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2016/10

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アマミブログで
「HS元幹部・種村修さんの「真実」が信用に値しないメモ」2016-10-17 
 http://ameblo.jp/amamikyo77/entry-12210398484.html
というトピックを上げていただいた。突然すみませんね、お疲れのところを、ありがとうございます。すごく色々と書いてあって、今のところ全文は読み通せない・・・。それで、一部をちょこっと読んだだけでの感想。

こっちではポン吉氏が出てきて、私に「どっちの味方だ、裏切者が」とか言っておるw 私ゃ誰の味方でもないよ。彼らの対立には最初から関知しないと言っている。ふりかかってきたものに対処しているだけのつもり。
伝書鳩さんは取り次ぎありがとう。
アマミさんが思う種村修さんの問題点。抜粋

①そもそも種村さんは妄想カウンセリングというネット虚言でたくさんの被害者を出した

(私の知人に種村さんの妄想カウンセリング記事に名前使われた現役職員の奥様がいます。
種村さんのカウンセリングを受けたと書かれてた日は、その職員さんはそもそも東京にいなかったそうです。
関東某支部で普通に職員としてのお仕事をしてて支部の信者さんアリバイ証人多数。
種村さんがネット上で当時「事実」として書いたせいで、総合本部に呼び出されていろいろ質問されて大変だったそう)


②種村さんがアンチになった直接のきっかけは信者間トラブルで片方から
「総裁先生に言ってください!」
と頼まれて元幹部の威光を使って直接連絡とろうとして現役職員側からにべもなく蹴られたから
(元幹部としての面子をつぶされ、複数の在家信者から頼られてた手前、後に引けなくなった)

などなど。続きはあちらへ⇒ http://ameblo.jp/amamikyo77/entry-12210398484.html

元宗務でアンチの話は嘘ばかり、というのは具体性がないので何とも言えない(アンチ側の話も証拠がないが)。今のところはその人の感想だと受け取っておくしかない。プライバシーもあるので仕方ない部分もあるか。

しかしまあ種村修氏の計画的なねつ造記事のおかげで、アマミさんの身近にも迷惑した方がいるというのがはっきりした。種村氏はたくさんの妄想カウンセリング記事を書いていたので、同じように迷惑した信者さんがたくさんいるのだ。単に嘘を書き並べただけでなく、それだけ数多くの被害者をだした、ということを忘れてはいけない。


私の過去の種村さん系過去記事を読みたい方は「T村」で記事検索してください(笑)
と書いてあった。そうか検索できるのか。いつか読んでみよう。
 アメーバ検索 T村 
  

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「種村を告発せよ」なんて偉そうに書いているが、幸福の科学信者アマミさんにやってもらいたいことなのだ。

いつか分からないずーっと前に彼女のブログを見たとき、元HS信者種村修氏から被害を受けた信者さんたちが何人かいると書いてあった。嘘つかれたとかだまされたという話かな。アマミさんはたぶん大げさなことをして人を責めたくないが、警告だけはしておくという感じだった。

いま2ちゃんねるやポン吉ブログとか見たら、その詐欺師だった種村修氏の偽善ブログを延々とコピペして拡散しているんだよ。信者の時もアンチになってもコピペ連投という迷惑行為を続けている。信じるものが変わっても、自己中心的な性格は変わらないからね。ほとんど相手にされていないとは思うが、それによって種村氏の嘘を信じるものがいくらか出ることは否めないだろう。

嘘八百でカウンセリング詐欺をしてミニ教祖になった種村側。これにはけっこう問題があるし邪教の一種だ。いつまでもほおっておかないで、彼の悪行を少しでも公開して欲しい。
・・・とここまで書いて・・・、あれっ、とっくに公開してあるかもって思った。だってブログ記事はいくつかしか読んでいないわけだし、アホやなわし。

もしすでに書いてあるんならそれ再掲してほしいし、そうでなければ新しくトピックあげてほしい。アマミさんもほとんど他人のブログを読まない人だから、だれか言ってあげてくれないかな。私ゃ今はブログ村で時々タイトルだけは確認しているから。

