カテゴリ

カテゴリ:HS

例の一件で『幸福の科学』関係ブログへのアクセスが増えているそうだ

カテゴリ:
(02/21 更新)

[1]
HS(幸福の科学)信者さんのブログ二つ、新記事あたりを見た。フミカさんの一件があってから急にアクセスが増えているようだ。どこかに10倍になったとか書いてあった。ほかの信者さんやアンチのブログも似たような状況だろうな。掲示板『2ちゃんねる』では芸能・ニュースなどの板でスレッドがじゃかすか立っていた。ひょえー、すごい影響力だな、フミカさん。

このブログは主にブックマークとメモ用で、訪問者は手で数えられるくらい微々たるものw しかもHS関連の記事は少ししかない。それでもやはり突然アクセス増えた日があった。


アクセス   livedoor 20170219


フミカさんの話とは別に、このブログへのアクセスはどこが多いか。HS関連記事では検索で来られるらしく、種村修氏のペテンを扱ったトピックへ集まっている。・・・と言っても、うちはくずブログなので訪問者全体は少ないんだがw  
ともあれ、種村氏のペテンがちょっとは知られる効果があったかもしれない。
http://0w.blog.jp/archives/67257482.html

アクセス   livedoor 20170219 トップ10




[2]
何度か書いたが、掲示板『2ちゃんねる』その他で、アンチの蛇ぽん吉が私になりすまして種村ブログのいんちき記事や気持ち悪い画像を連続コピペしまくっている。それとともに、こちらのブログURLを貼って「オレは(ΦωΦ) へ(のへの)だぞー」などと必死で嘘の本人アピールを続けているようだ。面倒だから所々しか見ないけどそれも繰り返しているのだろう。
続きは『ぽん吉害』へ → http://1cc.blog.jp/archives/18178410.html

私の持っている真実、消されたくないので・・・清水富美加

カテゴリ:
https://twitter.com/sengen777/status/832226136788656129

C4ypOwhUMAIde2w 

カテゴリ:



2017/02/14 フミカさん続報

 幸福の科学、所属事務所の見解に再反論「電通の悲劇から逃れるためにも出家した」
産経ニュース  2017.2.14 13:10


清水富美加・父親の借金報道を幸福の科学が否定「そのような事実はない」
2017年2月14日 15時53分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/12672403/

カテゴリ:
朝っぱらからびっくりした。
俳優の「清水富美加さんが幸福の科学に出家」のニュース。まだ一部しか読んでいないけれど、新聞やネットであちこち熱くなっているみたいだ。

昨夜、NHKのレギュラー番組を休むということがちょい話題になっていた。これだったのか。まあ、体調こわしたんじゃないなら良かったけれど、これからどうするんだ? もう引退という話も流れている。もったいないなあ。


追記 21:29
清水富美加さんに対する所属芸能事務所の対応がひどかったらしい。彼女のことはろくに知らないけれど、見た番組ではよく笑う子だったので、そんなに追い込まれていたとは全く考えたことがなかった。
俳優引退して教団職員になる、というのはもったいないと思うけれど、自分を取り戻すためには仕方なかったんだろう。芸能事務所から都合よく利用されて、かわいそうなものだ。


幸福の科学、清水富美加は「心身に傷」会見全文
日刊スポーツ [2017年2月12日18時18分]
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1778035.html



しかし何だ、清水富美加さんといっしょに番組やってたヒャダインさんも連続して衝撃受けているだろう。先日は楽曲提供していたエビ中の松野さんが18歳という若さで突然亡くなって、次にこれだ。

カテゴリ:
以前、アンチHSの過激派アイマイミー氏について批判的なことを書いていたら、ある人から深刻そうなメッセージをいただいた。
「アイマイミー氏は実はアンチではなく教団側の人間」だというような内容だったと思う。彼を信じることの危険さを感じておられ、今後お互いに連絡を取り合えないだろうか、ということだった。

何か大事なことを知らせようとしてくださっていたようだが、私は体も精神も弱ってしまってて動きがとれなかった。それで、せっかくだが普通に連絡を取り合えるような状態ではないと、ごくたまにメール差し上げる程度になってしまうがそれでも良ければという返事を出した。その一度で私たちの関係は終わった。以後は全くつながりがない。

