カテゴリ:
押入れの整理箱、同じのが並んでいて中身が分からなかったので、夏服を入れた箱に「服」って書いた。書いてから、あれ、こんな変な字じゃないな?  間違ってると思った。でもどんな字だったか思い出せない。そこまでボケたか?  ためしに考えずに洋服と二文字続けてささっと書いてみたら、またやっぱり「服」と書いていた。調べると確かにこの字だし、活字で見ているうちに、間違いない気がしてきた。手書きしたときは何だかとても変で、ありえない作り文字に見えた。どうも奇妙な感覚だった。

近頃は洋服というより、単に服と呼ぶ場合が多い気がする。「西洋の服」だったのが今は日本でも普通に着用するようになっているし。
そういえば昔ながらの着物のことが最近では「和服」と呼ばれている。これは一昔前は「呉服」と呼ばれていたものだし、売っているお店も呉服屋さんだった。着物は元々昔の中国、呉という国から伝来したということで呉服と呼ばれていたわけで、それが日本で広まった。で、いつ頃から和服と呼ばれるようになったんだろう? 何か違いがあるんだろうか? 
   

カテゴリ:
c71の日記 
おしゃれには型があり、学ぶことができる より

わたしが手を上のほうに上げても、赤ちゃんはびくっとしない。
それは、わたしが赤ちゃんをたたいたことがないからだ。
ということに気づくということは、わたしは母にたたかれていたということだった。
窓を閉め切ったままにしていると、気が狂いそうになるのは、母がわたしに怒鳴る前に、家中の窓をバタバタと大きな音を立てて閉めていたからだ。外に音が聞こえないようにするためだ。

わたしは、母から、人を虐待すると人がどうなるのかを学んだ。
そして、服を着るということは学べなかった。
(今、パソコンを買ってもらったことを思い出して、混乱している。パソコンは買ってもらえた。下着や服や、ブラジャーを買ってはもらえなかった。それなのに、いい母親だと思いたいのだ)
続き http://blog.c71.jp/?p=2482


買ってはいけないと言われていた服を大人だから買った より

ふわふわのシャギーのセーターと、やはりふわふわのワンピを買った。
実家では、自分の好きな服を買ってもけなされ、返して来いと言われていたので、おしゃれをするのが怖かった。
ふわふわのニットなんて、わたしには似合わないと思い込んでいた。
一緒に大学生活を送った友達は、ずっと渋谷で買い物をしよう、これも似合うよ、とかわいい服を勧めてくれたのに、わたしは「怖い」と言って断っていた。
それほど、わたしの心の中は母親に占められていた。
子供を産んで、わたしの親は、本当にひどいことをわたしにしていたのだとわかった。
(中略)
ボロボロの服は、自尊心を削られた。
どう考えても、貧乏ではないのに、誰も着ていないような、時代遅れの服はつらかった。みじめだった。
ふわふわした服は、汚れる、誰が洗うんだ、似合わない、ファッションショーに行くわけでもあるまいし、色気づきやがって、など罵倒された。

続き http://blog.c71.jp/?p=2449
   

はっちゃん日記  きのこのおもちゃを

カテゴリ:
「てい!」という擬音みたいなの、いつ誰が考えたんだろう。感じがすごく伝わる。
ニャンコが一心に ていっ!ていっ! てやってる写真と説明がカワイクテおかしくてww
そしてふとカメラに気づくのだった。

はっちゃん日記 
きのこのおもちゃを
きのこのおもちゃ はっちゃん日記

ご機嫌で、 ていてい!するきゅうちゃん。
宙に浮かしたり、 ドリブルしたり、
続き http://hatchannikki.blog107.fc2.com/blog-entry-2876.html
   

このページのトップヘ

見出し画像
×