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カテゴリ:幸福の科学(HS)

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幸福の科学職員になった清水富美加さん、どうも千眼美子という名は呼びづらい。
きょうネットで「さしめし」というタイトルで生配信あった。以前のように明るく元気にしゃべれてて良かった。パソコンでは受信状態が悪かったので、スマートフォンに急遽アプリをダウンロードして続きを見た。
ハートマーク50万入ったら物まねすると言ってたらあっという間に達成。小さいころの芦田愛菜ちゃん(やしろゆう風)のジョーク入りモノマネがえらく上手で笑ってしまった。ロケはペットショップ。ハート100万超え(140万)で即興の歌つくって歌い終わったら、それにつられたのか、ヤギさんがひと鳴きしてこれまた面白かったw

視聴者のコメントもたくさん入って、フミカさんは「荒れるかと思っていたが、皆さんやさしかった」と(だいたい)一言。ネットでは心無いこと書き込む者が多いので、叩かれることを覚悟してはじめていたんだな。ずっと笑顔でよくやっていた。自分は宗教活動をすることは残念だと思うけれど、持ち前のタレント性で活躍する場があるのなら、それは一人の芸能人としてがんばって欲しいと思う。

録画残してあった
  

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幸福の科学信者と脱会した元信者とのやりとり①
「なぜ幸福の科学は脱会した元信者にお布施を返さないのか」という議題で長い討論が行われた後、英 @thothsk2さんが参加してきたところから始まります。

『英 @thothsk2』という人物、このtoggetterまとめで初めて見た。ぜんぜん知らんけど、以前にほんブログ村にサイト登録していた「英」と同一人物かな? ブログはたぶん一度も読んだことないけれど、どこかのコメント欄で2、3回見た。その人格とよく似ている気がするんだが、どうかなあ。まとめをざっと眺めたところでは、こりゃひどい信者に見える。

なんだよ、いつも「ざっと」しか見ない私w・・これじゃあ役に立たんなw だけど、ちょっとだけウォッチャーに逆戻りしつつある。



追記
このまとめへのコメントで
「どちらも低レベルなことがすぐにわかったので私は考えるのをやめた」(かんきち@shin_kaaan )というのがあって、妙に面白かった。

  

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(06/30更新)

アンチHS=反幸福の科学。

ポンキチが投稿している「幸福の科学被害者の会」という、実は会としての実体がないアンチの掲示板を探すために検索していた。すると、あるブログ記事が目にとまった。やはりアンチのサイトから下記の引用がなされている。引用元のサイトへ飛んでその部分だけ見た(他の項目は読んでないので知らない)。こんなんだった。

幸福の科学は、カルトである
http://seek-truth.clique.jp/religion/happy_science/hs_sect_evaluation.html

ウィキペディア『カルト』より
ヨーロッパにおいては「カルト」という言葉は用いられず、社会的に警戒を要する団体を、「セクト」と呼ぶ。
1995年12月、フランス下院で採択された報告書『フランスにおけるセクト』は「通常の宗教か、セクト(カルト)か」を判定する国際的な指針の一つとされている。
この報告書は、調査委員会の委員長の名前を取って『アラン・ジュスト報告書』ともよばれている。

幸福の科学は、『アラン・ジュスト報告書』の中でカルトとして記載されている。("Kofuku no kagaku"で検索すると、"The Cult Followers"の中に記載されていることが分かる。)
英文で分かりにくいという方は、『政府の文書によってカルトと分類された団体一覧』を見ると、フランスの中に「幸福の科学」が記載されているのが分かる。
幸福の科学の信者の中には、『現在は、カルト指定から外されている』と主張する者もいるが、その証拠はどこにも無い。したがって、証拠を示すことができない。


以上、Truth というアンチの嘘である。なぜならばフランスで「幸福の科学」がカルト指定されたことは一度も無いからだ。紹介されている『アラン・ジュスト報告書』を読んでみるといい。
上の記事はいくつかの文書を組み合わせて、あたかもフランスでそのようなことがあったかのように捏造されているだけなのだ。実際はフランスにある各種団体を「調べるため」にリストが作られたというだけだった。

Truthは「幸福の科学の信者の中には、『現在は、カルト指定から外されている』と主張する者もいるが、その証拠はどこにも無い。したがって、証拠を示すことができない。」
・・と書いている。だが元々そんな主張をする信者はいない。フランス政府からカルト指定されたことは一度も無いのだから。
本当はどうなのかと、私が調べたのはもう何年もずっとずっと前のことなので、どんなだったか記憶があいまい。ただカルト指定なんてされてなかったという事は覚えている。当時のHSフランス支部にはたった5人しか所属がなかった。そういう私の方が嘘をついていると言うのなら、証拠を挙げてみるといい。そうすると、もう一人の別のアンチが嘘をついていたという証明になってしまうんだがね。

