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ブックマーク・気が向いた時の、ちょいメモ。
たまに新宗教「幸福の科学(HS)」見物メモ=非信者。

幸福の科学アンチのポンキチが信者に成りすましたブログをやっていた https://0w.blog.jp/archives/85173567.html
虚言癖で有名な ポンキチの現在のアカウントは鈴木悟という変名 https://0w.blog.jp/archives/85153853.html

上下の歯が生えそろったカエル、はじめて確認、唯一無二 \ナショナル ジオグラフィック日本版

11/12(金) 17:47配信
2億年以上前に失った歯が再び進化、「ドロの法則」に反する異例の現象

 フクロアマガエル属の1種ガストロテカ・グエンテリ(Gastrotheca guentheri)は、手足が長く、目の上の角が特徴的だ。さらに不思議なことに、G・グエンテリの顎には歯が完全に生えそろっている。
 ちょっと待った、カエルに歯なんてあっただろうか? 実はあるのだ。多くのカエルは、上顎に数本の歯をもっている。しかし、現存する約7000種のカエルのほぼすべては、下顎の歯をもっていない。その唯一の例外がG・グエンテリであることを初めて証明した分析結果が、11月9日付けで学術誌「Evolution」に掲載された。


「ヘビは気持ち悪い」と言わないで!パネル設置した飼育係の思い ーwithnews

2021/11/17
ヘビは気持ち悪い、と言わないで――。そんなメッセージを掲げた、北九州市立水環境館の来館者向けパネルが、SNS上で称賛を得ています。設置の背景には、担当者の切実な思いがありました。


「こんな小さな子を棺に入れるなんて…」突然死した2歳児の遺族に納棺師が提案したことーRESIDENT Online

大森 あきこ 納棺師
亡き人を悼み送る「納棺師」は、どのように遺族に寄り添っているのか。納棺師の大森あきこさんの著

「何で? 何で?」お母さんに突き付けられた理不尽な現実
小さな子供の納棺は何度経験しても心が痛くなります。
ハナちゃんは2歳の女の子。昨日までお父さん、お母さんに大好きな絵本を読んでもらってかわいい笑顔を見せたり、お父さんの脱いだ洋服を洗濯機までトコトコ歩いて片付けたりしていました。
しかし、突然死は、家族からハナちゃんを無理やりちぎり取りました。


子猫が食べたのは“猫砂”、“髪の毛”、“ビニール”…多頭飼育崩壊を起こした生活保護の親子「飼いたいと飼えるは違う」ーオリコンニュース

11/19(金) 7:30配信
 飼い主が適正に飼育できる頭数を超え、破綻を招いてしまう多頭飼育崩壊。十分な世話をすることができず、動物たちに病気が蔓延したり、ストレスなどで支障を起こす場合もある。これまで、いくつもの現場に対応してきたNPO法人『ねこけん』代表理事の溝上奈緒子氏に、I県で起こった猫の多頭飼育崩壊について聞いた。


生活保護は恥で貧困は自己責任? 孤立を深める生活困窮者たちに伝えたいこと ー週刊SPA!

―[貧困パンデミック]―
 新型コロナは多くの失業者を出すなど、“貧困パンデミック”とでも言うべき状況が生まれている。だが、社会から生活困窮者に向けられる視線は冷ややかだ。
 そこで、大阪市西成区のあいりん地区で、これまで1万人以上の生活困窮者の相談に乗り、主に生活困窮者支援や障害者支援を行うNPO法人生活支援機構ALLの代表理事を務める坂本慎治氏と、自身も貧困家庭出身で、貧困や機能不全家族の問題を専門とするジャーナリストの吉川ばんび氏による対談を実施。
「生活保護は恥なのか」「貧困は自己責任なのか」をテーマに、語り合ってもらった。


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当ブログのなりすましに注意。―外部で (ΦωΦ) へ(のへの)名を使うことはありません。アンチHSで「ぽん吉」「香車椪吉」「心、悠々」「子豚のポッピ」等、多数のハンドル名を用いる醜悪な人物が、当ブログ名・ハンドル名を使ってネット各所で執拗に荒らし行為を継続しています。(2016年11月から)2020年10月現在、5ちゃんねるやブログでまだ成りすまし中。
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