アーカイブ

2016/04

カテゴリ:
(09/13  更新)


04/23
私を誹謗し脅迫していたHS信者のトンヌラブログが、にほんブログ村から出ていったようだ。以前も出入りしていたらしいので、今後まだどうなるかは分からない。
彼は最後まで嘘をついて、自身のブログ内では面目を保とうとしていたようだ。
そしてまたもや一人で妄想してヒステリーを起こし、「バカは治らない」などとのたまっておった。イタチの最後っ屁をかましたってとこか。トンヌラ氏自身がバカなんだけど、治らないならどうしようもない。



追記 05/03
ブログ村見に行ったら、撤退すると言って出て行ったトンヌラブログがまた戻ってきてた。
そんなこったろう。彼のバカは治らないという実践は続いている。
ネット中毒が治ったと書いていたが、彼のように、やめると言いつつ駄言ブログをやめられないことがネット中毒なんだろうに。
  

カテゴリ:

「のだめカンタービレ」 ウィキペディアより

『のだめカンタービレ』 (Nodame Cantabile) は、二ノ宮知子による日本の漫画作品。またはそれを原作としたテレビドラマ・テレビアニメ・実写映画などの作品。女性漫画誌『Kiss』(講談社)にて2001年から2010年まで連載された。クラシック音楽をテーマとしている。

原作は読んだことがない。人気のある漫画だったらしく、数年前にアニメになったとき一度だけテレビで見たはずだ。見たけれど当時はちっとも面白くなかったので内容は全く記憶にない。完全に少女マンガの世界だった気がする。それがまたドラマにまでなっていた(2006年)。その再放送が近ごろ始まったのを知り、また一度くらいはドラマも見ようと思った。うーむ、そしたらむっちゃ面白くて楽しい。いま終盤にさしかかっている。


のだめ役・上野樹里さんと先輩役(いつも通りまだ名前を覚えていない)玉木宏くんのコンビがかわいい。とくに樹里さんの百変化する役作りで、天才的な音楽の感性あるのに性格はノホホーーン・・という感じがすごく愛らしい。そして時々切ない。まあ、片付けられない女なのはつらいけど、玉木くんに怒られて掃除してもらっているのがまた面白い。
オーボエのリードってあんなに小さかったのか。それなのになんてやわらかい音が出るんだと驚いたり、バイオリンの瑛太くんがやたら若くて初々しかったり。
クラシックでプロになれる人って、高い楽器買えたり個人レッスン受けれたりと、お金持ちの家系が多いと思う。そして、どんなに努力して練習しても、才能で左右されたりする。だけど、子どものころからこつこつと練習できる才能だけでもすごい。僕なんて中学生になって金管やってみたけれど、数か月で自然に離れてしまった。野外で遊んでるのが好きで、根気の無いバカ中学生だった。実に不甲斐ない奴である。
10年ぶりくらいのスパンでブラームスのS1をちらっと聞いたときは、全身鳥肌が立ってしまった。なんてこった。


この原作描いた作者は音楽に造詣が深いんだと思っていた。ところが今日ネット検索したら、最初はまったく知識がなくて調べながら連載していたそうだ。それどころかもっと驚いたのは、この作品の主人公「のだめ」に実在のモデルがいるということだった。原作以上に脚本によってドラマには深みが出ているのかもしれない。

作品では先輩の音楽大学生・千秋真一(いま名前調べた)には飛行機事故でトラウマがあった。それは最初から分かっていたが、きょう見た回では、後輩の、のだめちゃんにも子供のころのトラウマがあり、それがコンクール会場で吹き出してしまった。せっかく先輩のトラウマ治してあげたのに、君はどうなるのだ、のだめちゃん・・・。再放送なんだけど、心配である。


あらすじ(一部)

ピアノ科に在籍しながらも指揮者を目指すエリート音大学生・千秋真一は、胴体着陸の恐怖体験による重度の飛行機恐怖症に加えて海で溺れたことのトラウマのため船にも乗れないことから、クラシック音楽の本場であるヨーロッパに行くことが出来ず、将来に行き詰まりを感じて思い悩む日々を送っていた。(中略)

