猫を連れて帰った。セリフも覚えた。

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一時期アメーバ大喜利見てて、楽しいのが色々あっておもしろかった。
最近見てないなあ。
フェイスブックでブックマーク代わりに幾らかシェアしていたら、
元のURLが保存されない仕様だったので困った。
あんまり良い機能じゃない。探しにくいし。
マークするならアメーバの作品に直接リンクすべきだった。

久しぶりに見たら、やっぱり面白い。http://ameba-oogiri.jp/sp/pc/portal

下のは14か月ほど前の画像。
猫の友達連れていく



   

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アンチの詐欺師 hank(犯口)の手口を書くのが面倒になってしまってイカンである。
汚いウンチをほじくって説明するのと同じだから気分悪くなるんだよね。いつかまたやるだろうけど。
教団憎し、信者憎し、と理性を失った彼のような口先アンチは、
いくら嘘ついてでも相手を非難し罵倒して勝利宣言するような、傲慢さと虚栄心で酔っている。
こうして彼はずるずると悪の泥沼にはまり込み、醜悪な人生をおくっているのさっ。
「人を呪わば穴二つ(掘れ)」ってたぐいだね。

こういう詐欺師は相手をやり込めることを第一の目的としているから、
話の流れで自分がその場しのぎに放った虚言に気づかないことがあるようだ。
ネット掲示板には削除されない限りその恥さらしな言動が残される。
hankのみっともない詭弁がいつまでもさらされていくというわけだ。

この手のアンチたちも醜い「レイシスト」なんだよ。
自分では正義の戦いをするかのような妄想にふけって、他人に危害を加えて喜んでいる。
規模は違うが、イスラム国の連中だってそうなんだ(中には脅されて仕方なく参加している住民もいるが)

hank(犯口)は私を勝手に「信者」認定して罵倒する狂乱ぶりだったしね。
誰でもかれでも敵とみなして攻撃する痴呆的暴力人間だったが、
こんな判断能力のない奴にも同調する馬鹿アンチたちがいる。
彼ら堕落したレイシストたちは第三者にも「ただのネタ」となり、
一般人からはカルトもそのアンチも、どっちもどっちの猿合戦とみなされるだろう。
グーグルマップで信者増やしたぞと、のんきなジョーク(害のない嘘)言ってる方がましだ。

それにしてもまたも思い出す。
漢文を読めないhankが知ったかぶって大蔵経を持ち出し、
小学生レベルの無知をさらして威張っていたのが興味深かった。
今はインターネットで楽に調べ物ができる時代。
検索しただけで分かったようなつもりでいる、その底の浅さがひどすぎる。
それでもすでに彼の狂乱した脳内では勇者になっているつもりなのだろう。
いんちき宗教にしろそのアンチにしろ、
どっちにも馬鹿漫画みたいなこんな連中が実際に存在するのだから人間というものは奇妙なものだ。


追記
わざわざ馬鹿アンチとして紹介してあげているのは、
今まで彼ら性悪アンチたちが、さんざん他人を馬鹿だ無知だと侮辱してきたことを起因とする。
一口だけど、お返してあげますねえー。

   

「幸福の科学」世界の支部を増殖させてみた

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静かに世界に支部を作っている宗教団体「幸福の科学」である
支部紹介サイトを見ると実態はどうあれ、そこそこ増殖しているようだ。
webページに埋め込んであるグーグルマップをズームアウトしてみるとドドンと増えた。
これは何次元くらいの地球マップだろうか?
信者1億人くらい増やしたかもしれないが、菩薩認定は辞退しよう。

http://findus.happy-science.org/
HS世界1

HS世界2


   

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