9/29(日) 8:10配信
1970年以来、アメリカとカナダから合わせて約30億羽の鳥がいなくなっている。
新たな研究で、鳥の個体数が過去48年間で29%減少していることが分かった。
科学者たちは、農作業、殺虫剤、そして生息地の減少がこうした減少の主な原因と指摘する。
この研究結果は、別の不吉な傾向のデータでもあり、地球が6度目の大量絶滅の最中にあることを示している。
現在北アメリカ大陸では50年前に比べ、鳥が29億羽、少なくなっている(単位が間違っているわけではない)
続き https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190929-00000001-binsider-int