ある日、千秋は酔っ払って自宅の前で眠ってしまう。目が覚めると周囲にはゴミの山と悪臭、そして美しいピアノソナタを奏でる女性がいた。彼女の名前は野田恵(通称・のだめ)で、なんと千秋と同じマンションの隣の部屋に住み、同じ音大のピアノ科に在籍していたのだった。入浴は1日おき、シャンプーは3日おきというのだめだったものの、千秋はのだめの中に秘められた天賦の才を敏感に感じ取る。そしてのだめもまた、千秋の外見と音楽の才能に憧れて彼に纏わり付くようになる。この出会い以来、千秋はのだめの才能を引き出すべく、何だかんだと彼女に関わるようになる。・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


追記 04/21
S <<==
「のだめカンタービレ」の再放送、こっちでは大団円。いいドラマだね。パリ編に続くの? 
入り込んで見てたので、今はおなか一杯である。
観客としていっしょにやり遂げた感w
最後の曲ベートーベンのs7だった。彼の交響曲の中であれが一番好き。
(感動するのは短調の第2楽章なんだけど)


ソフィーは元気だったか。二人ともどうしてんだろかと、数日前にブログ見に行ったよ。黒タイツの何とかいうところで、常連さんみたいな人が心配してコメント入れてくれてたけど、見た? 



04/26

のだめカンタービレ
初回から5回目放送分まで、録画を再度鑑賞。
自分が一度見たドラマをこんなに早く見るのは珍しい。
覚えてなかった部分もあったので、席をはずしていたのだろう。
そこがとても良い場面だったので、早く見直してラッキーだった。
がんばっているみんなが素敵だ。

女性のAオケ・コンサートマスターの役名が「きよら」だった。
そして、番組合間に卵のコマーシャルが入るんだが、その商品名が「きよら」という。偶然の一致?

  

カテゴリ:
以前「対立している幸福の科学信者グループと、それをあおっているアンチへ」と題して一文を書いた。どういうことなのか、その冒頭でまず簡単にこう前触れをしている。
http://0w.blog.jp/archives/54736346.html
「幸福の科学信者グループ間の抗争で、無関係だった私まで迷惑している。いいかげんに私や当ブログを巻き込むのをやめていただきたい。」

そのあとで理由を上げている。いくつかあるが、第一に、このブログをはさんで、あるいは利用して話題にされ中傷されたHS信者が傷ついている。そしてまた他の周囲の人たちも迷惑しているということだ。
もう少し詳しく言えばこういうことになる。

HS信者のトンヌラ氏は、私=へのへの がアンチの「ソフィア=ぽん吉」なのに嘘をついていると執拗に絡んでいた。非常にうっとおしいが、言われれば違うぞと返すだけのことだ。
トンヌラ氏が私を中傷し続けていたのは、ぽん吉氏のブログだと信じ込んでいるからだ。ぽん吉は邪悪だから他人に成りすまし、このへのへのブログをやっているというのである。

これは私へのいわれのない言いがかりであるとともに、何の関係も無かった信者のぽん吉氏を侮辱し傷つける行為である。私が完全否定を続けなければ、「ほら見ろやっぱりへのへのはぽん吉だったぞ、うそつきめ」ということにされる。

またそこで他のHS信者側に都合の悪いことになっていた。トンヌラ氏が中傷を続けるおかげで、HS信者にはこんな妄想癖のある異常な人たちがいるという印象が深まっていくばかりなのだ。迷惑きわまる。
アンチ側にとってはこれが逆に都合が良い。彼らはこのいざこざによって、HS教団や信者はこういうろくでもないものだと中傷できるからだ。