彼は私を嵌めようとしているわけではないと信じてもらうためか、ご自分の本名や職場、ホームページまで教えてくださり、そこからも連絡とれることを証明されていた。そこまで信じて連絡くださったのに申し訳ないことだった。
情報提供してくださるにしても、ご自分の身元を私に明かす必要はないと伝え、そして人は今後どう立場が変わるか分らないのだから、身の証などしないほうが良いとお伝えしたと思う。昨日の友が今日の敵ということがあるのだから。その時、自分のプライバシーがどう利用されるかわからないのだ。

私は相手がアンチであろうと信者であろうと秘匿すべき個人情報は出さない。だがパソコンから漏れるということが、万が一でもあるかもしれない。それが怖いのでわざわざ他人のことを知りたくないし記録を残したくもない。彼からの連絡事項もすべて削除してある。そのつもりだが、ミスでもしもどこかに残っていたらいけないという不安が少しは残ってしまう。名前すらも覚えていない人なのだが。

上記程度の内容では誰のことかはわからないはずだ。アンチHSという立場でも様々な考えの人がいるということで書いてみた。私はアイマイミー氏が実は教団側の人間だとか、アンチに潜り込んで内情を探っていたとは思っていない。ただ、アンチの信頼を失う彼の悪質な行為だけを批判していた。それは、彼が教団への利他行為をしていたということでもあった。だから疑う人も現れるのだ。
ところがそれを私の「嫉妬」だと誹謗する「すいふと」のような下劣なバカアンチたちもいる。そういう奴らは善人面しながら悪の片棒をかついでいるだけなんだがね。彼らのような金魚の糞どもには超えられない壁がある。


(追記11/12 秘匿すべきこととして、個人が特定される可能性のある情報を出さない、ということであって、今回のようなメール内容程度を公開することは状況次第で構わないと思っている。それすらダメだと思う人もいるだろうけれど、じぶんなりの枠があるので。)

2017/01/18 一部修正

カテゴリ:
2015年の種村・文春と幸福の科学対決は、最高裁で幸福の科学が勝訴している。負けた種村修側の記事を執念深くコピペ拡散する迷惑な者がいるが無駄。その種村証言こそが事実に反していると認定されたのだから。
判決は覆らないのだから、批判したいのなら他の新たな視点と切り口が必要だ。


「週刊文春」は名誉毀損 幸福の科学勝訴確定 謝罪広告2週間以内に
リバティweb 2015.01.26

事実無根の記事で名誉を傷つけられたとして、宗教法人幸福の科学が、「週刊文春」を発行する文藝春秋社と元信者(種村修氏)に対し、損害賠償などを求めていた訴訟で、最高裁第二小法廷が、同社の上告を受理しないことを23日付で決定。同社に400万円の損害賠償と「週刊文春」誌上1ページ全面の謝罪広告を命じた東京高裁の判決が確定した。
 
これにより、「週刊文春」が2012年7月19日号に掲載した、種村氏の発言に基づく、教団内部で女性問題があったとする記事が、まったくのねつ造であり、事実に反したものであったことが確定。2週間以内に、週刊文春誌上に謝罪広告が掲載される見通し。
続き >>  http://the-liberty.com/article.php?item_id=9130



http://spiruna.blog89.fc2.com/blog-entry-2733.html
週刊文春 2015年2月12日号
宗教法人幸福の科学の記事に関するお詫び

 当社は,当社発行の週刊誌「週刊文春」平成24年7月19日号において,“夏の超大型ワイド正体見たり!幸福の科学大川隆法性の儀式 一番弟子が懺悔告発!”と題し,あたかも“宗教法人幸福の科学において、教祖の立場を利用し,宗教的儀式を口実として女性秘書に性的行為を強要する性の儀式が行われ,女性秘書がその犠牲となり苦しんだ”かのような記事を掲載しましたが,いずれも事実に反しておりました。
 同記事の掲載により.宗教法人幸福の科学およびその関係者の皆様に対して多大なるご迷惑をお掛けしましたので,同記事内容を取り消したうえ.ここに謹んでお詫び申し上げます。

