いつだったか私がブログ村にサイト登録したあと、トンヌラという変なHS信者が妨害に現われた。私がポンキチという人物のなりすましだという。それで対抗するトピックあげたら、ソフィア=ブリュンヒルデ(アンチHS)とポンキチ(当時はHS信者)の二人がコメントを入れるようになった。彼らはトンヌラたちと対立している仲間だということが分かった。

ソフィアは当方のブログに最初からなりすましをしてコメントを入れており、対立した信者たちを貶める工作を何度かしている。後にはっきり名乗るようになり、時期は不明だが、私がポンキチとそっくりな性格だと言われて心外だった。本当のポンキチのことは、数年前からの彼のコメントを見なければ分からないとか言っていたようだ。そして楽山日記というアンチ側らしきブログを紹介された。
そんな昔のことまで読む気はぜんぜん無かった。どうでも良いことだから。ただ、当時では近況になる部分は何度か見に行っている。信者ブログなどタイトルやURLがいくつも書いてあったが、リンク先へ読みにいくのも面倒だから分からない。たまにちょこっと感想を入れてあったと思う。それをいくらか読んだ結果、楽山という人も思い上がった勘違いアンチだと判断して読むのはやめた。

そのころなのか、私はポンキチという人物について、以下のような感想を書いている。

2016.01.31
ぽん吉らしき人物があざ笑ってるね
http://0w.blog.jp/archives/53790645.html
いろんな人がいるものだ。
多様性が大事とか言うけれど、こういうゲスな種類の人間は嫌いだな。
それを評価するようなお仲間もどうなのか。
わざわざ過去ログを探して判断するような人物ではないと思う。
(上のトピックは、数週間前にもポンキチ自身が閲覧に来ている。何が気になるのか過去の他の記事へも何度もアクセスしている。別にたいしたこと書いてないだろうに。)


ポンキチという人間の初印象は、私にとっては相当嫌いなタイプだった。嫌いではあっても、何かを言いたくてコメントを入れてくる訳だから、自分なりに真っ当に対応していたつもりだ。好き嫌いを基準にすることではなかったから。トンヌラに敵視されているもの同士ということで、親しげでもあったし。ただ対立する信者を攻撃する迷惑コメント連投してきたときにはさっさと削除した。私にはかかわりの無いことで利用されたくはない。
彼は見てのとおり自己中心一筋の人間なので、迷惑だと言ってもなかなか止めない。結局コメント欄は承認制にした。放っておくと、コウやピッポという信者ブログのコメント欄みたいに荒らされまくるだろう。