これ、原文が外国語なので、アホな私には詳しく説明するのが難しい。それ以前にもう面倒で仕方ない。文句のある人はとにかくコメント欄に証拠を書き込んでくれるだけで良いんですよ。私の方が間違っているのなら認識を改めることになる。IPを抜かれるなんて馬鹿げた妄想する人もいるが、匿名で投稿してくれりゃあ、それが誰やら全く調べようが無いのに何を怖がっているのだろう。


あとこれも重要。フランスもある意味カルトみたいなもんで、自国の文化に馴染みのないものはカルトであるように危険視する排他的な面がある。たとえばイスラムのスカーフや水着を禁止するとか、私から見ればそういう政府の弾圧のほうがキチガイ沙汰だ。




※更新 06/18 数行修正し、途中に本題とは無関係で無駄な話題を長々とはさんでいたのを削除。コンピューターウイルスや、上のサイトからリンクをたどろうとすると別のサイトにつながった等の話など。今日確認すると一部状況が変わっていた。こちらのネット状況にもよるのかも知れないなぁ。

※更新 06/30
 宗教学者島田裕己氏の本に触れていたのを数行削除した。フランスでカルト認定された日本の宗教団体名がいくつか書かれていたこと。記憶に自信がないから保留にしておくと書いておいて良かった。私の記憶違いだった。その本を見つけたので近いうちに書き直す必要がある。島田氏が紹介していたのは「ギヤール報告書」とされていた。上に書かれている「アランジュスト報告書」と同じなのか別なのか、はじめから調べ直さないといけない。また面倒なのを引っ張り出してしまったわ。さて、このボケた頭でまとめられるかな?
  

例の一件で『幸福の科学』関係ブログへのアクセスが増えているそうだ

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(02/21 更新)

[1]
HS(幸福の科学)信者さんのブログ二つ、新記事あたりを見た。フミカさんの一件があってから急にアクセスが増えているようだ。どこかに10倍になったとか書いてあった。ほかの信者さんやアンチのブログも似たような状況だろうな。掲示板『2ちゃんねる』では芸能・ニュースなどの板でスレッドがじゃかすか立っていた。ひょえー、すごい影響力だな、フミカさん。

このブログは主にブックマークとメモ用で、訪問者は手で数えられるくらい微々たるものw しかもHS関連の記事は少ししかない。それでもやはり突然アクセス増えた日があった。


アクセス   livedoor 20170219


フミカさんの話とは別に、このブログへのアクセスはどこが多いか。HS関連記事では検索で来られるらしく、種村修氏のペテンを扱ったトピックへ集まっている。・・・と言っても、うちはくずブログなので訪問者全体は少ないんだがw  
ともあれ、種村氏のペテンがちょっとは知られる効果があったかもしれない。
http://0w.blog.jp/archives/67257482.html

アクセス   livedoor 20170219 トップ10




[2]
何度か書いたが、掲示板『2ちゃんねる』その他で、アンチの蛇ぽん吉が私になりすまして種村ブログのいんちき記事や気持ち悪い画像を連続コピペしまくっている。それとともに、こちらのブログURLを貼って「オレは(ΦωΦ) へ(のへの)だぞー」などと必死で嘘の本人アピールを続けているようだ。面倒だから所々しか見ないけどそれも繰り返しているのだろう。
続きは『ぽん吉害』へ → http://1cc.blog.jp/archives/18178410.html

  

私の持っている真実、消されたくないので・・・清水富美加

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https://twitter.com/sengen777/status/832226136788656129

C4ypOwhUMAIde2w 
  

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2017/02/14 フミカさん続報

 幸福の科学、所属事務所の見解に再反論「電通の悲劇から逃れるためにも出家した」
産経ニュース  2017.2.14 13:10


清水富美加・父親の借金報道を幸福の科学が否定「そのような事実はない」
2017年2月14日 15時53分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/12672403/
  

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朝っぱらからびっくりした。
俳優の「清水富美加さんが幸福の科学に出家」のニュース。まだ一部しか読んでいないけれど、新聞やネットであちこち熱くなっているみたいだ。

昨夜、NHKのレギュラー番組を休むということがちょい話題になっていた。これだったのか。まあ、体調こわしたんじゃないなら良かったけれど、これからどうするんだ? もう引退という話も流れている。もったいないなあ。


追記 21:29
清水富美加さんに対する所属芸能事務所の対応がひどかったらしい。彼女のことはろくに知らないけれど、見た番組ではよく笑う子だったので、そんなに追い込まれていたとは全く考えたことがなかった。
俳優引退して教団職員になる、というのはもったいないと思うけれど、自分を取り戻すためには仕方なかったんだろう。芸能事務所から都合よく利用されて、かわいそうなものだ。


幸福の科学、清水富美加は「心身に傷」会見全文
日刊スポーツ [2017年2月12日18時18分]
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1778035.html



しかし何だ、清水富美加さんといっしょに番組やってたヒャダインさんも連続して衝撃受けているだろう。先日は楽曲提供していたエビ中の松野さんが18歳という若さで突然亡くなって、次にこれだ。

