の事実を公表した。佐戸さんの死後4年余りにわたってこの事実を公表しなかった理由について、NHKは「遺族側の要望で公表を控えていた」と説明しているが、佐戸さんの父は会見で「事実ではない」と反論した。
続き http://www.asahi.com/articles/ASKBF5CN9KBFULFA02C.html 



女性記者の過労死問題で、なぜNHKはウソをついたのか
NHKの女性記者が「過労死」していたことが分かった。2013年7月にこの女性は亡くなったわけだが、なぜNHKはこの大きな問題を伏せていたのか。[窪田順生,ITmedia]
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1710/17/news026.html



【NHK過労死】両親が初めて語った「NHKへの不信感」と「亡き娘への思い」〈会見詳報〉
文春オンライン http://bunshun.jp/articles/-/4556


日本のハーレー、陸王。味わい深いなあ。

テレビで新ドラマ「陸王」というのがはじまるらしい。まさかあのバイクのことじゃないよな? と思ったらそのとおりで関係なかった。

ウィキペディア 陸王 (オートバイ)
陸王(りくおう)とは、かつて日本で製造販売されていたオートバイのブランドである。
生産された車両は主としてアメリカのハーレーダビッドソンを源流としていた。陸王の生産に携わった企業は、幾度の買収や倒産を経たため数社に跨っている。


懐かしい名前だったので、画像検索してみた。

1952年の[陸王」、2000kmしか走行していないまま
54年間眠り続けたオリジナル

だって。美しい・・・。ローソンさんの陸王。

http://www.geocities.jp/hitoritabi04/page/rikuo.html
sabitarikuo

バンパーについている赤っぽいのがウインカーだそうだ。そういえば別のバイクメーカーで何となく記憶がある。ハンドルについているウインカーが手動式で、指でパタンと外側に出して意思表示する仕組みだったような。それには電球は入っておらず、反射板だけだったと思う。


それから、
旧日本陸軍に採用された「九七式側車付自動二輪車」(陸王97式)、が1340万円で売りに出ていた。おっそろしく高額。説明では完全修復されたオリジナルと書いてある。

slide_rikuo-type-97-01
記事検索
最新記事
当ブログのなりすましに注意。外部で (ΦωΦ) へ(のへの)名を使うことはありません。アンチHSで「ぽん吉」「心、悠々」「子豚のポッピ」等のハンドル名を持つ醜悪な人物が、当ブログ名・ハンドル名を使ってネット各所で執拗に荒らし行為を継続。(2016/11~)2020年10月現在、5ちゃんねるやブログでまだ成りすまし中。
関連記事リンク

http://0w.blog.jp/archives/75448617.html
http://0w.blog.jp/archives/67323492.html
http://0w.blog.jp/archives/68157554.html
PVアクセスランキング にほんブログ村