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ブックマーク・気が向いた時の、ちょいメモ。
たまに新宗教「幸福の科学(HS)」見物メモ=非信者。

2015/10

早大:小保方氏の博士号取り消しへ 再提出論文で判断 [毎日新聞]

 2015年10月30日 08時30分(最終更新 10月30日 10時43分)

 撤回されたSTAP細胞論文の筆頭著者だった小保方(おぼかた)晴子・元理化学研究所研究員(32)の博士号について、早稲田大が取り消す方針を固めたことが29日、複数の関係者への取材で分かった。小保方氏は博士論文に盗用や不適切な記述があると認定され、大学の指示で再提出したが、学内の審査委員会が検討した結果、博士号取り消しが妥当と判断したとみられる。早大が近く発表する。
続き >> http://mainichi.jp/select/news/20151030k0000m040171000c.html

「抗がん剤は効かない」は本当か [中村好見 / 毎日新聞 医療プレミア編集部]

毎日新聞 医療プレミア
http://mainichi.jp/premier/health/



http://mainichi.jp/premier/health/entry/index.html?id=20151027med00m010009000c
一部抜粋

 −−川島なお美さんの訃報の後、「『抗がん剤の副作用でステージに立てなくなる可能性があるなら、私は最後まで女優として舞台に立ち続けたい』というのは、抗がん剤に対する誤解ですので残念です」という先生のツイッターやフェイスブックでの投稿は、大きな反響がありました。一歩踏み込んだ発言だと感じましたが、どのような思いで発信されたのでしょうか。

 抗がん剤に対する誤解が、さらに広まってしまうのではと危惧しました。この10年ほどの医学の急速な進歩で、抗がん剤の副作用対策はかなり進みました。僕の患者さんには、きちんと副作用管理をして、抗がん剤治療を受けながら仕事を続けている人が大勢います。それなのに「誰もが吐いて、髪の毛が抜けて、体がぼろぼろになって、寝たきり状態で仕事ができなくなってしまう」という世間の抗がん剤のイメージは、ほとんど変わっていません。もちろん、すべての副作用が無くなったわけではなく、不快な症状を伴うことはありますが、旧来の副作用のイメージとは大きく異なるのが事実です。

http://mainichi.jp/premier/health/entry/index.html?id=20151027med00m010009000c

誰が見ても犯罪なのに「ドクター小保方」の刑事告訴を見送る理研の臭い所 [矢来町ぐるり]

 まばゆいばかりの純白の割烹着。それは灰色に変色しはじめたかと思うと、瞬く間に濁色の度合いを深め、ついには真っ黒に染まってしまった。9月24日付の英科学誌「ネイチャー」に、STAP細胞の存在を否定し、その正体はES細胞だったとする2つの論文が掲載された。これで世紀の大発見は捏造だったことが改めて立証され、世界に発信された形だ。となれば、捏造の主「ドクター小保方晴子(32)」に犯罪の疑いが出てくるが、何故か理研は早々に刑事告訴を見送った。

続き >> http://www.gruri.jp/article/2015/10210800/

ノーベル生理医学賞に大村智氏 熱帯病薬開発で貢献 [日本経済新聞][

2015/10/5 21:34

 【パリ=竹内康雄】スウェーデンのカロリンスカ研究所は5日、2015年のノーベル生理学・医学賞を、寄生虫による熱帯病の治療薬の開発に貢献した北里大学の大村智特別栄誉教授(80)と米ドリュー大学のウィリアム・キャンベル名誉研究フェロー(85)、中国中医科学院の屠●●(くちへんに幼、ト・ユウユウ)終身研究員兼首席研究員(84)に贈ると発表した。
続き >> http://www.nikkei.com/article/DGXLASGG05H4V_V01C15A0MM8000/

特集ワイド:ノーモア「ドクハラ」![毎日新聞]

 2015年10月07日 東京夕刊

 ◇医師 正しい情報と寄り添う気持ち示し、信頼関係築く努力を
 ◇患者 病気と向き合う準備不足なら「時間がほしい」と伝える

 「すぐにがんは再発する」「この薬も効かない」−−というような患者の心に傷を残す医師や看護師らの暴言や態度は「ドクターハラスメント(ドクハラ)」と言うらしい。一方、医師の言葉で患者が治療に積極的になり、良い結果につながることもある。医師の言葉の重み、患者とのコミュニケーションについて考えてみた。【庄司哲也】
続き >>  http://mainichi.jp/shimen/news/20151007dde012040002000c.html

アンチのペテン師hankの手口(番外編) ストローマンと虚言癖

ブログ更新するのがもう億劫になって、忘れていた私である"""フフフ
思い出したのだが、10日くらい前にHS信者ブログの更新リストを見ていたら
こんなのがあった。

アマミちゃんのお気楽にもほどがある日々
「ウソをウソと見抜くために」2015-09-26
http://ameblo.jp/amamikyo77/entry-12077419865.html

一般人やアンチ側から見たら、この人たちは奇妙な宗教のウソを信じている信者さんだ。そういう人が「嘘を見抜くために」って言ってるのに引っ張られちゃったのだわ。
当該エントリは他のサイト記事を紹介してあるだけなんだけれど、凄く興味深かった。、
こんなのだ。

フェイスブックでどなたかがアップされていたものをシェアしたのですが、
あまりに勉強になったので、こちらでもご紹介。
(^ω^)

ストローマン
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3


他に「虚言癖」関連のサイトも紹介してある。そっちは記事が長いので読まなかった。wikiの方は短くてザックリさっさと読めて良かった。

ストローマン(英: straw man)は、議論において対抗する者の意見を正しく引用しなかったり、歪められた内容に基づいて反論するという誤った論法、あるいはその歪められた架空の意見そのものを指す。藁人形論法ともいう。語源は仕立て上げられた架空の存在を藁人形に見立てたことからである


続きはリンク先へ。

いやはや、これはアンチHSのペテン師hankの手口と共通するところがあるんだが、これを「ストローマン」と呼ぶのか。こういう言葉があることを始めて知ったし、自分にとってはタイムリーで、とてもおもしろかった。


ついでに。
HS信者の『アマミちゃんのお気楽にもほどがある日々』。このブログは閲覧者が結構多いようだが、書いているブロガーさんに対しては賛否両論いろいろあるらしい。数年前だったか、ネット掲示板を見ていたころの様子では、アンチ勢からかなり嫌われているようだった。この筆者とほかの信者ブログ間でも少々争い事じみたことが続いたそうだ。私は信者のブログは殆ど読まなかったので何があったのかは知らない。

私がまだ少しは気力が残っているころには、このブログに質問や相談をしたことが2、3回ある。熱心に更新しているようだし閲覧者やコメントが多いから、知識や影響力もそれなりにあると、たぶん思ったのだ。
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当ブログのなりすましに注意。―外部で (ΦωΦ) へ(のへの)名を使うことはありません。アンチHSで「ぽん吉」「香車椪吉」「心、悠々」「子豚のポッピ」等、多数のハンドル名を用いる醜悪な人物が、当ブログ名・ハンドル名を使ってネット各所で執拗に荒らし行為を継続しています。(2016年11月から)2020年10月現在、5ちゃんねるやブログでまだ成りすまし中。
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