いちいち人のブログに難癖つけ続けているらしい「七の日日記」の運営者。なんの関係も無かった私に突然悪質な誹謗中傷をしておきながら、その反省もせず、謝罪もしない。なんと卑劣な信者なのだろう。宗教以前に、人としての最低限のモラルも無い人間だと分かった。子どもでもできることをしない。

こういう人間だから信者間でも罵りあって止められないのだろう。何が原因かいつからやっているんだか知らないが、みにくい内紛としてあちこちに知らしめているようですね。ごくろうなことだ。

そんなみっともない人物が何様のつもりで説教じみたブログを続けているのやら、
今日の最新作文にはこう書いてあった。

やはり、大病から立ち上がるキーワードは、「反省」「感謝」「理解」「許し」ですので、そういう考えを大切にしています。
気が済んだら消えますので、末短くよろしくお願いしますね。

呆れてものが言えない・・・というところだが、私は言っておくのだな。これメモ帳代わりだし。
これでは彼(?)が偽善者だと判断するしかない。

今回の件でいくらか他のブログを見てみたら、この「七の日日記」を書いている人物はかつて「才谷梅太郎」だとか「トンヌラ」と名乗っていた過去があるそうだ。そして今は「名無し」となっている。その時々で勝手なことをほざき、自分の過去、汚点を消し(隠し)ていくということなのかね。

彼は最後にこう書いている。

なお、私は、ぽん吉さん、子羊のピッポさん、ヴィーナスさん以外のアンチ(?)さんに対しては、基本的にスルーですのでご了承ください。
ワシさんに対しては、引っ掛けられたので、引っ掛け返しただけです。

無関係な者に迷惑をかけておきながらこれで済ませるのだから、本当に自身が卑怯な人間であることを念押ししていらっしゃるというわけだ。私にネタを提供してくれたということで、この件は別に一つカテゴリ作っておくとしよう。