アンチのソフィア氏がうそつきだと言われているのは本人が成りすましをやって起こったことだろうし(実情は知らない)、仕方ない面もあるのだと思う。自分でどうにかすれば良い。
しかし当ブログがソフィア(=トンヌラの中では ぽん吉)作でないことを否定していかなければ、やっぱりソフィアがうそつきである一例とされてしまう。

こういう無関係な人たちに、当ブログを介して罪をかぶせるごときまねは放置できないのだ。

こうしてトンヌラ氏の妄想は私や周囲に何重にも迷惑をかけているのである。前のトピック最終部では彼に対して以下のように書いてしめた。
「信者として「幸福の科学」という名を汚しているのはあなたも同罪なのだよ。」
私が何かトンヌラ氏の中傷を先にやっていたのなら、攻撃される理由になる。ところがこっちは彼らのことを知らなかった無関係な人間なのだ。

他にも、当ブログを使ってアンチ側の一人が信者を傷つけていたという理由などがある。それは別稿としよう。
このような考えをもって書いたことが、以前アンチ側に私が「泣き言」をいう愚かな奴だと印象操作されたのである。あるいはこのアンチに理解力・読解力が無くて悪意が有るから、無関係なくせにわざわざ私をそのように中傷したくなるわけだ。こんな安い喧嘩を売られたわけだから、貧乏な私でも迷わずに買う。

  

「人間完成への長い道」と題してまず嘘を書いてたトンヌラ氏、ぎょぎょっ

カテゴリ:
先日のトピック
へ(のへの)を脅迫した「幸福の科学」信者、匿名で逃げ回っている「トンヌラ」
これ書いたのは、ブログ村を撤退すると言っていたトンヌラ氏がまた記事更新していたからだ。「人間完成への長い道」と題して、はじめに嘘を書いていたのだ。

人間完成への長い道 2016/04/11 01:24
http://bloggon.muragon.com/entry/62.html

久しぶりにぽん吉さんのブログをチェックしてみたら、削除されていました。
まあ、にほんブログ村を離れた私にはどうでもよいことですが。
どうでもよいなら記事更新しなければいい。
トンヌラ氏はブログ村に自サイトを登録したままでいて、なおかつ記事更新している。だから新着タイトルがブログ村で自動的に表示される。それで「離れた」なんてどの口が言うのか? ほかの人間のブログを読まなかったら「離れた」ということだとでも言うのか。そうならば本当に常識が分からない人だ。元々そうだったけど。
「ぽん吉は邪悪な霊障ブロガー」+「ぽん吉はへのへの」だと誹謗してきたトンヌラ氏の方が霊の障りがありそうではないか。

彼にとって当ブログは「ぽん吉さんのブログ」だ。そして同じカテゴリに登録しており、この通り私はブログを維持している。それを「削除されていた」とは驚く。私のブログを読まず彼の方だけ見ている人に向けて語っているということか? それだと嘘がばれずに勝利宣言したつもりになれるから? こんなでたらめな人でも仕事しているらしいから、普通に社会生活を送れているのだろう。ネットで独りごとを言い出すと心理状態がおかしくなるのだろうか? 


HSカテ20160413


HS信者のぽん吉氏とアンチのソフイア氏、そして私の3人をすべて同一人物だと思って誹謗しているのはトンヌラ氏だけだろう。突然言いがかりをつけられたころに関係信者の新着記事あたりをいくつか読んだが、だれもそんな疑いを持った人はないようだった。


それとは別に、アンチHS側からも何度か批判されている。アンチのペテンを批判するためにやり始めたのだから抵抗する者がいて当然だ。本来はこっちが目的なんだし。たいした数ではないので、向こうの人数もかなり減っていると思う。それで今まで見た彼らからのご批判なるものは、どれも本質からかけ離れた枝葉や言葉のあらさがしであり、アンチの歪んだバイアスがかった無理やりなこじつけだった。本人はそれで評論しているつもりらしいから話にならない。あとは嘘ついたり、けなしているだけとか。理解できない人たちに重ねて説明しても結局理解不能でフリーズしている。

