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カテゴリ:暮らしのメモ

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ももクロの有安さん引退ということで、ニュース色々あったんだろうが、ネットで数編だけ読んだ。すると気になる記事があった。

自分はファンという訳ではないので出遅れたけれど、みんなはどう思っているのだろう。それで先日5ちゃんねるの、ももクロ・ももかスレッドに、記事一部をコピペして初めて投稿してみた。すると、糞なファンたちが出てきて、いきなりお前呼ばわり、アホ呼ばわりしてくるし、その他もろもろ。
ももクロのメンバーが性格良かったり仲良かったとしても、ファンにはこういう風に糞も味噌もいるんだと納得した。バカほど偉ぶってけんか腰で来る。まあ当然かw

私はその記事全文を信じたわけじゃないのだが、すべて鵜呑みにしたバカ扱いとされたww 糞ファンたちにむかついたので、ここにもその全文貼っておこう。
〈959 自分: 投稿日:2018/02/17(土) 22:22:30.91 ID:YHyTzraFM〉



有安杏果、ももクロ脱退理由は「事務所との衝突」!? 記者が見た卒業公演の“不穏な舞台裏”
2018年1月29日 8時0分 サイゾーウーマン


 突如グループ卒業、そして所属事務所との契約終了を発表した、ももいろクローバーZ・有安杏果。公式発表からわずか6日後に行われた公演を終え、瞬く間に芸能界から姿を消してしまったが、あまりのスピード展開や、有安の“意味深”な最後の言葉は、関係各所で物議を醸している。中でもマスコミ関係者は、この一連の事態を「有安が事務所からハブにされた結果」と見ているようだ。

 有安は1月15日、6日後の幕張メッセ公演をもって、グループの卒業と芸能界を引退することを発表した。

「公演終了後、囲み取材や単独インタビューなど、有安が公にコメントする場は一切設けられていません。また、オフィシャルブログも公演前に書かれたものが最後となり、3月中には削除されるそうです。その理由を、所属のスターダストプロモーションに聞いたところ、『もうウチのタレントじゃないので』と、冷たく言い放たれました」(テレビ局関係者)

 こうした事務所の対応に疑問を抱いたマスコミ関係者が取材を重ねると、有安の卒業は、事務所との衝突によって、急転直下で決定したことがわかったという。

「有安が、他メンバーやスタッフとの関係に悩み、事務所幹部に相談したところ、言い合いのようになってしまったそうなんです。有安の『このまま続けるのは難しいので、どうにかしたい』という主張を、事務所側は『嫌なら辞めろ』と突っぱね、続けて有安が『それなら辞めます』と言うと、『じゃあ今すぐだ』と……。その結果、発表から1週間足らずでの引退劇になってしまったんだとか」(同)

 この結論には、有安本人だけでなく、ほかのメンバーもさぞ驚いたことだろう。さらに卒業公演を訪れた取材記者たちは、有安と事務所の間に不穏な空気を感じていたようだ。

「有安は、ステージ上で『(ももクロの)10周年をここにいて迎えられると思っていた。でも、4人のこれからのために、こうするしかなかった』と発言しました。まるで、この時点での卒業が本意ではないと思わせるようなコメントを聞いたスターダスト関係者は、『余計なことを言いやがって』と、吐き捨てていたとか。さらにこの関係者は、スポーツ紙に対して『有安はハブいて、4人だけ記事にしてくれればいい』などと要請し、記者たちとも一悶着あったそうです。各マスコミ関係者とも、所属事務所にあるまじき言動には辟易の様子で、『むしろそっちを記事にしてやりたいくらい』と愚痴り合っていました」(週刊誌記者)

 活動10周年の東京ドーム公演を目前に、グループどころか芸能界からも去った有安。その真相が事務所トラブルだったとすれば、ファンは悔しさを感じざるを得ないだろう。
  

高千穂神社のプラ勾玉御守り、古くなってだいぶ擦り切れた。

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高千穂神社のプラ勾玉御守り、古くなってだいぶ擦り切れ、傷だらけ。御守りとしてではなく、ご当地お土産のちびアクセサリーとして使っているから別にかまわない。思えば、買ってから30年くらいになるかな? あと数年持つだろうか。紐をリングに変える前は、鈴もついていたような? 忘れてしまった。

