アーカイブ

2016年07月

東京都知事選 かつて「幸福実現党」と手を組んでいた小池百合子氏、投票終了直後に当選確実

カテゴリ:
当選確実ってこんなに早く出るものかと、びっくりした。

午後8時、東京都知事選・投票終了したとたんに、もう決まっちゃうとは。
自民党・公明党らが推薦した増田氏が2位、野党らが応援するジャーナリストの鳥越氏が3位。
大差で圧勝みたいだな。

まあ、裏の顔がえげつない鳥越氏より小池氏の方がましなんだろうけれど、
彼女ものうのうと嘘つく人だし、かつては幸福実現党(幸福の科学)に応援してもらっていた人ではないか。
国会議員だった知名度と、能書きが上手なパフォーマンスの勝利か。特に興味ないし、知らんけど。

mig_026


NAVERまとめ
幸福実現党とタッグを組んだ自民党・小池百合子さんが東京都知事選に出馬
さらに、人種差別団体・在特会との関係や、人種差別団体・しきしま会が小池百合子候補の選挙運動に関わっているという話まで...  
更新日: 2016年07月28日   http://matome.naver.jp/odai/2146716997995459801

まとめは今日また更新されるんだろうな


ネットニュース追記

【東京都知事選】
都知事に小池百合子氏 分裂選挙「知名度」で制す 初の女性都知事
2016年7月31日 20時3分 産経新聞
http://news.livedoor.com/article/detail/11831503/


カテゴリ:
c71の一日      c71.hatenablog.com

 菅野完氏 noiehoie氏 にインタビューをした

被害者氏(以降G氏)および、週刊金曜日は、今もだんまりを決め込んでいる。
特に、週刊金曜日は、わたしたちに、記事の写真を与えたのにかかわらず、わたしが記事を書くことで、著作権の問題に突き当たることを承知で記事を書かせた。それなのに、連絡が取れない状態でいる。
行き詰ったので、わたしは、菅野氏に電話することにした。
菅野氏は、あれだけの炎上が起きたのにも関わらず、何も言わずにいた。その点が尊敬できると思った。
続き http://c71.hatenablog.com/entry/2016/07/24/202625

わたしは人間扱いされたかった #週刊金曜日

わたしは、今も傷ついている。
わたしに対してだんまりを続けることは、わたしがいくら傷ついていても、事情がわからないため、苦しんでいても、週刊金曜日にとっても、G氏にとっても、別に大したことじゃない、という扱いを受けていることに等しい。
続き http://c71.hatenablog.com/entry/2016/07/25/072542


カテゴリ:

カテゴリ:

あの有名武将も奴隷を認めていた! 合戦の目的は「奴隷狩り」!? ドラマでは描かれない戦国時代の実態
2016年7月22日 6時30分 ダ・ヴィンチニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/11793316/

『人身売買・奴隷・拉致の日本史』(渡邊大門/柏書房)
「奴隷」と言われイメージする国は、古代ギリシア、アメリカ、ヨーロッパ諸国を思い浮かべる人が多いのではないだろうか。そこで「日本」を挙げる人は少な い気がする。しかし、日本にも奴隷は存在した。それも一時のことではなく、古代からの日本の歴史を考えると半分以上を、日本にも奴隷として扱われた人たち がいたのだ。

カテゴリ:
ポンちっちが変なコメント入れていた。

http://0w.blog.jp/archives/63117162.html#comments

暇そうだな、への爺ww
バカども、ほっとけよww
くだらねーww

ソフィアだ、ぽん吉だ、まだやってるww
もう、こっちは、全然見もしないのにさww
暇人どもがぁぁぁぁぁぁぁぁww


http://0w.blog.jp/archives/61934791.html#comments
あの人たち、まだ妄想ごっこしてるの?
どこでやってるの?
でもさ、ポン吉くんは全然見ないって言うけど、なんで分かったの?

そういえば私の悪口書いていたアンチの「すいふと」とか「楽山日記」とかいたけど、
あいつらもまだやってたら教えてな。ロケット花火大会できるかもよ。

追記
ひとのこと への爺とか言ってるけど、
ポン吉くんは私よりも爺さんかもしれないんだよなあ?