  

カテゴリ:
通っている作業場でたまに会うおじさんは、いつも髪を短く刈り上げた坊主頭。今回会ったときは刈ってまだ間もないらしく、また白髪でもあるので頭の肌がまる見え状態。
それで分かったのだが、側頭部を大きく切開した傷あとが残っていた。この人も脳卒中で手術していたのかと、ちょっと意外だった。

普段はみんな病気のことなど話さないが、金になる仕事がないもんかとおしゃべりしているうちに、半身が少し不自由だと聞いた。それで片手でも稼げる仕事がないか考えているとのこと。そういわれてよく見れば、なるほど片方の手は動きが遅い。力も入れにくいのだろう。ちょっと見た程度では健康そうに見える人なのだが、数年前に突然脳出血して倒れてしまったということだった。

半身不随とかになったのか尋ねたら、後遺症は軽い方だったという。そしてリハビリでも大きく改善したようだ。
職場で倒れたので、近くにいた人がすぐに救急車を呼んでくれて、手術するまでが早かったからだという。これがもし自宅で倒れていたら、誰も呼べず気づかれず、どうなっていたか分からない。というか、助からなかったかもしれないと。脳卒中は時間との戦いなのだ。
体が不自由になったころはうつ状態が続き、死にたいと思った時期もあったという。だからいま笑って話してはいるけれど、やはり色々な苦しみがあってそれを乗り越えてきたわけだ。


僕の田舎にいる旧友は若いころ交通事故で何日もの危篤状態にまでなり、三途の川をわたりかけて途中で帰ってきたという。向こう岸から、おじいさんだかおばあさんに(忘れた)、まだ来ちゃいかんと言われたそうだ(緊急時の夢幻なのか現実なのかは自分には判断できない)。

全身負傷・骨折し、頭蓋骨までがかなり割れてしまったらしい。継ぎ合わせても元の骨では足りず、骨盤を削って頭に移植されたという。よく助かったものだ。
それでもまだ完全に骨をはめこめたわけではないので。頭蓋骨の一部には穴が開いたままだった。コインくらいの大きさだったか、皮膚が少しへこんでいるところを触らせてもらった。たしかに骨はなく、ふにゃりとしていた。怖くてちょっとしか押さなかった。医療も日ごとに進歩しているので、もっとあとなら人工骨でも入れられたのだろうが、当時はそこまでの技術はなかったようだ。頭蓋内部にはカバーみたいなのが入れてあると思うが詳しくは聞いてない。
なんとも生命力の強い奴である。
僕らの共通の友人二人が、高校3年生のとき一緒に事故死していた。それから数年後のことだったかと思う。旧友は大学でスポーツをやっていたが、この事故で体を壊したのでその夢をあきらめることになった。その後は専門学校に入り、手に職をつけて働いた。


同じく同級生の女性で、40歳くらいのとき脳卒中で亡くなった人もいる。彼女は我が子の運動会のために心をこめてお弁当をつくり、学校で家族みんなで楽しみ、自宅に帰ってから突然倒れた。助からなかった。
小学生の時から活発でかしこい女の子だった。クラス委員をやったり、近所の小さな子のことをいつも面倒みてあげる優しい子だった。
お母さんとなった彼女の子どもたちはまだ小さかった。

昔の知人友人がもう何人も逝ってしまった。性格の良い人たちが早死にしてしまい、自分のようなクズがまだ生き伸びている。
  

脳卒中で入院したある「幸福の科学」信者さんの手紙

カテゴリ:
先般、アンチHS側のS氏が脳卒中で入院され、現在のところは後遺症もなく退院して無事過ごされているという。場合によっては命にかかわる病気なので、いろいろ深く考えることがあったらしい。

