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ブックマーク・気が向いた時の、ちょいメモ。
たまに新宗教「幸福の科学(HS)」関連メモ=非信者。

どうぶつ

2018年11月20日 10時40分(最終更新 11月27日 13時49分)二つの研究チームが英科学誌に報告 福島県内に生息する野生のニホンザルについて、福島第1原発事故後、成獣の骨髄で血液のもとになる成分が減ったり、胎児の成長が遅れたりしたとする研究成果が英科学誌に相次いで報告

「セカオワ」ら著名人も支援、犬“殺処分ゼロ”でふるさと納税を集めるNPOの偽善 週刊新潮 2017年5月18日菖蒲月増大号掲載「ピースワンコ」の保護犬■犬「殺処分ゼロ」でふるさと納税をかき集める「NPO」偽善の履歴書(上) 犬の殺処分――。いやな言葉である。なくなるに越

週刊新潮のピースワンコ問題記事読みました。公開質問状が検討されてた時より酷い内容が。巨額の寄付を得ている団体さんですが、酷似しているのは多頭飼育崩壊家庭。・飼育できる頭数を超えてまだ増やす気・手術を頑なに拒む・非難に対して愛情があると反論・一般的でない“

営巣写真反対漫画です。#営巣写真反対 #バードマンプロジェクト pic.twitter.com/67OefDgUrU— Nina (@rda2015jp) 2018年8月5日 4年前に私が経験したまんまの漫画です。他の理由があったかも知れませんが、低い位置に巣を作り卵を産んで人集りが出来てから、すぐに営巣放

うらやましい。ツイッタで「カラスにも言語がある」的な記事を拝見してから、地元のカラス語をリサーチし3ヶ月。本日ついに地元のカラスとコンタクトを取ることに成功しましたのである。キレイなカラスだから写真撮れたらいいなーぐらいに思ってましたが膝に乗ってきたスゲエ

2018年06月18日   カスピ海と黒海にはさまれた国・ジョージア(グルジア)のマルネウリ市郊外で、生命の力強さを感じさせるハプニングが起こったようだ。 舞台となったのは、太陽がさんさんと照りつけるゴミ処理場。地元の養鶏業者がここに腐った卵を何百個も捨てた。 

自分が勝ち取ったウサギを、ハクトウワシから奪われた子キツネ。必死で戦って生還。キツネくん、すごい。ウサギかわいそうだけど。 https://youtu.be/2aSDnO5texYFox Kit and EagleZachary Hartje 2018/05/21 に公開Eagle swoops in an picks up a fox kit with a rabbit i
『獲物を掠め取るワシと子キツネの空中戦』の画像

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