人づきあいがしんどいのとポン吉氏みたいな成りすましする人がいるから私はできるだけよそに書きたくない。でもほかにやりようがなかったらコメント入れに行くことになるだろう。


種村修さんよー、あなたは虚言によって性的暴行をした加害者なのに、それで自分が犯した女性を癒してやるなんて発言は頭おかしすぎるでしょうが。


(以下 11/30 追記)
●下部のコメント欄、ハンドルネームに「メロンくま」とあるのは、卑怯者ぽん吉のなりすまし。同名でその他にも多数の迷惑コメントを連投してきたので、その分は削除した。ぽん吉は迷惑行為を喜んでやるという人としての最低の部類に入る。

  

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アレルギー改善と睡眠導入剤兼用として、数年前からアレルギードラッグを代行輸入してもらっていた。長く飲んでいると、体のかゆみだけでなく、目の激しいかゆみもなくなってきて、花粉症用の目薬が要らなくなったのがすごい。

今回は1週間くらい前から薬が切れて、あと10数錠になってしまった。どうしようもないときのために残してあり、以後服用していないうえに、まだ注文できていない。ちかごろまた色々と億劫になってしんどいのだ。なかなか動けない。

それでだんだんとかゆみが出始めている。足首やすね、顔など(帯状疱疹になった胸や背中もかゆい。これはアレルギーじゃないけど)。くしゃみも2、3日前から出るようになった。今まで年中飲んでいたから忘れていたが、薬ってこんなに効果があったのかとあらためて思った。足などは皮膚が薄いので、かゆみがひどくなるとあちこちかきむしってしまい、何か月も治らなくなるから困る。不眠はいまのところおさまっているので薬がなくても大丈夫だ。
タウロミンが効くって人もいたから、試してみようかな。しかし日本の薬は高価だから躊躇する。

そういえば、いつのまにか高血圧解消のための食材などのことは忘れてしまい、また血圧が高くなっていた。たとえば黒酢が良いって言っても、おいしくはないから負担になって段々飽きてしまう。簡単に飲めるサプリが良いな。なにかあるかな。金額との相談になるけど。


10/15
昨夜は20分か30分くらい眠れただけで、あとは朝までずっと眠れなかったのでこれ書いている。思い出してみると、ここ数日は夕食の後眠くなって、そのまま就寝というパターンだった。食事後の眠気を逃すと、やっぱり寝つきが悪くて不眠状態となってしまうようだ。予備として残していた睡眠薬が何錠かあるので、1週間やそこらは何とかなるだろう。
あと、手の甲や腕のかゆみもひどくなってきた。耳の下なんてちょっと腫れてしまったし。
  

テレビドラマ「聖者の行進」と水戸アカス事件

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ユーチューブ検索 ドラマ 聖者の行進
1998年 TBS系列で放送

ドラマ全編上がっている。削除しないでくれているのかな、ありがたい。
今日は探しただけ。いつ消えるかわからないので早めに見よう。



https://youtu.be/jI_5tjexJ1g


ウィキペディアによると
水戸事件(水戸アカス事件)を基に作られたドラマ。

事件の概要

茨城県水戸市の段ボール加工会社の有限会社アカス紙器(有限会社水戸パッケージを経て現・有限会社クリーン水戸)は積極的に知的障害者を従業員として雇用し、従業員全員を会社の寮に住まわせていた。アカス紙器の赤須正夫社長は、障害者雇用に熱心な名士として地元では尊敬されていた。

しかし1995年10月、アカス紙器が障害者雇用により国から交付される特定求職者雇用開発助成金を受け取っていながら、実際には知的障害者の従業員に対してほとんど賃金を支払っていないことが発覚し、翌年社長は詐欺容疑で逮捕された。