自分は以前、やはり脳卒中で手術された「幸福の科学」信者さんの手紙を偶然入手していた。10年ほど前にワープロで丁寧に書かれたものだった。本来はその信者さんの知人におくられた私信なので、どうしようか迷った末に画像にして保存することにした。
その内容は、教団の会誌やウェブサイトに掲載されている手記と変わらないので、他人であっても大切な体験談として読む価値があると思うのだ。その方は信仰していて良かったと感謝している、まじめな信者さんだ。掲載に当たってはこの方が誰か推測されないように細かいところまで気を配ったつもりだ。


脳卒中経験者の手紙 (1)


脳卒中経験者の手紙 (2)
脳卒中経験者の手紙 (3)
  

カテゴリ:
幸福の科学信者の面汚しとなった人物がいる。
私を「ぽん吉」なる人物だと根拠なき妄想をして邪悪だと誹謗し、
刑事事件にするかのように脅迫していた「トンヌラ」と名乗っていた者。
反省もせず、名前も隠し、ブログ名もころころ変えて抗議の矛先から逃げ回っている。
ずいぶん卑怯な信者だなと思う。
http://bloggon.muragon.com/

彼が以前書いていた脅し文句をコピーしていたので、
もう一度貼っておこう。
http://0w.blog.jp/archives/54776984.html

どうやら、ぽん吉(へのへの)さんは、私のブログを削除したくて仕方が無いようですね。

おそらく、ぽん吉さんが削除させたいと思っているのは、「仏法を護持するために#2ーぽん吉の方程式ー」に書かれているぽん吉さんの過去の悪行についてでしょう。

実は、この記事には、ぽん吉さんを刑事事件に持ち込める情報を書いておいたんですよね。
政党の公式チャンネルを著しく荒らす行為は、立派な刑事事件になりますので、ぽん吉さんも焦ったのでしょう。

先日、ぽん吉さんは、私を教団に通報したようですが、私たちが「刑事事件に持ち込める情報」を知っているということをよく考えた上で行動した方がいいと思いますよ。
もし警察沙汰になったら、ぽん吉さんの人生は破滅しますし、ぽん吉さんを産み、育てたご両親も悲しまれますからね。
だったら「刑事事件」にしろと言ってあるんだが、未だに警察は来ないんだよ。
どうなっているのかねえ、トンヌラさん。
私が刑事事件になることをしてないからだね。言ってみれば冤罪だ。
トンヌラ氏は罪をかぶせた犯罪者だね。
それとも彼が卑怯者だから、脅迫して逃げただけなのかね?
私がしてもいないことを妄想ででっち上げて誹謗していた信者よ、
そんなことで刑事事件にもちこめるのなら、
自身がやっていることも「脅迫罪」として刑事事件の対象になるだろう。

「もし警察沙汰になったら、(トンヌラ)さんの人生は破滅しますし、(トンヌラ)さんを産み、育てたご両親も悲しまれますからね。」

さて、どうします?

  

カテゴリ:
ペテン師を擁護する「すいふと」は、私についてこう書いていた。

それとは別の人物だと思うが、これまた「自称一般人」が、信者ブログ村に登録しているようだ。

この御仁、自身では特定のアンチに対して、「ペテン師」などと汚い言葉を使うくせに、自分を巻き込むななどと泣き言を言っている。


ペテン師はれっきとした名称だ。それを汚い言葉だからどうだとキチガイじみたことを言っていたら話ができない。警官は警官、スリはスリ、そしてペテン師はペテン師だ。名称を使うのに汚いもきれいもない。こんな当り前のことで何を血迷っているのか。まあ、私を中傷したいだけなんだろうけど。

それに特定のアンチに対してペテン師と言うのは、それも当然のことだ。そんな腹黒い奴はごく一部のアンチだけだからである。ほかの普通のアンチは関係がない。私に言いがかりをつける「トンヌラ」という信者も頭がおかしい人だが、「すいふと」もたいして変わらなかった。私を中傷してくる人間にはろくな奴がいない。