たかちほ20180217
  

ももクロ有安さん、やっぱり悩んでいたんだなと思った昨年末の「ももクロCH」

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ももいろクローバーZの有安杏果さん卒業だというので、神戸のサンテレビで放送している「ももクロCH」を見てみた。今どんなことやっているんだろうかと思って。その日は関東の昨年の番組が放送されていて、12月半ば頃の公演舞台裏だった。
ももかを見ると、・・・やっぱり以前同番組で見た頃よりも元気がない感じ。収録当時はメンバーたちに卒業することは話してあったのだろうか、まだだったのか? 悩みながらもファンを大事にしているから、頑張って笑顔つくろうとしているのは分かる。

リーダーかなこが、ファンが作ってくれたというインスタグラム風のフレームを持って現われ、話しながら、ももかの肩をさっと抱いてフレームに入れた時はちょっとじんわりきてしまった。

ももクロch 2017年12月収録 フレーム



昨年末の私は体調が悪くてずっと横になっていた。だから珍しくNHKの紅白歌合戦を長時間見て、たまにはこういうのも良いなと思ったもんだ。
それが終わってからチャンネル変えたら、よそで「ももクロ」の番組やっていて驚いた。「ももいろ歌合戦」というタイトルだったろうか? 紅白の色混ぜたら桃色になるし、うまいこと名付けたもんだ。ゲストの時間が終わったようで、残りの数十分途中まで、ももクロのステージを久しぶりに見た。みんなが元気なのは変わらず、前より少しお姉さんらしくなっていた。ぼけた私にはそれくらいしか記憶が残らない・・
以前ネットニュース見たら、あの傲慢川上マネージャーがNHKに無理言ったらしくて紅白歌合戦に出れなくなり、「紅白は卒業する」なんて偉そうなこと言ったという。出場を楽しみにしていたメンバーを無視して勝手な宣言しやがって、あの馬鹿マネ。元メンバー早見あかりとの約束までも反故にしたわけだ。まぁめったに見ない私が気を悪くしたって仕方ないが、ファンたちはどう思ったことだろう。
  

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今年になって突然「ももいろクローバーZ」からの卒業を発表した有安杏果さん。先日21日、千葉・幕張メッセの公演を終えた。これで子役時代から22年を過ごした芸能の仕事自体を引退なのだという。
僕は数年前にユーチューブでグループの動画を見たり、未成年の頃のDVDなどを見た程度だった。だから、あんまり楽曲は知らない。中学・高校生たちが精一杯の力で、体が心配になるほど激しいパフォーマンスを繰り広げるのを見て大きな感動もあった。泣かされてしまったこともある。その子らはもうみんな大人になっていた。生の公演を見たことはなく、3年半ほど前に一度ライブビューイングで観覧しただけ。インターネットが無かったら、ほとんど知らずに過ごしたグループかもしれない。

遅れて加入した杏果さんはメンバーの中では一人控えめな女性ではあったが、歌もダンスも彼女が一番。それによってグループの意識を高め、大きく上へ押し上げた人だったのではなかろうか。僕にとっても一番好感が持てる人だった。みんな仲の良さそうなメンバーだったので、早見あかりさん卒業後の「Z」は5人でずっとやってゆくものだと思っていた。杏果さんがいなくなったグループは、また雰囲気が変わるのかもしれない。いや、自分にとってはもう全く異なった存在に映っている。

このグループを大きく売り出したのは、やり手だが横柄でうっとおしい川上マネージャー。そしてメンバーのあの夢と信頼を壊したのも同じくこのマネージャーだった。落差のある功罪だ。


『女性自身』の記事によると、音楽プロデューサーのヒャダインさんが杏果さんを送り出す曲を作ってくれ、残る4人のメンバーで歌ったそうだ。
女性自身2018年01月22日 11:00
ヒャダイン ももクロ有安の卒業に涙「幸せになってほしい」

ヒャダインはこの日のために、ももクロ4人から有安への思いを表現した「新しい青空へ」というサプライズ曲を制作。「僕も想い出が山ほどあって4人のメンバーも想いがあって時間的な余裕はないものの魂込めて作りました」と、曲に込めた想いを語った。メンバーは年明け前には伝えられていたそうだが、有安が正式に卒業を発表したのは1月15日。時間の制約があるなかヒャダインも、ももクロ4人も精一杯力を注いだようだ。 

