「ぽん吉さんやピア健さんが、アンチ化したことについて、さもありなん、ほれ見たことか、と思っている者が真の悪魔」
http://0w.blog.jp/archives/65430949.html

↑ 上のトピックに先日少しばかり追記している。ここにもコピペしておこうと思ったが、リンク先へ行ってもらえばよいので止めた。タイトルに書いているように、かつてHS信者だったサイコパス・ポンキチを擁護しつつ、ブログで何度か嘘を書いて消えたHS信者コウのコメントを転記していた。なんとなく興味を持って、ただコピペしていただけなので、今の私の感想を書き足してある。その続きとして、いま思ったことをここに書いておきたい。先日のはさっさと書いた雑なもので、直しがいるかもしれない。ここもか?


最初、私はブログ村幸福の科学カテゴリに登録していたし、基本的には信者たちの個人的な批判はしないようにしてきた。だからコウ氏についても特別に何か書いたことはない。私はそもそも信者や一般アンチの活動にさほど興味がなかったから、彼らのブログはほぼ読まなかった。ただ悪質アンチについて書きたかっただけなので。しかし私がポンキチのなりすましだと言い張る信者が現れて迷惑受けてから、そいつはどんな人間なんだ?と関係者のブログで情報を得るようになった。

コウ氏はポンキチの擁護をし、何度か嘘記事を書いて自己保身していることを他の信者たちから指摘されていたが改めなかった。そのうちにいつの間にかブログ村から消えていた。

彼と同じくHS信者でポンキチを擁護してきた側に、えーと、なんだっけ、んーと・・・あっ、子羊のピッポという人がいた。この人の書くものも基本読まないが、そのブログのコメント欄をポンキチに利用されていて、大量のコピペ投稿が続いていたのを知った。その動向を見るためにアクセスしていた時に、ちらちらとピッポ氏の記事の一部が目に入ることになる。私は信者批判をする気は無かったので今まで何にも触れていないが、実はすごく高慢なメッセージを書く人だと思っていた。まるで神様気取りの上から口調だなと。

こういう人たちがポンキチと関わっていたわけだ。一部似た者同士というか。まあ、ほんの一部を垣間見ただけなので、詳しいことは分からない。彼の文体は、インドのカルト爺さんの本(和訳)に似ていた。昔、バグワン・シュリ・ラジニーシという名だったが、のちにたしか 和尚と名を変えた人だ。昔は精神世界が好きな日本人によく知られていた。


リンク先にあるポンキチのコメントを少し切り取って下に貼る。こいつはアンチのソフィア(現在ブリュンヒルデ)と大の仲良しで、二人ともいくつものハンドルネームを使って人をだましてきた。言ってみれば、ポンキチ・ソフィアと同じような意見を持つものが多数いるかのようなネット工作である。ここでは「のへのへ」と名乗っていて、私の名に似た紛らわしいハンドルだ。このブログにはあちこち名前を変えたコメントが入っており、私はしんどいからそのままにしているものが多いと思う。騙されないようにしてほしいです。


コメント
1. のへのへ 2016/09/01 01:05
一番、許せないのは、 エロカンによる性犯罪を薄々、知っていながら 保身を選ぶ職員たちです。
会員たちの身を削る布施で太り返り 正義を実践せず、保身に走る、 許せない連中です。〔以下略〕



・・・性犯罪を薄々知っている職員たちとはだれなのか、ポンキチが知り得るはずがない。こういう嘘を平気で書き散らして正義漢ぶってきた暴力的な偽善者だった。元はと言えば、HSエルカンターレとは何の関係もない信者同士の批判対決だった。その当時からポンキチの誹謗中傷は激しく果てしなく繰り返されていた。そんなポンキチに騙されてきたアンチHS側のソフィア(ブリュンヒルデ)と楽山。この3人が高慢アンチのかまってちゃんトリオだったのだが、どうもここ数日になって、連帯関係が壊れてきたようだ。もともと楽山はポンキチから嫌われているとは知らず擁護していたから、利用されていただけだった。それらはまた後々。