嘘つきポンキチ(豚ポッピ)が「幸福の科学、性の儀式」というガセネタを拡散。検索して当ブログに来る人が増えて、ポンキチの醜さが知られていく。

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01/15更新 アンチHS=反幸福の科学/

悪質な嘘つきアンチのポンキチ(豚ポッピ)が、元幸福の科学職員・種村修と文春記事による「幸福の科学、性の儀式」というガセネタを拡散しているようだ。そのためか、検索して当ブログに来る人が幾らか増えたようだ。【※追記、過去記事の画像見たら、1年前の方がもっと多かったようだ。2017/02/19→ http://0w.blog.jp/archives/69178049.html 】

そしてここで、性の儀式などというスキャンダルネタが「でっち上げ」だったことと、自称カウンセラー種村修による連続詐欺行為があったと知る結果になっている。ついでにポンキチの邪悪さも分かるだろう。

つまり、偽善者ポンキチたちの悪行を伝えるという私の目的達成のために、彼自身がせっせと働いているわけだw 図らずしてそうなっているのだからおかしなものだ。思い上がった馬鹿にブーメランが返り刺さる。

への20180114


訪問者の少ないブログだから少しずつではあるけれど、着実に「種村修氏のイカサマ行為」を知る人が増えている。検索する人がある限り、これからも彼らの胡散臭さが広まっていくのだろう。情報に弱い人たちがポンキチ=豚ポッピにだまされる。
その卑劣さは許せない。しかし、それでうちを知る人が増えるとなれば、彼らの正義ぶった偽善のさまも幾らか分かっていただけることだろう。私に能力があれば詳しく書けるんだろうけどな。ま、バカだから仕方ないわ。
卑怯者のポンキチはいま現在も「5ちゃんねる」で、私=(ΦωΦ) へ(のへの)にナリスマシてデマ投稿を続けている。そうすることで私への嫌がらせを楽しんでいる屑なのだ。
   

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2018年1月11日09時06分

 2005年12月に栃木県今市市(現日光市)の小学1年の女児(当時7)が殺害された事件で、殺人などの罪に問われ、一審・宇都宮地裁で無期懲役の判決を受けた勝又拓哉被告(35)の控訴審で、東京高検が10日、女児の殺害場所を遺体の発見現場の林道から「栃木県か茨城県内とその周辺」に変更する「訴因変更」の請求を東京高裁に行ったことが、関係者への取材で分かった。
続き https://www.asahi.com/articles/ASL1B7525L1BUUHB015.html




栃木女児殺害 捜査協力した霊能者は犯人の名前を言い当てた
NEWSポストセブン 2014.06.12 07:00
 栃木県旧今市市(現・日光市)の小学1年生・吉田有希ちゃん(享年7)が殺害されて8年半の年月が経ったが、6月3日、事件は急展開をみせる。同県鹿沼市在住の無職・勝又拓哉容疑者(32才)が殺人容疑で逮捕された。
 ようやく犯人が逮捕されたこの事件だが、発生当初は物的証拠に乏しく、迷宮入りも囁かれたほどの難事件だった。そして事件から半年後の2006年8月、手がかりがなく、困り果てた捜査員は、地元で名の知られた、ひとりの占い師・A子さん(49才)の元を訪れていた。A子さんは、初めて警察が訪れた時の様子をこう振り返る。
「8月中旬、まだ暑い日のことでした。栃木県警矢板署の刑事さん2人が、自宅まで来て、“捜査が難航していまして、透視していただけませんか?”って…。彼らは有希ちゃんの写真を持ってきていました。刑事さんは、私の透視能力の話を近所で聞いたみたいで、ぜひ今後の捜査の参考にしたいということで、うちに来たそうです」
続き http://www.news-postseven.com/archives/20140612_260709.html
   

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毎日新聞2017年12月25日 08時00分(最終更新 12月25日 10時16分)
 
「やらせだ」や「自作自演」まで のぞく沖縄差別
 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)に隣接する市立普天間第二小学校への米軍ヘリの窓落下事故で、同校などに「学校を後から建てたくせに文句を言うな」といった抗議電話が続いている。第二小の歴史を踏まえ、差別意識ものぞく抗議の背景を考えた。【遠藤孝康、中村かさね】
続き https://mainichi.jp/articles/20171225/k00/00m/040/109000c
   

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