アンチHS=反幸福の科学/

アンチの中でも特に虚言癖のあるポンキチの話が、3度に渡って変化し、だんだんひどくなっていく過程を見た。馬鹿らしいし面倒なのでログは取っていなかったが、内容は単純なので正確ではないけれど過程を書き残しておこう。数ヶ月前のことだと思ったが、メモの日付は昨年12月末になっていた。そんなに前だったかな?  ポンキチは近頃「子豚のポッピ」という名も使っている。


ホップ。
ある時期、ポンキチがネットで大川きょう子(隆法教祖の元妻)のフェイスブック画像を貼り付けた上で、教祖の行為によってある女性が「発狂した」と嘘をばらまいていた。きょう子氏によると、その女性は心身症で、つまり体調をこわしたらしいという内容だったと思う。それを利用したポンキチは、「女性が発狂した」という話に作り変えたのだ。教祖のことは置いても、発狂したなどと一女性を侮辱したひどい誹謗である。その嘘の投稿を執拗に繰り返しているうちに、次の段階に移った。

ステップ。
しばらくすると、この嘘話に尾ひれがついた。教祖の行為によって「発狂した女性が何人もいるらしい」と拡大をしたのだ。もちろんそのような話に根拠は何も無く、ポンキチが勝手に作っただけである。このコピペがまた繰り返された。

ジャンプ。
そして最終型。教祖のために「発狂した女性が何人もいる」 と断定した内容に変わった。ホラ話がだんだんとひどくなっていく。・・・だいたいだけど、そんな感じで嘘の三段跳び活用? みたいなことをやっていた。

発狂しているのはこの作り話を執拗に発信し続けたポンキチの方だ。根元から狂っている異常者じゃないのか?  他にもいろいろとやらかしている。こういう虚言癖のあるチンピラ元信者がいるおかげで、アンチ側の情報の信用性が薄れていく。信者も被害を受けるがアンチにとっても非常に迷惑なヤカラなのだ。こんな人間なんだから、信者のときから大げさなホラ話をしてたのではなかろうか。