「他人に迷惑をかけるな」という意味で「巻き込むな」と、私が社会人としての常識を問うているのに対して、「すいふと」はそれを「泣き言」だとのたまう。実に悪意に満ちた発言をするものだ。それが彼の本性(一面)。こういう反社会的な醜さがアンチの一般的な特徴でもある。私を貶めたくて仕方ないのだ。


すいふとが言及しているのは下記トピック。
http://0w.blog.jp/archives/54736346.html
対立している幸福の科学信者グループと、それをあおっているアンチへ

続きを読めばわかるだろうが、私は泣き言を言っているのではなく、
その真逆で、迷惑行為に対して責任を追及しているのである。


最初に戻ろう。
彼は私のことを「自称一般人」と呼んでいる。これにも悪意を感じるが、わざわざそんな自称をしているつもりはないので、最初は何のことやら分からなかった。その後で気づいたことがあるので、また今度。

それと彼は、私が「信者ブログ村」に登録していると書いているが、そんなブログ村は存在しない。「幸福の科学」カテゴリに登録しているのだ。「すいふと」はここでも嘘をついているのか、それとも理解力が無いのか?
  

カテゴリ:
アンチHSのペテン師hankを擁護している人物について


私やHS信者のぽん吉くんを偉そうに中傷していた「すいふと」というアンチがいる。以前適当に流しておいたが、いつまでも間違いを改めない奴だと分かって書く気になった。こういう高慢な自己チュー人間が、世間にウソ垂れ流しているのを放置しておくのもダメだろう。ちょっとくらいはふれておこう。思い付きで書いていくので、長くなりそうなところは後日触れるだろう。単純なところから始めて、あとは気が向いたときに修整しよう


さて、私が以前アンチのペテン師hankについて書いていたことに対して「すいふと」はこう中傷していた。

「ペテン師なんて、そうそう使う単語じゃない。
おそらく、かつてアンチの大御所○○○○○○氏に嫉妬して、彼をペテン師と罵倒していた者だろう。」
(すいふとのブログ 2 「自称一般人」より以下同じ)


いったい、そのアンチの大御所とは誰だ。ソフィーとのコメントやりとりをちらっと読んだが、ハンドル名アイマイミーこと、ア○ミ○くんのことかね?(教団にはとっくの昔に本名知られてるはずだし、ネット掲示板にも出てたから書いてもいいんだけどね)。

誰のことかは知らんが仮にアイマイミーくんのことだとしよう。私は初期には彼を信用して情報を提供していた側だが、彼は途中でくるっていった。何度か忠告をしたが、そのブログは嘘とはったり織り交ぜられ、醜い憎悪と罵倒の言葉で埋まっていった。こうして信頼していた多くの人をだまして、あげくの果ては全ブログ削除して逃げているではないか。

教団との裁判沙汰になった種村氏を全力で応援すると、勝つと断言していたようだが、いったいどこへ消えた? かつてある裁判について私がアイマイミーくんの重大な間違いを指摘したのだが、彼はそれを無視して嘘を訂正せず突っ走った人なのだ。まさにペテン師である。そんなのが大御所か? 事実だけを書いていたのならなぜ逃げた。私がそんな人間になぜ嫉妬する必要がある? 


要するに「すいふと」は、私がアンチに嫉妬しているなどという嘘を書き、卑劣な人間であるかのように印象操作しているわけだ。なっ、同じく卑劣な「すいふと」くん。そういうことなら私も嫉妬されていると書くのは正しいということだろう。

アイマイミーくんは初期には「幸福の科学をつぶすと誓った」と、そう書いていた。そして何かあるたびに「もう潰れる」「じき潰れる」と大げさに何度もほら吹いて煽りたてて何年もたった。それでも教団の勢力は弱まらない。
結局かれは、「幸福の科学を潰そうとは思っていない」などというようなどんでん返しの逃げ口上書いてすませた。「潰すと誓った」というあの誓いはどこへ行ったのだ。ペテン師どもめ。
できるなら彼のブログから文章を引用したいところだが、嫌気がしてろくに読まなくなってたらいつの間にか全部削除してあった。


