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ブックマーク・気が向いた時の、ちょいメモ。
たまに新宗教「幸福の科学(HS)」見物メモ=非信者。

2015/04

臓器提供者、重い合併症 神戸の肝移植、2度の再手術 [朝日新聞]

2015年4月27日05時00分
 
 神戸市の専門病院で生体肝移植を受けた患者8人中4人が死亡した問題で、臓器提供者(ドナー)の1人に、重い合併症が起きていたことが26日、関係者への取材でわかった。太い血管の一部に血の塊が詰まり、再手術を2度受けていたという。生体移植は健康な人が臓器を提供するため、再手術は異例の事態だ。

 神戸国際フロンティアメディカルセンター(KIFMEC)で、昨年12月から今年3月末までの生体肝移植の7例のうち4例で患者が死亡したのを受け、専門医でつくる日本肝移植研究会が調査しており、報告書をまとめた。

ウルトラマンたちの願い





寺の上のにゃんこ

ある寺の屋根上に猫がじっと伏せていた。
あんなとこで昼寝でもしてるんだろうかとよく見ると、
その対面の屋根の下にも猫がいて、にらめっこしているようだった。
久しぶりに写真を撮りたい気持ちになった。
でも携帯電話のカメラではぼんやりしか写らない。
犬は屋根には上れない。姿は似た種だけど行動範囲がぜんぜん違うんだよな。

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アルコールによる社会問題 依存症者の支援研究 実践教育に生かす [毎日新聞]

健康科学部社会福祉学科 稗田里香准教授
2015/04/01


 成人年齢を18歳に引き下げる民法改正議論は、20歳以上という飲酒可能年齢に対する意識にも関わってくる。一方で飲酒による重大な交通事故や事件は後を絶たず、依存症や暴力、自殺など、アルコールが引き起こす社会問題は根深い。私たちはアルコールをどう捉え、付き合っていくべきなのだろうか。長年ソーシャルワーカーとして医療現場で働き、依存症者の支援方法の研究や、若者の飲酒問題に取り組んできた東海大健康科学部社会福祉学科の稗田里香准教授に話を聞いた。【毎日新聞社デジタルメディア局 中村好見】

--お酒を飲むことは良くないことなのでしょうか。改めて、飲酒に伴う危険について教えてください。


 まず言いたいのは、私たち一人一人が「アルコールは薬物である」ということをきちんと認識しなければならないということです。20歳以上は摂取できる合法的な依存性薬物です。コカインや大麻、覚醒剤やシンナー、睡眠薬の仲間で、中でも依存性が高いです。知ってほしいのはアルコールの薬理作用として、依存症までいかなくても、ひどい行為に及ぶことがあるということです。例えば自殺とアルコールは関係性が高い。DVや虐待などに、アルコールが介在しているというデータも出ています。お酒との付き合い方を考えるためには、まず子どものころからアルコールについてきちんと学ぶ教育や体制を整えることが必要です。

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http://mainichi.jp/sp/tokaism/opinion/con45_1.html

「人間の頭部移植」が計画される 医学の進歩か暴走か [Huffington Post]

Sara C Nelson  投稿日: 2015年04月15日 17時15分 JST 
 
全身の筋肉が萎縮する難病に苦しむ30歳のロシア人男性が、世界初となる頭部の移植手術を計画している。
男性の名前はワレリー・スピリドノフ氏。手術ではスピリドノフ氏の頭部を体から切り離し、脳死状態にあるドナーの健康な体に接合する。危険で倫理的な問題をはらむ手術だが、スピリドノフ氏は彼の病状は絶望的であり、イタリア人の神経外科医セルジオ・カナベーロ博士に手術を依頼したいと述べる。
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