(2017/07/14 更新3 下段の本文にも一部手を入れた)


数年前、週刊誌に元幸福の科学職員・種村修氏の記事が載った。教祖の女性問題について触れていたものだが、教団側では事実無根として裁判で戦い、種村・文春側が敗訴している。
当ブログコメント欄にアンチHSのポン吉がそんないかがわしい種村ブログのコピペを連投していた。だが「真実を語る」と言う種村修氏も「カウンセリング詐欺の常習犯」だったので、迷惑だから全て非公開にした。嘘つきカウンセラーが、教祖を嘘つきだと言っているわけだ。さらにまた、ポン吉という人間もひどい嘘つきで、邪悪なサイコパスだと判明した。彼はまさに発狂状態で悪魔信者に成り下がり、コピペ連投による他人への加害行為や性暴力犯罪を長期繰り返している。

下段は以前ポン吉向けにちょっと書いていた部分。ごく簡単に記しており、事情通でないと分かりづらいかもしれない。
(2016/08/31_追記更新。2017/03/13_修正更新2)



種村氏に女性から何らかの相談があったんだと思うよ。だけどその内容は雑誌に載った記事とは違うはずだ。また彼は相談を受けたというプライベートなことを勝手にばらし、雑誌でとんでもない捏造記事にまでしてしまった。頼って来られ た被害者の心をズタズタに切り裂く卑劣な裏切り行為だった(この時点で種村修は加害者である)。
あんなひどい捏造をしてまで記事にさせてはならなかった。ここで話題にするのもはばかられるのだけれど、辛いのだけれど・・・だけど、これは卑劣な種村修から破壊された女性の尊厳を、わずかでも回復するために言っておきたいんだ。

で、どういうことかというと、種村氏に何らかの相談はあったけれど、雑誌記事になっている卑猥な表現部分などは女性の言葉ではないということ。もちろん推測だけれど、彼は大川氏に何らかの反省を求めるために、被害女性を想定したお得意の深層心理リーディングもどき、つまり「彼ら好色男性たちが妄想した偽の告白」を書き込んだのだということ。読むのも引用するのも辛いことだけれど、こういう部分だよ。

種村問題の表現

幸福の科学 大川隆法 性の儀式 一番弟子が懺悔告発! [週刊文春] 2012/07/19
http://spiruna.blog89.fc2.com/blog-entry-1443.html より

もし性的被害があったのなら、女性はこの記事のような気持ちの悪い話はしない。これは性欲旺盛な男、種村氏らが本人の潜在意識を呼び出すというインチキ・リーディングをして、その所作をつくった文章だよ。こうして女性は勝手に利用され、全国的な話題にされるというセカンドレイプにあったわけだ。これは女性のトラウマを強烈にかき回してフラッシュバックを起こしただろう。自死に追い込む可能性すらあるのに、何て浅はかなことをしたのだろう。女性は今だってどうしておられるか分からない。

種村修が一番ひどい加害者かもしれない。あまりにも自分中心すぎた。僕もろくな人間じゃないけどさ、だからといって黙っていられない。

以前種村氏が教祖や教団職員たちのカウンセリングをしたという数多くのブログ記事もあった。あれだって、最初は本人と直接対話した内容であり、承諾を得たように言っていたが、結局は本人の潜在意識だけを呼び出してカウンセリング したと話を変えやがった。心理カウンセラーなど偉そうな肩書を名乗り、ただの妄想で教団をおとしめる記事を作っていたんだ。平気で常習的に嘘をついていたわけだ。

その記事が客集めの材料にも なっていたんだから、詐欺だよ。なんであんな馬鹿なことやってしまったんだろう、本当に。いくらか復讐心もあったのかもしれない。あげくに種村氏は自分たちが書いた記事をすべて削除・隠蔽して逃げた。いまや何もなかったことにして被害者気取りだ。どれだけ卑劣な人間であることか。それこそ偽善者だ。