平成27年2月5日
株式会社文藝春秋代表取締役社長 松井清人
            週刊文春編集長 新谷 学


宗教法人幸福の科学 御中


カテゴリ:
元「幸福の科学」教祖夫人 大川きょう子氏。離婚後はじめた宗教団体は人が集まらなかったらしい。ホームページは立ち上げただけで、それ以後更新の気配が無いまま立ち消え。予定していたブログ運営は一切行われず、唯一利用してたフェイスブックは丸1年更新されていない。
それも以下のようなコメントで、日本の仏教すらわかってなかったんだとあきれた。

https://www.facebook.com/kyoko.okawa.1/posts/946947032059319:0?pnref=story
大川きょう子さんが映画について「いいね!」と言っています。
2015年10月29日 ·

久しぶりに映画をみました。やはり、葬式は宗教の要なのだと認識させられました。カトリックは、神父不足に悲鳴をあげています。家業という意識は誰にもありません。子供が継げる仏教は、そういう心配はないんだと、改めて考えました。

映画『僕はお坊さん。』
http://bosan.jp/?fb_action_ids=946947032059319&fb_action_types=og.likes


何を言ってらっしゃるやら。仏教路線で「幸福の科学」を動かしていた宗教人のくせに、現実の仏教界も知らなかったのか。
「葬式は宗教の要」であるはずがないが、まあ人の考えはそれぞれとして、

仏教の開祖・釈迦が決めた戒律では僧侶は結婚してはならない。だから子供が業を継ぐなんてことは絶対無いよ。釈迦の出家前にできた実子ラーフラ(ラゴラ)も弟子のひとりに過ぎなかったし。

そして堕落して妻帯する日本仏教でも、後継者不足で全国各地の寺が次々とつぶれている。だから日本の仏教界は危機感を持っている。地方の寺は管理者が無くて減っていくし、残った寺でも檀家が減っていくしで、多くの坊さんたちは食っていくのが大変。ぼろもうけしている寺や坊主は確かに腹立つほどいるらしいが、全国的には限られている。

娯楽映画みたくらいで改めて考えましたって・・・。下手の考え休むに似たり、だよ。

カテゴリ:
(09/25 00:11 更新)

何年か前に元HS職員アイマイミー氏のブログがいくつかあった。ネットで発言を始めていた初期は、しっかりした良い人が出てきてくれたものだとありがたく思った。彼から質問をされたり資料探しなどを頼まれれば、自分の体調や精神状態が悪いのをがまんしながら頑張って提供していたものだ。そんなこんなが続いて私はボロボロに疲れてしまったのだが・・・

ともかく、こうして初期数年は全幅の信頼を寄せていた。ところがアンチにありがちなことで、氏は途中からおかしくなって暴走しはじめた。ネットのアンチ勢はそれを喜んでいる風だったが、愚かなものだと思った。私から見れば、わざわざアンチ側の信用を落とす作業に熱中していた彼らである。忠告しても耳を貸さない。あんまりひどいのでもう彼のブログを読むことはなくなった。

過去、ネット掲示板では私はよく悪質なアンチたちから攻撃を受けていた。教団職員だの工作員だのと決め付けられ、悪態をつかれた。彼らとちょっと意見が違うだけでリンチ状態にされるのだ。ときにはヘリコプターの何とかと侮辱されていたが何のことかよくわからなかった。私がある信者さんと間違えられてアンチたちから叩かれていた訳なのだが、それを人づてに知った本人さんが(・・・あ思い出した、爆睡とか何とか)気の毒がってくれていたそうだ。このように、ネットにはキチガイアンチがうようよ湧いてたかってきた。
掲示板に書いた私の文章を見たアイマイミー氏から、「これは職員の何某だ」とブログに名前を書かれて侮辱されたこともあった。工作員妄想の激しい人だった。

まあ地頭は良い人だから彼なりのやり方がある。聞く耳も自覚も無い人を無理やり止めることは不可能だ。ブログ記事の暴走部分は参考にならないとしても、古い正確な情報は残されていくはずだ。何年かあとで、落ち着いたころにでも読ませてもらうこともあるだろう・・・。

