2018年11月1日 13時46分(最終更新 11月1日 16時05分)
 山梨県北杜市で、自殺を図った当時中学1年の女子生徒(14)がいじめ被害を訴えたにもかかわらず、学校側がいじめによる「重大事態」と判断しなかった問題で、1日記者会見した市教委の井出良司教育部長は「総合的にみると重大事態の認識はある」と判断を変更、「被害生徒、保護者につらい思いをさせていることについて深くおわび申し上げる」と謝罪した。
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