「60歳の人は20歳くらいの差ができる」みたいなコマーシャルある。おっちゃんおばちゃん年代になると、ほんとにそうなってしまう。同い年くらいですごく若く見える人がいたり、高齢のじいちゃんばあちゃんに見えたり。

防水ラジオで今は退屈しないんだが、引っ越し先の電波状況が気になってきた

カテゴリ:
ブログ合併して日記も公開になってしまったままだった。他人に見せるようなもんじゃないので、これからプライベートモードで書くことにした。
パスワードは前から公開しているので隠せるわけではないけど、秘密をブログに書くわけないし。今どうしてんのかなあと思って訪ねてくれる人向けね。

● 09/19 以下変更
プライベートモードだと携帯電話では閲覧できないことが分かった。
それでまた普通に戻した。




自分は長風呂が嫌いだった。体を洗えばそれで十分。あったかい時期はシャワーだけで良いし。カラスの行水ってやつだ。あとはひまだし、湯船に長くつかると 体調が悪くなっていた。心臓がドキドキと騒がしくなったり、貧血みたいになったり吐き気したり。体を洗おうとすると筋肉の痛みや疲れで息切れするほどしん どくなるのも原因かな。あとは血圧高かったとか? 分からない。
体の痛みを和らげるために、お湯にゆっくりつかるのが良いとは聞いていたが、そこまでしなくてもいいと思っていた。しかし 年とると、やはりちょっとでも効果あればいいな、と思うようになった。それで昨年からだったか、風呂に薬用入浴剤を入れてのんびりするようになった。と言って も冬場でせいぜい30分以内、たまーに長くて40分くらい。風呂で体調が悪くなることは、なぜか無くなっていた。慣れたのか?   「死亡場所が風呂場」というのがとても多いそうだ。特に冬。寒暖の差が激しすぎるのがいけないらしい。

風呂で体調悪化は無くなっ たが、ひまなので古い携帯電話のテレビを見ることにした。ファスナー付きのポリケースに入れると使える。しかし画面が小さいし近眼だし、手に持ってかぶり つくように見ることになる。そんな姿勢で入浴していると腕が疲れるじゃないか。それでしばらくしてネット注文で防水ラジオを買った。 時計付きで1500円程度とすごく安かったので、ポケットラジオくらい小さいのかと思ったが、意外と大きい。スピーカーも聞きやすい音だった。 以前買った1500円程度のアンプ付きスピーカーでもガッカリする音だが、それよりもましだ。欠点はチューニング メーターが小さくて、選局がしづらいところだ。吊り下げやすいように本体が縦長になっているため、テーブルなどに置くとたまに転がしてしまうこともある。ロッドアンテナがちゃちなので壊れやすいかもしれない。気にしてないけど。

そんなんだけど、近々引っ越 しする場所は、窓側はとなりのビルがすごく近くて、電波状態はどうなのか、今になって気づいて心配になってきた。出せる家賃と便利な地区とをはかりにかけ ると、部屋の質はあきらめることになったのだよお。ラジオもだけど、無線インターネットが使えるかどうかがもっと気になる。まあいいや。もう少し体調良く なったらまた引っ越しても良いわ。


ラジオのFMロッドアンテナにイヤホンコードをつないで延長アンテナにしている。
予備として100円均一ショップで買ったやつが泣くほど音が悪いので、今はアンテナとして更生し、立派に役目を果たしている。かわいい奴らである。

DSCN1387




8/16 追記
引っ越し先ではFMが少し入りにくいようだが聞ける。AMの方は順調。
まだ暑くてガスは契約しておらず、風呂場では湯船に浸からず水のシャワーだけ。

カテゴリ:
追記
 菅野完とゴヒエツコの件について怒りのエントリがアップされました

怒っている http://ebooks2960.net/i-feel-anger.html
この記事で、友人たちが、ことの経緯をさらにわかりやすく書いてもらった。
週刊金曜日のステマであったこと、ゴヒエツコの根回しについて、詳しく書いてある。
http://c71.hatenablog.com/entry/2016/07/16/204655



2016-07-14
菅野完 @noiehoie の性暴力

はらわたが煮えくり返っている。
運動の中でまた、性暴力が起こった。
わたしが運動にかかわったとき、そのときも、くずみたいな男たちが、女とセックスしたがった。批判したり、性暴力だと告発する女たちは「運動をつぶす気か」とののしられて、非難されていた。
そのときの状況は今も変わっていない。
続き http://c71.hatenablog.com/entry/2016/07/14/153922



2016-07-15
ゴヒエツコ @etsugohi とゆかいな仲間たちとその失礼

わたしたちは、ゴヒエツコにコントロールされていた。
今気が付いたから、書く。
チャンスはあげた。謝るチャンスを。でも、それを生かさなかったのは、ゴヒエツコだ。
わたしには関係がない。
昨日突然、fさんが、頼みがあると言ってきた。週刊金曜日のスクショを拡散してほしいと。被害者の人の意向だと。
fさんもわたしも性暴力サバイバーだから、性暴力被害者に対して「自分がしてほしかったこと」つまり、助けてほしかった気持ちを投影して、助けてしまいたくなる。
だから、わたしは快諾した。
続き http://c71.hatenablog.com/entry/2016/07/15/175754