そう思って数年のち、気づいたら、彼の全ブログが消滅していた。いったい氏はどうしたんだ? 途中からブログを読まなくなっていたので事情がさっぱり分からない。彼はアンチ側の掲示板にも書き込んでいたので、過去ログを探して読めば少しは分かるかもしれない。だが膨大なので今のところ気力は無い。

「HSをつぶすと誓った」と公言していた彼だったが、その誓いはどうなったのだ? あの宗教めぐりの元幹部職員のように、教団から多額の口止め料をもらって消えたというわけではないだろうね? 自分自身の実体験と保存していた正確な情報だけは残そうと思わなかったのだろうか? どこかに彼が書いた記事の全ログが無いものか?
やり直すというのなら応援したい気持ちはある。もう下働きする気力はないけれどね。虎視眈々と復活の時期を待っているというのであれば気長に待つのみだ。


アイマイミー氏は、1991年ころの、講談社フライデー事件当時教団に在籍していた。宗務側にはすぐに分かったはずで、元秘書部長だった。当時彼は週刊現代の記者と対面しており、質問に応じた様子がこう書き残されている。

 「講談社さんでしょ。おたくはウソの取材ばかりしてますねえ。チャンチャラおかしくて答える気にもならないし、答える必然性も感じません。頑張って下さい」
 とフザケた対応。
 その口調たるや、9月2日以来、5日間にわたって掛け続けられたイヤガラセ電話と似ている。

まあ、そんな人だったわけだから、後にアンチ化した場合どうなるかはいくらか垣間見えていた。

カテゴリ:
やや日刊カルト新聞ブログに新記事が上がっていた。

【幸福の科学が信者の自由な退会を禁止に=脱会者「完全にカルト化した」 】
2016年9月21日
http://dailycult.blogspot.jp/2016/09/blog-post_21.html?showComment=1474436331961#c6326756642367752594

ざっと見すると、
信者が教団から退会するのに、手続きが以前より煩瑣になっていたらしい。
退会届を出すだけでは認められず、支部長との面談などが必要になったとか。
これじゃあ退会したくても言い出せない人たちが増えるんじゃないかと危惧されていた。

まあ、日本では信仰の自由が認められているんだから、「退会する」と言い切ればそれで良いだろう。宗教国家ではないから寛容なものだ。イスラム教だと、信仰をやめる棄教は原則的には死刑になる。念のためウィキペディアを一部読んだのでコピペしておこう。

イスラム教における棄教

イスラム教における棄教では、ムスリムがイスラムの信仰を部分的、もしくは全面的に放棄するケースについて記述する。

イスラム法上の棄教
イスラム法上では、棄教者は原則として死刑とされている。ただしハナフィー派とシーア派では女性の棄教者は死刑ではなく終身禁固に処するべきという意見が主流である[1]。改革派のムスリムはこのような刑罰に反対し信教の自由を擁護しているが[2]、現在のイスラム法学では保守派の見解が主流である。またイスラム法学においては特別な場合に限り偽装棄教(タキーヤ)を認める学派も存在しているため、時にこれらが棄教の隠れ蓑として用いられることもある。棄教に対する保守派ムスリムの態度は多くの非ムスリムから厳しい非難を受けている。

カテゴリ:
2ちゃんねる『幸福の科学』統合スレッドのwebサイトリンクテンプレ、以前はアンチ側に偏った上にごちゃごちゃしていたが、今はだいぶシンプルになっている。
(たぶん「でつ」と名乗るウォッチャーが作ったのだと思う。この人はいつ頃参加したのか知らないが、投稿が多く、狂信的なアンチたちと違った視点が入って良さそう。あまり読まないので想像だけれど)。

参考になる信者ブログも入れてくれてあり、バランスが取れている。
信者サイトのトップ5と思っていいのだろう。


理想国家日本の条件 自立国家日本
 http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7

ゆーぱの部屋 ~幸福の科学の教えから~
 http://blog.goo.ne.jp/mryupa

幸福の科学会員で教義上の疑問を解決したい
 http://www.beach.jp/circle/ac86119/

この国を建てなおすー日本の誇りを取り戻す
 http://blog.goo.ne.jp/1079sasa

幸福実現党の政策を応援するブログ
 http://ameblo.jp/ayh777/

このページのトップヘ

見出し画像
×