2019年12月26日号掲載
“総理ベッタリ記者”こと山口敬之元TBSワシントン支局長、そして彼に「レイプされた」と主張する伊藤詩織さんとの間で係争中の損害賠償訴訟の判決が言い渡された。山口記者の主張を全面的に退け、詩織さんに330万円の支払いを命じる勝訴。闘いは控訴審に持ち込まれた。そこでカギになる、葬られていた「ドアマンの供述調書」とは――。
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