  

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以前、アンチHSの過激派アイマイミー氏について批判的なことを書いていたら、ある人から深刻そうなメッセージをいただいた。
「アイマイミー氏は実はアンチではなく教団側の人間」だというような内容だったと思う。彼を信じることの危険さを感じておられ、今後お互いに連絡を取り合えないだろうか、ということだった。

何か大事なことを知らせようとしてくださっていたようだが、私は体も精神も弱ってしまってて動きがとれなかった。それで、せっかくだが普通に連絡を取り合えるような状態ではないと、ごくたまにメール差し上げる程度になってしまうがそれでも良ければという返事を出した。その一度で私たちの関係は終わった。以後は全くつながりがない。

彼は私を嵌めようとしているわけではないと信じてもらうためか、ご自分の本名や職場、ホームページまで教えてくださり、そこからも連絡とれることを証明されていた。そこまで信じて連絡くださったのに申し訳ないことだった。
情報提供してくださるにしても、ご自分の身元を私に明かす必要はないと伝え、そして人は今後どう立場が変わるか分らないのだから、身の証などしないほうが良いとお伝えしたと思う。昨日の友が今日の敵ということがあるのだから。その時、自分のプライバシーがどう利用されるかわからないのだ。

私は相手がアンチであろうと信者であろうと秘匿すべき個人情報は出さない。だがパソコンから漏れるということが、万が一でもあるかもしれない。それが怖いのでわざわざ他人のことを知りたくないし記録を残したくもない。彼からの連絡事項もすべて削除してある。そのつもりだが、ミスでもしもどこかに残っていたらいけないという不安が少しは残ってしまう。名前すらも覚えていない人なのだが。

上記程度の内容では誰のことかはわからないはずだ。アンチHSという立場でも様々な考えの人がいるということで書いてみた。私はアイマイミー氏が実は教団側の人間だとか、アンチに潜り込んで内情を探っていたとは思っていない。ただ、アンチの信頼を失う彼の悪質な行為だけを批判していた。それは、彼が教団への利他行為をしていたということでもあった。だから疑う人も現れるのだ。
ところがそれを私の「嫉妬」だと誹謗する「すいふと」のような下劣なバカアンチたちもいる。そういう奴らは善人面しながら悪の片棒をかついでいるだけなんだがね。彼らのような金魚の糞どもには超えられない壁がある。


(追記11/12 秘匿すべきこととして、個人が特定される可能性のある情報を出さない、ということであって、今回のようなメール内容程度を公開することは状況次第で構わないと思っている。それすらダメだと思う人もいるだろうけれど、じぶんなりの枠があるので。)

2017/01/18 一部修正
  

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2015年の種村・文春と幸福の科学対決は、最高裁で幸福の科学が勝訴している。負けた種村修側の記事を執念深くコピペ拡散する迷惑な者がいるが無駄。その種村証言こそが事実に反していると認定されたのだから。
判決は覆らないのだから、批判したいのなら他の新たな視点と切り口が必要だ。


「週刊文春」は名誉毀損 幸福の科学勝訴確定 謝罪広告2週間以内に
リバティweb 2015.01.26

事実無根の記事で名誉を傷つけられたとして、宗教法人幸福の科学が、「週刊文春」を発行する文藝春秋社と元信者(種村修氏)に対し、損害賠償などを求めていた訴訟で、最高裁第二小法廷が、同社の上告を受理しないことを23日付で決定。同社に400万円の損害賠償と「週刊文春」誌上1ページ全面の謝罪広告を命じた東京高裁の判決が確定した。
 
これにより、「週刊文春」が2012年7月19日号に掲載した、種村氏の発言に基づく、教団内部で女性問題があったとする記事が、まったくのねつ造であり、事実に反したものであったことが確定。2週間以内に、週刊文春誌上に謝罪広告が掲載される見通し。
続き >>  http://the-liberty.com/article.php?item_id=9130



http://spiruna.blog89.fc2.com/blog-entry-2733.html
週刊文春 2015年2月12日号
宗教法人幸福の科学の記事に関するお詫び

 当社は,当社発行の週刊誌「週刊文春」平成24年7月19日号において,“夏の超大型ワイド正体見たり!幸福の科学大川隆法性の儀式 一番弟子が懺悔告発!”と題し,あたかも“宗教法人幸福の科学において,教祖の立場を利用し,宗教的儀式を口実として女性秘書に性的行為を強要する性の儀式が行われ,女性秘書がその犠牲となり苦しんだ”かのような記事を掲載しましたが,いずれも事実に反しておりました。
 同記事の掲載により,宗教法人幸福の科学およびその関係者の皆様に対して多大なるご迷惑をお掛けしましたので,同記事内容を取り消したうえ,ここに謹んでお詫び申し上げます。

平成27年2月5日
株式会社文藝春秋代表取締役社長 松井清人
        週刊文春編集長 新谷 学

宗教法人幸福の科学 御中



  

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