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2017年01月

「ぽん吉害」ブログが、HSカテゴリからアンチのカテゴリに飛ばされていた

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◆01/20 荒らし屋ぽん吉に関する新トピックは
ぽん吉害(ブログ村HSカテゴリ住人を誹謗する邪教信者ポン吉の話)へ → http://1cc.blog.jp




アンチHSの犯罪者ぽん吉の悪質さを訴えていたブログ、
ぽん吉害 (ブログ村HSカテゴリ住人を誹謗する邪教信者ポン吉の話)

にほんブログ村「幸福の科学」カテゴリに登録していたのだが、今日見ると消えていた。もしかして、と思ってアンチのたまり場HS批判カテゴリを見たら、そっちへ飛ばされていた。なんだ??  まあいいや。しばらく様子見よう。

今までのトピックは、あれでも、事実を伝えたいがそれでHS信者さんたちにあまり不快な思いはさせないようにとバランスに気を使っていた。それでギリギリの線を歩いていたのだが、ちょっと範囲を広げられる。それでも自粛はしていくつもり。うちには、ぽん吉がアクセスしてるので気にはしているのだろう。

飛ばされてひっさしぶりに批判カテゴリページをざっと眺めてみたら、ぽん吉のブログと画像が目立っていた。このカテゴリは関心なかったのですっかり忘れていたが、あいつが登録してたんだったなあ。

2ちゃんねるの方では、ぽん吉が嫌がらせで性器画などを連投しまくって暴れているが、ブログの読者はそれが同一人物だと知らない人も多いかもしれない。だとするとこれもチャンスのひとつではある。ぽん吉の犯罪者ぶりをより広く知らせるためにはアリかも。

ということで、性犯罪者ぽん吉が登録しているブログはコレだ。

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01/27  追記
ブログ村から、カテゴリ移動の通知メールがきていた。


近頃のタイトル


コメント欄は荒らされてから承認制にしたので、自分もたまには書き込むことにした今回。

イエメン・アフガン UNHCR提供教育プログラムと子どもたち

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国連UNHCR協会 ‏@japanforunhcr

UNHCRが提供する教育プログラムに参加するイエメンの子どもたち。
彼女たちのまなざしから、「学びたい」という思いが ひしひしと伝わってきます。
20:00 - 2017年1月24日
 
C27zFGDWEAEa1-N




国連UNHCR協会 ‏@japanforunhcr

誰もが教育を受ける権利を持つはずですが、
アフガン難民の中には学校に行けない女の子が多くいます。

しかしUNHCRは諦めません!
そんな女の子たちのため、基礎となる教育を彼女たちの家で提供しています!
 20:01 - 2017年1月19日
 
C2iDQCrWQAAveNs


 

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ネットや本で見つけた色々な読み物、ニュース、参考資料などを保存するんだが、あとで読みたいものがわからなくなる。ぼんやりしているので、何をするにも効率が悪い。ボケ気味頭だからこそ活用したいのに。

その点ブログは便利で保存も検索も楽。日付も自動で入れてくれるしカテゴリ分けも簡単。文字も画像も入れられるし最高だけど、ネットにつながないといけない。このブログ構築を自分のパソコン内でできれば良いのにと思っていた。

以前はその方法があるとは知らなかったので、マイクロソフトのホームページ作成ツールをちょっと使った。
Microsoft Expression Web 4」。優れものなのに無料になっていたのだ。たくさんの機能が分からなくても、単純に記事を保存するだけなら自分にもできた。画像もコピペで取り込んでくれる。だけどアホには面倒なことも多いので続かなかった。記事を探しやすくするには一々自分で構成しないといけない。使いこなせれば面白そうだと思うのだが。

そのほかにはアウトライン・プロセッサを使ってみた。これは文章を残すだけなら簡単。だけどwebサイトのような見やすさではかなり劣る。


あとで調べると、「WordPressをローカルにインストールする」方法なんてのがあった。これは評判の良いブログ作成ツールがあって、やり方は簡単だと書いてある。喜んで飛びついたのはずっと前の話なのだが、アホな自分にはやっぱり難しかった。最初のサーバー構築からつまづいている。説明をよく読んでじっくり取り組めばできるかもしれないが、そんな根気がなくなっているからなぁ。でもいつか作ってみたいなあとグズグズしている。

誰か利用したい人、できる人がいたら、これらはきっと役に立つだろう。


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むかしむかし中学生のころ、田舎で新聞配達のアルバイトしてて、 町にあった卵屋さんにも配達していた。
鶏舎に大きなケージがあって、たくさんのニワトリが飼われていた。彼女らは産卵適齢期を過ぎて殺されるまでの一生を狭い檻の中に閉じ込められて生きねばならない。本当にかわいそうなものだが、生まれて数日で殺されるオスのひよこと、どっちの方が運が良かったのやら。

新聞を配達する時間はまだ暗かった。鶏舎には明々と電灯がついている。たしか1日中明るくしてあったらしい。ニワトリたちが夜でも餌を食べるようにして、いつでも卵を産むようにとか。昔の鶏舎は衛生的ではなかった。無数の小さい羽根が散らばっているし、えさやフンが混ざったにおいが強い。並んだケージの中でみんなが騒ぎながらご飯を食べていて、電灯の光で、こまかい埃が霧のように舞っているのが見えた。

ある日の早朝、ケージから抜け出した一羽のニワトリを見た。たくさんの仲間たちが閉じ込められた監獄が並ぶ合間の通路を、首をふりながら、ゆっくりとこちらの方へ向かって歩いていた。なんだか堂々としているように見えてカッコ良かった。自由を勝ち取ったヒロイン映画の主人公みたいだ。でも彼女は逃げることなんて考えてなくて、そのへんを歩き回るのが楽しかったり、落ちている餌を自由に食べているだけだっただろう。

そのあたりの小さな山の峠に行くと、茶色のニワトリが数羽、自由に歩き回っているのを何度か見た。いつも一羽のオスと、三羽か四羽のメスが一緒に行動していた。どこから逃げてきたものか、こちらは気ままに自然の中でご飯を探して歩き回っていてたくましいものだ。立派なかわいい家族なのだ。彼らのご先祖様はそうして野山で生活していたんだよな。

思い出した。そういえば家でも父親がひよこか若いニワトリをもらってきて、しばらく裏口で飼っていた。大きくなったらメスだったので卵を産んでくれて偉かった。朝にはオスほどではないが、コケコッコーと鳴いてくれていた。新しくもらってきた子犬が、自分よりはるかに大きいニワトリと遊ぼうと飛びつき、くちばしで突かれてないていたことがある。その様子がかわいいしおかしかった。でも犬の方が大きくなってニワトリが負けたことがあり、それから喧嘩しないように注意が必要になったっけ。

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 仁藤夢乃 Yumeno Nito ‏@colabo_yumeno
@colabo_yumeno 児童買春やJKビジネスなどについて、子どもの自己責任で語るのはやめて、取り込む大人の巧みな手口を学んで教育したり、そういう子どもを生みださないための努力をするのが大人の責任だと思います。性暴力によるトラウマへの理解やケアの充実も必要です。


 仁藤夢乃 Yumeno Nito ‏@colabo_yumeno
@colabo_yumeno 私は単に18歳未満だから青少年の性を売りにしてはダメというのではなく、「女子高生」という対象に性的な価値を見出すような商売自体が青少年の成長や安心安全にも悪影響だと思っています。

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