関連ツイッター
https://twitter.com/search?q=http%3A%2F%2Fc71.hatenablog.com%2Fentry%2F2016%2F07%2F14%2F153922




2016-07-15
被害者も被害者を利用する
性暴力サバイバーも他人を利用する、という事件に巻き込まれた。
はじまりは、@etsugohi(ゴヒエツコ)からの依頼で、@noiehoieの性暴力に関する7月15日発売の週刊金曜日の記事を拡散してほしい、という内容だった。パートナーは微力ながらもブログで取り上げて、大きな問題にしていこう、と言った。

ところが話が進むにつれ、ゴヒ側の対応がおかしくなってきた。ツイッターのDMで会議をしていたところ、その場に友人だという人間を多数追加したり、パートナーが書いた記事に週刊金曜日の文字を入れろだの弁護士がこう言っているから直せだの、注文を付けた。
続き http://rokujo.hatenadiary.com/entry/2016/07/15/200750



2016-07-14
加害者には被害者が見えない
パートナーは性暴力サバイバーで、日常的にフラッシュバックが起こる。この記事も、自らの傷口に触れながら、書いていた。熱も出ていた。しかし彼女は、加害者を糾弾するため、被害者の心に触れるため、この記事を書いた。
続き http://rokujo.hatenadiary.com/entry/2016/07/14/224727

カテゴリ:
追記 09:00
ポン吉くんはコメント早いな。だけど甘いのはあんたの方だよ。
クソアンチのhankやバカタレおっさんの悪口が良心的だと? あんなひどい悪口が良いってのは、ポン吉が怨霊だからそう見えるのだろう。理性を無くしているようだからな。
私がクソアンチよりステージが高いと言っているのは「普通の信者」のことだよ。それにタイトルにも「まじめな信者を侮辱」って書いているだろう。なんでも対立するアマミだのガンレオだのと結びつけつけるその偏見で染まった脳みそをどうにかしなよ。

追記2
バカタレおっさんはhankのようなペテン師と違って、
何年か前に見たときは個人ブログでまじめにHSの情報を集めていた。だからその点は良いのだけれど、人種差別主義者なので一般人からみると嫌悪感もある。「幸福の科学」教団と同類だから、どっちもどっちなんだよ。それと彼は「2ちゃんねる」で信者を見るとすぐに発狂して暴力的なキチガイ発言やコピペをしつこく繰り返していた。教団の工作員がどうとかほざいて妄想もひどかったし。クソだと思うのはそういうところ。ブログしか見ない人にはバカタレおっさんのどす黒さは分からないだろう。

(HS = 幸福の科学)

ポン吉くん、2ちゃんねるで忙しいこったなーとスクロールしてみたら、
アンチのペテン師 hank(犯口)がまたHS信者を「バカ」だ「無知」だと罵倒していたぞ。
だから私みたいなのが、このクソアンチどもを揶揄るために発生するのだ。
名前見ただけで気分悪いからいつもなら読まないのだが、信者がバカにされていたのに気づいて、ムカッとして読んでしまった。
むかし「アンチはウンチ」というキャッチコピーを作ったのが私である。えっ? 知らなかったの? 「アンチは暗痴」というのは? これも知らないの? そうか、私も便所に落書きしていただけだからなあ。

こういう悪魔となったキチガイアンチよりも、普通の信者さんの方が、心のステージ高いからな。
知ったかぶりする悪魔は狭い地獄か便所でほざいているだけ。ハエ程度の奴だから。
ただウンコを食べてはそこらへんにばら撒くハエなので、接触して病気に感染しないようにね。
hank(犯口)なんぞに同調しているキンギョの糞も相変わらずいるんだなあ。

hank(犯口)は、信者のコメント読んでからネット検索してバカにするネタを探している。
そうして知ったかぶって脊髄反射で攻撃しているんだよ。だからボロ出しまくりなんだ。そこがペテン師らしさなんだけどさ。HS信者、もちっとガンバレ!

カテゴリ:
MOM’S STAND(エムスタ)
MOM’S STAND(通称:エムスタ)は、
子育て世代に開いたニューススタンド
生き方、思い、楽しみ……ママたちの声から いまをみつめます

文・前田育穂、写真・佐藤正人

2016年2月8日11時32分


 モデルとして活躍する佐藤かよさん(27)。男性として生を受け、女性として生きたいと悩み続けた日々、いつも支えてくれたのは母でした。子育てがつらいと感じたこともあったという母が今、振り返って思うこととは。それぞれに聞きました。

続きhttp://www.asahi.com/articles/ASJ103CPWJ10UTIL001.html

このページのトップヘ

見出し画像
×