ペテン師なんてたまにしか会えるものではない。ところが反幸福の科学という名目でそれをやったのが、アイマイミーくんだし、hankなんだよ。ほかにも何人かいる。次々と嘘を塗り固めて人を非難する彼らの卑怯な手口。だからそいつらをペテン師と呼んでいるわけだ。もし私に腹が立つのなら、仕切り直してアルゴラブ氏みたいにまじめなブログを始めれば良い。私への憎悪心が発火剤となるならそれも良いではないか。

よくわかりもせずに、同じアンチだからと喜んでペテン師の肛門にぶら下がっているキンギョの糞、こういう人たちはカルト教祖を妄信している狂信者と同じ穴のムジナのようなものだろう。そんな汚い穴で自己満足して何になるというのか。自分でもっと考えたらどうなのかと思うけどね。

  

「野宿生活者のための生活保護申請手引き書」 大阪市『釜ヶ崎支援機構』作成

カテゴリ:
大阪市版、街中で生き延びるためのガイド。ある程度手続きの流れが分かる。
数年前にダウンロードしたPDFをばらしたものなので、いくらか変わっている。自治体によって支給額は違う。また、生活費・住宅費などは年々下がっているようだ。

貧困ビジネスに注意。野宿生活者支援という名目で生活保護を受けさせ、毎月多額のピンハネをする悪徳組織も増えている。生きていくだけの家畜にされるので、公的な組織に相談することが大切。


1               2

野宿生活者のための生活保護申請手引書 (1)野宿生活者のための生活保護申請手引書 (2)

  

カテゴリ:
日本仏教文化協会発行 『現代語仏教聖典 釈尊篇』より
第一章 道を求めて


第二節  苦悩


 一。太子は、デーバダハ城主の女ヤソーダラーと結婚したが、美しく優しい妃の愛も、善美を尽した夏・冬・雨期・三時の宮殿も、歌舞・管絃の宴楽(うたげ)も、太子を、人生への疑惑から解放し、その苦悩を医するものではなかった。
  「栄華も、健康も、青春の誇りも、この私にとって何であろう。人は早晩病まねばならぬ。そしていつか年老いてゆく。死もまた免れ得ない。生存の喜びは、所詮は消えてゆく泡沫(うたかた)に過ぎないのではないか。
 生きている、ということは、求めている、ということに他ならない。しかし、この欲求にも正しいものと、誤ったものとの、ニつがある。人が、老と、病と、死から、逃れられないことを知りながら、なお、若さと、健康と、生に、執(とら)われていることは誤りであり、この誤りをさとって、老と、病と、死とを超えた世界、人間のあらゆる苦悩から、解放された境地を求めることは、正しいことに相違ない。
 いま私が、求めているのは、この誤ったものではないだろうか。」


 ニ。太子は、ある日、城の東門を出て老人に、他日、南門を出て病人に、またの日、西門を出て葬列に遇い、老・病・死の苦を切実に感じたが、一日、北門を出で、静かに歩を運ぶ一人の修道者に深く心を打たれ、林園に入って、寂かな瞑想に沈んでいた。


 三。薄暮、父王の使者は、王子の出生を告げた。太子は、「ラーフラ(障礙)が生れた」と呟(つぶや)かれたので、生れた王子は、ラーフラと名づけられた。


 四。帰城を急ぐ太子の駕を迎え、少女『美わしのゴータミー』は、高楼(たかどの)から、嬉しさの想いをこめて
   倖(しあわ)せなるかな その父よ、倖せなるかなその母よ。
   かかる子をもちて 倖せなるかな。
   かかる夫に侍(かしず)きし ああその妻は、倖せなるかな。
 太子は、その歌声に、『静かなさとり』を感じ、自ら宝珠の頸飾(くびかざり)をはずして、少女に贈った。

  