もの知らずの自分が言うのも何だが、ヒャダインさんがももクロに楽曲提供していた頃は勢いが良かったと思う。運営と意見が合わず離れていたんだと思うが、最後には曲を作って素敵な思い出を残してくれたんだな。どんな歌だったのだろうか?
ヒャダインさんが職業作家として作った楽曲はこれまで500曲以上になるという。まだ若いのにこの数。音源全部一人で作り上げているようだから、ほんと才能あふれてる。優しい人みたいだし、ももクロ有安の最後に良い仕事したなあ。

ももちゃん、お疲れ様でした。よくがんばったね。
  

高野豆腐に含まれる栄養がすごかった

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何日か前のお昼、たまたまNHKテレビを見たら高野豆腐の話題が出ていた。栄養が豊富とは聞いていたが、他の食品と比べてどんな程度かは全く知らなかった。分かりやすい成分比較を見てビックリした。たんぱく質だけでも卵一個半。ビタミンEはゴマだと御椀に山盛りになる。自分は肉や卵をめったに食べないので、高野豆腐は常備していて時々食べるようにしている。この番組見て、そのすばらしさにちょっと気分がハイになってしまったw 万能気分だ。もっと食べよう。
高野豆腐の栄養 2018-01 NHK
  

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昨年6月頃、NHK「子どもたちの未来」という視聴者参加番組があった。少し見ていたら、若い人たちから不満の声がいくつも出た。子どもや若い世代がおざなりにされ、高齢者ばかりが年金など優遇されているというような話だったと思う。そこで参加している高齢者側から、そんなことは無いと反論が出た。

声を上げたのは3人。受けている年金額が、月にしたら13万円、10万円(厚生年金などに加入していた人だろう)。もう一人は7万円くらいだと言っていた。僕らの年代で計算すると、国民年金保険を40年満口支払っても、月にしたら6万数千円しか受け取れない。それで暮らしを立てていかねばならない。よっぽど資産がある人は別として、普通の生活をしてきた高齢者は楽な暮らしができるわけではないのだ。それで優遇され楽しているような偏見をもたれては、たまったものではないという訳だ。

僕なんぞは貧乏な暮らしをしていたので、毎月の支払いができない時期が何年もあった。それで受け取れる年金額は、月に4万円に届かない。だから将来ホームレスになる道も考えねばならなくなる。
収入が少なくて支払いできないときには届けを出していれば、その分は考慮してもらえる仕組みがある。だが若い頃はそんなこと何にも考えない馬鹿だった。
まあ、質素なものを食べて生きるだけなら何とかなる。支払った分の何倍かになって、死ぬまでもらえるのだから、それでも有難いことだ。民間の貯金なんかでは利息は無いに等しい。それとは比較にもならず、大きくなって助けてくれる。


保険料を納めることが、経済的に難しいとき (日本年金機構)
http://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/menjo/20150428.html
  

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なんてことだ。凄腕ギター弾きがあの若さで突然逝ってしまった。
ろくに音楽知らない私でもショック受けた。



追記
ホルモン・上ちゃん、AimerがBABYMETAL「神バンド」のギタリスト・藤岡幹大を追悼
ロッキンオン 2018.01.12 13:00
https://rockinon.com/news/detail/171998
  

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内容紹介から
このままの幕引きは科学ジャーナリズムの敗北だ
「須田さんの場合は絶対に来るべきです」 はじまりは、生命科学の権威、笹井氏からの一通のメールだった。 ノーベル賞を受賞したiPS細胞を超える発見と喧伝する 理研の記者会見に登壇したのは、若き女性科学者、小保方晴子。 発見の興奮とフィーバーに酔っていた取材班に、 疑問がひとつまたひとつ増えていく。「科学史に残るスキャンダルになる」 STAP細胞報道をリードし続けた毎日新聞科学環境部。 その中心となった女性科学記者が、書き下ろす。

発売日は2014年末。あの「STAP細胞」発表時から取材を続けていた新聞記者が、事件の経過を追った。最初はすごい発見だと信じていた著者だが、その論文の信憑性が、ごく短期間でボロボロと崩れていき、愕然とする。ことは世界的な科学スキャンダルになってしまった。

研究者らとひんぱんに連絡を取っておられた記者さんで、自分にとってはとても克明な取材記録だと思われた。生物学的な知識は無くても、実験のありえない結果や捏造について分かるように説明されていて、良書だと思う。


