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未来を見る『め』 スクールクライシス学校危機・心と命を救おう 社団法人「ここから未来」 /大阪
毎日新聞2017年10月28日 地方版

正義感の強い少年/友達へのいじめ、きっかけに自死
後悔や懺悔の念持ち続ける母親/筆者らと団体設立

 「俺は『困っている人を助ける・人の役に立ち優しくする』それだけを目標に生きてきました。でも、現実は人に迷惑ばかりかけて友だちのことも護(まも)れなかった」

 2010年6月7日に自死した川崎市の篠原真矢(まさや)君(当時中学3年)の遺書の一節です。

 今年9月9日、一般社団法人「ここから未来」が東京で設立記念シンポジウムを開きました。「ここから未来」は、教師の指導をきっかけに自死した大貫陵平君の父隆志さん(東京都中野区)を代表とし、真矢君の両親の宏明さん、真紀さん夫妻、私の4人で設立しました。この時に真矢君の母真紀さんが話された内容を、真紀さんの了解を得て一部、紹介します。
続き https://mainichi.jp/articles/20171028/ddl/k27/100/373000c
   

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「イスラム国」の首都ラッカ解放でISISが行く先
ニューズウィーク日本版 / 2017年10月18日 19時16分

<ISISが掃討されても、潜伏した残党狩や下部組織との戦いはこれから。しかもイラクやシリアは今も過激化の温床にぴったり>

テロ組織ISIS(自称イスラム国)がシリアとイラクにまたがる「カリフ制国家」の樹立を宣言した2014年以降、首都と称されてきたシリア北部のラッカが解放された。
ニュースが流れたのは10月17日だが、当初は情報が錯綜した。
現地の監視団は、米軍の支援を受けた武装勢力がラッカを完全に制圧したと発表した。だが現地の武装勢力は、市内の病院は制圧したものの、スタジアムに立てこもったISISの残党が投降を拒んで最後の抗戦をしていると言った。それほど、敵も味方も混乱していた。




ISの「首都」ラッカ陥落 新たな局面を迎えるISとの戦い
NewSphere / 2017年11月4日 10時0分

【レバノン、ベイルート・AP通信】 10月17日、アメリカ軍が支援するシリア民主軍(SDF)が、一度は自称カリフ制国家のイスラム国(IS)が「首都」と称したシリア北部のラッカを奪還したとして、荒廃した街で勝利を祝った。
 2014年、ユーフラテス川沿いの活気に満ちた大都市ラッカは、武装勢力に制圧された。その後、街は敵対勢力が斬首され、テロ作戦が生み出されるなど、残酷な支配の中心地へと変貌した。
   

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縄文造形家・中3女子ボレロ村上氏、「縄文土器風のなにか」に物申す
https://togetter.com/li/1167486




縄文土偶のほうは好きなもんで、昔はツーリング時に出土地の展示館行ったり、ご当地陶芸家の観光土産レプリカ買って来たりした。この写真は本物かと思うほど惚れ惚れする造形だ・・・と言うか、現代の本物なんだけどさ。しびれる。
   

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