詐欺容疑で赤須正夫社長の近辺を捜査する過程、彼が長年にわたり、従業員の知的障害者に対して虐待を行っていたことが判明した。その内容は、角材や野球のバットで殴る・両膝の裏にジュースの缶や角材を挟んで正座させ、膝の上に漬物石を乗せて長時間座らせておくといった拷問ともいうべきものであった。知的障害者の従業員たちは満足に食事を与えられておらず、時にはタバスコをふりかけた飯や腐ったバナナなどを食べさせられることもあったという。さらに知的障害者の女性従業員に対する強姦も頻繁に行われ、被害者は10人近くにのぼると言われている。

水戸警察署は、詐欺事件だけでなく知的障害者に対する暴行・強姦事件に関しても捜査を開始したが、被害を受けた日時や状況を正確に証言出来る被害者が少なく、「公判を維持できない」という理由で警察も水戸地方検察庁も立件に消極的であった。結局、社長は詐欺罪および暴行2件・傷害1件で起訴され、それ以外の暴行・強姦事件はすべて不起訴となった。

その他裁判など
  

誰だって生きている意味はある。・・中島みゆき「命の別名」カバー 鏡音リン

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中島みゆきさんの歌、先日リンクしていた動画が削除されていたので、
「ぶにぴー」という人がボーカロイドでカバーされたのを見つけた。
耳コピーで作ったそうで、すごい音感だと驚く。


【鏡音リン】命の別名(ケロケロバージョン)-中島みゆきのカバー曲です。
ぷにピー  2011/02/08 にアップロード

1998年1月9日から3月27日までTBS系列で放送されていたテレビドラマ
「聖者の行進」のテーマ曲です。
CDが発売された当時、耳コピーで作ったMIDIです。途中のギターのソロが
少し残念な感じがしますが、ご了承ください。

説明の続き⇒ https://youtu.be/2L-m4tUssZE
(ノーマルバージョンもある)

この歌はテレビドラマ『聖者の行進』テーマ曲だったという。私はそのころ数年テレビをほとんど見ていなかったので、今まで全く知らなかった。ウィキペディアによると、
内容は水戸事件(水戸アカス事件)を基にしたもので、題名は純粋な心を持つ知的障害者達を聖者になぞらえるとともに、ドラマ内で彼らが演奏するジャズナンバー「聖者の行進」からとられている。
それで今年の相模原障害者施設殺傷事件と重ね合わせる人がいたんだな。
この犯人の思想は、長谷川豊の人工透析患者が泣くなら殺せ、という命の差別と同類なんだ。


みゆきさんの曲から歌詞の一部
『うたまっぷ』より http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=64815
何かの足しにもなれずに生きて
何にもなれずに消えてゆく
僕がいることを喜ぶ人がどこかにいてほしい

石よ樹よ水よ ささやかな者たちよ
僕と生きてくれ
・・・・

石よ樹よ水よ 僕よりも
誰も傷つけぬ者たちよ

この歌いいと思う。
それで勘違いする人がいてほしくないんだが、人は何かの足しになる必要は無いんだよ。ただお荷物になるだけで辛いと思う人がいるのはわかるけれどね。そんなことじゃないよ。
人は親の意思や行為の結果生まれただけで、それは古代からのDNAたちの生存欲求の連鎖に過ぎない。
人が生まれる素因にたいした意味も使命もない。虫や動物たちとわれら人間は同類なのだ。

ただ人間として生まれたからには自分を特別な存在なのだと思いたい、生まれた意味、生きる意味を見つけたいと、そう思う人たちがいるだけなのだ。でもそんなに大したことじゃない。そして生きていくからには何かを為していく。それで自分なりの意味が生まれていく。

それから、障碍者が生きていくには人より手がかかる、金がかかると差別を受ける、だけどな、そのおかげで医療や科学が発展し、企業があり経済が回り、雇用の場も広がっている。だから例え重度障碍者だって、何かの足しどころか立派に他人や社会の役に立っているんだ。だから気にすることない。でも本来、役に立つことが重要というわけではないから。あとは自分の辛さをどうするかだね。

そして人それぞれ、悪くないと思えるようなことを、自分ができることをすれば良いだけさ。
それは健常者も障碍者も同じなんだから。

2018/01/22更新
  

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10/11 更新
「命の別名」中島みゆき 
https://youtu.be/LwbX5fxH3Us
動画削除されていた