楽天 




しかしアマゾンで読者レビューを一部見てみると、著者への批判やむちゃな中傷がとても多かったように感じる。貴重な発見を無かったことにされたという奇妙な陰謀論を信じる人もいたらしい。しかしいまだに小保方氏とSTAP細胞信じて擁護する人はごくわずかだろう。論文に幾つも不正があったし、世界の科学者たちが実験で検証しても現象は起きなかったのだ。この著書に対する真っ当な批判があれば、それを踏まえた改訂版が発行されても良いと思う。今ではもう昔の話だと思われてそうだけれど。
下のようなメディア記事もあった。この事件については数多くの論評があると思うけれど、他は読んでいない。



青木薫のサイエンス通信 『捏造の科学者 STAP細胞事件』
知ることからしか始まらない! サイエンス通信番外編  HONZ 2015年01月24日
・・・今回取り上げたのは、毎日新聞の科学記者・須田桃子さんによる『捏造の科学者 STAP細胞事件』。論文に欠陥が発覚した後、一部の科学者たちの反応に、青木さんは違和感を感じたという。科学史にも残るであろうこの事件、はたして問題の本質はどこにあったのか?
続き Thttp://honz.jp/articles/-/41133 



STAP細胞事件「捏造の科学者」の深層描きたかった
2015年6月18日  経済プレミア
大宅壮一ノンフィクション賞受賞の須田桃子記者に聞く(1)
「捏造(ねつぞう)の科学者 STAP細胞事件」(文芸春秋刊)。2014年、世の中を騒がせた歴史に残る科学スキャンダルを追った著作が、大宅壮一ノンフィクション賞に選ばれました。19日の贈呈式を前に、著者の毎日新聞科学環境部、須田桃子記者の話を、科学記者の先輩である元村有希子編集委員とともに聞きました。4回に分けて掲載します。
続き https://mainichi.jp/premier/business/articles/20150616/biz/00m/010/011000c



著者インタビュー 『捏造の科学者――STAP細胞事件』須田桃子著
PRESIDENT  2015.10.24  ライター 高橋盛男
科学の根底には、人をワクワクさせる未知への好奇心がある。「研究者が抱くそのワクワクを、わかりやすく読者に伝えたい」。それが科学記者としての己が使命だと著者はいう。だが、昨年のSTAP細胞の一件は、勝手が違った。
続き http://president.jp/articles/-/16444
  

BABY METAL あっという間に成長しててビックリ

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ユーチューブで世界のロックファンに知られたBABYMETAL。世界各地を飛び回り、メインの3人は身長もアーティストとしてもあっという間に大きくなっててビックリだ。公式ツイッターの画像がまとめられてたので見た。http://babymetalmatome.com/archives/51317502.html

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何年前だったか、彼女らが初めてイギリスへ行ったころに私はやっと知ったんだと思う。どんな魅力や人気があるグループかなんて当時は全く知識が無かった。スーちゃんは天才的な歌唱力を持つ中学生。ユイ・モアちゃんたちはまだ小学生で、ほんとに小っちゃい華奢な子たちだった。私にはそっくりに見えてしばらく見分けがつかなかったな。背の高いスーお姉ちゃんの周りで小さな子犬のようにはしゃいでいた。そんな2人の背も伸びて、3人ともりっぱな青年になってた。めったに見ないから成長期の変化には驚かされる。
20歳になったスーのヴォーカルは相変らずスゴイ。そしてユイ・モアのダンスがとても力強くなっている。大人側としては、小っちゃい子どもの可愛らしさが見れなくなるのはさびしいが、プロらしさは高まった。本人たちは背が伸びるのを楽しみにしていたんだし、嬉しいだろうな。

トップレベルの技で演奏してくれる狐神バンドがサポートしていなかったら、これほどの人気が出ることは無かっただろう。プロデュースもホント神だわ。
  

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この、へ(のへの)ブログhttp://0w.blog.jp/は殆どブックマークやメモのために使い、たまに幸福の科学と悪質なアンチなどに触れている。そこは今のところはポンキチのチェックになっている。こういう卑怯なアンチがいるから騙されないようにと思うと、ぶろぐ村の幸福の科学カテゴリに登録しておきたい。見る人はめったに居なくても無いよりましだろう。

だけど登録したら教団とは関係ない更新タイトルまで全部カテゴリページに載るから、邪魔になるだろうと気になって困っていた。それでもう一つブログhttp://2m.blog.jp/もうけて登録し、教団とアンチの話だけ転載するようにしていたのだが、・・・長く続けてみると、やはり面倒になってきた。
とりあえず、暫定的にあっちの2mブログにRSSリンクつけてみた。

  

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