カテゴリ:
インターネットにはMVNOの格安SIMを使っている。ドコモ系列で、高速通信3GB付き、1か月で約1000円。使いきれなかった分は翌月に繰り越せるということだった。
ところが毎月2.4GBくらい使ったあたりで猛烈に回線スピードが遅くなり、あとはほとんど使い物にならない状態になる。これは大量の通信をされないための事業所側のダークな方針なのか? それとも不具合か? パソコンでwebページを表示するのに何分もかかる。10分とか20分とかにもなる。当然そんなのじっと待ってられないので、作業したりテレビ見たりしながら、気づいたときに表示してたら読むという感じ。途中で回線が切れているこ とも多い。

先々月、一か月ほぼ使わなかった。それで先月は6GBくらい使えるはずだったが、それでも2.4GBあたりから猛烈に通信速度が遅くなる。その状態で無理やり使っても3.5GBを超えられない。どうなってるんだこれ。問い合わせするのが苦手だから放っておいたけど、やっぱりおかしいな。尋ねてみるべきだけど、めんどうでいけない。自分も使えない人間だからな。

パソコンで月3GBだと、先を考えずにニュースや記事など好きに読み続けてたら早めに消費してしまう。たまには動画も見るし、画像広告が多いからこれだけで大半が食われてしまっているはずだ。

ちかごろは何でもクレジットカードが無ければ契約できないようになってきて、自分のようなクレジットのない貧乏人は困るのだ。今使っているSIMだけは1年分先払いで契約できた。前に使っていたのも同じ事業所の年払いの3GBプランで、その後速度が遅くなるけれど使えないほどではなかった。動画を見るのでなければ何とかなったのだ。でもそのプランは廃止されてしまっている。
ほかにもいろいろ探して、ビッグローブなら口座引き落としもできると分かっているが、そのための手数料が200円余分にかかってしまう。それでも仕方ないから月6GBの契約しようとしていたら、ビッグローブの通信速度はイライラするほど遅いという感想も見てしまった。それで、また気が引けてしまっている。

臨時に携帯電話でネットにつなぐこともあるが。パケット代が割高すぎると思う。
うーーむ・・・。どうも良いのが見つからない。スマートフォンなら通信量は少なくなるはずだし、中古でも買って、それをデータSIMの普段使いにするか? でも小さいのは苦手なので迷うばかりだ。

  

カテゴリ:
中山書房佛書林
http://www.kotobuki-p.co.jp/nakayama/index6-1.htm#kihon
書籍案内より
南方仏教 基本聖典  ウ・ウエープッラ 著
上座部仏教教団で、日常使用され現に読誦されて、日々の寄り所となっている。お経を集めた日本語版。
増補改訂版B6/235P 価格 ¥2,365(本体価格¥2,190+消費税¥175)
大きな書店に行けば仏教書の棚にあるだろう。日本仏教で言えば、天台宗とか禅宗など各宗派の基本聖典といえるようなものが市販されているが、大乗仏典のほとんどは釈迦とは関係がない。この「南方仏教基本聖典」は釈迦教団の末裔である上座部系の基本仏典を集めたもの(「ニカーヤ」漢訳でいう「阿含経」系)。家庭でも読誦されるという。以前一度手に取って見た程度だが、平易な現代語に訳されていたように思う。


  

路上脱出ガイド 大阪編(第2版)

カテゴリ:
【2016/05/20 追記
ビッグイシュー基金では、「路上脱出ガイドWEB版」として、下記地区のパンフレットをPDFとして公開しているそうだ。東京23区編・福岡市内版・名古屋版・札幌版・熊本版・京都版。その他、大阪版など各冊子も送料のみ負担で送ってもらえるらしい(カンパも募集中)。
詳しい紹介ページはこちら http://www.bigissue.or.jp/guide/index.html 】
路上脱出ガイド紹介


路上生活から脱出するために
2012年 『ビッグイシュー基金』作成

路上脱出ガイド 大阪編 第2版 (1)
路上脱出ガイド 大阪編 第2版 (2)
  

このページのトップヘ

見出し画像
×