「全国手をつなぐ育成会連合会」からのメッセージ
http://zen-iku.jp/info/member/3223.html

津久井やまゆり園での事件について (障害のあるみなさんへ)

平成28年7月26日、神奈川県にある「津久井やまゆり園」で起きた事件につきまして、当会として障害のあるみなさんへメッセージを送ります。

0727皆さんへのメッセージ(ふりがなつき) PDF

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津久井やまゆり園の事件について
(障害のあるみなさんへ)
 

7月26日に、神奈川県にある「津久井やまゆり園」という施設で、
障害のある人たち19人が 殺される事件が 起きました。
容疑者として逮捕されたのは、施設で働いていた男性でした。
亡くなった方々の ご冥福をお祈りするとともに、
そのご家族には お悔やみ申し上げます。
また、けがをされた方々が 一日でも早く 回復されることを 願っています。
 

容疑者は、自分で助けを呼べない人たちを 次々におそい、傷つけ、命をうばいました。
とても残酷で、決して 許せません。
亡くなった人たちのことを思うと、とても悲しく、悔しい思いです。
 

容疑者は「障害者はいなくなればいい」と 話していたそうです。
みなさんの中には、そのことで 不安に感じる人も たくさんいると思います。
そんなときは、身近な人に 不安な気持ちを 話しましょう。
みなさんの家族や友達、仕事の仲間、支援者は、きっと 話を聞いてくれます。
そして、いつもと同じように 毎日を過ごしましょう。
不安だからといって、生活のしかたを 変える必要は ありません。

 
障害のある人もない人も、私たちは 一人ひとりが 大切な存在です。
障害があるからといって 誰かに傷つけられたりすることは、あってはなりません。
もし誰かが「障害者はいなくなればいい」なんて言っても、
私たち家族は 全力でみなさんのことを 守ります。
ですから、安心して、堂々と 生きてください。
 

平成28年7月27日
 
全国手をつなぐ育成会連合会
会長   久保  厚子

 

  

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元「幸福の科学」教祖夫人 大川きょう子氏。離婚後はじめた宗教団体は人が集まらなかったらしい。ホームページは立ち上げただけで、それ以後更新の気配が無いまま立ち消え。予定していたブログ運営は一切行われず、唯一利用してたフェイスブックは丸1年更新されていない。
それも以下のようなコメントで、日本の仏教すらわかってなかったんだとあきれた。

https://www.facebook.com/kyoko.okawa.1/posts/946947032059319:0?pnref=story
大川きょう子さんが映画について「いいね!」と言っています。
2015年10月29日 ·

久しぶりに映画をみました。やはり、葬式は宗教の要なのだと認識させられました。カトリックは、神父不足に悲鳴をあげています。家業という意識は誰にもありません。子供が継げる仏教は、そういう心配はないんだと、改めて考えました。

映画『僕はお坊さん。』
http://bosan.jp/?fb_action_ids=946947032059319&fb_action_types=og.likes


何を言ってらっしゃるやら。仏教路線で「幸福の科学」を動かしていた宗教人のくせに、現実の仏教界も知らなかったのか。
「葬式は宗教の要」であるはずがないが、まあ人の考えはそれぞれとして、

仏教の開祖・釈迦が決めた戒律では僧侶は結婚してはならない。だから子供が業を継ぐなんてことは絶対無いよ。釈迦の出家前にできた実子ラーフラ(ラゴラ)も弟子のひとりに過ぎなかったし。

そして堕落して妻帯する日本仏教でも、後継者不足で全国各地の寺が次々とつぶれている。だから日本の仏教界は危機感を持っている。地方の寺は管理者が無くて減っていくし、残った寺でも檀家が減っていくしで、多くの坊さんたちは食っていくのが大変。ぼろもうけしている寺や坊主は確かに腹立つほどいるらしいが、全国的には限られている。

娯楽映画みたくらいで改めて考えましたって・・・。下手の考え休むに似たり、だよ。

  

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