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ブックマーク・気が向いた時の、ちょいメモ。
たまに新宗教「幸福の科学(HS)」見物メモ=非信者。

2016/05

ポン吉くんよ、君とは仲間ではないがキチガイにいっしょくたにされているので、そのよしみで言っておく。まあ言わずともわかるだろうが、今の登録ブログでは通常運転を崩すなよ。バカに乗せられるな。追記それと君のコメント、ある信者ブログの数人を批判していたが、そうい

私はとりあえずちょこっと読んで書く人間らしいので、詳しくはあとで書き直すかもしれない。破壊工作員のトンヌラくんが早くも食いついてきたので触れておく。おバカな悪霊トンヌラくんの最新記事はこうだ。ぽん吉とへ(のへの)とファイルの名前2016/05/22 19:00http://blog

ブログ村の破壊工作人トンヌラ氏が、記事公開時間を操作して何やら工作中。今朝ブログ村を見たときは無かった記事が午後にあった。それが早朝アップしたことになっていた。予約公開として都合の良い時間を決めて後で公開する方法があるが、彼は逆に昼間書いた記事を早朝に公
『ネット悪霊トンヌラくんの工作が長引いてきたよ。あれだけブログ止めると宣言してたのに今度は投稿時間偽装工作をしかけてきた。』の画像

昨夜書きかけていたトピック。まとまりは無いけれどこのまま出しておく。ネット悪霊トンヌラが夜にまた出てきてHS信者ブログを攻撃していたなんでかトンヌラ観察ブログみたいになってきたみたいな気もするが、まあいいや。ストーカー対策みたいなものだ。トンヌラブログ『人
『ネット悪霊トンヌラが夜にも出てきてHS信者ブログを攻撃していた』の画像

精神の病か妄想激しきトンヌラくん、地獄霊と化しながら、今日はこんなこと書いてます。【注・トンヌラくん悩乱中なので、タイトルとは異なる記事内容がまざってしまっている。】芸能・クリエイター部門専攻コースの履修者に期待していること。2016/05/22 07:00http://bloggo

いま『人間完成への長い道』というブログタイトル。http://bloggon.muragon.com/タイトルは知っているだけでも3回ほど変えてあるようだが、よく覚えていない。最初は『七の日日記』だったようだ。聞くところによると、その前にも別のブログをいくつか運営していたらしい。こ

何度も「これが最終回」と宣言しながらすぐに出てくる地縛霊トンヌラがまた現れた。一振りの利剣2016/05/21 07:00http://bloggon.muragon.com/entry/103.html もしかしたら、スマホやインターネットの中では、私は悪人に見えているかもしれません。 ですが、現実の私はどう

何度目かのブログ引退をやめて出戻ったばかりの口先オバケなトンヌラくんが、先日またもやブログやめると宣言してた。ところがその舌の根も乾かぬうちに出てきて信者の悪口書いていたぞ。彼のネット中毒は治らないね。こういうのを「ネット悪霊」と名付けて良いのではないか
『発狂したネット中毒のトンヌラが何度もブログ撤退宣言をしてやめられず悪霊化しているぞ。今日またもや現れて信者攻撃をしていた。』の画像

トンヌラブログ『人間完成への長い道』 ・・・という偽善者のお言葉 死ねや(゚Д゚)ゴルァ!http://bloggon.muragon.com/entry/80.html 仕事を辞めて、引っ越したい。  もう一度、ゼロからスタートしたい。  私は、こんなつまらない人生を送るために生まれたんじゃない!  
『「ブログ村を撤退する」と宣言してまたもや出戻った信者トンヌラが「死ねや(゚Д゚)ゴルァ!」と発狂していた』の画像

TBS報道特集がヘイト問題を正面から取り上げた。「在日」が多く住む川崎桜本に「朝鮮人は出ていけ」と押し寄せるヘイトデモと、泣いて抗議する人たち。「これまで日本でまじめに生きてきて、私らがあなた方に何をしたというの」と絞り出すハルモニ。ヘイト禁止法は始まり

『サンデー毎日』 2016.3.27「昭和天皇実録 表と裏を視る 第七十一回」(保坂正康)上の記事に『昭和天皇実録』から憲法に関する引用がなされているので孫引きしておく昭和二十一年十一月三日 新憲法公布の日天皇の勅書より「この日、日本国憲法を公布され、左の勅書を発

自民党は人権の概念を180度変えようとしてる時点で、憲法に触れるべきじゃないね。人権と天賦人権説はセットなんだから、「日本独自の~」とかいう抽象的で意味不明な判断基準加えて改変するなんて言語道断。為政者が人権を制約しようとする時は、絶対後ろめたい事する前触れ

困窮家庭の子どもは大型連休がつらい。遊びに行けないからではない。「学校の給食がなくておなかがすくんです。連休も働かなくてはいけない親も多い。今年のように日並びがいいとなおさら」 https://t.co/FGR54nmqAt pic.twitter.com/atV2YJeeUn— 小川一 (@pinpinkiri) 2016
『【BM】 困窮家庭の子どもは大型連休がつらい』の画像

ウィキペディア 闇の子供たち『闇の子供たち』(やみのこどもたち)は梁石日の小説。2002年に解放出版社から発売。2004年には幻冬舎から文庫版も発売されている。これを原作とする日本映画も制作された(2008年8月2日公開)。小説タイで行われているとした、臓器移植を目的
『闇の子供たち』の画像

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